【1/14最新版】南アフリカランド円取扱い22社のスワップポイント・スプレッド一覧比較(ZAR/JPY)

南アフリカランド/円のスワップポイント比較

このページでは、FX業者22社の南アフリカランド円(ZAR/JPY)スワップポイントとスプレッドを徹底比較しています。各社のスワップポイントとスプレッドを一覧表にてまとめて比較、さらに月間での累計スワップポイントをランキング形式で比較、南アフリカランド円の取引におすすめのFX業者もご紹介。

南アフリカランドの魅力はなんといっても高金利通貨であるということ。政策金利は6.25%となっており、メジャーな通貨ペアの中でもトルコリラ(11.25%)、メキシコペソ(7.25%)に次いで高い金利です(2020年1月21日時点)。新興国通貨として今後も通貨価値が上がってもおかしくはありません。

南アフリカランド円を取り扱っているFX業者のスワップポイントを比較したい方、取引するFX業者をお探しの方はぜひ当ページの情報を参考にしてみてくださいね。

 

当サイトでは、南アフリカランド/円を含む高金利通貨ペアのスワップポイントを、まとめて比較しているページも用意しています。そちらもぜひご活用ください。

南アフリカランド円のスワップポイント比較

スワップ・スプレッド一覧比較表

まず最初に南アフリカランド円の買いスワップポイント・スプレッドを一覧表にて比較。更新時点で買いスワップが高かった順に掲載しています。特に高いスワップと低水準のスプレッドには黄色マーカーを付けています。併せて各社の証拠金率にもご注目を。

[スワップ一覧]をクリックしていただくと各社のスワップポイント掲載ページへ飛びます。気になるFX業者があれば詳細ボタンから公式サイトもチェックしてみてくださいね。

【最終更新日:2020年1月14日(毎週更新)】

FX業者 買スワップ スプレッド 証拠金率 スワップポイントページ 公式サイト
[LIGHT FX]LIGHT FX 151 0.9 4 [スワップ一覧] 詳細
[アイネット証券(ループイフダン)]アイネット証券(ループイフダン) 150 7.0 4 [スワップ一覧] 詳細
[ヒロセ通商]ヒロセ通商 150 0.9 4 [スワップ一覧] 詳細
[FXプライムbyGMO]FXプライムbyGMO 150 3.0 4 [スワップ一覧] 詳細
[岡三オンライン証券]岡三オンライン証券 150 1.4 4 [スワップ一覧] 詳細
[JFX]JFX 150 1.0 4 [スワップ一覧] 詳細
[IG証券]IG証券 140 4.0 4 [スワップ一覧] 詳細
[くりっく365]くりっく365 130 変動制 4 [スワップ一覧] 詳細
[マネックス証券]マネックス証券 120 1.0 8 会員ページで確認 詳細
[DMM FX]DMM FX 120 1.0 4 [スワップ一覧] 詳細
[みんなのFX]みんなのFX 120 0.9 4 [スワップ一覧] 詳細
[OANDA Japan]OANDA Japan 111 1.0 4 [スワップ一覧] 詳細
[SBI FXトレード]SBI FXトレード 110 0.8 4 [スワップ一覧] 詳細
[外為オンライン]外為オンライン 100 15.0 4 [スワップ一覧] 詳細
[YJFX!]YJFX! 100 1.3 4 [スワップ一覧] 詳細
[マネーパートナーズ]マネーパートナーズ(パートナーズFX) 100 1.0 4%〜 [スワップ一覧] 詳細
[マネーパートナーズ]マネーパートナーズ(nano) 100 1.9 4%〜 [スワップ一覧] 詳細
[GMOクリック証券]GMOクリック証券 100 1.0 4 [スワップ一覧] 詳細
[FXブロードネット]FXブロードネット 90 16.4 4 [スワップ一覧] 詳細
[楽天証券]楽天証券 70 1.0 4 [スワップ一覧] 詳細
[新生銀行]新生銀行 70 3.9 4 [スワップ一覧] 詳細
[インヴァスト証券]インヴァスト証券 70 1.8 4 [スワップ一覧] 詳細
[セントラル短資FX]セントラル短資FX 60 0.9 4 [スワップ一覧] 詳細
[ゴールデンウェイ・ジャパン]ゴールデンウェイ・ジャパン 41 0.9 4 [スワップ一覧] 詳細
[マネースクエア]マネースクエア 40 取引画面で確認 4 [スワップ一覧] 詳細

(※:スワップポイントは日々変動しますので最新の情報は各FX業者のスワップポイントページでご確認ください)
(※:スワップポイントはすべて10万通貨単位、スプレッドはすべて原則固定・例外あり)
(※:ヒロセ通商の上記スプレッドはAM9:00 〜 翌AM2:00まで時間帯での適用)
(※:マネーパートナーズのスプレッドはAM8:00 〜 翌AM4:00の時間帯で原則固定・例外あり)
(※:みんなのFXのスプレッドはAM8:00 〜 翌AM5:00の時間帯で原則固定・例外あり)
(※:LIGHT FXのスプレッドはAM8:00 〜 翌AM5:00の時間帯で原則固定・例外あり)
(※:JFXの上記スプレッドはAM9:00 〜 翌AM2:00まで時間帯での適用)
(※:SBI FXトレードの基準スプレッドは注文数量によって4区分に分けられます。上記スプレッドの適用は1〜1,000通貨の注文のみ。1,001〜100万通貨の注文では0.99~6.80銭の提示実績。2019年10月1日6時~2019年11月1日5時30分時点)
(※:セントラル短資FXのスプレッドはAM8:00 〜 翌AM5:00まで時間帯での適用)
(※:OANDA Japanのスプレッドは2020年1月8日同社調べ。OANDAには4つの取引コースがあり、上記スペックは東京サーバーコース500Kの情報)
(※:マネックス証券のスプレッドは2020年3月28日am5:55までの期間限定スプレッド)

 

月間の累計スワップランキング

データを収集できた業者に限りますが、FX各社の前月のスワップポイント累計実績の比較表を掲載しています。上記の比較表では1日の数値しか分かりませんので、累計の各FX業者のデータも併せてチェックしてみてくださいね。

(※:10万通貨のZAR/JPY買いポジションを所有した場合の合計スワップポイントを掲載しています)

月間の累計買いスワップランキング(2019年12月)

ランキング FX会社 1ヶ月間の保有で得られたスワップ合計(10万通貨) 公式サイト
1位 [FXプライムbyGMO] 5,250円 詳細
2位 [LIGHT FX] 5,134円 詳細
3位 [アイネット証券] 4,960円 詳細
4位 [ヒロセ通商] 4,950円 詳細
5位 [JFX] 4,950円 詳細
6位 [岡三オンライン証券] 4,950円 詳細
7位 [OANDA] 4,447円 詳細
8位 [くりっく365] 4,314円 詳細
9位 [DMM FX] 4,260円 詳細
10位 [マネックス証券] 4,160円 詳細

月間の累計スワップポイントをグラフ化

南アフリカランド円スワップ注目FX業者の月間スワップ実績

2019年12月のスワップ実績を振り返る

2019年12月の累計スワップポイントはFXプライムbyGMOがトップとなりました。2位はLIGHT FXで、3位はアイネット証券。2019年11月ではアイネット証券がトップでした。

FXプライムbyGMOは2019年11月の途中から、1日あたり150円(10万通貨単位)の買いスワップポイントという高水準を維持。さらに、年末の2019年12月27日には、7日分のスワップポイントがまとめて発生しており、1日で1,050円の買いスワップが発生していたことが、12月累計の結果に繋がっています。2020年に入ってもこの高水準が維持されるのか?期待ですね。

ですが、買いスワップポイントとスプレッドも考慮するのであれば、LIGHT FXの方がおすすめ。LIGHT FXは買いスワップも高いですし、スプレッドは0.9銭原則固定(例外あり)。FXプライムbyGMOはスプレッドが3.0銭原則固定(例外あり)とやや広めです。

また、3位のアイネット証券は裁量FXにも対応していますが、同社は自動売買「ループイフダン」が主力のFX業者。自動売買でコツコツ利益を狙いつつ、同時にスワップポイントでも利益を狙いたいという方にはアイネット証券がおすすめです。

 

売りスワップが有利なFX会社は?

当ページでは主に南アフリカランド円の買いスワップポイント比較を行っていますが、売りスワップポイントも気になる!という方もいらっしゃると思います。マイナススワップを抑えて売りポジションを持ちたい場合や、両建てをする際、あるいはサヤ取りで利益を狙う場合には、売りスワップポイントが有利な業者を使いたいですよね。

ここでは、南アフリカランド円の売りスワップが有利なおすすめ業者3社をピックアップ。もっと多くのFX業者の比較を見たいという方は、売りスワップ比較ページもチェックしてみてくださいね。

【最終更新日:2020年1月14日】

FX会社 売スワップポイント スプレッド 公式サイト
[セントラル短資FX]セントラル短資FX -110 0.9 詳細
[GMOクリック証券]GMOクリック証券 -100 1.0 詳細
[SBI FXトレード]SBI FXトレード -120 0.8銭(※) 詳細
(※:スプレッドはすべて原則固定・例外あり)
(※:SBI FXトレードの基準スプレッドは注文数量によって4区分に分けられます。上記スプレッドの適用は1〜1,000通貨の注文のみ。1,001〜100万通貨の注文では0.99~6.80銭の提示実績。2019年10月1日6時~2019年11月1日5時30分時点)

売りスワップで選ぶなら「セントラル短資FX」がおすすめ!

セントラル短資FX(FXダイレクトプラス)

売りスワップポイントが有利なFX業者をお探しであれば、セントラル短資FXがおすすめ。買いスワップポイントは低めなのですが、売りスワップポイントに目を向けると2020年1月14日時点で-110円という水準。しかも、スプレッドが0.9銭原則固定(例外あり)で業界最狭水準だという点にも要注目です。

 

未決済でもスワップポイントを引き出せるFX業者は?

スワップポイント利益の引き出し(出金)の手続きはFX業者によって違いがあります。該当するポジションを決済しなければスワップ益を出金できない会社もあれば、ポジションが未決済の状態でも振替を行えばスワップ益のみ引き出せるという業者もあります。

みんなのFXやヒロセ通商では、スワップ振替という操作があり、その手続きを行えばスワップポイント益のみ出金することが可能です。下記表に未決済スワップを引き出せるかどうか、スワップ振替が手動か自動か、そして未決済スワップは課税されるかどうかを比較しています。スワップポイント比較表と併せてぜひ参考にしてみてくださいね。

FX業者 未決済スワップ引き出し スワップ振替形式 未決済スワップ課税 公式サイト
[みんなのFX] 手動 受取前は非課税 詳細
[LIGHT FX] 手動 受取前は非課税 詳細
[ヒロセ通商] 手動 振替前は非課税 詳細
[マネーパートナーズ] 手動 受取前は非課税 詳細
[JFX] 手動 振替前は非課税 詳細
[IG証券] 自動 課税対象 詳細
[GMOクリック証券] 自動 課税対象 詳細
[セントラル短資FX] 自動 課税対象 詳細
[くりっく365] × 非課税 詳細
[FXプライムbyGMO] × 非課税 詳細
[アイネット証券] × 非課税 詳細
[SBI FXトレード] × 非課税 詳細
[岡三オンライン証券] × 非課税 詳細
[マネックス証券] × 非課税 詳細
[FXトレード・フィナンシャル] × 非課税 詳細

 

南アフリカランド円取引におすすめの業者はココ!

ヒロセ通商

ヒロセ通商

おすすめポイント!
  • ヒロセ通商の南アフリカランド円スワップは150円固定!
  • スプレッドは0.9銭原則固定(例外あり)の業界最狭水準!
  • ヒロセ通商はポジションが未決済でもスワップ益のみ出金可能!

南アフリカランド円のスワップポイントが安定して高水準であり、かつスプレッドが業界最狭水準の業者で取引したいという方にはヒロセ通商がおすすめです。ヒロセ通商の南アフリカランド円(ZAR/JPY)の買いスワップポイントは2020年1月14日時点で150円(10万通貨単位)となっており業界最高水準。

しかも、スワップポイントは日々変動するのが普通なのですが、ヒロセ通商の南アフリカランド円スワップは「固定」となっている点に注目です。下記に掲載しているスワップカレンダーを見ていただければ分かると思うのですが、1日あたり150円の買いスワップが続いています。3日分や4日分のスワップが付与される日には150円×日数分のポイントが得られます。

また、ヒロセ通商は複数の通貨ペアで業界最狭水準スプレッドを実現しており、南アフリカランド円に関しても0.9銭なのが魅力(ただし、このスプレッドは午前9:00〜翌日午前2:00までの時間帯で原則固定・例外あり)。

また、ヒロセ通商には「スワップ振替」という手動で行う操作があり、このスワップ振替を利用すればポジションが未決済の状態でもスワップ益のみ引き出しが可能です。

買いスワップの数値だけで見るとアイネット証券などの他社より少ない場面もありますが、スプレッドの狭さや、キャッシュバックや食品プレゼントのキャンペーンなどを加味すればヒロセ通商がおすすめです。

【2020年1月】ヒロセ通商 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 150 150 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 150 150 450 150 150 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 150 150 450 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
月間・年間スワップ実績
  • 2019年12月累計

    4,950円

  • 2019年1月〜12月累計

    55,050円

スワップ実績
ランキングへ

ヒロセ通商 公式サイト

みんなのFX

トレイダーズ証券 みんなのFX

おすすめポイント!
  • 業界最高水準スワップポイント・業界最高水準スプレッド!
  • ポジションが未決済でもスワップポイントの利益のみ引き出しが可能!
  • みんなのFXでしか読めない「高金利通貨 為替ニュース」を配信!

みんなのFXでも南アフリカランド円は高水準スワップポイント、かつ業界最狭水準スプレッドで提供されています。買いスワップポイントは他社と比較した場合、やや少ないタイミングもあるのですが、長いスパンを通しても平均値が高く、安定して高水準の付与数値を維持しているのがポイント。

また、南アフリカランド円はもちろん、トルコリラ円やメキシコペソ円、最近取り扱いの始まったポーランドズロチ円などでも高水準スワップポイントを実現。メキシコペソ円やトルコリラ円など、一部の通貨ペアでスワップは高いけれど他の通貨ペアはスワップが低め…といった業者がチラホラ見受けられる中、みんなのFXは総合的に高いスワップを実現。複数の通貨ペアでスワップ益を狙われる方におすすめ。

みんなのFXは買いスワップと売りスワップが同額になる一本値という特徴を持ち、売りスワップの額が極力抑えられている点にも注目。さらに、みんなのFXではヒロセ通商と同様に、ポジションが未決済でもスワップポイント益のみ振替を行い、出金することが可能です。

サービスも取引ツールも分かりやすくて使いやすく、みんなのFXは初心者の方におすすめ。スワップポイントで利益を狙われるのであれば、ぜひチェックしてみてくださいね。

【2020年1月】みんなのFX 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 0 120 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 120 120 480 120 0 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 120 120 480 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年12月累計

    4,010円

スワップ実績
ランキングへ

高金利通貨に特化した独自ニュースに注目!

みんなのFX

南アフリカランドなど高金利通貨の情報配信も重視したい!という方に朗報です。みんなのFXではトルコリラ、メキシコペソ、南アフリカランド、中国人民元の4通貨ペアに特化した情報配信が行われているのです。

しかも、この情報配信はみんなのFXとLIGHT FX(いずれもトレイダーズ証券)でしか見ることのできない情報。株式会社DZHフィナンシャルリサーチとの独占配信契約が締結されたことにより実現したサービスです。みんなのFXのブラウザ版取引ツール(PC)では以下の手順で閲覧可能。もちろんスマホアプリから読むこともできます。マーケット情報を重視される方は要チェック。

みんなのFXで高金利通貨ペアに特化した為替ニュースを見れる!

みんなのFX 公式サイト

LIGHT FX

LIGHT FX

おすすめポイント!
  • 業界最高水準のスワップと最狭水準のスプレッド!
  • ポジション未決済でもスワップポイント益のみ出金が可能!
  • DZHフィナンシャルリサーチの高金利通貨に特化したニュース配信!

LIGHT FXは南アフリカランド円をはじめとした高金利通貨ペアのスワップポイントが非常に魅力的です。2020年1月14日時点で、南アフリカランド円の買スワップは10ロット(10万通貨)あたり151円と競合他社よりも比較的高いスワップポイントを提供しています。

高水準なのは南アフリカランド円だけではありません。LIGHT FXでは、メキシコペソ円やトルコリラ円といった通貨のスワップポイントもかなりの高水準。2020年1月14日時点で、メキシコペソ円は10ロット(10万通貨)あたり100円、トルコリラ円は1ロット(1万通貨)あたり42円になります。

ちなみに、LIGHT FXは上で紹介したみんなのFXと同じトレイダーズ証券が運営するFXサービス。スワップポイントの付与数値は異なるタイミングもありますが、サービス内容には共通する部分が多いです。LIGHT FXでもポジション未決済であってもスワップ益のみ引き出しが可能であること、買いスワップと売りスワップが同額になる一本値を採用していること。さらに、DZHフィナンシャルリサーチ社による高金利通貨に特化したニュースも無料で閲覧可能。

【2020年1月】LIGHT FX 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 0 151 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 151 151 604 151 0 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 151 151 604 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年12月累計

    5,134円

スワップ実績
ランキングへ

スワップNo.1チャレンジキャンペーン開催中!

LIGHT FX

LIGHT FXはサービス提供1周年を記念して、「スワップポイント業界No.1チャレンジキャンペーン第2弾」を開催中です。南アフリカランド円と中国人民元/円を対象として、スワップポイントが上昇。これまでは同じトレイダーズ証券のみんなのFXと同等のスワップでしたが、キャンペーン中はLIGHT FXの方が有利です。期間限定キャンペーンですので、LIGHT FXでの口座開設を検討中の方はこの機会をお見逃しなく!

LIGHT FX 公式サイト

アイネット証券

アイネット証券(ループイフダン)

おすすめポイント!
  • 業界最高水準のスワップポイントを安定して提供中!
  • 簡単操作で使える自動売買「ループイフダンでスワップを狙う!
  • トルコリラ円やメキシコペソ円のスワップも業界最高水準!

ここ最近、アイネット証券のスワップポイントが非常に魅力的となっています。2020年1月14日時点で10万通貨あたり150円。当ページのスワップ比較表でも常に上位に位置しており、月間の累計スワップも業界最高水準です。スワップポイントは日々変動するのが通常ですが、アイネット証券はいくらか変動する場合があっても、大きく上下することなく高水準のスワップを安定して維持し続けています。

しかも、スワップポイントが高いのは南アフリカランド円だけではなく、トルコリラ円やメキシコペソ円でも他社と比べて魅力的な数値を実現。自動売買注文が使えるFX業者の中でも、アイネット証券は特にスワップポイントが高いです。

ただし、アイネット証券はスプレッドが広めで、ループイフダン口座では南アフリカランド円7.0銭。というのも、アイネット証券は自動売買注文「ループイフダン」を主力サービスとするFX業者であり、スプレッドにその利用手数料が含まれるようなかたちですので、スプレッドが他社より広めになっています。アイネット証券では裁量取引(アイネットFX口座)もできますが、そちらのスプレッドは15.0銭です(スプレッドはいずれも原則固定・例外あり)。

とにかくスワップポイントの高いFX業者で取引をしたい、自動売買を使ってスワップポイントも狙いたいという方にはアイネット証券がおすすめです。

【2020年1月】アイネット証券 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 160 480 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 160 160 160 160 480 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 160 150 150 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年12月累計

    4,960円

スワップ実績
ランキングへ

アイネット証券の「ループイフダン」とは?

アイネット証券『ループイフダン』

アイネット証券の「ループイフダン」は自動売買の1種です。イフダン注文を自動で繰り返す(リピートする)形式であることから、リピート系注文と呼ばれることもあります。ループイフダンは自動売買注文の中でも、簡単な操作で扱えるのが魅力の注文方法。

あらかじめ用意されている売買システムを選択して注文数量などを選択するだけで、すぐに自動売買を始められます。もちろん、自動売買の設定における判断は容易ではありませんが、損益ランキングを参考に利用することもできますので、初心者の方でも簡単にお使いいただけます。

アイネット証券ではこのループイフダンで為替差益を狙いつつ、同時に高金利通貨ペアによるスワップポイント益を着々と狙えるのがメリット。ループイフダンの公式の解説動画がありますので、気になる方はチェックしてみてくださいね。

アイネット証券 公式サイト

ゴールデンウェイ・ジャパン

ゴールデンウェイ・ジャパン(FXTF MT4)

おすすめポイント!
  • 世界中で愛用される「MT4(メタトレーダー4)」対応のFX会社!
  • 0.9銭の業界最狭水準スプレッド!(原則固定・例外あり)
  • ゴールデンウェイ・ジャパン独自のインジケーター・ツールが充実!

スワップポイントが高水準のFX会社もいいけれど、できれば高性能なチャートツールで分析と取引がしたい!南アフリカランド円を「MT4」で取引したい!という方におすすめなのが、ゴールデンウェイ・ジャパンです。ゴールデンウェイ・ジャパンは前身のFXトレード・フィナンシャル時代から長く「MT4(メタトレーダー4)」を取り扱っている国内FX会社。

MT4は世界中のトレーダーに愛用されている高性能チャートツールで、30種類以上のインジケーターを標準搭載しており、高いカスタマイズ性能や、EAによる自動売買が魅力。

ゴールデンウェイ・ジャパンならMT4で南アフリカランド円の取引が可能です。しかも、2020年1月14日時点で10万通貨あたり41円と高水準。さらにスプレッドは0.9銭原則固定(例外あり)と業界最狭水準を実現。

MT4でスワップポイントを狙いたい、スプレッドの狭いFX会社を使いたい!という方はゴールデンウェイ・ジャパンをチェックしてみてくださね。

【2020年1月】ゴールデンウェイ・ジャパン 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
123 366 120 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 121 40 41 123 41 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 41 41 41 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年12月累計

    3,997円

スワップ実績
ランキングへ

MT4対応の国内FX業者をお探しなら、ゴールデンウェイ・ジャパンがおすすめ!

ゴールデンウェイ・ジャパンのMT4

MT4を取り扱っている国内FX業者は数社ありますが、その中でもゴールデンウェイ・ジャパンは特におすすめです。スプレッドの狭さはもちろんのこと、MT4ですぐに使えるオリジナルインジケーター・ツールが充実しているのもポイント。

先にお伝えしたように、MT4には30種類以上のインジケーターが標準搭載されているのですが、ゴールデンウェイ・ジャパンで口座開設すれば、さらに40種類以上のオリジナルツールが無料で使えるのです。

ゴールデンウェイ・ジャパンではさらに、Mac対応のウェブ版MT4が使えたり、日経225やダウ先物など4種類のCFD銘柄を表示できたり(取引は不可)と、多くのメリットを兼ね備えています。MT4対応の国内業者をまとめて比較しているページも用意していますので、気になる方はそちらも参考にしてみてくださいね。

ゴールデンウェイ・ジャパン 公式サイト

 

南アフリカランド円取り扱い業者の特徴

FXプライムbyGMO

FXプライムbyGMO

FXプライムbyGMOが南アフリカランド円のスワップポイントを一気に引き上げ。2020年1月14日時点では10万通貨あたり150円/日という業界最高水準の買いスワップを実現しています。

FXプライムbyGMOは約定率100%(矢野経済研究所調べ)という取引環境で、初心者から上級者まで使っていただける取引ツールを提供。さらに高金利通貨を含む豊富な情報配信が魅力です。
高金利通貨ペアのトルコリラ円とメキシコペソ円も取り扱っていますので、スワップ狙いの方はぜひチェックしてみてください。

【2020年1月】FXプライムbyGMO 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 0 0 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 150 150 150 520 150 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 0 150 150 520 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年12月累計

    5,250円

スワップ実績
ランキングへ

FXプライムbyGMO 公式サイト

くりっく365

くりっく365

FX業界の黎明期からFX市場の健全化に尽力してきた会社が「株式会社 東京金融取引所」です。安全・安心な金融商品を提供している同社の主力商品が「くりっく365」になります。
くりっく365といえば、数多くの市場参加者による豊富な流動性と独自のレート提供システムが有名ですが、くりっく365はスワップポイントも要チェックです。

2018年10月の実績ベースで、南アフリカランドの1日平均スワップポイントは144円、年間にすると52,560円とかなりの高水準。1枚当たりの必要証拠金額は31,360円です。その他の高金利通貨についても、高い水準に設定されています。トルコリラは1日平均111円、年間で40,515円(1枚当たりの必要証拠金:7,930円)、メキシコペソは1日平均121円、年間で44,165円(1枚当たりの必要証拠金:23,680円)です。

さらに、くりっく365のスワップポイントは受取額と支払額が同値となる「一本値」という仕組みを採用しています。通常のFX業者であれば受取額よりも支払額を多くしているのが一般的。しかし、くりっく365では受取額と支払額が同額となっています。

一本値のメリットは、スイングトレードや長期保有する場合に、リスクヘッジとして行う「両建て」で売りスワップポイントの支払額が増えないという点です。
多くの業者は買いスワップを強調しますが、売りのスワップポイントが高ければ両建ての意味がありません。
この点、くりっく365ではトレーダの利益を考えた顧客目線のサービス運営を行っています。長期的にスワップポイントで利益を狙う場合は、くりっく365がおすすめです。

【2020年1月】くりっく365 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 0 124 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 131 125 530 135 0 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 130 130 550 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
月間・年間スワップ実績
  • 2019年12月累計

    4,314円

  • 2019年1月〜12月累計

    50,299円

スワップ実績
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くりっく365 特集ページ

IG証券

IG証券株式会社

IG証券でも南アフリカランドやトルコリラといった高金利通貨の取り扱いをしています。南アフリカランド円の買いスワップポイントは他社と比べて低めの時期もありましたが、同社の高金利通貨ペアの買いスワップはじわじわと高水準になっており…。2020年1月14日時点で南アフリカランド円の買いスワップは140円(10万通貨あたり)となっています。

IG証券にはスワップポイント以外にもたくさんの魅力があります。ブラジルレアルやハンガリーフォリントなど新興国通貨を扱っている点や、プライス最適化によってスリッページ無しで取引ができるなど投資家目線のサービス運営を行っています。

さらに、FXだけでなく株式CFDや商品CFD、バイナリーオプションといった取り扱い銘柄の豊富さも大きな魅力です。2018年9月からは損失額が限定されている「ノックアウト・オプション」というオプション取引も開始しているので、気になる人はチェックしてみてくださいね。

【2020年1月】IG証券 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 0 0 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 130 140 130 550 140 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 0 140 140 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
月間・年間スワップ実績
  • 2019年12月累計

    3,840円

  • 2019年1月〜12月累計

    44,420円

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IG証券 公式サイト

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券(岡三アクティブFX)

岡三オンライン証券の南アフリカランド円は2020年1月14日時点で、10万通貨あたり150円という高水準です。岡三オンライン証券では南アフリカランド円と豪ドル円のスワップポイントが固定されているので、安定して高水準を維持しています。もっとも、いつ固定が変更されるかは不明のため注意が必要です。

岡三オンライン証券はスプレッドに関しても、比較的狭い水準を提供しています。南アフリカランド/円:1.4銭、豪ドル/円:0.9銭、ユーロ/米ドル:0.7銭など業界最狭水準とはいえませんが、それに近いスプレッドです(スプレッドは原則固定・例外あり)。

取引ツールも最大64個のチャートを管理できる高機能ツールを提供。チャート上でポジションや注文の表示、取引が可能なので直感的に操作できます。約定力も申し分なく、「成行約定率99.9%」「約定スピード0.004秒」という数字を公表しています。初心者から上級者まで使いやすく、カスタマイズ性も高いPCツールが魅力です!

【2020年1月】岡三オンライン証券 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 150 150 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 150 150 450 150 150 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 150 150 450 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
月間・年間スワップ実績
  • 2019年12月累計

    4,950円

  • 2019年1月〜12月累計

    55,050円

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岡三オンライン証券 公式サイト

JFX

JFX

スワップポイントが高水準で、かつ長期間で水準が安定している業者で南アフリカランド円を取引したい!という方におすすめなのがJFXです。JFXはなんと、2016年7月から1日あたり150円の高水準スワップポイントを、固定で提供し続いています。しかも、スプレッドは0.9銭原則固定(例外あり)の業界最狭水準。

150円固定というと、上で紹介したヒロセ通商と同じスペックになります。というのも、JFXはヒロセ通商の子会社なので、取引ルールやツールなどで共通する部分がいくつかあるのです。

ですが、ヒロセ通商にはない魅力として、JFXでは「MT4(メタトレーダー4)」が使えるという特徴があります。MT4で南アフリカランド円のチャート分析を行い、スワップポイントも狙いたいという方はJFXをぜひチェックしてみてくださいね。

【2020年1月】JFX 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 150 150 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 150 150 450 150 150 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 150 150 450 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
月間・年間スワップ実績
  • 2019年12月累計

    4,950円

  • 2019年1月〜12月累計

    55,050円

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JFX 公式サイト

GMOクリック証券

GMOクリック証券「FXネオ」

GMOクリック証券のFXネオでは、南アフリカランド/円やトルコリラ/円などで高水準スワップポイントを提示。FX取引高にて7年連続世界第1位(2012年1月〜2018年12月 ファイナンス・マグネイト社調べ)の実績を誇るGMOクリック証券は高金利通貨にも注目です。

10万通貨あたりのZAR/JPYの買いスワップポイントは100円(2020年1月14日時点)。2018年6月5日には南アフリカランド円のスプレッド縮小を実施し、1.3銭 → 1.0銭まで縮小されたことにも注目(原則固定、例外あり)。GMOクリック証券は高金利通貨以外にも、業界最狭水準スプレッドや使いやすい取引ツール、安心の24時間サポートなどメリットが充実。気になる方はぜひチェックしてみてください。

ゴールドの動向がカギ? プラチナチャートプラスでZAR/JPYとGOLDを同時表示

南アフリカは金の産出国として有名です。金の価格とランド円の相関が高いという感じには見えませんが、金価格が大きく動くようなニュースが入ったときは注目した方がいいでしょう。

金の動きに注目

GMOクリック証券のチャートツール「プラチナチャートプラス」は比較チャート機能を搭載。比較チャートでは、通貨ペア同士の比較だけでなく、南アフリカランド円とゴールドの同時表示もできます。金以外にも、全通貨ペア、日経平均、TOPIX、NYダウ、WTI原油、日本国債(2年、5年、10年)、米国債(2年、5年、10年)から選択可能。いろんな相関を調べることができるのでおすすめです。

【2020年1月】GMOクリック証券 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 0 100 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 100 90 360 90 0 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 100 100 360 0 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
月間・年間スワップ実績
  • 2019年12月累計

    3,450円

  • 2019年1月〜12月累計

    38,990円

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GMOクリック証券 公式サイト

マネックス証券

マネックス証券

マネックス証券では南アフリカランド円をはじめ、トルコリラ円とメキシコペソ円も取り扱っており対円の高金利通貨ペアが充実。買いスワップポイントの水準は比較的高め。南アフリカランド円のスプレッドは2.0銭原則固定(例外あり)となっています。マネックス証券のスワップポイント履歴は、取引画面にて確認可能。ちなみに、マネックス証券にはオートレールという自動発注が提供されており、これを使って高金利通貨ペアを取引することもできます。

【2020年1月】マネックス証券 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 0 120 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 130 130 520 130 0 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 120 120 520 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年12月累計

    4,160円

スワップ実績
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マネックス証券 公式サイト

SBI FXトレード

SBI FXトレード【SBI FXTRADE】

SBI FXトレードの南アフリカランド円買いスワップは2020年1月14日時点で110円となっており比較的高水準となっています。SBI FXトレードは業界最狭水準のスプレッドも魅力。注文数量によってスプレッドが変動する方式を採用しており、1~1,000通貨までの少額取引では特に狭い0.80銭(原則固定・例外あり)で取引が可能。注文数量が増えるごとにスプレッドが広くなっていくのですが、1,001~100万通貨までの注文数量でも0.99銭~4.80銭と低水準(※)。1注文につき最大1,000万通貨の大口取引もできますので、そういった利点にもご注目ください。

(※:1,001〜100万通貨までのスプレッドは2019年10月1日6時00分~2019年11月1日5時30分の期間における提示実績)

【2020年1月】SBI FXトレード 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 0 0 110
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 0 110 110 400 100 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 0 110 110 400 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
月間・年間スワップ実績
  • 2019年12月累計

    3,630円

  • 2019年1月〜12月累計

    41,304円

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SBI FXトレード 公式サイト

セントラル短資FX

セントラル短資FX(FXダイレクトプラス)

セントラル短資FXの南アフリカランドのスワップポイントも正直なところ、それほど高くはありません。2020年1月14日時点の買いスワップポイントでは、10万通貨あたり60となっています。この水準であれば、他社の南アフリカランドの水準のほうが高いスワップポイントがもらえるでしょう。

もっとも、トルコリラのスワップポイントは高水準です。2018年10月の実績ベースでは平均して1日当たり90円以上のスワップポイントを提供しています。トルコリラのスワップポイントであれば十分な利益が期待できます。

また、セントラル短資では建玉を決済しなくてもスワップポイントの出金が可能です。発生したスワップポイントは、新規注文時の証拠金にも利用できます。保有しているポジションが含み益か含み損かは関係ありません。スワップポイントを週単位や月単位で引き出したい人にとっては非常に便利なサービスです。

【2020年1月】セントラル短資FX 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 0 0 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 60 60 60 240 60 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 0 60 60 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
月間・年間スワップ実績
  • 2019年12月累計

    2,400円

  • 2019年1月〜12月累計

    27,301円

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セントラル短資FX 公式サイト

マネーパートナーズ

マネーパートナーズ【パートナーズFX】

マネーパートナーズの「パートナーズFX nano」は100通貨単位の少額取引が魅力のFXサービス。2018年5月から開催されていたスワップポイント大幅強化キャンペーンは終了しましたが、パートナーズFX nano口座では引き続き高水準のスワップポイントが提供されています。

2020年1月14日時点で10万通貨あたり100円。他にも米ドル円やトルコリラ円、メキシコペソ円なども取り扱っており、いずれも高い水準で提供されています。ぜひご注目ください。

【2020年1月】マネーパートナーズ(nano口座) 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 0 100 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 100 100 400 100 0 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 100 100 400 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年12月累計

    3,260円

スワップ実績
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マネーパートナーズ 公式サイト

DMM.com証券(DMM FX)

DMM.com証券【DMM FX】

DMM.com証券が提供するFXサービス「DMM FX」では、2020年1月14日時点で10万通貨あたり120円の南アフリカランド円買いスワップが付与されています。業界最高水準とまではいきませんが、比較的高水準。また、スプレッドは1.0銭原則固定(例外あり)と業界最狭水準となっているのもポイントです。

DMM FXは取引ツールの使い勝手がよく、初心者の方におすすめのサービスです。国内に約50社あるFX会社の中でも、DMM FXはトップレベルの口座開設数を誇る業者。サポート体制が充実しているという点もうれしいですね。

【2020年1月】DMM.com証券(DMM FX) 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 0 0 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 130 130 130 480 120 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 0 120 120 480 0 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年12月累計

    4,260円

スワップ実績
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DMM FX 公式サイト

OANDA Japan(オアンダ・ジャパン)

OANDA Japan(オアンダ ジャパン)

OANDA Japan(オアンダ・ジャパン)には4つの取引コースが用意されており、「MT4」と「fxTrade」2つの取引ツールを利用することができます。当ページの比較表と下記のスワップカレンダーには、4つあるコースの中でも特にスプレッドが低水準の東京サーバーコース(500K)のスペックを記載しています。同コースにおける2020年1月14日時点の10万通貨あたりの買いスワップポイントは111円。

MT4対応業者であり、かつスプレッドの狭さで選ぶなら先に紹介したゴールデンウェイ・ジャパンがおすすめ。ですが、OANDAは複数の取引コースを選べる自由度も魅力ですし、NDD方式を採用している取引環境もポイント。さらに、50種類以上ものオリジナルツールをすべて無料で使えるという特徴にも注目です。

【2020年1月】OANDA(東京サーバー) 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 0 114 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 111 110 432 112 0 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 111 111 448 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年12月累計

    4,447円

スワップ実績
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OANDA Japan 公式サイト

YJFX!

YJFX!

YJFX!の南アフリカランド円スワップポイントは、2020年1月14日時点で10万通貨あたり100円。他社と比較すると標準的な水準と言えるでしょう。スプレッドは1.3銭原則固定(例外あり)と低水準。

スワップポイントの高さやスプレッドの狭さで選ぶなら、みんなのFXやヒロセ通商を選んだ方がいいかもしれません。ですが、YJFX!では分析専用ツールとして「MT4」が使えたり、ブラウザ環境で使える高機能ツール「Exチャート」が使えたりといった魅力があります。ヤフーグループのFX会社で取引したいという方も、ぜひチェックしてみてくださいね。

【2020年1月】YJFX! 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 0 110 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 100 100 400 100 0 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 100 100 400 0 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年12月累計

    3,470円

スワップ実績
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YJFX! 公式サイト

インヴァスト証券(トライオートFX)

インヴァスト証券

インヴァスト証券(トライオートFX)の南アフリカランド円買いスワップポイントは、2020年1月14日時点で10万通貨あたり70円。高水準の業者に比べると付与数値は劣ります。

ですが、インヴァスト証券のトライオートFXでは、高機能な自動売買注文が使えるのが魅力。自動売買を手動で作成することもできるのですが、初心者向けのサービスとして「自動売買セレクト」という注文方式も取り扱い。自動売買セレクトでは、高金利通貨ペア用に用意された「スワッパー」という売買システムがあり、これを選ぶだけでスワップポイント狙った取引が可能。気になる方は公式サイトもチェックしてみてくださいね。

【2020年1月】インヴァスト証券(トライオートFX) 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 0 70 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 70 70 280 70 0 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 70 70 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年12月累計

    2,380円

スワップ実績
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インヴァスト証券 公式サイト

マネースクエア

マネースクエア

マネースクエアの南アフリカランド円買いスワップポイントは、2020年1月14日時点で10万通貨あたり40円。他社と比較した水準としては低めとなっています。マネースクエアはオリジナルの注文方式「トラリピ」に特化したFX会社。トラリピは南アフリカランド円だけではなく、トルコリラ円やメキシコペソ円にも対応。トラリピで高金利通貨ペアを取引したいという方は、マネースクエアを要チェックです。

【2020年1月】マネースクエア 南アフリカランド円スワップカレンダー(10万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日
0 0 0 ×
5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日
× 40 40 40 160 40 ×
12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日
× 0 40 40 160 ×
19日 20日 21日 22日 23日 24日 25日
× ×
26日 27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年12月累計

    1,400円

スワップ実績
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マネースクエア 公式サイト

 
 

南アフリカランド円の政策金利推移と月足チャート

南アフリカは日本と5%以上の差があります。

南アフリカの政策金利推移

 

南アフリカランド円の月足チャート

これを見る限り、9円を中心に動いているように見えます。そして7~11円の2円幅で動いています。

 

日本
日本
0.10%
豪州
豪州
0.75%
NZ
NZ
1.00%
南アフリカ
南アフリカ
6.25%
メキシコ
メキシコ
7.25%
トルコ
トルコ
11.25%

 

当サイトではトルコリラ/円やメキシコペソ/円などの通貨ペアについても、取り扱っている業者をまとめて、スワップポイントの比較を行っています。6種類の銘柄についてのスワップをまとめて比較しているページも用意。ぜひご参考ください。

FX業者のスワップポイント比較/早見表
買いスワップ一覧比較
FX業者の売りスワップポイント比較/早見表
売りスワップ一覧比較
トルコリラ/円スワップポイント比較
トルコリラ/円特集
メキシコペソ/円(MXN/JPY)取扱い業者のスワップポイント比較
メキシコペソ/円特集
米ドル/円(USD/JPY) おすすめ取扱い業者のスワップポイント比較
米ドル/円特集
豪ドル/円(AUD/JPY) おすすめ取扱い業者のスワップポイント比較
豪ドル/円特集
NZドル/円 お薦め取扱い業者のスワップポイント比較
NZドル/円特集
ポーランドズロチ/円 お薦め取扱い業者のスワップポイント比較
ズロチ/円特集
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