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OANDA証券の全コース特集!口座の種類やMT4・MT5、EAの利用可否も徹底解説!

この記事ではOANDA証券(オアンダ証券)の全コース・プランを徹底解説!
OANDA証券はサーバーや取引ツール、取引条件の違いでコース・プランが分かれます。使用目的に応じて最適なコース・プランを紹介していくので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
YouTube動画でも解説中です!
OANDA証券のMT5についてYouTube動画でも解説動画をアップしています。「動画の方が見やすい、分かりやすい」という方はぜひ合わせてご視聴ください!
OANDA証券ってどんなFX会社?

OANDA証券は、1996年にアメリカ合衆国デラウェア州で設立されたOANDA(オアンダ)の日本法人です。OANDAは1995年に世界で初めてインターネットを利用した無料の外国為替レート情報の提供を開始した会社。
現在ではそのデータベースへのアクセスは1日100万件以上。2000年にFX取引のサービス提供を開始し、グローバルに事業を展開しています。日本でも金融庁に登録し、当局指導の下、健全な経営を続けています。

同社の経営理念として特徴的なのが「0.1pipsのスプレッド競争より公平・公正な取引環境を提供する」「リアルスプレッドNo.1を目指す」というもの。
見せかけの広告スプレッドではなく、約定の質も合わせた実質的な取引コストとしてのスプレッドを狭くするという理念です。

一定時間までに処理が完了した約定/全注文の比率を公開。99%以上の注文を50ミリ秒(1/20秒)以内で約定処理。
注文の到達から約定までのスピード、スリッページ発生率などの情報を毎週公開しています。
こうした真摯な企業姿勢が多くのユーザーに選ばれる大きな理由です。
OANDA証券(オアンダ証券)の全コース徹底解説!

OANDA証券は大きく分けて「東京サーバー」と「NY(ニューヨーク)サーバー」の2種類があります。
それぞれのサーバーで利用できるプラットフォームおよび取引条件が異なります。簡単な特徴は以下の通りです。
東京サーバー
- MT4/MT5が使えるのは東京サーバー
- 物理的にサーバーが近いので、約定までのスピードが速い
- ドル円、クロス円を中心にスプレッドが狭い
- 最小1,000通貨、最大100万通貨の発注(MT4の一部通貨は300万通貨)
NYサーバー
- 取引ツールは「fxTrade(OANDAオリジナル)」とTradingView
- TradingViewでの内蔵・口座連携に両対応
- 最小1通貨、最大300万通貨の発注
- 68種類の豊富な通貨ペアが取引可能
東京サーバー(裁量プラン/スタンダードプラン)

「MT4・MT5を使いたい」という方は東京サーバーです。NYサーバーではMT4・MT5が使えないのでご注意ください。
東京サーバーは「裁量プラン」と「スタンダードプラン」の2種類があります。
【裁量プラン】⇒ツールはMT5のみ、ドル円のスプレッドが狭い
【スタンダードプラン】⇒MT4/MT5に両対応、EA(自動売買)を利用可能
スタンダードプランはEA(自動売買)にも対応。OANDA証券の強力な約定力をしっかりと生かすことができます(裁量プランは自動売買非対応)。
OANDA証券のスプレッド比較(東京サーバーMT5)
| 通貨ペア | 裁量プラン | スタンダードプラン |
|---|---|---|
| USD/JPY | 0.3~1.2銭 | 0.4~1.0銭 |
| EUR/USD | 0.5~0.7pips | 0.5~0.6pips |
| EUR/JPY | 0.4~1.6銭 | 0.4~1.5銭 |
| AUD/JPY | 0.6~1.5銭 | 0.6~1.5銭 |
| GBP/USD | 0.8~1.3pips | 0.8~1.3pips |
| GBP/JPY | 0.9~2.8銭 | 0.9~2.8銭 |
| AUD/USD | 0.9pips(原則固定例外あり) | 0.9pips(原則固定例外あり) |
| ZAR/JPY | 1銭(原則固定例外あり) | 1銭(原則固定例外あり) |
(※:スプレッドは2026年2月3日時点の数値を掲載)
(※:原則固定スプレッドの適用時間帯は日本時間AM9:00~翌日AM4:00)
裁量プラン

(※スプレッド配信実績期間:2026年01月26日~2026年01月30日)
上記は東京サーバーの主要通貨ペアでスプレッドを比較した表と、実際の配信実績です。
OANDA証券は公式サイト上でスプレッドの配信実績を細かく公開しており、誰でも閲覧できます。
東京サーバーの裁量プランは米ドル円スプレッドが0.3銭で高い配信率を記録。OANDA証券の中でも安定して狭いスプレッドを提供しています。
スタンダードプラン

(※スプレッド配信実績期間:2026年01月26日~2026年01月30日)
一方、スタンダードプランは裁量プランと比べるとスプレッドは広くなります。
米ドル円でも0.4銭~0.7銭で配信率にも開きがあるのが分かります。公式サイトでは他の通貨ペアの実績も公開されています。
こうした情報がしっかりと確認できるのは流石、OANDA証券ですね。
【取引プラットフォーム】
| 項目 | 裁量プラン | スタンダードプラン | |
|---|---|---|---|
| サブアカウントの種類(※) | MT5 | MT5 | MT4 |
| fxTrade | × | × | × |
| MT4 | × | × | 〇 |
| MT5 | 〇 | 〇 | × |
| 自動売買 | × | 〇 | 〇 |
| TradingView | × | × | × |
| スマホ | MT5 | MT5 | MT4 |
| API | × | × | × |
※東京サーバーのプランはすべての種類を作成可能。

OANDA証券はMT4、MT5、TradingView、fxTradeと多彩なプラットフォームを目的に応じて選べるのが特徴です。
もっとも、MT4・MT5に関しては開発元であるメタクォーツ社がMT4の開発を終了し、順次MT5への移行を進めている状況です。
実際に、OANDA証券でもユーザーの85.8%はMT5を利用しています。
MT5は機能面、セキュリティ面でもMT4の上位互換です。東京サーバーを選ぶならMT5が使えてスプレッドも狭い裁量プランがおすすめです。
【取引条件】
| 項目 | 裁量プラン | スタンダードプラン | |
|---|---|---|---|
| プラットフォーム | MT5 | MT5 | MT4 |
| 取引手数料 | 無料 | ||
| 最小注文数量 | 1,000通貨(※) | ||
| 1回の最大注文数量 | 100万通貨 | 100万通貨 | 100万通貨または300万通貨 |
| 最大建玉数 | 詳細はこちら(※) | ||
| 取引通貨ペア | 37通貨ペア | 40通貨ペア | |
| 両建て | 可能 | ||
| ロスカット | 有効証拠金が必要証拠金を下回った場合、損失の大きい建玉から決済 | ||
※東京サーバーのMXNJPY、CNHJPYは、例外的に最小注文数量10,000通貨。
※1回の最大注文数量は銘柄によって異なります。また、最大注文数量により銘柄名、価格も異なるのでご注意ください。
OANDA証券はスキャルピング禁止?

「OANDA証券ってスキャルピングは禁止?」と疑問を持たれている方もいるかと思います。
結論からいうと、「OANDA証券でスキャルピングは可能」です。同社の公式サイト上でも「スキャルピング禁止の明確な規定はなく、スキャルピングは可能です」との記載があります。
もっとも、「禁止しているわけではないが、場合によっては取引を制限することもある」とのこと。
どういった場合に取引が制限されるのかについては別記事で解説しています。気になる方はご確認ください。
MT4が使える東京サーバーのスタンダードプラン

最新のMT5はおすすめですが、「MT4を使いたい」という方もいるかと思います。
OANDA証券のMT4は東京サーバーのスタンダードプランで利用可能です。ちなみに、MT4では通貨ペアが「通常銘柄:oj1m」と「大口銘柄:oj3m」に分かれています。
大口銘柄は最大300万通貨の発注が可能!MT5は最大100万通貨が上限なので、最大ロットの面ではメリットがあります。
【東京サーバーMT4の最大発注数量とスプレッド】
| 通貨ペア | 最大発注数量 | スプレッド | ||
|---|---|---|---|---|
| oj1m | oj3m | oj1m | oj3m | |
| EUR/USD | 100万通貨 | 300万通貨 | 0.5pips | 0.6pips |
| USD/JPY | 100万通貨 | 300万通貨 | 0.8銭 | 0.8銭 |
| EUR/JPY | 100万通貨 | 300万通貨 | 0.8銭 | 1.4銭 |
| GBP/JPY | 100万通貨 | 300万通貨 | 3.1銭 | 2.4銭 |
| GBP/USD | 100万通貨 | 300万通貨 | 1.4pips | 1.5pips |
| AUD/JPY | 100万通貨 | 300万通貨 | 1.4銭 | 1.4銭 |
| AUD/USD | 100万通貨 | 300万通貨 | 0.9pips (原則固定例外あり) |
1.1pips (原則固定例外あり) |
| NZD/JPY | 100万通貨 | 300万通貨 | 1.2銭 | 1.3銭 |
| MXN/JPY | 100万通貨 | 300万通貨 | 0.3銭 | 0.3銭 |
| CNH/JPY | 100万通貨 | 300万通貨 | 1.2銭 | 1.2銭 |
(※:スプレッドは2026年2月2日のMT4上で確認した数値を掲載)
(※:ZAR/JPYのoj1m銘柄はスプレッド1銭、原則固定例外あり)
(※:原則固定スプレッドの適用時間帯は日本時間AM9:00~翌日AM4:00)
NYサーバー(ベーシックコース/プロコース)

NYサーバーは取引ツールにOANDA証券のオリジナルツール「fxTrade」を採用。MT4/MT5は利用できないのでご注意ください。
「ベーシックコース」と「プロコース」の2種類が用意されており、どちらか一方を選択する仕組みです(途中変更可能)。
【ベーシックコース】⇒最大発注25万通貨まで、プロコースよりスプレッドが狭い
【プロコース】⇒最大発注300万通貨まで、API自動売買対応
最大発注数量がコースによって異なるので「25万通貨以下で取引する」という方はベーシックコース、それ以上の方はプロコースが最適です。
東京サーバーは最大発注数量が100万通貨なので、この点は大きな違いです。また、どちらのコースも1通貨の少額取引に対応。通貨ペアも68種類と豊富に選べます。
【取引プラットフォーム】
| 項目 | ベーシックコース | プロコース |
|---|---|---|
| サブアカウントの種類 | fxTrade | fxTrade |
| fxTrade | 〇 | 〇 |
| MT4 | × | × |
| MT5 | × | × |
| 自動売買 | × | × |
| TradingView | 〇 | 〇 |
| スマホ | fxTrade | fxTrade |
| API(※) | × | 〇 |
※APIを使用した取引を行うには別途、会員ステータスがGold、口座残高が25万円以上の条件があります。

NYサーバーは「fxTrade」というOANDA証券のオリジナルプラットフォームを採用。PC版はWebブラウザ版を提供、さらにiPhone/Android両対応のモバイル版とタブレット版も用意されています。
fxTradeの注目ポイントは「TradingViewを内蔵している」という点。80種類以上のインジケーターを自由に使え、描画ツールや分析補助機能もそのまま。

5秒足の表示や8種類の分割レイアウトなど本家TradingViewの有料プラン相当の一部機能が無料で利用できます。
別記事でも詳しく解説しているので気になる方はチェックしてみてくださいね。
【取引条件】
| 項目 | ベーシックコース | プロコース | |
|---|---|---|---|
| サブアカウントの種類 | fxTrade | fxTrade | |
| 作成できる数(※) | 合計で最大10 | ||
| 取引手数料 | 無料 | ||
| 最小注文数量 | 1通貨 | ||
| 1回の最大注文数量 | 25万通貨(※) | 300万通貨(※) | |
| 最大建玉数 | 詳細はこちら(※) | ||
| 取引通貨ペア | 68通貨ペア | ||
| 両建て | Primary口座は不可。追加のサブアカウントは作成時に選択可能。 | ||
| ロスカット | 証拠金清算割合が100%以上となった場合すべてのポジションの決済、注文がキャンセルされます。 | ||
※NYサーバーのサブアカウントは複数作成できますが、コース(ベーシック・プロ)はいずれか一方のみを選択可能(作成した全てのNYサーバーのアカウントに選択したコースが適用)。NYサーバーのコースは後にマイページから変更することが可能。
※NYサーバー(ベーシックコース・プロコース)のMT4用口座の新規開設は2025年1月31日をもって終了。
※1回の最大注文数量は銘柄によって異なります。また、最大注文数量により銘柄名、価格も異なるのでご注意ください。
※最大設定注文数は指値、逆指値、トレール・ストップを合わせて4,000件です。
OANDA証券の会員ステータスについて

OANDA証券では、プランやコースとは別に会員ステータスが決められています。
シルバー、ゴールド、プラチナ、ダイヤモンド、ブラックの5種類で月間の取引数量が多くなるごとにステータスがアップする仕組みです。
ステータスによってポイント付与率やオーダーブックの更新頻度、アクセスできる情報サービスに差があります。

月間取引数量は新規・決済の双方で計算されます。例えば、米ドル円25万通貨の新規発注と決済を行うと、50万米ドルでゴールドランクに昇格します。
ステータスの昇格は毎営業日、判定され条件を満たした場合は順次適用されます。そして、アップグレードされたステータスは翌月末まで維持されます。
この会員ステータスによってオーダーブックやシカゴIMM通貨先物ポジションなど人気コンテンツの更新頻度が変わります。会員ステータスも要チェックです!
OANDA証券のオーダーブックって何?

オーダーブックとはOANDA証券を利用中のトレーダーの注文状況やポジション比率が分かる情報コンテンツです。
上記は「オープンオーダー」と呼ばれ、世界中でオアンダを利用しているトレーダーの注文状況がグラフ化されたものです。中央の緑の水平ラインが「現在レート」、4分割した左上が「指値売り」、左下が「逆指値売り」、右上が「逆指値買い」、右下が「指値買い」を示しています。
オープンポジション(ポジション比率)

オープンポジションはオアンダを利用しているトレーダーが過去に持った売り、買いのポジション量をグラフ化したものです。オレンジ色が「含み益のあるポジション」、水色が「含み損のあるポジション」を示しています。
この2つの情報から「このレートに損切り注文が溜まっている」「含み益のあるポジションが解消されるのはどこか」といった具体的な情報が引き出せます。特に、全世界でサービス展開しているOANDAだからこその情報コンテンツです。
会員ステータスがゴールド以上は更新頻度が5分間隔(シルバーは20分間隔)になるので会員ステータスも注目してみてくださいね。
OANDA証券の見逃せない注目ポイント!
ここまで、OANDA証券のコース・プラン、会員ステータスを紹介をしてきましたが、次はOANDA証券の口座を開設する前に知っておきたい注目ポイントを紹介します。
狭いスプレッドと高い約定力の取引環境

OANDA証券のMT5は100種類以上のテクニカル分析を標準搭載、EAによる自動売買が行え、様々なカスタマイズもユーザー自身で実行可能。
MT4の32Bitから64Bitに変更され、システム動作は軽くメモリ機能を最大限活かすことができます。このMT5とOANDA証券の高い約定力で快適な取引環境を提供。
スプレッドに関しても、「リアルスプレッドNo.1を目指す」という理念のもと、安定した狭さで配信しています。

OANDA証券の東京サーバーはエクイニクス社のTY3にサーバーを設置しているのも注目ポイント。
日本の金融業界の慣習としてレート配信を行う金融機関のサーバーはエクイニクス社のTY3に設置されており、OANDA証券も同じです。これにより安定したスプレッド配信が可能に。
MT5のスプレッドに関しては、別記事にて競合他社と比較しているので気になる方はチェックしてみてください。
50種類以上のオリジナルインジ・EAが無料!

OANDA証券では長らくMT4のオリジナルインジを無料公開していましたが、これらをMT5版へとアップデート。機能拡充も実施され、より使いやすくなったオリジナルインジが公開されています。
MT5インジケーターに利用料などはかかりません。利用条件としてMT5版はシルバー会員以上とありますが、口座開設した段階でシルバー会員なので実質的に条件はありません(MT4版は取引数量の条件あり)。

OANDA証券では、お客様からの声を聞きオリジナルのインジケーターを作成。「デフォルトのMT5・MT4にありそうでなかったインジケーター」を公開しています。
例えば、下記は長期、中期、短期の3つの時間軸のフラクタルで算出されたサポート、レジスタンスの水準をドットで表示する「OANDA_Support_Resistance」です。

どのラインで反発するか、どの位置でサポートされそうかを直感的に把握できる優れモノ。その他にも、人気インジケーターのOANDAオリジナルバージョンや分析補助ツールまで多彩なラインナップがあります。
MT5・MT4を利用されている方はぜひお試しください!
fxTradeは高性能かつTradingView内蔵

OANDA証券の取引ツールはMT5・MT4だけではありません。「fxTrade」というインストール不要で利用できるプラットフォームも用意しています。
fxTrade(Web版)では80種類以上のテクニカル指標を標準搭載、描画ツールも50種類以上を搭載している高機能ぶり。

fxTradeはTradingViewを内蔵し、OANDA証券仕様にカスタマイズした取引ツールなので、視覚的に見やすいチャート表示と操作性の高さが大きなメリットです。
もちろん、スマホ・タブレットにも対応しており、PC版と連動しているのでポジションの確認や決済注文など外出先でも操作可能。
また、fxTrade口座(NYサーバー)では1通貨単位からの少額トレードができるので、「ツールを使ってみたい」「FXに慣れていない」という人でも安心してポジションを持つことができます。
fxTradeスマホアプリはサクサク動く!

OANDA証券はスマートフォン向けのFXアプリも高機能です。タップとスライドでの画面操作はスルスル動き、30種類の豊富なテクニカル指標・インジケータを搭載。
描画機能も11種類が備わっており、かつ描いたラインが他の時間足のチャートにも反映されるのが嬉しいポイント。

さらに、スマホアプリでもオープンオーダーとオープンポジションがみれます。チャートに重ねて表示できるためどの価格帯が重要かも一目瞭然。
本口座がなくとも、デモ口座を開設すれば試しに使うことができるので、扱いやすいスマホアプリを探されている方は、一度触ってみてください。洗練されたデザインと操作性の高さに驚くこと間違いなしです!
次世代チャートツール「TradingView」と連携できる!

全世界の利用者数が1億人を超える人気のチャートツール「TradingView」。利用者数は世界中で増え続けており、次世代プラットフォームとして注目を集めています。
OANDA証券はこのTradingViewと口座連携することで、TradingViewのチャート上から直接、売買注文をすることが可能。チャート分析に特化したTradingViewも利用できればトレードの幅が広がること間違いなしです。
口座連携に費用はかかりません。口座連携とfxTrade内蔵TradingViewの両方に対応しているのがOANDA証券の大きな特徴です!
OANDA証券のCFDサービスを徹底解説!
OANDA証券のよくある質問
ここでは、OANDA証券の口座開設に際して気になる点や疑問点をQ&A方式で紹介していきます。ここで紹介できなかったポイントが気になる人は公式HPを確認してみてくださいね。
- スキャルピングはOK?
-
OANDA証券ではスキャルピング禁止の明確な規定はなく、スキャルピングは可能です。もっとも、サーバーに過度な負担をかけたりカバー先がカバーしきれないほどの注文を繰り返すような場合は運営側から取引を中止する旨の連絡が来る場合があります。
中止されるかどうかはケースバイケースなので、スキャルピングを行う際は自己責任となる点に注意しましょう。スキャルピングが公認されている業者は別記事でまとめているので、気になる人はチェックしてみてくださいね。
- ヒストリカルデータは取得できる?
-
MT5専用のティックデータを無料配布しています。
- 問い合わせや解約はどうするの?
-
問い合わせは公式HPからメールで問い合わせるか、カスタマーサポートに電話する方法があります。解約する場合はカスタマーサポートに電話すれば対応してもらえます。
カスタマーサポートTEL:0120-923-213
OANDA証券はFX初心者から上級者まで満足できる環境が整っている業者!

OANDA証券は複数の高機能ツールを提供、スプレッドも低水準であり、約定力も申し分ありません。
fxTradeではFX初心者でも取り組み易いように1通貨単位からトレードが可能。上級者にはワンショット300万通貨まで可能なプロコースも用意しています。
さらに、オリジナルのMT5インジや相場分析レポート、主要国のファンダメンタル情報配信など「トレーダーがどうすれば取引しやすいか」を考えたサービス運営を行っているのが感じられるFX業者です。
洗練されたデザインと直感的な操作ができるスマホツールも要チェック。FX初心者から上級者まで思い通りのトレードができる環境がOANDA証券には整っています。

































