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セントラル短資FXの新ツール「PCWeb Trader」徹底解説!機能やスペックは?

この記事ではセントラル短資FXの新Webブラウザ版ツール「PCWeb Trader」を徹底解説!
PCWeb Traderはチャートツールに「TradingView(トレーディングビュー)」を採用。洗練されたデザインと機能性が両立したツールに仕上がっています。
具体的にどんな機能が使えるのか、詳しく解説していきます。
セントラル短資FXで新ツール登場

セントラル短資FXといえば、業界最高水準のスワップポイントが注目ポイントのFX会社。
主要な高金利通貨を中心に魅力的なスワップポイントを配信しています。

セントラル短資FX:新ツール登場!PCブラウザでの取引が一段と快適に!
そんな同社では、新しくWebブラウザ版ツール「PCweb Trader」をリリース。インストール不要のブラウザ版なのでWindowsはもちろん、Macでも利用可能。
シンプルなデザインながらもトレードに必要な機能が1画面に集約されています。このツール1つで本格的な相場分析から発注・決済、最新ニュースの確認、入手金まで完結します。
チャートツールにはトレーディングビューが利用できるため使い勝手は抜群です。
PCWeb Traderのスペック
| 項目 | 概要 |
|---|---|
| 利用形態 | Webブラウザ |
| 対応銘柄 | FX通貨ペア |
| 搭載テクニカル | 約90種類 |
| 描画ツール | 約90種類 |
| 足種 | 1秒足、1分足、5分足、15分足、30分足、1時間足、2時間足、4時間足、8時間足、日足、週足、月足 |
| チャートタイプ | バー、ローソク足、中空ローソク足、ライン、マーク付きライン、ステップライン、エリア、HLCエリア、ベースライン、棒グラフ、ハイロー、平均足 |
| モード切り替え | ダークモード/ライトモード |
| その他機能 | 損益カレンダー/損益サマリ/運用実績チャート/相関係数/レイアウト保存/スワップ振替 |
PCWeb Traderの起動方法

PCWeb Traderの起動方法は簡単です。セントラル短資FXで口座開設を行い、会員ページにログインします。
トップ画面の左メニュー「PCWeb Trader」をクリックすれば、ブラウザが立ち上がります(複数のウィンドウ立ち上げも可能)。
お気に入り登録・ブックマークしておけば、直接開けるのでより便利です。
PCWeb Traderの特徴

注目ポイント
- 画面レイアウトを自由にカスタマイズ可能
- 最大7パターンまでレイアウト保存可能
- TradingViewの複数チャート表示を無料で利用可能
- 複数ウィンドウを同時起動可能
- 為替レート・ニュースを確認しながら即注文可能
- 損益カレンダー・損益サマリーで結果を確認
画面レイアウトを自由にカスタマイズ可能

PCweb Traderの特徴一つ目は「カスタマイズ性が高い」という点です。
上記のように、各機能がブロックのように区分けされており、自由に配置とサイズを変更することができます。

表示の有無と配置の変更はツール右上のアイコンから変更が可能。
ON/OFFが切り替えられるので必要な機能を表示させ、サイズを変えて自分好みに配置をカスタマイズできます。
最大7パターンまでレイアウト保存可能

上記はチャート画面を広く取り、左側にトレードパネルを配置したレイアウトです。
こうして変更したレイアウトはテンプレートとして保存が可能。

「レイアウトを保存」「名前の変更」から分かりやすい名前を付けて保存しておけば、設定し直す必要はありません。

レイアウトは最大7パターンまで保存が可能です。このレイアウト保存はツール全体に適用されますが、チャート画面のレイアウトだけに絞ったテンプレートやインジケーターの設定だけのテンプレートも個別に保存できます。
こうした細かいレイアウトのテンプレート保存は非常に便利です。手法別にテンプレートを分けたり、分析の仕方に応じて瞬時に画面を切り替えることができます。
さらに、複数端末間でのレイアウトの共有も可能。レイアウト機能が非常に充実しているのが大きな魅力です。
TradingViewの複数チャート表示を無料で利用可能

チャートツールにはトレーディングビューを採用。最大8画面の複数チャートが表示できます。
マルチタイムフレームで分析するときや多通貨を監視するときは非常に便利です。

チャート画面のレイアウトは事前に用意されているので、ワンクリックで変更が可能。
テクニカル指標と描画ツールはそれぞれ約90種類を搭載しており、分割したチャートにそれぞれ個別に設定できます。
複数ウィンドウを同時起動可能

画面分割と合わせて便利なのが「複数のウィンドウを同時起動できる」という点です。
複数のウィンドウで起動すれば8画面×2=16画面のチャートを表示させることも可能。2画面や3画面のモニターでトレードされている方でも、それぞれのモニターにウィンドウを表示させることができます。
弊社で確認したところ、10個以上のウィンドウが同時表示できたため、8画面×10=80画面以上のチャートを同時表示させることができます。
為替レート・ニュースを確認しながら即注文可能

最新のマーケット情報は「FXi24」と「MW24」の2社に対応。こちらもウィンドウが独立するので画面を分けて配置が可能です。
「タイトルを検索」ウィンドウに検索キーワードを入力すると、検索条件に一致するニュースを表示。情報提供元や掲載日の選択も可能です。
損益カレンダー・損益サマリーで結果を確認

損益を日次で表示する損益カレンダー機能も搭載しています。こちらは独立ウィンドウではなく、ツール内での切り替えで表示が可能。
上段が当日の決済損益、下段がスワップ損益です。月間合計の決済損益、スワップ損益、キャッシュバックも確認できます。

損益サマリでは、過去の取引履歴からトレードの分析結果を表示します。項目は、「取引数量」「決済損益」「スワップ損益」「成績一覧」です。
このうち成績一覧では「勝率」、「PF(プロフィットファクター)」「平均建玉保有時間」「取引回数」も表示されるため、自分のトレード内容を客観的に把握できます。
Check!!

損益サマリと合わせて活用したいのが「運用実績チャート」です。
運用実績チャートは、当日の表示時点までの運用損益(取引損益、スワップ損益、入出金、建玉評価損益)の合計金額の推移等を表示する機能です。
期間は1週間、1カ月、3カ月、6カ月、1年、全期間から選択でき、指定期間の運用損益の推移を表示してくれます。より長期スパンでの実績を確認したい場合にご活用ください。
セントラル短資FXってどんなFX会社?

おすすめポイント!
- 業界最高水準スワップ&業界最狭水準スプレッド
- 約定速度と約定率も業界最高水準
- スマホアプリは発注機能や分析機能が充実
冒頭でも簡単に紹介しましたが、セントラル短資FXはスワップポイントに力を入れているFX会社です。
米ドル円およびトルコリラ円といった通貨で魅力的なスワップを提供。特に、トルコリラ円は建玉上限が他社と比べても高く、より多くポジションを保有できるため効率的なスワップポイント狙いのトレードが可能です。
分析専用のTradingViewチャートにも対応

また、当ページではPCweb Traderの機能について解説していますが、分析専用ツールとしてTradingViewチャートを提供している点も注目です。
「無制限の独立マルチチャート」「レイアウト間のライン同期」「豊富なテクニカル指標と描画ツール」など「チャートだけをシンプルに表示したい」という方は、こちらも併用するのがおすすめです。
セントラル短資FXは使いやすい取引ツールと魅力的なスワップポイントが注目ポイントのFX会社です。気になる方はぜひ、この機会にチェックしてみてくださいね!
セントラル短資FXが「連続予約注文」対応!

セントラル短資FXが「連続予約注文」の提供を開始!
「連続予約注文」はIFDまたはIFO注文を繰り返し実行する特殊な注文方法で、いわゆるリピート注文の実行が可能。レンジ相場でも利益の蓄積が狙えます。
ちなみに、セントラル短資FXはレンジ相場を形成しやすいオージーキウイ(AUDNZD)を取り扱っており、「連続予約注文」との相性が良いです。

セントラル短資FXの「連続予約注文」は完全無料で利用でき、最大100個まで注文を連続実行可能。さらに、連続予約注文の内容をCSV形式で保存でき、トレーダー仲間との共有もできます。
「連続予約注文」は設定すれば後は自動で売買を繰り返すので、時間の有効活用が狙えるのもポイント。気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。






























