IG証券株式会社

IG証券の取り扱い通貨ペアは90種類!バイナリーオプションも多彩!

「IG証券」

IG証券は、世界17か国に展開するIGグループの日本拠点で、FXではなんと90種類もの通貨ペアを取り扱っており、米ドル/円やユーロ/ドルといった主要国の通貨から、国内でIG証券が唯一取り扱っているブラジルのレアルまで取引可能です。スプレッドは原則固定で米ドル/円=0.6銭、ユーロ/ドル=0.6pipsなど低水準。
また、FXだけではなく株式CFDや株価指数CFDなどを含めて、約8,000もの銘柄によるトレードも可能。ラダーオプションとワンタッチオプションの2種類のタイプで行えるバイナリーオプションもあり。99%以上の取引を0.1秒以下で実行してきたという確かな実績。快適な取引ツールに加えて、プロ仕様の高機能チャートも用意されています。

→詳しくはIG証券へIG証券

スプレッド ※
米ドル/円 0.6銭原則固定
ユーロ/円 1.5銭原則固定
ポンド/円 2.5銭原則固定
手数料 無料
取扱通貨数 約90通貨ペア
取引単位 1万通貨単位
初回入金額 設定なし
Android対応 Androidアプリ有り
iPhone対応 iPhoneアプリ有り
Mac対応 Mac対応
デモ デモあり

※主要6通貨(USD/JPY、EUR/JPY、EUR/USD、AUD/JPY、NZD/JPY、GBP/JPY)のスプレッドはPM4:00~翌日AM2:00(英国夏時間はPM3:00~翌AM1:00)において原則固定(例外あり)。


自由なカスタマイズが可能な取引ツール。プロ仕様のProRealTimeチャートも

ProRealTimeチャートIG証券にて口座を開設すれば誰でも利用できる「ウェブベースプラットフォーム」は、ダウンロード不要の取引ツール。チャートからすぐに取引が行えて、各画面の配置やサイズなどの自由なカスタマイズができ、レートやチャートなどを切り離して別ウィンドウにて表示させることも可能です。90種類の通貨ペアを含む約8,000の銘柄は、<ファインダ>のパネルで種類ごとに分けられているので簡単に探し出すことができます。ウォッチリストもあるので便利。

無条件で使用できる<IGチャート>に加えて、使用する月に4回以上の取引をしていれば同じく無料で使える<ProRealTimeチャート>が非常に高機能(取引回数が4回に満たない場合は1ヶ月に4,000円の利用料)。チャート上からの注文が行えるのはもちろん、ユーザー自身で好みのインジケーターを設定可能。自動取引システムまで備えており、中・上級者向けのツールといえます。
また、tick数を自ら指定することで、プライスアクションの把握に役立つロウソク足を表示させる機能も搭載。ボブ・ボルマン氏が著作で紹介している70ティックチャートの利用も可能です!

レンジorワンタッチ、タイプの選べるバイナリーオプション

バイナリーオプションIG証券の外国為替の通貨ペアを用いたバイナリーオプションには、2つの取引タイプが存在します。一定の目標レート上回るか下回るかしてその状態を取引終了時刻まで維持するかどうかを予測する「ラダーオプション」と、一定のレートまで一度でも到達する(タッチ)かしないかを予想する「ワンタッチオプション」。どちらの方法にしても選べる目標レートが非常に多くなっています。
ラダーオプションに対応している通貨ペアは7種類と他の業者に比べて少し多めになっており、ワンタッチオプションは5種類の通貨ペアが用意されています。
また、IG証券のバイナリーオプションは、外国為替(FX)だけでなく、日経平均やダウ平均、FTSEなどの株価指数、金や原油などの商品にも投資可能な、国内唯一の業者ですので幅広く投資したい方は注目です。

高性能なモバイルアプリ。Apple Watchへの対応もあり!

iPhone、Android、Windows Phoneにも対応したアプリも非常に高性能。PCに劣らない約定率を実現してくれるほか、最新のニュースが閲覧でき、拡大縮小がとてもスムーズに行えるチャート機能も快適。

IG証券のApple Watchアプリそれに加えてIG証券はApple Watchのリリースに伴っていち早く対応アプリも配信。新規注文や決済、リアルタイムにレートの動きを素早く確認することも可能です。iPhoneの通知をApple Watchにて受信することもできてかなり便利です。


ファンダメンタルズとテクニカルによる分析レポートや重要指標解説が充実

分析レポートIG証券はマーケット情報が充実しており、経済ニュースについての詳細なファンダメンタルズ分析と、同時にテクニカル分析も行った上で、公式サイトにてその解説を随時更新してくれています。写真やテクニカルを重ねたチャートを併記してくれているので、視覚的にも分かりやすい。

また、米国、日本、欧州の重要な経済指標について説明しているページもあり、随時オンラインセミナーや個別セミナーも行っており、取引における知識を身につける一助にもなってくれるでしょう。

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