Trading viewのインジケーターでプライスアクションを利用しております。

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Trading viewのインジケーターでプライスアクションを利用しております。
質問ですが、インサイドの説明を読みますと基本となるローソク足の高値から安値の間に実態が収まるローソク足が次に出現すればインサイドの状態で、さらにこの高値と安値のラインを実態が超えるローソク足出現でシグナルが表記されると言う事で解釈をしました。
その場合、最低でもローソク足が3本必要になると思いますが間違いないでしょうか。
具体的に本日の7/18(木)13:55~14:30にTrading Viewを使用しましてオアンダ証券でEUR/AUD5分足を見ましたが14:10と14:30にそれぞれ陰線出現の時にインサイドダウンのマークが出ました。
14:10のマークは14:00の陽線が基本となり、この高値安値ラインを下回ったので出現が理解出来ましたが、14:30のマークはどのローソク足の高値安値でインサイド状態になっているのでしょうか。
長文で申し訳ありませんが、宜しくお願いします。

アンケートに回答してくださりまして、誠にありがとうございます。

丁寧にお答えいただき、どこがおかしいのか確認できました。それで申し訳ありませんが、コードのバグで表示がおかしいです。すぐに修正したいと思います。

教えてくださり非常に助かりました。ありがとうございます。

これからもよろしくお願いいたします。

この記事を書いた人
masa

FXトレード歴20年。FXキーストンでは350以上のインジケーターを作成。
RCIインジケーターなど、ダウンロード数累計10万件以上。
過去のデータに合わせすぎる“カーブフィッティング”を避けるため、相場の変化に合わせて自動修正するアルゴリズムを開発。
MQL5/MQL4/PineScriptなど投資系ITエンジニア
日本テクニカルアナリスト協会認定テクニカルアナリスト(CMTA®)
愛妻家、ハワイ・ゲーム好き、ボランティア活動中

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