IG証券 徹底特集/米ドル円0.3銭 業界最狭水準スプレッドへ

IG証券 徹底特集

世界中で支持されるトレーディングテクノロジー

IGグループは世界14ヶ国にオフィスを構え、抱えている顧客は18万人以上。最先端のテクノロジーを駆使し、サービスはアップデートを繰り返し、上質な取引環境を多くのトレーダーに提供し続けています。

IG証券は約100種類のFX通貨ペアだけでなく、10,000を超える圧倒的なCFD銘柄が取引可能。
2017年10月28日には大幅なスプレッド縮小が敢行され、待望の米ドル円0.3銭スプレッドが実現するなど、一気に業界最狭水準まで狭められました(※)。取引通貨単位は10,000通貨に統一。
また、IG証券のFX取引は、主要通貨7ペア標準銘柄以外の全ての銘柄が、「1取引あたりの発注が原則上限なし」というスペックにもご注目を。主要通貨ペアの大口取引ではスプレッドが変わりますが、それでも米ドル円の場合ですと0.6銭(※)に抑えられるのは要チェック。

中上級者のトレーダーにも満足していただける取引ツールや、プロトレーダー向けの高品質なプラットフォームRroRealTimeチャートも大きな魅力です。PCはもちろんのこと、スマホ・タブレット、さらにはApple Watch対応のアプリケーションまで用意されています。

豊富な商品と取引銘柄、大幅に縮小されたスプレッド、「ノースリッページ注文」などの特殊性、バージョンアップを続ける高性能プラットフォーム。今の取引環境では満足できない、もっと高いレベルのトレードを実現したいと望まれている方は、ぜひIG証券のサービスをチェックしてみてください。

→詳しくはIG証券へIG証券

(※業界最狭水準スプレッドは米ドル円やユーロ円など主要7通貨の標準銘柄ペアにおいて。スプレッドは日本時間午前9時~翌日の午前3時の時間帯で原則固定、例外あり)
(※1:2016年10月時点 CFD取引での営業収益(FXを除いた収益をベース)IGグループ財務情報より)
(※2:2016年10月時点 IGをメイン口座として利用しているトレーダーの数 インベストメント・トレンドUK調べ)

ドル円0.3銭、ユーロドル0.4pips…業界最狭水準スプレッド(※)!

待望のスプレッド縮小

最先端の取引ツールやプライスの最適化など、IG証券は様々な面にて取引環境の向上を実現してきました。そして遂に米ドル円0.3銭(※)の業界最狭水準スプレッドの提供も実現。取引の低コスト化も進行して、ますます投資家にメリットの多い業者へと進化しています。

スプレッド縮小は他にもユーロ米ドルやユーロ円、豪ドル円や豪ドル米ドルなど7通貨ペアにて実施されました。ただし、原則固定の時間帯は日本時間の午前9時〜翌日の午前3時まで(例外あり)となっていますのでご留意を。1取引注文の上限も100ロット(100万通貨)までと制限がありますが、それでも魅力的なのは変わりないでしょう。

米ドル円を含む主要7通貨ペアのスプレッドが大幅縮小(※)

(※業界最狭水準スプレッドは米ドル円やユーロ円など主要7通貨ペアにおいて。スプレッドは日本時間午前9時~翌日の午前3時の時間帯で原則固定、例外あり)

株式、株価指数、商品…10,000以上の銘柄を取引できる!

株式、株価指数、商品…10,000以上の銘柄

取扱い商品の多様性はIG証券が選ばれる大きな理由の一つ。FX銘柄は約100種類で、主要通貨ペアから、メキシコペソ円やトルコリラ円、日本で唯一ブラジルレアル円の取扱いがあるなど選択肢は豊富。
そして、8,000銘柄を超える株式CFD(ETF含む)、商品CFD、バイナリーオプション、債券先物CFD、国内唯一の24時間可能な株価指数CFD…。複数の業者で口座を持たずとも、IG証券を利用すれば圧倒的と言える種類の銘柄を取引できます。

しかも全ての銘柄を一つのプラットフォームで取引可能なのが嬉しい。PCツールでもスマホ対応のトレーディング・アプリでも。金融商品の幅広さで業者を選ばれるのであればIG証券は要チェック!

基本的ツールも、専門的機能が使えるプラットフォームも!

取引プラットフォーム

IG証券の進化し続ける最先端プラットフォームが投資家の取引環境をより快適なものにしてくれます。「ウェブベースプラットフォーム」では、リアルタイムに変動するレートやチャートを表示し、ワンクリックでの素早い発注が可能。チャートから直接注文できるのも嬉しい機能です。レイアウトのカスタマイズも便利。

基本的な取引はウェブベースプラットフォームでも行えますが、さらに多機能なツールを使いたいという方は「ProRealTimeチャート」をぜひ使ってみてください。
備わっている機能は、テクニカル指標や描画オブジェクトなど分析ツールは100種類以上、チャート時間軸のカスタマイズ、トレンドライン自動描画、「オートチャーティスト」搭載、自動売買などなど。

カスタムティックチャート機能では、例えばティック数を手動で設定して70ティックチャートを作ることもできたりと、かなりこだわって作られた上級者向けのプラットフォームと言えます。「ProRealTimeチャート」は取引条件を満たしていれば無料で使えますので、ぜひ。

スマホ・タブレットでも、場所を選ばず全銘柄をトレード可能!

トレーディング・アプリ

スマホ・タブレット端末に対応のIG証券の「トレーディング・アプリ」も高性能。定期的なバージョンアップもされています。スマホでも一つのアプリ内で、FX、CFDなど全ての銘柄を取引できるのは非常に大きなメリット。

レートはリアルタイムに変動して発注操作はスピーディーに実行可能。iPhoneアプリの場合、チャートの自由度の高さも見所で、26種類のテクニカル指標や、スマホでは珍しい15種類以上の描画オブジェクト、ティックだけでなく秒足から月足まで対応している時間軸など…。
便利なアラート機能やiPhone版での指紋認証も備わっており、かなり多機能なトレーディング・アプリ。より詳しい情報は特集ページでご確認を。

大口トレーダーは取引数量無制限・米ドル/円0.6銭(※)!

IG証券では原則、1取引あたりの注文数量に上限はありません。米ドル/円やユーロ/円など主要7通貨ペアでは、「標準銘柄」と「大口銘柄」でスプレッドを分けており、大口銘柄の場合は取引数量が無制限となります。
標準銘柄と大口銘柄ではスプレッドに差があるのですが、それでも米ドル/円0.6銭、ユーロ/米ドル0.6pipsなど低水準スプレッドを実現(※)。
これに加えて、主要通貨ペア以外の全銘柄でも原則、上限はありません。多くのFX業者が発注上限を設定している中で、IG証券のこのスペックは大口トレーダーにとってかなり魅力的でしょう。

主要7通貨ペア スプレッド(※)

通貨ペア 大口銘柄 スプレッド 標準銘柄 スプレッド
米ドル/円 0.6銭 0.3銭
ユーロ/円 1.5銭 0.5銭
ユーロ/米ドル 0.6pips 0.4pips
豪ドル/円 1.3銭 0.7銭
豪ドル/米ドル 0.9pips 0.6pips
英ポンド/円 2.5銭 1.0銭
英ポンド/米ドル 1.5pips 0.9pips

(※スプレッドは日本時間午前9時〜翌日午前3時の時間帯で原則固定、例外あり)

まとめ
  • IG証券の主要7通貨スプレッドが業界最狭水準に縮小
  • 10,000以上の銘柄を一つのプラットフォームで取引可能
  • PC、スマホ、タブレットで取引可能。多様な高機能ツールを提供

IG証券 公式サイト