MT5対応かつスキャルピング公認の国内FX会社はどこ?OANDA証券や外為ファイネストの対応を解説

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MT5対応かつスキャルピング公認の国内FX会社はどこ?

ここでは、「MT5対応」かつ「スキャルピングOK」の国内FX会社を徹底解説しています。

ご存じの方も多いと思いますが、そもそもMT5に対応している国内FX会社は僅少です。その上、スキャルピングを公認しているFX会社となるとさらに限定されます。

以下では、その貴重な国内FX会社を紹介。また、MT4対応&スキャルピング公認の国内FX会社も掲載しています。さらに、MT4・MT5非対応だけどスキャル公認のおすすめ国内FX会社も紹介。ぜひ参考にしてみてくださいね。

MT5対応&スキャルピングOKの国内FX会社一覧

MT5対応&スキャルピングOKの国内FX会社一覧

早速、MT5対応かつスキャルピングOKの国内FX会社をお伝えします。以下の表に、該当するおすすめの国内FX会社をまとめています。気になるFX会社があれば、公式サイトもチェックしてみてくださいね。

FX会社 スプレッド
(ドル円)
1取引の最大発注数量 独自機能・サービス 公式サイト
[OANDA証券(裁量プラン)]OANDA証券(裁量プラン) 0.3〜0.5 100万通貨 MT5・TradingView対応
「OANDA Mini Terminal」対応
詳細
[OANDA証券(スタンダードプラン)]OANDA証券(スタンダードプラン) 0.4〜0.7 100万通貨 MT5・TradingView対応
「OANDA Mini Terminal」対応
詳細
[JFX]JFX 0.2 50〜1,000万通貨 業界最狭水準スプレッド
取引高キャッシュバック開催
詳細
[外為ファイネスト]外為ファイネスト 0.1〜1.2 1,000万通貨 NDD方式採用
MT4・MT5対応
詳細

(※:OANDA証券の上記スプレッドは2026年6月23日同社調べ)
(※:JFXのMT5は分析専用ツールで発注機能は非対応。比較表には通常のFXサービスのスペックを掲載)
(※:JFXの上記スプレッドはAM9:00〜翌AM3:00の時間帯に適用、原則固定・例外あり)
(※:外為ファイネストの上記スプレッドは2026年6月9日同社調べ)

 

【OANDA証券】約定速度・スリッページ発生状況を毎週公開

OANDA証券

OANDA証券「リアルスプレッドNo.1」を目指しているFX会社。「約定の質も併せた本当の意味でのスプレッド」を重要視したサービスを展開。

公式サイトではその一環として、約定までのスピードとスリッページの発生状況を毎週公開。

約定スピードは注文種別ごとのデータを、スリッページ発生状況はポジティブもネガティブも公開。これほど細やかに情報開示しているFX会社は非常に珍しいです。

OANDA証券

OANDA証券

また、OANDA証券では「OANDA Mini Terminal」など、取引に役立つ会員限定オリジナルインジを多数提供。

MT5対応かつスプレッドにこだわっている国内業者をお探しであれば、OANDA証券の利用をぜひご検討ください。

OANDA証券 公式サイト

 

MT5対応&スキャルピング公認の国内FX会社の特徴

OANDA証券

OANDA証券

「OANDA証券」MT5に対応している貴重な国内FX会社であり、その上、スキャルピング公認の業者でもあります。

OANDA証券公式サイトのよくある質問にて「取引間隔が数秒程度開くスキャルピングは禁止ではありません」と回答されています。下記はその引用。

OANDA証券のMT5はスキャルピング禁止?
OANDA証券公式 よくある質問/スキャルピングは禁止ですか?

 

「弊社にてお客様の取引手法に問題があると判断した場合や弊社のカバー先がお客様の取引のカバーを継続することが難しいと判断した場合」は、取引を遠慮いただく場合があるとも記載。ただし、これは他のFX会社でも言及されている内容です。

OANDA証券のMT5はスキャルピング禁止?
OANDA証券 OANDAラボ/スキャルピングとは

 

また、OANDA証券のOANDAラボでも「スキャルピングを行うのは禁止?」という点に関して言及されています。ここでは、「スキャルピングを禁止するという明確な規定はなく、スキャルピングは可能です」と明記。

OANDA証券のスキャルピング情報は別記事にまとめているので、そちらもぜひご参照ください。

OANDA証券のスプレッドは広い?一覧で比較!

OANDA証券のスプレッドは広い?一覧で比較!

OANDA証券のスプレッドって実際どうなの?」と疑問に思われている方に向けて別記事にて詳しく解説しています。

同社のスプレッドは同じ通貨ペアでもコース・プランによって異なります。また、原則固定と変動制の違いもあるので、そういった違いも含めて分かりやすく紹介。OANDA証券のスプレッドが気になる方はぜひご確認ください。

スキャルピングに役立つオリジナルインジを提供

OANDA証券

OANDA証券ではMT5・MT4で使えるオリジナルインジを多数提供。決済注文付きのワンクリック注文などを搭載した「OANDA Mini Terminal」や、秒足チャートが使えるインジなど、短期取引に役立つインジも利用可能。

会社全体で積極的に注力しているオリジナルコンテンツとインジケーターは注目です!

OANDA証券 公式サイト

 

Check!!

OANDA証券のMT5って実際どうなの?

OANDA証券のMT5のスペック、取引条件、オリジナルインジケーターの一覧、自動売買やスマホ対応まで別記事で徹底解説しています。

MT5が使えるFX会社をお探しの方はぜひ、併せてチェックしてみてください!

 

JFX

JFX

JFXはスキャルピング公認であり、MT5対応の数少ない国内FX会社。ただし、同社では分析専用ツールとしてMT5が提供されており、発注機能は非対応。

MT5でそのまま取引したい方にとってはデメリットかもしれませんが、しかし、以下のようにJFXの自社ツールと組み合わせれば快適な取引環境を構築可能。

JFX MT5の分析機能をスキャルピングに活かせる!

MT5のチャートを表示させつつ、JFXの自社ツールの必要なパネルだけを最前面表示にすれば、このような配置を作成できます。

また、JFXでは30種類以上のオリジナルインジケーターを無料提供しているのもポイント。その中には、スキャルピングに役立つ秒足チャートインジも含まれています。秒足チャートインジでは、10秒足を含む10種類以上の秒足チャートを利用可能。

取引高キャンペーン

さらに、JFXは毎月開催しているキャンペーンが充実しており、取引量が多いほどキャッシュバック金額が多くなるものなどを実施。スキャルピングと相性が良いのでそちらも要チェックです。

 

TradingViewでレート配信している貴重な国内業者!

TradingViewでレート配信している貴重な国内業者!

JFXは「TradingView」にてレート配信を行っている、貴重な国内業者の1社でもあります。TradingViewにて、JFXで取り扱いのある通貨ペアのチャート表示が可能。

MT4と同じくTradingView上での発注は非対応ですが、TradingViewチャートとJFXの自社ツールを組み合わせれば、高品質な取引環境を構築できます。

TradingViewでのレート配信ってどういう意味?具体的になにができるの?と疑問に思われた方は、下記リンク先の解説記事もぜひご参照ください。

JFX 新規口座開設キャンペーン

JFXで開催中のキャンペーン

JFX 公式サイト

外為ファイネスト

外為ファイネスト

外為ファイネスト株式会社は1999年設立、長年に渡って国内でFXサービスを提供してきた実績を持つ国内FX会社です。当サイトでは、同社を訪れてインタビューを実施したことがあるので、雰囲気を知りたい方はぜひご参照ください。

外為ファイネストは、MT5を取り扱っている数少ない国内FX会社。また、MT4も同時に取り扱っていますので、両方の併用も可能となっています。

外為ファイネストは「スキャルピングOK」

外為ファイネストはMT5に対応しており、かつ、公式サイトにて「スキャルOK」と明言しています。MT4・MT5のいずれもスキャルピングOKです。

MT4・MT5非対応の国内FX会社でも、スキャルピングOKと公式サイトで謳っている国内FX会社はごく僅か。スキャルピングOKとアピールできるだけの取引環境が整っている証でしょう。

外為ファイネストのスキャルピングに有利な特徴

おすすめポイント!
  • 低水準スプレッドかつ「NDD方式」採用の貴重な国内FX会社!
  • 最大1,000万通貨の大口発注ができる貴重な国内FX会社!
  • 日経225やゴールドなどのチャートをMT5で表示可能!

外為ファイネストでは変動制スプレッドを採用、原則固定ではありませんが低水準のスプレッドを実現。過去には、タイミングによっては一部銘柄のスプレッドがゼロになる、という実績も残しています。

さらに注目なのが、外為ファイネストは「NDD方式」を採用している貴重な国内FX会社であるということ。NDD方式はディーリングデスクを介さないフルカバーの約定システムであり、透明性の高いレート配信を実現。

その上、外為ファイネストでは、1取引あたりの最大発注数量が1,000万通貨に設定されているのもポイント。国内FX会社では200万通貨や300万通貨などの設定が一般的。ワンショットの最大発注数量を重視される方は要チェック。

ちなみに、低水準スプレッド、NDD方式の採用、最大1,000万通貨の発注対応はMT4サービスも同様です。

外為ファイネストはスキャルピング公認&CFD銘柄の表示が可能

また、外為ファイネストのMT5は、株価指数・商品銘柄のチャート表示にも対応しています。表示できるのは株価指数4銘柄(日経225先物、NYダウ先物、NASDAQ100先物、イギリスFTSE100先物)と商品3銘柄(金スポット、WTI原油先物、北海原油先物)となっています。

取引には対応していませんが、FX取引を行う上で日経225やゴールドの動向を参考にできるのは大きなメリット。ぜひご活用ください。

外為ファイネスト 口座開設(無料)はこちら

 

当サイトのスキャルピング比較・特集記事一覧

 

スキャルピングでの移動平均線のおすすめ設定は?

スキャルピングでの移動平均線のおすすめ設定は?

スキャルピングをする際の、移動平均線のおすすめ設定について解説した記事も用意しています。スキャル時に移動平均線を使う理由を含め、初心者でも分かりやすいように解説。ぜひ参考にしてみてくださいね。

MT4対応&スキャルピング公認の国内FX会社は?

MT4対応&スキャルピング公認の国内FX会社は?

MT4対応かつスキャルピング公認の国内FX会社はどこ?」と気になる方もいると思うので、表にまとめてみました。

外為ファイネストを含め、以下に掲載している各社はすべて、公式サイトで「スキャルピングOK」と公認している国内FX会社です。気になるFX会社があれば、公式サイトもチェックしてみてくださいね。

FX会社 スプレッド
(ドル円)
1取引の最大発注数量 独自機能・サービス 公式サイト
[FXTF]FXTF 0.0
+取引手数料
1,000万通貨 「スキャル特化インジ3種」プレゼント中
商品CFD・暗号資産CFDもスキャル公認
詳細
[外為ファイネスト]外為ファイネスト 0.1〜1.2 1,000万通貨 NDD方式採用
MT4・MT5対応
詳細

(※:FXTFの上記スプレッドはAM9:00~翌AM3:00の時間帯で原則固定・例外あり。通貨ペア・売買種別ごとの建玉数量および発注数量の合計に応じて取引手数料が発生(例外あり)。詳細はこちら
(※:FXTFは「FXTF MT4」ではなく「FXTF GX」口座で商品CFD、暗号資産CFDを取引可能)
(※:外為ファイネストの上記スプレッドは2026年6月9日同社調べ)

FXTF×JFX 2社比較特集!MT4でスキャルピングするならどっち?

FXTF×JFX 2社比較特集!MT4でスキャルピングするならどっち?

別記事にてFXTFとJFXの2社を様々な角度から徹底比較しています。

どちらも「スキャルピング公認」「MT4またはMT5対応」という特徴がありますが、さらに「スプレッド」「発注上限・建玉上限」「取引ツールの使い方」などスキャルピングをする際に気になる点を深掘りしています。

FXTFとJFXどっちが良いの?」「MT4でスキャルピングしたいけど良い会社は?」とお悩みの方はぜひご一読ください!

 

【FXTF】「ゼロスプレッド」&「MT5」導入!

ゴールデンウェイ・ジャパン

FXTF(ゴールデンウェイ・ジャパン)が「ゼロスプレッド」を導入。

FXTF MT4とFXTF GXの両サービス、FX・商品CFD・暗号資産CFDが対象です(※現在、天然ガス以外の商品CFD銘柄はゼロスプレッド対象外)。これに伴い、FXTF MT4ではEA/スクリプト取引手数料が廃止

一方で、銘柄・売買種別ごとの建玉数量および発注数量の合計値に応じて取引手数料が発生する「建玉連動手数料」も導入される点には注意が必要。詳細は下記の特集記事をご確認ください。

ゴールデンウェイ・ジャパン

また、FXTFは「FXTF MT5」対応を発表!リリース時期は未確定。

FXTF MT5はFX・商品CFD・暗号資産CFDに対応。MT5対応の国内業者は僅少であり、その上、3種類のアセットクラスをまとめて取引できるのは大きなメリット。

「FXTF MT5はゼロスプレッド対応?」「他社のMT5サービスと比べてどう?」など気になる方は特集記事をご参照ください。

\限定タイアップ中/
FXTF 公式サイト

スキャル用のMT4・MT5オリジナルインジ無料配布中!

スキャル用のMT4・MT5オリジナルインジ無料配布中!

FXキーストンでは、MT4・MT5で使えるオリジナルインジケーターを多数配布しています。いずれも無料でダウンロード可能です。もちろん、当記事で紹介している外為ファイネストのMT4・MT5でも利用できます。

配布しているオリジナルインジケーターの中には、スキャルピング用のインジケーターもあります。以下の記事にて、スキャル関連のインジケーターを自由にダウンロードしていただけます。解説もありますので、ぜひご参照ください。

※MT5対応のオリジナルインジケーターは一部のみとなります。

 

【LINEお友だち限定】スキャル用インジケーター公開中!

スキャルピングを目的とした「スキャルサイン2」

FXキーストンではLINE公式アカウントを運用中で、お友だち追加していただいた方は、LINEお友だち限定のインジケーターを利用可能です!

お友だち限定インジケーターの中にも、スキャルピング想定のMT4・MT5用インジケーターが含まれています。ぜひこの機会にお友だち登録をご検討ください。

MT5非対応だけど、スキャルピング公認のおすすめFX会社

MT4非対応だけど、スキャルピング公認のおすすめFX会社

MT4あるいはMT5対応の業者に絞ると、該当業者がかなり絞られるのですが、MT4・MT5非対応の業者であれば、スキャルピング公認の国内FX会社は他にも存在します。

「ヒロセ通商」ではスキャル向きのPCツール・スマホアプリを提供。「みんなのFX」「LIGHT FX」ではPCツール・スマホアプリにTradingView内蔵など。各社ともに高品質なチャート分析環境を整えています。

MT4・MT5非対応だけど、スキャルピング公認のおすすめFX会社を以下の表にまとめました。より詳しい情報は、下記リンク先の記事をご参照ください。

FX会社 スプレッド
(ドル円)
最大発注数量 業者の特徴 公式サイト
[ヒロセ通商]ヒロセ通商 0.2銭(※1) 50〜1,000
万通貨(※2)
約定スピード最速0.001秒(※3)
秒足チャート対応
詳細
[みんなのFX]みんなのFX 0.15銭(※4) 20〜1,000
万通貨(※2)
約定率99.9%(※5)
PCツール・スマホアプリに「TradingView」内蔵
詳細
[LIGHT FX]LIGHT FX 0.18銭(※6) 20〜1,000
万通貨(※2)
約定率99.9%(※5)
PCツール・スマホアプリに「TradingView」内蔵
詳細
[外為どっとコム]外為どっとコム 0.2銭(※7) 500
万通貨
業界最狭水準スプレッド
分析補助ツールとして「TradingView」提供
詳細
[GMOクリック証券]GMOクリック証券 0.2銭(※8) 100/200
万通貨(※8)
大手ネット証券
分析特化ツール「プラチナチャート」提供
詳細

(※1:ヒロセ通商の上記スプレッドはAM9:00〜翌AM3:00までの時間帯で原則固定・例外あり)
(※2:ヒロセ通商、みんなのFX、LIGHT FXの最大発注数量は通貨ペアにより変動)
(※3:Internet Initiative Japan Inc.実績、平均0.003〜0.005秒)
(※4:みんなのFXの上記スプレッドはLIGHTペアの適用値。通常銘柄の場合は0.2銭の基準スプレッドが適用。いずれもAM8:00〜翌AM5:00までの時間帯で原則固定・例外あり。LIGHTペアは通常銘柄よりも取引上限が低く設定されています。詳細はこちら
(※5:2026年4月1日(水)~2026年4月30日(木)にトレイダーズ証券にて行われた約定率調査)
(※6:LIGHT FXの上記スプレッドはLIGHTペアの適用値。通常銘柄の場合は0.2銭の基準スプレッドが適用。いずれもAM8:00〜翌AM5:00までの時間帯で原則固定・例外あり。LIGHTペアは通常銘柄よりも取引上限が低く設定されています。詳細はこちら
(※7:外為どっとコムの上記スプレッドはAM9:00〜翌AM3:00の時間帯、100万通貨以下の注文で原則固定・例外あり)
(※8:GMOクリック証券では、米ドル円等の主要通貨ペアにて通常銘柄とラージ銘柄があり、米ドル円通常銘柄の基準スプレッドはAM9:00〜翌AM3:00の時間帯で0.2銭、原則固定・例外あり。発注上限は100万通貨。ラージ銘柄のスプレッドは原則固定対象外、発注上限は200万通貨となります)

国内業者のMT5・MT4対応状況(2026年7月時点)

国内業者 MT4 MT5 公式
[OANDA証券]OANDA証券 (※) 対応 詳細
[JFX]
JFX
(※) 対応
(※分析専用
詳細
[外為ファイネスト]外為ファイネスト 対応 対応 詳細
[FXTF]
FXTF
対応 対応予定 詳細
[楽天証券(楽天MT4)]楽天証券(楽天MT4) 対応 非対応 詳細
[SBI FXトレード]SBI FXトレード 非対応 非対応 詳細
[SBI証券(SBI FX)]SBI証券(SBI FX) 非対応 非対応 詳細
[GMOクリック証券(FXネオ)]
GMOクリック証券(FXネオ)
非対応 非対応 詳細
[ヒロセ通商]
ヒロセ通商
非対応 非対応 詳細
[みんなのFX]
みんなのFX
非対応 非対応 詳細
[外為どっとコム]
外為どっとコム
非対応 非対応 詳細
[IG証券]
IG証券
非対応 非対応 詳細
[セントラル短資FX]
セントラル短資FX
非対応 非対応 詳細
[アヴァトレード・ジャパン]
アヴァトレード・ジャパン
対応 対応 詳細
[フィリップ証券]フィリップ証券 非対応 対応 詳細

※OANDA証券のMT4口座は新規作成停止済み。2026年9月25日に新規取引終了、2026年11月27日にサービス終了。(詳細はこちら
※JFXは2026年8月19日(水)にMT4サービスが終了。(詳細はこちら
※JFXのMT5は分析専用ツールとして提供、発注機能は非対応。
※FXTFはMT5をリリース予定。(詳細はこちら)

 

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最後までお読みいただき、ありがとうございます。hideと申します。
10年以上にわたって記事制作を担当。これまでに500記事以上を制作。スワップやスプレッドなど各種データは随時更新中。スワップは10年以上、毎週更新を実施(年末年始など除く)。
出社日には毎朝40社以上のFX会社・証券会社などの公式サイトをチェックし、常に最新の情報をお届けできるよう心がけています。自称「FX会社についてはAIより詳しいライター(いまのところ)」。

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