サクソバンク証券「TradingView」正式対応!「SaxoTrader PRO」最新ツールもリリース

サクソバンク証券

サクソバンク証券がTradingViewへの正式対応を開始しました。ベーシックまたはアドバンス口座の開設で利用可能です。TradingViewは近年世界中のトレーダーから着実に支持を集めている注目のツール。洗練されたデザイン、100種類以上のテクニカル指標や50種類以上の描画ツール、PCでもスマホでも扱えるマルチデバイス対応でそれぞれのツールが連動するといったさまざまな特徴を兼ね備えています。TradingViewの詳細は特集ページを用意していますので、よければそちらもチェックしてみてくださいね。

さらに2019年5月末には新プラットフォーム「SaxoTraderPRO」がリリースされました。従来のダウンロード版ツールである「SaxoTrader」に代わる最先端プラットフォームとして登場。ますます高品質なツール提供を実現していくサクソバンク証券。最先端のプラットフォームが使いたい、プロと同じような環境で取引したいという方は要チェック。

サクソバンク証券で「TradingView」が使える

TradingView

上記画像は実際のTradingViewの取引画面です。明るく洗練されたデザインであり、サクサク動く操作性を持ちます。前述のようにテクニカル指標や描画オブジェクトの豊富さも魅力なのですが、TradingViewでは他のトレーダーたちと情報交換できるのもポイントです。TradingViewに関しては特集ページで詳しく魅力をお伝えしていますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

 

サクソバンク証券公式サイトにて操作説明書が見られます
サクソバンク証券TradingViewの説明書

サクソバンク証券で口座を開設しても、それだけではTradingViewは利用できません。TradingViewでのアカウント作成と、サクソバンク証券との連携手続きが必要になってきます。サクソバンク証券の公式サイトでは、これらの手続き方法と、TradingViewの使い方を開設したページが用意されています。操作に迷っている方、TradingViewがどんなものか知りたいかもぜひ読んでみてくださいね。

最新プラットフォーム「SaxoTraderPRO」が登場

SaxoTraderPRO

サクソバンク証券では2つの取引プラットフォームが提供されており、ダウンロード版取引ツールとして「SaxoTrader」がありました。これが6月15日(土)に利用停止を予定しており、その代わりに最先端プラットフォーム「SaxoTraderPRO」がリリースされました。ちなみに、ブラウザ対応のSaxoTraderGOは従来どおり利用可能。

SaxoTraderGOを踏襲したデザインとなっており、インストール型ツールとしてさまざまな機能を搭載。サクソバンク証券の公式サイトではダウンロード開始のご案内と、操作手順書が公開されています。気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

サクソバンク証券 公式サイト

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