Winらくトレ・プレミアコースでどんな事が学べる?| ウィンインベストジャパン訪問取材【3】

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3. Winらくトレ・プレミアコースでどんな事が学べる?

面談ではどんな事を教えてもらえるのでしょうか?

トモラニさんとの面談例えば、一緒にチャートを見るだけでも違うと思うのです。同じチャートを見て、これを今どう考えるかということをその場で一緒に話すだけでも、次の日から全然チャートの見方が変わると思います。

よく言われるのですが、面談して話を聞くと、その時は難しいと感じるようです。こんな難しいことができるようになるのかな?と。
しかし、帰ってからもう一度自分で考えながらチャートを見ると、次の日から本当にチャートの見方が変わるようです。


チャートの見方というのはちょっとしたコツなんです。

本当にちょっとしたコツで、「ココの部分を見逃しているから、その部分だけ注意して見ると、もう少しチャートが良く見えるようになりますよ」という部分が人それぞれあって全部違うのです。
そこを教えてもらうと、「そうか自分はココを見ればいいんだ!」と気付きますので、後はそこだけ注意して見れば、今まで見えていなかったことが見えるようになり、トレードが上手くなるのです。

「ちょっとしたコツ」に気付くことが重要ですね

最低でも大きく凹んでお金が無くなってしまう事をしないというのがこの会社のポリシーなので、ここに来て習ってくれた人がそうならないようにと思っています。

長くできればいずれどこかでいいチャンスというものは来るのです。
続けることにすごく意味があって、続けていれば続けているほどそのいいチャンスに巡り合う機会が多くなってきます。そうするとそのいいチャンスが捉えられるようになるから利益が出始めるのです。

多くの人が誤解していて、最初の2、3ヶ月で全然利益にもならないし勝てないという人がいるのですが、たかが2、3ヶ月でしょ?と思ってしまうんですよね。
何をするにしても同じだと思うのですが、3ヶ月以上や半年経たないと結果というものは出始めないですよね。だから最低でも1年位頑張ってやるぞ!という気持ちでやらないと難しいと思います。

3ヶ月とか半年かけて証拠金が目減りしなくなったというレベルになれば上等なんです。

例えば、30万の証拠金を入れた人が「常にずっと減ってきていたのだけど、減らなくなってきた。30万円が29万円~31万円の間で上下していて、減らないんだけれど増えないんです。」というようなレベルを3ヶ月から半年位の間に構築できれば、あとはチャンスの時にどうトレードするかという事に集中すればいいので、そこまでいけるかどうかなのです。

分からない事があれば、どんどん聞いてください

理解が浅くて負ける人もいます。
例えば、「102円50銭までしか上がらなかったらそれは売りになります」とメールに書いたとすると、102円50銭を超えてくるということは今度は「売り」ではなくて「買い」にチェンジをしないといけないということなのです。
分からなければ、何でも聞いてくれればお答えします。上手くなりたくて勝ちたくて勉強しに来ている訳ですから遠慮をする必要はないんです。

何を質問したらいいか分からないなら、「何しろ分かりません」でもいいんです。
「この部分が分かりません」、「じゃあこの部分は、こういうふうになるから、こうなんです」といった感じで一つずつひも解いていけば、何が分からないかが分かるようになりますよね。

ポジションについては、どんなアドバイスをしてもらえるのでしょうか?

トレードは、その人がどういう理由でそのポジションを持ったのかということが明確になっていないから迷うのです。
なぜそのポジションを持ったのか分からないから損をした時に、どうしようとなる訳ですね。ちゃんとした明確な意図を持ってポジションを取っていれば、例えば損が出たとしてもどこで切ればいいとか、どうすればいいのか分かるから迷わないのです。

なぜこのポジションを取ったのですか?どういうふうにしようと思ったのですか?と1つ1つ話をすれば、その人の意見がまとまっていくので、話をしていく中で、私ではなくその人が自分で判断を下せるのです。

例えば、Aさんから「ポジションを持ったけど損が膨らんできたので、どうしましょう」と電話がかかってきました。
「なぜ、このポジションを取ろうと思ったのですか?」
「こうだからです。」
「どこでどうなったら、このポジションがまずくなると思いますか?」と聞くと
「ここで反転したものが、ここまで行くいくと、もっと行くと思います。」
「じゃあどこで切ればいいか、分かりますよね?」と聞くと、
「ここで切らないといけないですね」
といった感じで、自分で納得してそのポジションに対しての処理ができるようになるのです。

自分自身で、判断を下せるようになる事が大切です。

私が指示するのではなく、その人自身がきっちりと判断できるように導くアドバイスをしないと、いつまでたっても同じことになってしまうのです。
誰かに聞かないと自分で判断できないのであれば、トレーダーとして常にずっと聞く相手を探さなければならないですよね。誰でも間違うし100%の答えは持っていないので、あっちで聞きこっちで聞きとすると、結果的にやり方が違うのでもっと迷ってしまいます。

そうではなくて、自分で判断を下せるようにならないとダメなのです。
そのために今何を考えてどう処理をすればいいのか、そういう事を訓練することが大事だと思います。

トモラニさんとの面談利確もそうです。利益が出てきたのでどうしようとなった時に、利確というものに対する自分のルールが決まっていないから、そこで迷うのです。
「どのような事をすればトレードが快適にできると思いますか?」というところから始まり、「今100PIPS利益が出ているけど、これが50PIPSになっても我慢できますか?」といったことを聞いてみながら、「では、80PIPSになっても我慢できますか?」とか、「これが例えば今切って250PIPSになればどう思う?」などと聞いていくと、自分で何かが起きた時にどう思うのかと心の整理がつけられるようになります。

そうすると利確のポイントも、どこでどういう形で考えれば良いのかが分かってきますので、「今、これは切り上げて最低でも80PIPSの利益だけは確保するようにして伸ばせばいいのでは?」といったアドバイスをしていきます。

トレンドは上だから上がる可能性は高いけど、ここを切ったら反転してしまうからストップはここに置いてください、という事しか通常はアドバイスできないのです。
これは上がりそうですね、とか下がりそうですねとかは意見として聞いてもいいですが、鵜呑みにしないこと。
上がるか下がるかなんて、確実には誰も分かりませんから。
上がった時にはこういう対処をすればいい、下がった時にはこういう対処をすればいいよという事の方に意識を向けてください。

でも、上がるのか下がるのか聞きたがる人が多いですよね。
でも本来は誰にも上がるか下がるかなんてわからない。上がると思ってポジション取るのですが、上がらない事なんて沢山ありますから、その時にどう対処すればいいかというところが一番大切であって、それを学ぼうとしない人はやっぱりいつも失敗します。

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