セントラル短資FX ウルトラFX(Uチャート)を使って70ティックチャート

セントラル短資FXウルトラFX(Uチャート)で70ティックチャート

セントラル短資FXのスキャルピング向けサービス「ウルトラFX」で用意されている「Uチャート」では、カスタム足が設定できるので、プライスアクションに注目した取引の際に有用とされている70ティック足も表示させることができます。
NDD(ノン・ディーリング・デスク)ならではの約定力が魅力で、マイナススプレッドの発生状況も確認できるティックチャートも搭載!スキャルピングトレーダーなら是非とも押さえておきたい取引サービスとツールとなっています。

  • NDD(ノン・ディーリング・デスク)ならではの約定力が魅力!
  • マイナススプレッドの発生状況も確認できるティックチャート!
  • 約定率は脅威の99.9%!
「ウルトラFX」取引ツールが2017年2月にバージョンアップ!

2017年2月20日にウルトラFXにてツールのバージョンアップが実施。当日の取引履歴に「損益(pips)」が追加、建玉合計を確認する画面に「一括決済」注文が追加、描画オブジェクトに「矩形」が加わるなど複数ヶ所にて機能の更新が行われました。
インタビューでもお伺いしたのですが、セントラル短資FXではユーザーの要望に素早く応える体制が整えられており、ウルトラFXのツール内で要望を届ける仕組みも組み込まれています。細かな点でも丁寧に対応してくれるのが嬉しいですね。

→詳しくはセントラル短資FXへセントラル短資FX

利用条件 前月のウルトラFXでのお取引が500万通貨以上
(初回起動時から翌月末までは、お試し期間として利用可能)
設定できるティック数 1~100ticks
Mac対応 対応

セントラル短資FX公式サイト

Uチャートで70ティックチャートを表示する方法

セントラル短資FX「Uチャート」で70ティックチャートを表示する方法を動画で解説!

短期売買に適したサービスとツール

ウルトラFXは、セントラル短資FXが提供するサービスの中でも短期売買向けとして開発されたサービスで、NDD(ノン・ディーリングデスク)で低スプレッドを追求。マイナススプレッドの発生状況も確認できるティックチャートなどツール面でもスキャルピングトレーダーは注目です。
セントラル短資FXのUチャート

以下は、2016年1月度の取引売上高上位3通貨ペアのスプレッド提示状況。平均約定スプレッドも、マイナススプレッドの提示時間もしっかり明示されており信頼できます。
セントラル短資FXのUチャート

70tickチャートの設定方法

チャートの基本設定でCustom足を開くと、Tick数と設定できるので、1〜100の間で自由に設定できます。
また、Tickカウンターの表示の有無もこちらで設定します。
チャートの基本設定でカスタム足の設定

テクニカル指標設定で、指数移動平均(EMA)の設定も可能。
Uチャートで表示できるテクニカル指標は以下。

  • 単純移動平均(SMA)
  • 指数移動平均(EMA)
  • 加重移動平均(WMA)
  • 一目均衡表
  • ボリンジャーバンド
  • エンベロープ
  • パラボリックSAR
  • MACD
  • RSI
  • スローストキャスティクス

テクニカル指標設定で20EMA

UチャートはMacにも対応!

Uチャートは、Javaのツールのため、Macでも利用可能です。Macでは、Mac OS X Lion、Java8 (64bit)が推奨環境となっています。
Uチャート推奨環境

Uチャートは更に進化!

Uチャートに新機能2016年7月4日より、ウルトラFXに決済OCO注文機能が追加され、決済トリガー成行をOCO注文で発注できるように!また、これまでキャンペーンとして実施されていたマークアップ縮小も恒常化されることに!

Uチャートの使い勝手を体感してみてください。最新鋭のツールだけあって、チャートの動きも非常に滑らかで使い心地も抜群です。

セントラル短資FX公式サイト