OANDA証券のスプレッドは広い?一覧で解説&他社比較(MT4・MT5対応)

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OANDA証券(オアンダ証券)

この記事ではOANDA証券のスプレッドについて徹底解説!

OANDA証券は取引コースとプランが分かれており、それぞれに別々のスプレッドが適用されます。また、取引ツールの違いなどもあるので、そういった面も合わせて解説していきます。参考にしてみてください!

OANDA証券はサーバーが2種類ある

OANDA証券

OANDA証券のスプレッドを解説する前に、サーバーの違いについて解説します。

まず、同社では東京サーバーとNYサーバーの2種類があります。それぞれの特徴は以下の通りです。

東京サーバー
  • MT4/MT5が使えるのは東京サーバー
  • 物理的にサーバーが近いので、約定までのスピードが速い
  • ドル円、クロス円を中心にスプレッドが狭い
  • 最小1,000通貨、最大100万通貨の発注(MT4の一部通貨は300万通貨)
NYサーバー
  • 取引ツールは「fxTrade(OANDAオリジナル)」とTradingView
  • TradingViewでの内蔵・口座連携に両対応
  • 最小1通貨、最大300万通貨の発注
  • 68種類の豊富な通貨ペアが取引可能

物理的なサーバーの近さと取引ツール、そしてスプレッドに違いがあります。

さらに、東京サーバーは「裁量プラン/スタンダードプラン」NYサーバーは「ベーシックコース/プロコース」に分かれています。

この中で最もスプレッドが狭いのは「東京サーバーの裁量プラン」です。取引ツールはMT5を採用。クロス円を中心に低水準のスプレッドを提供しているプランです。

OANDA証券はプラン・コースが分かれていますが、サブアカウントを作成することで他のプラン・コースも利用できるのでご安心ください

OANDA証券のコース・プラン別スプレッド一覧

東京サーバーMT5(裁量プラン/スタンダードプラン)

通貨ペア 裁量プラン スタンダードプラン
USD/JPY 0.3~1.2 0.4~1.0
EUR/USD 0.5~0.7pips 0.5~0.6pips
EUR/JPY 0.4~1.6 0.4~1.5
AUD/JPY 0.6~1.5 0.6~1.5
GBP/USD 0.8~1.3pips 0.8~1.3pips
GBP/JPY 0.9~2.8 0.9~2.8
AUD/USD 0.9pips(原則固定例外あり) 0.9pips(原則固定例外あり)
ZAR/JPY 1銭(原則固定例外あり) 1銭(原則固定例外あり)

(※:スプレッドは2026年2月3日時点の数値を掲載)
(※:原則固定スプレッドの適用時間帯は日本時間AM9:00~翌日AM4:00)

では、気になるスプレッドですが、上記が裁量プランとスタンダードプランのスプレッド一覧になります。

一見、スプレッド自体は2つのプランでそれほど開きがないように見えます。この点、同社ではスプレッドの配信実績を公開しています

この配信実績を確認するとスプレッドの違いが見えてきます。

OANDA証券はスプレッドの配信実績を公開中

東京サーバー:裁量プラン

(※スプレッド配信実績期間:2026年01月26日~2026年01月30日)

上記が実際の配信実績です。

東京サーバーの裁量プランは米ドル円スプレッドが0.3銭で高い配信率を記録OANDA証券の中では最も狭いスプレッドを提供しています。

その他の通貨ペアも公式サイトでは公開されているので合わせてご確認ください。

スタンダードプラン

東京サーバー:スタンダードプラン

(※スプレッド配信実績期間:2026年01月26日~2026年01月30日)

次は、スタンダードプランのスプレッドです。米ドル円に関して言えば、配信率に大きな違いがあるのが分かるかと思います

したがって、OANDA証券の中でスプレッドの狭さで選ぶなら「東京サーバーの裁量プラン」が一番おすすめ。こうした情報がしっかりと確認できるのは同社が情報公開に積極的な会社だからこそ。

Check!!

オアンダ証券のスプレッド

OANDA証券のスプレッドは同じ通貨ペアでもコース・プランによって原則固定かどうかが変わります。

公式サイトのスプレッド一覧で「原則固定例外あり」の表記がない銘柄、および一覧表に掲載がない銘柄はすべて変動制です

当ページでも原則固定の銘柄には表記を入れており、入れていない銘柄は変動制なのでご留意ください。

東京サーバーMT4(通常銘柄/大口銘柄)

通貨ペア oj1m oj3m
EUR/USD 0.5pips 0.6pips
USD/JPY 0.8 0.8
EUR/JPY 0.8 1.4
GBP/JPY 3.1 2.4
GBP/USD 1.4pips 1.5pips
AUD/JPY 1.4 1.4
AUD/USD 0.9pips(原則固定例外あり) 1.1pips(原則固定例外あり)
NZD/JPY 1.2 1.3
MXN/JPY 0.3 0.3
CNH/JPY 1.2 1.2

(※:スプレッドは2026年2月2日のMT4上で確認した数値を掲載)
(※:ZAR/JPYのoj1m銘柄はスプレッド1銭、原則固定例外あり)
(※:原則固定スプレッドの適用時間帯は日本時間AM9:00~翌日AM4:00)

次は東京サーバーのスタンダードプラン(MT4)です。

スタンダードプランはMT5とMT4に分かれており、スプレッドも異なります。上記は通常銘柄(oj1m)と大口銘柄(oj3m)のスプレッドです。

こちらの数値は公式サイトからの引用ではなく、弊社スタッフがOANDA証券のMT4から直接確認、収集した数値です。

東京サーバー:スタンダードプラン

OANDA証券のMT4は通貨ペアの後ろについたシンボルによって銘柄が異なります。

oj1mは最大100万通貨の発注が可能な通常銘柄oj3mは最大300万通貨の発注が可能な大口銘柄です。

スプレッドは通常銘柄の方が狭く、大口銘柄の方が通貨ペアによっては若干広いですね。MT4をお使いの方は別記事でも詳しく比較しているのでご確認ください。

NYサーバー(ベーシックコース/プロコース)

通貨ペア ベーシックコース プロコース
USD/JPY 0.4銭(原則固定例外あり) 0.8銭(原則固定例外あり)
EUR/USD 0.5pips(原則固定例外あり) 0.8pips(原則固定例外あり)
EUR/JPY 0.7銭(原則固定例外あり) 1.3~2.3
AUD/JPY 1銭(原則固定例外あり) 1.6~1.8
GBP/USD 1.1pips(原則固定例外あり) 1.3pips(原則固定例外あり)
GBP/JPY 1.4銭(原則固定例外あり) 2.8~3.6
AUD/USD 1.1pips(原則固定例外あり) 1.4pips(原則固定例外あり)
ZAR/JPY 1.3銭(原則固定例外あり) 1.3銭(原則固定例外あり)

(※:スプレッドは2026年2月3日時点の数値を掲載)
(※:原則固定スプレッドの適用時間帯は日本時間AM9:00~翌日AM4:00)

最後に解説するのはNYサーバーです。NYサーバーはベーシックコースとプロコースに分かれています。

上記がスプレッド一覧ですが、狭さでいうと東京サーバーの方が狭いですNYサーバーはスプレッドが全体的に広めになっているので、取引コストを重視される方は東京サーバーか、他社がおすすです。

NYサーバー(ベーシックコース/プロコース)

ちなみに、NYサーバーは取引ツールが同社オリジナルの「fxTrade」です。この「fxTrade」にはTradingViewが内蔵されており、口座開設者は有料プラン相当の一部機能が利用可能

また、本家TradingViewとの口座連携を行えば、TradingViewから直接発注も可能です。

OANDA証券 公式サイト

OANDA証券以外のFX会社のスプレッド一覧比較

OANDA証券以外のFX会社のスプレッド一覧比較

クロス円(主要通貨ペア)

【最終更新日:2026年2月2日】

FX業者 ドル円 ユーロ円 豪ドル円 ポンド円 公式サイト
[みんなのFX(LIGHTペア)]みんなのFX(LIGHTペア) 0.15 0.28 0.38 0.78 詳細
[みんなのFX(通常銘柄)]みんなのFX(通常銘柄) 0.2 0.4 0.5 0.9 詳細
[ゴールデンウェイ・ジャパン]ゴールデンウェイ・ジャパン 0
+取引手数料(※1)
0
+取引手数料(※1)
0
+取引手数料(※1)
0
+取引手数料(※1)
詳細
[外為どっとコム]外為どっとコム 0.2 0.4 0.5 0.9 詳細
[GMOクリック証券]GMOクリック証券 0.2 0.4 0.5 0.9 詳細
[LIGHT FX(LIGHTペア)]LIGHT FX(LIGHTペア) 0.18 0.38 0.48 0.88 詳細
[LIGHT FX(通常銘柄)]LIGHT FX(通常銘柄) 0.2 0.4 0.5 0.9 詳細
[GMO外貨]GMO外貨 0.2 0.4 0.5 0.9 詳細
[ヒロセ通商]ヒロセ通商 0.2 0.4 0.5 0.9 詳細
[SBI FXトレード]SBI FXトレード 0.18 0.38 0.48 0.88 詳細
[セントラル短資FX]セントラル短資FX 0.2 0.4 0.4 0.6 詳細
[FXブロードネット]FXブロードネット 0.2 0.5 0.6 1 詳細
[インヴァスト証券]インヴァスト証券 0.2 0.4 0.5 0.9 詳細
[IG証券]IG証券 0.4 0.5 0.7 0.9 詳細
[楽天証券(楽天FX)]楽天証券(楽天FX) 0.2 0.5 0.6 0.9 詳細
[楽天証券(楽天MT4)]楽天証券(楽天MT4) 0.5 1.1 1.2 2 詳細
[JFX]JFX 0.2 0.4 0.5 0.9 詳細
[マネックス証券]マネックス証券 0.2~0.9 0.5 0.6 1.3 詳細
[岡三オンライン]岡三オンライン 0.4 0.9 0.9 1.4 詳細
[外為オンライン]外為オンライン 1 2 3 1 詳細
[松井証券]松井証券 0.2銭(※2) 0.4銭(※2) 0.4銭(※2) 0.6銭(※2) 詳細
[三菱UFJ eスマート証券 FX]三菱UFJ eスマート証券 FX 0.2 0.5 0.6 1 詳細
[サクソバンク証券]サクソバンク証券 0.2 0.5 0.7 1.2 詳細
[OANDA証券(裁量プラン)]OANDA証券(裁量プラン) 0.3〜1.2 0.4〜1.5 0.6〜1.5 0.9〜2.8 詳細
[外為ファイネスト]外為ファイネスト 0.3〜1.3 0.5〜2.8 0.6〜2.1 1.0〜3.5 詳細

(※:スプレッドは一部を除き原則固定・例外あり)
(※:「ー」の表記は該当銘柄を取り扱っていないことを表します)
(※:外為どっとコムは一部銘柄にて期間限定キャンペーン適用値を掲載。詳細は外為どっとコムのキャンペーン解説記事をご参照ください)
(※1:ゴールデンウェイ・ジャパンではスプレッドとは別に、通貨ペア・売買種別ごとの建玉数量および発注数量の合計に応じて取引手数料が発生(例外あり)。詳細はこちら
(※2:松井証券の上記ユーロ円、豪ドル円、ポンド円のスプレッドは10,000通貨以下の成行(ストリーミング)注文に適用)
(※:業者によっては記載スプレッドの適用時間帯を限定しているなどの場合があります。詳しくは各社スプレッドに関する注釈をご確認ください)

上記はOANDA証券以外の国内FX会社でスプレッドを一覧にしたものです。

スプレッドの狭さなら「みんなのFXのLIGHTペア」「SBI FXトレード」がおすすめ!さらに、ゼロスプレッド制を採用している「FXTF」も注目です。

各社の特徴を簡単に紹介していきます!

スプレッドが狭い!注目の国内FX会社をピックアップ

みんなのFX

みんなのFX

スプレッドが狭いFX会社をお探しの方は、みんなのFXにご注目を

同社では「LIGHTペア」と呼ばれる特別な通貨ペアを提供しており、業界トップクラスの狭いスプレッドを提供。主要なクロス円とドルストレートで取引コストをしっかりと抑えられます。

みんなのFX

ただし、「LIGHTペアは1注文当たり最大20万通貨まで」「建玉数量も制限される」という注意点があります。

ワンショットこそ制限されるものの、「1回で20万通貨発注できれば十分」という方であれば取引コストをしっかり抑えたトレードが可能です。

みんなのFX(LIGHTペア)スプレッド一覧表

USD/JPY EUR/JPY GBP/JPY AUD/JPY
0.15 0.28 0.78 0.38
NZD/JPY ZAR/JPY TRY/JPY MXN/JPY
0.58 0.78 1.38 0.18
TRY/JPY MXN/JPY CZK/JPY HUF/JPY
1.38 0.18 0.15 0.58
EUR/USD GBP/USD
0.18pips 0.68pips

(※:「LIGHTペア」は通常銘柄よりもスプレッド・スワップポイントが強化された銘柄です。詳細はこちらの記事をご参照ください)
(※:USD/JPYの表内のスプレッドはAM8:00~翌AM5:00の時間帯で原則固定・例外あり。それ以外は2026年2月2日時点に公式サイトで確認した数値)

みんなのFX(通常銘柄)スプレッド一覧表

USD/JPY EUR/JPY GBP/JPY AUD/JPY
0.2 0.4 0.9 0.5
NZD/JPY CHF/JPY CAD/JPY ZAR/JPY
0.7 0.8 1.5 0.9
TRY/JPY MXN/JPY RUB/JPY CNH/JPY
1.4 0.3 新規取引停止中 0.9
HKD/JPY SGD/JPY PLN/JPY CZK/JPY
1.8 2.8 2.8 0.2
HUF/JPY NOK/JPY SEK/JPY EUR/USD
0.6 1.9 1.9 0.3pips
GBP/USD AUD/USD NZD/USD EUR/GBP
0.8pips 0.4pips 1.6pips 0.4pips
EUR/AUD GBP/AUD AUD/NZD USD/CHF
1.5pips 1.5pips 0.8pips 1.5pips
EUR/CHF GBP/CHF USD/CAD USD/CNH
1.6pips 2.7pips 1.5pips 4.4pips
EUR/PLN AUD/CAD CHF/TRY CHF/MXN
24pips 2.8pips 9pips 3pips
CHF/ZAR NOK/SEK USD/JPY(ラージ)
3pips 4.7pips 0.4

(※:USD/JPY、EUR/JPY、GBP/JPY、AUD/JPY、NZD/JPY、ZAR/JPY、TRY/JPY、MXN/JPY、CZK/JPY、EUR/USD、GBP/USD、AUD/USDの表内のスプレッドはAM8:00~翌AM5:00の時間帯で原則固定・例外あり。それ以外はすべて原則固定対象外、表内の数値は2026年2月2日時点に公式サイトで確認した数値)

みんなのFX 公式サイト

SBI FXトレード

SBI FXトレード

次に紹介するのは「SBI FXトレード」です。同社はSBIグループの中でも、FXに特化したサービスを提供している会社です。

SBIグループといえば、日本国内で長年に渡って流動性を提供してきた金融大手グループ。その実績と信頼性は折り紙付き。

親会社であり、カバー先でもある「SBIリクイディティ・マーケット株式会社」が30社を超えるカウンターパーティから高い透明性と豊富な流動性を担保しています。

スプレッドに関しては建玉数量に応じて段階的に変動するシステムを採用1通貨~100万通貨までは国内トップクラスの狭さで取引できるFX会社です。

SBI FXトレード スプレッド一覧表

米ドル円 ユーロ円 ポンド円 豪ドル円
0.18 0.38 0.88 0.48
NZドル円 カナダドル円 スイスフラン円 南アランド円
0.68 0.58 0.78 0.78
トルコリラ円 メキシコペソ円 人民元円 香港ドル円
1.58 0.18 0.7 1.8
SGドル円 ズロチ円 ユーロ米ドル ポンド米ドル
2.9 4.8 0.3pips 0.9pips
豪ドル米ドル NZドル米ドル ユーロポンド ユーロ豪ドル
0.4pips 1.5pips 0.9pips 1.4pips
ポンド豪ドル 米ドルスイスフラン ポンドスイスフラン ユーロスイスフラン
1.4pips 1.5pips 2.7pips 1.7pips
米ドルカナダドル 豪ドルスイスフラン ユーロNZドル 豪ドルNZドル
1.5pips 2.98pips 2.88pips 1.78pips
ノルクロ円 スエクロ円 ブラジルレアル円 韓国ウォン円
1.9 1.9 19 3.3

(※:SBI FXトレードは注文数量によりスプレッドが変動。表内スプレッドは1~100万通貨取引時の基準値)
(※:市場の急変時や市場の流動性低下などにより提示以外のスプレッドになる場合もあります)

 

【SBI FXトレード】主要通貨ペア スプレッド一覧表

注文数量 USD
JPY
EUR
JPY
GBP
JPY
AUD
JPY
EUR
USD
1〜
100万通貨
0.18 0.38 0.88 0.48 0.30pips
1001〜
300万通貨
0.38 0.48 0.88 0.58 0.40pips
3001〜
500万通貨
0.68 0.48 0.98 0.58 0.40pips
5001〜
1,000万通貨
1.18 1.68 2.48 1.48 1.10pips

(※:各通貨ペア・各注文数量ごとに適用されるスプレッドの基準値を掲載しています)

SBI FXトレード 公式サイト

FXTF

FXTF

現在のFX業界では「取引手数料は無料、その代わりにスプレッドが実質的な取引コスト」という手数料体系が一般的です。

この点、FXTFは「ゼロスプレッド&建玉連動手数料制」を採用しています。スプレッドは通常時、ゼロになる代わりに発注数量・建玉数量に応じて外付けの手数料が発生する仕組みです(※)。

(※:FXTFのゼロスプレッドは時間帯限定です。FXはAM9:00~翌AM3:00。商品CFD(金・銀)はAM9:00~24:00、商品CFD(原油・天然ガス)および暗号資産CFDは24時間でゼロスプレッド提供(いずれも原則固定、例外あり)。また別途、通貨ペア・売買種別ごとに建玉連動手数料が発生します(詳細はこちら))

FXTF

この手数料体系は全通貨ペアが対象1注文あたりの最大発注数量は1,000万通貨まで拡大、MT4のEA/スクリプト手数料が廃止といった変更も加えられました。

FXTFのゼロスプレッドはFX業界全体に大きな影響を与えています。実際に、通常のスプレッド制と比べてどう変わったのか、どちらがお得なのかについて別記事で詳しく解説しているので気になる方は合わせてご確認ください!

FXTF スプレッド一覧表

USDJPY EURJPY GBPJPY AUDJPY
0 0 0 0
NZDJPY CADJPY CHFJPY ZARJPY
0 0 0 0
MXNJPY EURUSD GBPUSD AUDUSD
0 0pips 0pips 0pips
NZDUSD EURGBP EURAUD GBPAUD
0pips 0pips 0pips 0pips
USDCAD EURCAD GBPCAD AUDCAD
0pips 0pips 0pips 0pips
NZDCAD USDCHF EURCHF GBPCHF
0pips 0pips 0pips 0pips
AUDCHF NZDCHF EURNZD GBPNZD
0pips 0pips 0pips 0pips
AUDNZD
0pips

(※:ゴールデンウェイ・ジャパンの上記スプレッドはAM9:00~翌AM3:00の時間帯で原則固定・例外あり。通貨ペア・売買種別ごとの建玉数量および発注数量の合計に応じて取引手数料が発生(例外あり)。詳細はこちら

FXTF 公式サイト

GMOクリック証券

GMOクリック証券

スプレッドの狭さ、安定性で選ぶならGMOクリック証券は外せません。国内トップクラスの取引高を誇る同社は初心者から上級者まで多くのトレーダーから選ばれている実績があります。

通貨ペアはそれほど多くありませんが、クロス円・ドルストレートを中心に狭いスプレッドを安定的に配信。同社を利用しているユーザーの取引データが公開される「トレードアイランド」を見れば、どれだけ多くのユーザーが実際にトレードしながら収益を上げているかよく分かります。

GMOクリック証券

FXキーストンではGMOクリック証券に問い合わせを行い「スキャルピングも問題ない」という回答をもらっています。スプレッドをシビアに判断するスキャルパーの方もGMOクリック証券はチェックしていただきたいFX会社です。

GMOクリック証券 スプレッド一覧表

USD/JPY EUR/JPY GBP/JPY AUD/JPY
0.2 0.4 0.9 0.5
NZD/JPY CAD/JPY CHF/JPY ZAR/JPY
0.7 0.6 0.8 0.9
TRY/JPY MXN/JPY CZK/JPY HUF/JPY
1.4 0.2 0.2 0.6
PLN/JPY EUR/USD GBP/USD AUD/USD
2.8 0.3pips 1pips 0.4pips
NZD/USD EUR/GBP EUR/AUD GBP/AUD
1.6pips 1pips 1.5pips 1.5pips
USD/CHF EUR/CHF GBP/CHF AUD/NZD
1.6pips 1.6pips 2.8pips 0.8pips

(※:表内のスプレッドはAM9:00〜翌AM3:00の時間帯にて原則固定・例外あり)

GMOクリック証券 公式サイト