MacでMT4を使う方に朗報!FXTFからマックでも使えるウェブ版MT4登場

Macでウェブ版MT4MT4とバイナリーオプションのサービスに強みを持つFX業者、FXトレード・フィナンシャルから2016年9月28日、ウェブ版MT4「FXTF MT4ウェブトレーダー」がリリースされました。

ウェブ版MT4の魅力は、インストール不要でブラウザがあればいつでもサクッとMT4のチャートが利用できること。
ブラウザ版なのでOSを選ばず、Windowsはもちろん、Macでも利用が可能です!これまでインストール版のMT4を使えなかったマックユーザーにとっては非常に嬉しいニュースです。

→詳しくはFXトレード・フィナンシャルへFXトレード・フィナンシャル

全画面表示モードにすれば画面いっぱいにチャートを表示することができ、MT4チャートの動作も驚くほど滑らかでサクサク動きます。
動作保証しているブラウザの環境は現時点では以下のとおりです。

【対応ブラウザ】

  • Internet Explorer 11以上
  • Microsoft Edge12以上
  • Mozilla Firefox 34以上
  • Google Chrome 43以上
  • Safari 8以上
  • Opera 32以上

ウェブ版MT4とインストール版MT4の違い

ウェブ版MT4は、自動売買ができなかったり、独自のインジケーターが追加インストールできなかったりと、インストール版MT4と比べるとできないこともありますが、ブラウザからログインするだけでMT4チャートを確認したり、シンプルに裁量取引できる点が魅力です。
ウェブ版MT4のメリット・デメリットは以下。

MacBookでMT4

【ウェブ版MT4のメリット】

  • Macでも使える
  • ダウンロード・インストール不要
  • PCに負荷がかからない
  • ブラウザ上でログインするだけで取引できる
  • 1クリックトレード、チャート上での指値/逆指値注文の変更ができる
  • 30種類以上のインジケータを搭載

【ウェブ版MT4のデメリット】

  • 自動売買ができない
  • オリジナルインジケーターなどの追加ができない
  • 1画面で複数のチャートが表示できない
  • インジケータやトレンドラインの、色やラインの太さを変更できない

FXトレード・フィナンシャルで口座を開設すれば、誰でも無料でIDとパスワードを入力するだけで、ウェブ版MT4「FXTF MT4ウェブトレーダー」が使えますので、ぜひお試しください。

FXトレード・フィナンシャル公式サイト

その他、FXナビでは、Macに対応した取引ツールを用意しているFX業者の特集ページもご用意しています。ダウンロード版ツールだけでなく、ダウンロード版以外のMac対応ツール提供業者についても一覧でわかりやすく掲載していますので、Mac対応のFX会社やマック対応の取引ツールをお探しの方は、ぜひ参考にしてください。