GMOクリック証券が2015年のFX取引高 世界第1位を獲得、4年連続で世界第1位!

Finance Magnatesが「2015年年間取引高調査報告書」を発表、GMOクリック証券が2015年においてもFX取引高世界第1位を獲得したことが明らかになりました。2012年から世界第1位の地位を守り続け、これで4年連続となります。

GMOクリック証券が2015年年間FX取引高世界第1位

GMOクリック証券はFX預かり資産においても国内第1位(2014年7月〜2015年7月。矢野経済研究所調べ)を記録しており、口座数は40万口座を突破。独自の技術力を駆使した扱いやすい取引ツールと、2015年末にはスプレッドが縮小されるなど業界最狭水準の原則固定スプレッド幅を提供しており、今後は新サービスのリリースも予定しています。さらなる躍進に期待です!

→詳しくはGMOクリック証券へGMOクリック証券

新FXネオのリリースは間近、ETFサービス提供も発表

GMOクリック証券は2016年2月8日より新たに「新FXネオ」サービスのリリースを控えており、現在は先行モニターサービスを実施、デモ口座の提供も行っています。ブラウザ取引画面のリニューアル、約定スピードの向上、4通貨ペアを追加で取り扱い、一度の発注上限が500万通貨まで引き上げられるExモードの新設といったポイントに注目。

新FXネオサービスについては、特集ページで先行モニター体験のレポート、従来のFXネオサービスとの違いなどを解説していますので、興味のある方は下のリンクからどうぞ!

また、GMOクリック証券は2016年1月25日に、グローバル資産運用サービスを扱う「お金のデザイン」との業務提携、「ETF特化型投資一任運用サービス」の提供を発表してもいます。株式や先物取引、CFDなどに加えてさらに充実していく豊富なサービス、その動向は要チェックです。

GMOクリック証券公式サイト