マネックス証券のtradable

マネックス証券【tradable】

tradable

FX取引をエンターテインメント感覚で
マネックス証券が提供する日本初上陸のFX取引サービス「tradable」に個性豊かなアプリが続々と追加!
「tradable」はデンマークのトレーダブル社が生み出したFX取引のオープンプラットフォームで、日本では唯一、総合証券会社のマネックス証券が提供しています。外部ソフトウェアやデータの利用を想定したシステムの構造となっており、ユーザーは世界中のシステム開発者によって作られた様々なアプリケーションを自由にダウンロードし、自身の「tradable」を自在にカスタマイズすることが可能となっています。アプリは無料で使用できるものも多数あり、新アプリは順次追加されています。

→tradabletradable

tradable取引画面

追加されたアプリの一例

【Audible】様々な音で証拠金の利用率や注文の発注、変更など約20種類のイベントを知らせてくれます。

【Trade Board】確認したい通貨をボードに表示、すぐに取引を行えるツール。

【Profit Loss Plot】リアルタイムに一日の損益をチャートにプロット。損益の発生状況を正確に追跡し、さらに可視化することで損益を把握することができます。

追加されたアプリ

tradableのカスタマイズ

tradableではすべての操作をアプリの利用によって行います。基本アプリとして搭載されているのは7つ。「入出金」アプリ、「注文画面」アプリ、「複合注文」アプリ、「ウォッチリスト」アプリ、「チャート」アプリ、「建玉一覧」アプリ、「注文一覧」アプリ。新たなアプリはトレーダブル社のappstoreから購入、tradableへ好きなように配置することで使用できます。
ちなみに、基本的に各アプリはワークスペースというウィンドウ内で利用するのですが、アプリだけをその画面外に出して使うこともできるようです。これは便利で楽しそう。
無料のデモも用意してくれていますので、実際にその使い勝手を確かめてみてください。

tradableアプリストア

世界的な評価の高いトレーダブル社

トレーダブル社は、2012年11月にロンドンで開催されたFX関連カンファレンス「Forex Magnates Summit 2012」において、「最も革新的な金融商品賞(Most Innovative Financial Product)」を受賞するなど高い評価を獲得しています。
なお4月には「エンタメFX超発表会 in 二コファーレ」での「tradable」の発表会にtradable ApS CEOのヤニック・マーリン氏が参加しており、その模様はニコニコ動画で視聴することができます。

エンタメFX超発表会 in ニコファーレ ~新FXプラットフォーム「tradable」をまるっとお披露目!~

1,000通貨から取引できる!Macにも対応!

tradableは1,000通貨単位から取引でき、Javaが動く環境であればMacからも取引可能です。
最大取引数量は1注文あたり50万通貨で、最大建玉数量は5,000万通貨まで!
取引通貨ペアは13種類。スプレッドは固定でなく、システム利用料が入っている分高めです。
東証一部上場マネックスグループが提供する、スマートな最新取引ツール「tradable」。この機会にぜひチェックしてみてください。


tradable 公式サイト