【セントラル短資FX】ウルトラFXに決済OCOが追加!今なら既存ユーザーでも「Uチャート」の無条件利用が可能!

ウルトラFXに決済OCO注文機能が追加!複数の方式で発注可能

セントラル短資FXがサービスの一つである「ウルトラFX」において、決済OCO注文機能を新たに追加することを発表しました。実装は2016年7月4日(月)から。
特別珍しい機能というわけではないのですが、ウルトラFXでは発注画面で決済ポイントをプレビューでわかりやすく表示してくれる機能や、注文レート・Pips指定・期待損益の3方式から発注指定ができるなど便利な機能があわせて活用できます。新規ストレート成行注文が約定すれば自動的に決済OCOを発注することも可能になります。
セントラル短資FXのウルトラFXはNDD方式を採用しており、スキャルピング取引にも最適な環境ですので、今回のバージョンアップはそういった手法を使われているユーザーは要チェックですね。

→詳しくはセントラル短資FXへセントラル短資FX

ウルトラFXに決済OCO

今ならウルトラFX「Uチャート」の無条件利用が可能!

Uチャートの画面

ウルトラFXの独創的な機能を備えたUチャートは、通常ですと前月に1,000万通以上のお取引をしなければ利用できないという条件が設けられているのですが、新機能の導入とあわせて、2016年6月27日(月)〜2016年8月31日(水)営業終了までの2ヶ月間は無条件で利用できます!
この機会をお見逃しなく、新たに備わった機能も既存の便利な機能もお使いください。


マークアップ縮小キャンペーンを7月以降は恒常化

マークアップ縮小の恒常化

ウルトラFXでは最適な買値と売値に対してマークアップがなされて、ユーザーにレートの提示が行われています。6通貨ペアについてマークアップが50%OFFとなるキャンペーンが、以前より実施されていたのですが、これが7月より恒常化。スプレッド幅が狭まり、より少ない手数料で取引できます!

公式サイトのスワップポイント表がさらに見やすくなっています

セントラル短資FXの公式サイトにて確認できる、FXダイレクトプラスのスワップポイント表についてリニューアルが行われ、利便性が向上しました。買と売のスワップとあわせて、保有期間と発生日数、口座への反映日、入出金日がさらに見やすくなっています。
また、同ページではスワップポイントの発生についてや、決済日カレンダーの見方をわかりやすく解説してくれています。
スワップポイントの履歴をおよそ1年3ヶ月前まで遡って確認することも可能。スワップによる収益を狙われているユーザーは一度、公式サイトを覗いてみてはいかがでしょうか。

セントラル短資FXのスワップポイント表

セントラル短資FX 公式サイト