プライスアクショントレードに!カスタムティックチャートが魅力の「Uチャート」が新登場!

2015年7月末で預かり証拠金残高が700億円を突破したセントラル短資FX。そのサービスの一つであるウルトラFXに、8月3日より「Uチャート」という新たなツールが登場しました。ティックチャートにて画期的な機能を備えたものになっており、スキャルピングやデイトレードなどの短期売買をされる方にとっては強い味方となってくれるでしょう。

また、ティック数を指定してローソク足を生成させるカスタマイズ機能も搭載されており、ボブ・ボルマン氏の書籍「FXスキャルピング」の中で提案されているような<70ティックチャート>なども表示させることもできます。

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プライスアクションに役立つ<Custom足>

「Uチャート」ではティック数をユーザー自身が指定し、その動きをローソク足として表示させるように設定することが可能となっています。見た目は時間足と変わりませんが、時間は関係なくレートに動きがあった場合だけ反映しますので、より価格に敏感で短期売買に役立つチャートとなっています。

セントラル短資FXのUチャート

ティックでは通常、変動があるたびに細かく動きますが、例えばティック数を80に設定すれば、80回のレート変動で一本の足を形成、次のローソク足へと移っていくようになります。
設定画面にて<Custom足>の各種設定を選び、ティックの数値を入力、そしてチャート画面で足種を<Custom足>にすれば完了。

ティックチャート設定画面

ボブ・ボルマン氏が『FXスキャルピング』の中で解説したことで注目されている、<70ティックチャート>を表示させることも可能です。70ティックチャートに関しては【70ティックチャートが使えるFX業者特集】にて特集を組んでいますので、そちらもお立ち寄りください。

Uチャートではマイナススプレッドの発生も視覚化

「Uチャート」の最大の特徴は画期的なティックチャートにあります。ウルトラFXは<NDD方式>を採用しており、これは複数のカバー先金融機関が提示するレートから、最適なスプレッド値をトレーダーに提供するといったメリットを持つもの。「Uチャート」ではその提示される複数のレートをティックチャート上に明示、さらにウルトラFXにて起こりうるマイナススプレッドが発生した場合、その箇所がはっきりと表示されるようになっています。

Uチャートのマイナススプレッド

UチャートはMacでも使える!

ウルトラFXは、Mac OS X Lionにも対応していますので、Mac上で「Uチャート」を表示させることが可能となっています。
また、Uチャートは利用できませんが、ウルトラFXにはiPhoneとAndroid対応の専用アプリケーションが用意されています。

Uチャートリリース記念キャンペーンが開催中!

Uチャートのデビュー記念として現在、Uチャートから新規ストレート成行注文で1回でもトレードをすれば、もれなく1,000円がキャッシュバックされるキャンペーンを開催中です(~10月30日まで)。キャンペーンへの申し込みも取引とは別に必要となっていますので、詳しくは公式サイト(http://www.central-tanshifx.com/campaign/ufx-chart_debut/?icid=ufx-promopic-camp_uchart_debut)をご確認ください。

Uチャートキャンペーン

ちなみに、Uチャートは今のところ口座を開いていれば、初回起動時から翌月の末まで無料で使えますが、それ以降は一定の条件が提示される模様。その条件はまだ発表されていませんが、とにかく、早めに試してみるのが良いかもしれません。

セントラル短資FX公式サイト