GMOコイン

GMOコイン

東証一部上場のGMOグループだから安心!

GMOといえば「GMOとくとくBB」や「GMOクリック証券」という名前で知っている人も多いのではないでしょうか。1991年に「GMOインターネット株式会社」として創業した同社ですが、メキメキと頭角を現し、2015年には東証一部上場も果たしています。現在では、資本金50億円・従業員数約5600名の大企業です。

暗号資産(仮想通貨)事業には2016年10月から参入しており、2018年10月には約20万口座の開設が行われてます。GMOコインの運営はグループ会社である「GMOコイン株式会社」が行っています。暗号資産の取引所は経営基盤が小さい企業も多いですが、東証一部上場のGMOグループが運営しているGMOコインであれば安心です。

 

GMOコインの基本情報
暗号資産 ビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)・リップル(XRP)・ライトコイン(LTC)・ビットコインキャッシュ(BCH)・ネム(XEM)・ステラルーメン(XLM)・ベーシックアテンショントークン(BAT)・オーエムジー(OMG)
サービス 販売所、暗号資産FX、取引所(現物/レバレッジ)
レバレッジ 4倍
売買手数料 販売所:無料
暗号資産FX:無料
取引所(現物):-0.01〜0.05%
取引所(レバレッジ):無料(ビットコイン円のみ-0.035〜0.04%)
レバレッジ手数料 0.04%
入金/出金手数料(日本円) 即時入金:無料
銀行振込:お客様負担
出金:無料
預入/送付手数料(暗号資産) 無料(預入のマイナー手数料はお客様負担)

 

スマホ取引ツールが高機能で使いやすい!

スマホ取引ツールが高機能で使いやすい!

GMOコインの最大の特徴が「スマホツールが圧倒的に使いやすい」という点です。GMOコインでは「GMOコイン 暗号資産ウォレット」と「ビットレ君」の2つのスマホアプリを用意しています。

「GMOコイン 暗号資産ウォレット」では、暗号資産販売所、取引所での取引や日本円の入出金、暗号資産の預入・送付が行えます。その他にも、口座情報の確認や更新、口座開設をしていない人はアプリから口座開設の申込みまで可能です。これ1つで現物取引に必要な機能はほぼ網羅されています。

次に、「ビットレ君」はFX取引に特化したスマホアプリです。リアルタイムのレート確認、建玉サマリー、注文一覧、約定一覧などFX取引に必要な機能は一通り揃っています。
全9種類のテクニカルチャートまで表示できるので「ほぼPC版のFXツールと同じ」といっても過言ではないです。さらに、1タップで注文できる「スピード注文機能」も付いているため、投資チャンスを逃すことなく取引できます。

暗号資産FXで選べる通貨ペアが豊富!

暗号資産FXで選べる通貨ペアが豊富!

「暗号資産FXをしたいけど、通貨ペアが少なくて取引しにくい」という人も多いのではないでしょうか。この点、GMOコインでは、ビットコイン(BTC/円)・イーサリアム(ETH/円)・ビットコインキャッシュ(BCH/円)・ライトコイン(LTC/円)・リップル(XRP/円)など複数の通貨ペアでFX取引が可能です。

リップルやライトコインといったアルトコインのFX取引ができる業者は少ないため、「通貨ペアが豊富な業者で暗号資産FXがしたい」という人にはオススメの業者です。

レバレッジ4倍!板取引も可能!

GMOコインの取引所(レバレッジ)と暗号資産FXでは、レバレッジ4倍で取引可能です。1回の取引では、最低0.01BTC~4BTCの間でレバレッジをかけられるため少額取引もできます。

また、取引所(レバレッジ)では「板取引」が可能です。チャートには表示されない気配値を見れるため、取引の幅が広がるでしょう。さらに、手数料に関しても、即時入出金手数料・注文手数料・出金手数料はすべて無料です。「取引コストはできるだけ抑えたい」というユーザーの要望にも応えてくれています。

 

まとめ
  • 安心の東証一部上場企業のGMOグループが運営!
  • スマホFXツールがPC版と同じくらい使いやすく高機能!
  • 暗号資産FXで選べる通貨ペアが豊富!

GMOコイン 公式サイト

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