ワイジェイFX(YJFX!)がMT4チャートのリリースを発表!

YJFX!がMT4チャートのリリースを発表

ワイジェイFX(YJFX!)が7月23日(土)より外貨exサービスにおいて、「MT4チャート」を新たにリリースすることを発表しました。
同社では2015年にMT4サービスの提供を終了していたのですが、お客さまからのご要望が多く寄せられたため、今回のリリースに至ったとのこと。
ユーザーが使用できるのはMT4(メタトレーダー4)のチャート機能に限られ、発注機能や自動売買機能は利用できません。

MT4は非常に高いカスタマイズ性能を備えており、世界中のトレーダーに愛用されているトレーディングツールです。YJFX!ではFXサービスをはじめ、バイナリーオプション、独創的なトレードコレクターといったサービスを取り扱い。多様なニーズに応えてくれますし、それらの併用によりトレードの幅がさらに広がりそうです。

→詳しくはYJFX!(ワイジェイFX)へYJFX!(ワイジェイFX)

MT4を取り扱っている国内FX業者について

今回発表のあったYJFX!以外に、MT4サービスを展開しているオススメの国内FX業者をご紹介しておきます。業者によってスプレッド幅が異なるのはもちろん、独自のインディケーターを提供しているなど、いろいろと個性があります。これからMT4を使ってみようかとお考えの方は、各社の公式サイトもチェックしていただければと思います。

FXトレード・フィナンシャル

FXトレード・フィナンシャルの「FXTF MT4」は米ドル/円0.3銭、ユーロ/円0.6銭をはじめとして、他社の裁量FXサービスと遜色ない業界最狭水準スプレッド(原則固定/例外あり)を実現しています。1,000通貨単位からの取引ができ、2015年6月1日からは10通貨ペアが追加され、合計31通貨ペアのお取引が可能。
また、FXTF MT4独自のインジケーター・ツールとして、「Mini terminal(ミニターミナル)」などの提供や、わかりやすい解説動画も充実しています。

FXTF MT4

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OANDA Japan

OANDA Japan(オアンダジャパン)は低水準の実質スプレッドを提示しており、かつ高い約定力を実現しているのが魅力的。1,000通貨単位からの少額取引もでき、最大1,000万通貨単位の大口取引も行えるのも大きなポイントです。
さらにOANDAでは期間限定で「オープンオーダーインジケーター」のプレゼントキャンペーンを実施するなど、注目しておきたい見所は様々。

OANDAのMT4

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