ADX・DMIを搭載しているFXスマホアプリ(iPhone/Android)特集

スマホアプリでADX/DMIこのページではテクニカル指標のADX/DMIを搭載している、iPhone・AndroidのFXスマホアプリをご紹介しています。
ADXのラインからトレンドの強弱を、同時に+DI、-DIのラインの動きから売買のタイミングを判断できるこのテクニカル指標。PCツールではそれほど珍しくないのですが、スマートフォンアプリとなると、搭載しているものはかなり限られてきます。

また、ADXを平均化したADXRも表示できるアプリケーションはYJFX!「Cymo」、みんなのFX「FXトレーダー」など限られています。
各種アプリの実際の画面を掲載していますので、業者選びにぜひご活用ください。


ADX・DMIをスマホアプリに搭載している業者一覧

FXアプリ/業者 テクニカル指標 足種 描画ツール アプリ特集ページ 公式サイト
[GMOクリック証券(GMOクリック FXneo) アイコン]
GMOクリック証券
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種類
16
種類
11
種類
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[YJFX! アイコン]YJFX! 12
種類
11
種類
5
種類
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[セントラル短資FX アイコン]セントラル短資FX 13
種類
13
種類
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[みんなのFX アイコン]みんなのFX 8
種類
11
種類
5
種類
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[オアンダジャパン アイコン]オアンダ ジャパン 30
種類
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種類
11
種類
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[LIGHT FX アイコン]LIGHT FX 8
種類
11
種類
5
種類
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GMOクリック証券「GMOクリック FXneo」

GMOクリック証券の「GMOクリック FXneo」は2018年9月にリリースされた新スマホアプリ。12種類のテクニカル指標、11種類の描画ツール、16種類の時間軸など従来アプリから大幅に進化しています。DMI/ADXも搭載しており、GMOクリック FXneoでは最大4分割のマルチチャートでもDMI/ADXを表示していただけます。

GMOクリック証券のアプリのADX

GMOクリック証券 公式サイト

YJFX!「Cymo スマートフォン版」

YJFX!の取引ツールであるスマホ版「Cymo」では、±Dの2本とADXのラインに加えて、平均化しされたADXR、合計で4本のラインを表示させることが可能です。それぞれのパラメーターの初期値は参考画像のように設定されています。もし不要であれば、チェック項目を外すことでいずれかのラインを非表示にもできます。
国内FX業者の高性能なツールであり、数少ないADXRを表示できるスマホ版Cymoは、ぜひ注目していただきたいアプリケーションです。

YJFX!のアプリのADX

YJFX! 公式サイト

セントラル短資FX「クイックトレードプラス for iPhone/Android」

セントラル短資FXのスマホアプリ「クイックトレードプラス for iPhone/Android」にもDMI/ADXとしてテクニカル指標を搭載。
上記で紹介したGMOクリック証券とYJFX!のアプリもそうなのですが、セントラル短資FXのスマホアプリでも、テクニカル指標を表示したチャートを見ながらのスピーディーな発注機能が利用できます。クイックトレードプラスでは最新のニュースも流れてきます。気になる方はぜひチェックしてみてください。

セントラル短資FXのアプリのADX

セントラル短資FX 公式サイト

オアンダ ジャパン(OANDA Japan)「OANDA fxTrade」

オアンダ ジャパンのiPhone・Androidアプリに備わっているADXは、Positive LineとNegative Line、Main Lineという形で3本のラインを描画します。各ラインの色は変更が可能なのも特徴。また、カラーパネルの斜め線が入っているものを選択すれば、選択しているラインを非表示にもしておけます。

オアンダジャパンのアプリのADX

オアンダ ジャパン 公式サイト

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