SBI FXトレード【SBI FXTRADE】

米ドル/円=0.27銭~ 驚きの業界最狭水準スプレッド!

「SBI FXトレード」

SBI FXトレードは、2015年度オリコン顧客満足度ランキング 手数料・スプレッド満足度部門にてついに第1位を獲得!
原則固定のスプレッドは、米ドル/円=0.27銭という驚きの数値をはじめとして、ユーロ/円=0.69銭やポンド/円=1.19銭など業界最狭水準を実現。注文数が1万通貨を超えるとスプレッド幅が少しずつ広がっていくという難点はありますが、そこを補って余りある数値でしょう。

また、2015年6月から7月にかけて、ユーロ/ドルのスプレッド幅が随時更新、驚異的な短縮が進められています。1万通貨までは0.55pipsだった基準スプレッドが、<0.48pips>に、そして50万通貨までは0.78pipsであったのが、なんと<0.58pips>まで縮小!スプレッド幅の提示における並々ならぬ情熱がはっきりと感じられます。

→詳しくはSBI FXトレード公式サイトへSBI FXトレード

スプレッド(※1)
米ドル/円 0.27銭原則固定
ユーロ/円 0.69銭原則固定
ポンド/円 1.19銭原則固定
手数料 無料
取扱通貨数 26通貨ペア
取引単位 1通貨単位
初回入金額 設定なし
Android対応 Androidアプリ有り
iPhone対応 iPhoneアプリ有り
Mac対応 ×
デモ ×

(※1:上記スプレッドは1万通貨注文までのスプレッドで、取引量に応じて少しずつスプレッドも増えていきます)


SBI FXトレードなら1通貨単位からのトレードが可能!

約4円の証拠金でOK1,000通貨単位や100通貨単位で取引できることをウリとするFX業者はよく見られますが、SBI FXトレードでは、なんと1通貨単位からの取引が可能となっています。最小で約4円の証拠金だけでトレードを始められるということで、デモにはないリスクを味わって腕を磨きたいという方にはかなりオススメです。

リッチクライアント取引ツールが高性能!6通貨ペアの注文画面を同時に表示可能!

SBI FXトレードが提供している、インストール型のリッチクライアント版取引ツールが非常に高性能で、かつユーザーの要望を受けて様々なバージョンアップを遂げています。
<2WAY発注>画面ではレートをクリックするだけで即座に新規注文を行えるほか、同時に決済OCO注文を発注することも可能。取引画面から切り離して個別表示できるのも便利です。また、マウスを使わずにショートカットキーによる発注もできて、例えば【Ctrl+←】で売り発注、【Ctrl+→】で買い発注ができ、もちろん数量の変更も行えますのでPC操作はキーボード派という方には嬉しいポイントです。

リッチクライアント取引ツール

<ディーリングボード>という機能も備わっており、これは設定した6つの通貨ペアを同時に表示させ、しかもそこから2WAY注文ができるというもの。一度に複数のペアで取引をする場合にかなり有用です。
また、チャート上のドラッグ操作で注文内容を直感的に変更できたり、レートの音声読み上げ機能も備えていてとても便利。

スマホアプリは22種類のテクニカルを搭載!

iPhoneとAndroidのスマホアプリiPhoneとAndroidに対応したアプリがPCに劣らないスペックを誇っており、チャートを見ながら<2WAY注文>を行えるのはもちろん、OCO決済の同時発注も可能。加えて、2WAY注文の画面上に最新のニュースを随時流してくれる機能もあって便利です。
チャートの分割表示もできます。4分割まで用意されていますが、それよりも大きくレートが確認できる2分割も備わっていますので、4つに分けられると正直見づらいという方にオススメ。
また、実際にiPhone版のアプリをダウンロードしてみて、搭載されているテクニカルを数えてみたところ、なんと22種類もありました!外出先でも多角的な分析を可能にしてくれます。
口座を開設していなくてもレートやチャートを見ることはできますので、ぜひ使ってみてください。

豊富なマーケット情報。レポート、売買比率、トレード公開日誌まで!

SBI FXトレードでは非常に充実したマーケット情報の配信を行っており、チャート画像や詳細な数値をまとめた表などを併記して解説をしてくれるレポートや、海外市場の状況を伝えてくれる動画もあり。
通貨別のトレーダーの<売買比率>を公開しているのに加えて、米ドル/円に関しては時間帯別の新規売買比率も確認することができます。
また、元外銀ディーラーと一般のモニターが実際に行っているトレードの状況を、ランキング形式で拝見できる<トレード公開日誌>もあります。発生した損益の流れと併せて、各トレーダーの性別や年代、職業まで見れるというもの。自分と同じような立場の方がどんな成果を上げているのか覗いてみるのも良いかもしれません。
他にも様々な情報が配信されており、これらは公式サイトの【マーケット情報】ページから口座を開いていなくても閲覧することができるようになっています。
豊富なマーケット情報

無料でダウンロードできる「カベプラ」が便利!

SBI FXトレードにはまだまだ便利なツールがあります。2015年6月30日にリリースされた「カベプラ」を使えば、指定した通貨ペアのレートをデスクトップ上で常に見守っておくことができます。
カベプラを右クリックしてメニューを表示させれば、フォントやサイズ、色を自由に変更できるほか、常に最前面に置いておくことも可能。邪魔にならないよう小さくしておけば、なかなか役に立ってくれそうです。カベプラからSBI FXトレードのマーケット情報画面を呼び出すこともできます。
マイクロソフト社の.Net Framework(バージョン4)があれば、誰でも無料でインストール、すぐに使えます。

SBI FXトレードは多様なキャンペーンも随時開催中。口座開設してログインするだけで少額の資金がもらえて、すぐに1通貨単位のトレードを行えるものや、自身の取引成果を詳細に検証できる記録を提供してくれるなど。
満18歳以上で成人になっていなくても、条件さえ満たせば口座の開設ができるというのも大きな特徴の一つ。
気になった方は早速SBI FXトレードの公式サイトをチェックしてみてください。

SBI FXトレード 公式サイト