EZオリジナルMT4インディケーターとエキスパートアドバイザー(EA)を無料プレゼント!

EZオリジナルインディケーター

EZインベスト証券では、ライブ口座をお持ちのお客様に無料でEAとインディケーターをプレゼント中です。EA(エキスパート・アドバイザー)を使えば24時間自動売買(システムトレード)が可能です。難しいプログラムを組むことなく簡単な設定で思いのままに取引できます。FXとCFDどちらでも使うことができます。

それぞれ6種類あります。

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利用できる6つのテクニカル指標

インジケーターは何種類でも表示可能です。トレンド系とオシレーター系、組み合わせによりそれぞれの良さを引き出したいです。

トレンド系テクニカル指標

移動平均線(MovingAverageCrossIndicator.2)

短期移動平均線と長期移動平均線のゴールデンクロスで買いのサイン、デッドクロスで売りサインが出現します。

EZインジ移動平均線

移動平均線の種類は4種類あります。

  • 単純移動平均線(SMA : Simple Moving Average)
  • 指数平滑移動平均線(EMA : Exponential Moving Average)
  • 平滑移動平均線(SMMA : Smoothed Moving Average)
  • 加重移動平均線(LWMA : Linear Weighted Moving Average)

サインとしてははっきりしていて、一番お薦めのインジケーターです。

ボリンジャーバンド(BollingerBandsIndicator.2)

ボリンジャーバンドはトレンド系指標に分類されますが、このインジケーターは行き過ぎによる逆張りでサインが出ます。

EZインジ ボリンジャーバンド

レンジ相場でうまく機能しそうです。他のインジケーターと組わせてトレンドが発生していない相場でトレードするといいかもしれません。

一目均衡表(IchimokuTableIndicator.2)

日本人に馴染み深い一目均衡表のインジケーターです。ただし遅行スパンは表示されません。

EZインジ 一目均衡表

基準線と転換線のクロスでの売買ではなく、先行スパン1と先行スパン2のクロスがトリガーとなって売買されるようです。ただ単純に雲のねじれだけでサインが出るようでもなく、今までこんなインジケーターは見たことありません。

オシレーター系テクニカル指標

MACD(MACDIndicator.2)

一般的にはMACDのメインラインとシグナルラインとのクロスで売買しますが、このインジケーターは違います。

EZインジ MACD

MACDのメインラインが0以上か以下かでサインを出します。ヒストリカルのラインに注目です。

RSI(RSIIndicator.2)

相場が買われすぎか売られすぎのときに逆張りをするのが基本となるインジケーターです。70%以上で買われすぎ、30%以下で売られすぎと判断します。

EZインジ RSI

ただしこのインジケーターの場合は、RSIを基準としているのは分かりますが、サインが出る条件がよく分かりません。メインのラインを平均化したシグナルとのクロスでサインが発生するのかもしません。

ストキャスティクス(StochasticIndicator.2)

過去の高値/安値と現在の終値を基に計算された値をラインとして表示されます。

EZインジ ストキャスティクス

売買サインは単純に%Kと%Dの交差ではなく独自の基準があるようです。

EAの特徴

まずロット数は固定となっています。デフォルトで0.1です。

EAの値幅による設定

そしてそれぞれのEAにはストップ(損切り)とリミット(利益確定)の幅を設定することができます。
もう一つはトレーリングストップです。これによって利幅を伸ばすことが可能です。

バックテストなど十分に行ってからトレードをしましょう。

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