投資上限金額(最大購入金額)で比較

バイナリーオプションを取引限度で比較

このページでは国内バイナリーオプション業者の投資上限金額(最大購入金額)を比較しています。
投資資金が豊富にあり大口投資をされる場合や、バイナリーオプションの戦略としても取引限度額は意識しておきたいポイント。

国内のFXバイナリーオプションを1取引注文あたりの上限同時保有できる上限あるいは1日の購入限度枚数でまとめて比較しています。業者選びの参考にご活用ください。

IG証券のバイナリーは取引上限無制限

IG証券

IG証券のバイナリーオプションは取引ロット数の上限がありません。1回あたりの注文についても、1日あたりの取引ロットに関しても上限設定はなし。公式サイトにも記載されていますので、興味のある方はそちらご確認ください。

IG証券のバイナリーオプションはFX7通貨ペアを含む23銘柄を取り扱っていることや、ラダーとレンジとワンタッチの取引タイプに対応。
取引上限や取引の多様性で選ぶのであれば、IG証券のサービスをチェックしてみてください。

IG証券 公式サイト

国内バイナリーオプション 取引限度額一覧

FX業者 1取引注文あたり 全オプション 公式サイト
IG証券 上限なし 上限なし [IG証券>詳細]
YJFX!
【オプトレ!】
ラダー:500枚
レンジ:100枚
(インザマネーで60万円)
1営業日に購入できる購入限度額は500万円 [YJFX!>詳細]
GMOクリック証券
【外為オプション】
200枚>
(インザマネーで20万円)
1日:10,000枚
(全通貨ペア合計)
[GMOクリック証券>詳細]
FXプライムbyGMO
【選べる外為オプション】
200枚
(インザマネーで20万円)
1日:10,000枚
(全通貨ペア合計)
[FXプライムbyGMO>詳細]
FXトレード・フィナンシャル
【バイトレ】
100ロット(※)
(インザマネーで10万円)
同時保有可能な上限は3,000ロット [バイトレ>詳細]
トレイダーズ証券
【みんなのオプション】
50ロット
(インザマネーで5万円)
300ロット
(全原資産の合計)
[みんなのFX>詳細]
ヒロセ通商
【LION BO】
50ロット
(インザマネーで5万円)
50ロット
(全通貨ペア合計)
[ヒロセ通商>詳細]

※バイトレではペイアウト金額が1,000円と10,000円から選択できますが、上記表内では1,000円の場合を掲載。10,000万円の場合は取引上限ロット数は1取引注文あたり10ロット、全オプションで300ロットです。インザマネーで10万円は共通

YJFX!「オプトレ!」

各号ごとに最大600口の購入が可能

オプトレ!の最大購入可能口数の詳細
PCでもスマホでも最大600口の購入が可能

YJFX!の「オプトレ!」では、各通貨ペアごとの各回号において、ラダーでは500口、レンジでは100口、合計で最大600口の購入が可能です。ちなみに、オプトレ!では8種類の通貨ペアを取り扱っています。
単純に計算して最高で60万円のペイアウトが得られますので大口トレーダーの方は要チェック。購入できる最大口数は、ユーザーの投資可能金額によって変動します。
YJFX!ではバイナリーオプションのデモ取引もありますので、そちらでも大口での取引をお試しください。


YJFX! 公式サイト

GMOクリック証券「外為オプション」

1注文あたり200枚の購入が可能

GMOクリック証券の外為オプション用スマホアプリ
1注文につき最大200枚を購入可能

GMOクリック証券の「外為オプション」では、1回の購入上限とポジションの保有上限が以下のように設定されています。

  • 1注文:200枚(インザマネーで20万円)
  • 1日の購入上限:10,000枚(全通貨ペア合計)

GMOクリック証券は2016年3月より豪ドル/円の新規取り扱いも開始。5通貨ペアの取引が可能です。また、高機能チャートを備えたBOスマホアプリや、「プラチナチャートプラス」などFX分析ツールの充実も嬉しい。


GMOクリック証券 公式サイト


【ご注意】

バイナリーオプション自主規制のルールとして、上記の取引限度額とは別に、お客様が口座開設時に申告された年収、金融資産、損失上限額に応じた取引限度額が設定され、一定期間の損失額が損失上限額に達した場合など、お客様が過度な取引を行っていると判断されると、お取引を停止または制限される場合があります。

その他、サービスの詳細については、各社の公式サイトでご確認ください。

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