LIGHT FX「トレーディングビュー(TradingView)」解説!使い方から搭載インジケーター、ログイン方法まで

LIGHT FX「トレーディングビュー」の使い方を徹底解説!

ここでは、LIGHT FXで使える「トレーディングビュー(TradingView)」の徹底解説をしています。

トレーディングビューは多種多様な分析機能を備え、世界中のトレーダーに愛用されている高機能チャートツール。

LIGHT FXでは、そんなトレーディングビューのチャート機能を無料で利用することができます。80種類以上のインジケーターを利用できるのはもちろん、6画面チャート表示などのTradingView有料プランでしか使えない機能も利用可能!(一部機能を除く)

「LIGHT FXでのトレーディングビューの使い方は?」「LIGHT FXのトレーディングビューはどんなメリットがあるの?」といった疑問をお持ちの方は、ぜひ当ページを参考にしてみてくださいね。

「トレーディングビュー(TradingView)」とは?

トレーディングビュー(TradingView)とは?

「トレーディングビュー(TradingView)」は米国のトレーディングビュー株式会社が開発した高機能チャートツールです。

多彩なインジケーターや描画オブジェクトによるチャート分析に対応し、チャート画面やインジケーターなどを細かくカスタマイズできる自由度も魅力。

FX業者だけでなく、暗号資産(仮想通貨)の取引ツールとして提供している業者もあります。トレーディングビューはアップデートを重ねて着々と進化を続けており、世界中のトレーダーから支持を集めています。

トレーディングビュー(TradingView)の利用に際しては、トレーディングビューとの直接契約で利用することも可能です。その場合は、無料プランと有料プランがあり、好みのプランで契約していただけます。

ですが、LIGHT FXで口座開設をすれば、トレーディングビューと契約せずにトレーディングビューのチャートを無料で利用できます。LIGHT FXではPCツール「アドバンスドトレーダー」、スマホアプリ「LIGHT FXアプリ」それぞれにTradingViewチャートが内蔵されている形です。

LIGHT FXで使う場合と、TradingView公式で使う場合の違いは?

LIGHT FXでトレーディングビューを利用する場合と、TradingView公式で契約して利用する場合とではさまざまな違いがあります。

TradingViewの契約をする場合は無料プランと有料プランがあり、それぞれ利用できる機能に差があること、LIGHT FXなら口座開設すればTradingViewチャートを無料で利用できることなど。

LIGHT FXのTradingView(取引ツールに内蔵)
LIGHT FXのTradingView(取引ツールに内蔵)

前述の通り、LIGHT FXではPCツール「アドバンスドトレーダー」、スマホアプリ「LIGHT FXアプリ」のツール内でTradingViewチャートを利用できます。

LIGHT FXなら口座開設さえすればTradingViewチャートを無料で利用可能(※スマホアプリ版は口座開設なしでも使えます)。トレーディングビューとの契約も不要です。

アドバンスドトレーダーはチャート機能以外にも発注機能やレート表示、ニュース閲覧、ポジション管理といった機能を搭載。TradingViewチャートを使いながら取引が可能となっています。

LIGHT FXのTradingViewチャートは80種類以上のインジケーター、80種類以上の分析補助ツールを自由に使え、チャートの細かなカスタマイズにも対応。広告表示はなく、最大で6つのチャート画面を同時表示することもできます。

スマホアプリ搭載のTradingViewチャート
スマホアプリ搭載のTradingViewチャート

こちらは、スマホアプリ「LIGHT FXアプリ」で利用できるTradingViewチャートの画面になります。コンパクトな画面ながら快適な操作性、多彩な分析機能の搭載を実現。80種類以上のテクニカル指標も多様な描画ツールも自由に使えます。

TradingView
TradingView公式との契約で使えるチャート画面の例

上記画像はTradingViewとの契約で利用できるチャート画面の例です。直接契約をする場合は無料プランと有料プランがあるのですが、無料プランの場合は広告表示があったり、複数のチャート表示ができなかったりと制限があります。

その点、LIGHT FXのTradingViewは無料で使えて、広告表示もなく6画面チャート表示にも対応しているのがメリット。

また、TradingViewはチャート分析機能の提供を行っているため、TradingViewと契約した場合、通常であれば取引には対応していません。

ただし、サクソバンク証券やOANDA JapanなどのFX業者であれば、口座連携ができてTradingView上で注文が行えるようになる、という特徴もあります。

TradingView自体のサービス内容や、TradingViewを利用できるブローカー・FX会社に関しては別ページで詳しく解説していますので、気になる方はそちらも参考にしてみてくださいね。

LIGHT FX 公式サイト

LIGHT FX「トレーディングビュー」の使い方は?

LIGHT FX

次に、LIGHT FXでのトレーディングビュー(TradingView)の使い方をお伝えします。

何度かお伝えしているように、LIGHT FXでトレーディングビューを利用するには、まず同社で口座開設する必要があります(※スマホアプリ版は口座開設なしでも使えます)。

口座開設後、マイページにログインしてツールを開き、TradingViewチャートの表示を行います。

では、それぞれの手続き・操作について詳しく見ていきましょう。

利用条件は「LIGHT FXの口座開設」のみ

利用条件は「LIGHT FXの口座開設」のみ

LIGHT FXで口座開設をすれば、同社のTradingViewチャートを自由にお使いいただけます。口座開設はオンライン上で手続き可能。

LIGHT FX公式サイトより口座開設手続きを進めると、規約などへの同意、口座開設者の情報入力、本人確認書類の提出といった手続きを行っていきます。

口座開設は無料。PCでもスマホでもお手続きしていただけます。気になる方はLIGHT FXの公式サイトもぜひご参照ください。

ちなみに、LIGHT FXはデモ取引に対応していませんので、デモ口座でTradingViewを利用するといったことはできません。

トレーディングビューの表示方法

1. LIGHT FXのマイページにログイン

1. LIGHT FXのマイページにログイン

LIGHT FXの口座開設が完了しましたら、公式サイトよりマイページにログインしましょう。

2. 「アドバンスドトレーダー」を起動

マイページにログインできましたら、上部にある「FX」をクリック。するとツール選択のメニューが表示されますので、「アドバンスドトレーダー」を選択してください。

2. 「アドバンスドトレーダー」を起動

「アドバンスドトレーダー」をクリックすると、別ウィンドウにてツール画面が表示されます。

アドバンスドトレーダーはブラウザ環境で使えるツールですので、インストールは不要となっています。

3. チャートパネルを表示

3. チャートパネルを表示

チャートパネルが表示されていない場合は、新規でチャートパネルを表示させましょう。チャートパネルの表示方法は3パターンありますので、好きな方法で表示させてください。

4. トレーディングビューを表示

4. トレーディングビューを表示

アドバンスドトレーダーには「TradingViewチャート」と「シンプルチャート」、2つのチャート機能が備わっています。

表示されているチャートがシンプルチャートの場合は、パネルの右上に表示されているボタンをクリックしましょう。

4. トレーディングビューを表示

右上のチャート切替ボタンをクリックすると、表示されているチャートがトレーディングビューに切り替わります。ちなみに、複数のチャート画面を表示している場合、すべてが切り替わる仕様となっています。

LIGHT FXでのTradingViewチャート表示の解説は以上となります。

スマホアプリでの利用方法

次に、スマホアプリでのTradingViewチャートの利用方法をお伝えします。

PCツールのTradingViewチャートを利用するには口座開設が必須なのですが、スマホアプリ版のTradingViewチャートは口座開設なしでも利用可能。

4. スマホアプリでの利用方法

まずは、LIGHT FXアプリをApp StoreもしくはGoogle Playにてダウンロードしましょう。どなたでも無料でご利用いただけます。

4. スマホアプリでの利用方法

LIGHT FXアプリを開いていただき、下部メニューの「チャート」をタップ。

LIGHT FXアプリには通常のチャートとTradingViewチャートが搭載されており、左上のアイコンをタップするとチャートを切り替えることができます。

LIGHT FX「トレーディングビュー」のメリット3選!

選択イメージ

おすすめポイント!
  • 【1】TradingViewチャートを無料で使える!
  • 【2】6画面チャート表示など有料版の機能を利用可能!
  • 【3】インジケーター87種類、分析補助ツール81種類!

【1】TradingViewチャートを無料で使える!

【1】TradingViewチャートを無料で使える!

なんといってもトレーディングビュー(TradingView)を無料で使えるのが最大のメリット。トレーディングビューに対応している国内FX業者はまだまだ少ないですので、対応していること自体が利点でもあります。

すでにお伝えしてる通り、LIGHT FXなら口座開設するだけで、トレーディングビューの高機能チャートを自由に利用可能。1,500万人超のユーザーに利用されている次世代チャートツールをぜひご活用ください。

【2】6画面チャート表示など有料版の機能を利用可能!

【2】6画面チャート表示など有料版の機能を利用可能!

繰り返しになりますが、LIGHT FXでは単にTradingViewチャートを使えるだけでなく、最大6つのチャート画面を同時表示できるのもやはり大きなメリット。

TradingViewとの契約でTradingViewチャートを利用する場合、複数のチャート表示は有料プランでのみ対応となります。

LIGHT FXなら6画面チャート表示を含め、月額6,000円相当の有料プランでしか使えない便利機能をお使いいただけます(一部対応していない機能あり)。

【3】インジケーター87種類、分析補助ツール81種類!

名称

トレーディングビュー(TradingView)チャートの魅力は快適な操作性、洗練されたデザイン性など数多くありますが、特筆すべきは搭載されている分析機能の豊富さ。

LIGHT FXのTradingViewチャートでは、実に87種類ものインジケーターを利用可能。トレンドラインやフィボナッチ・リトレースメントなどの描画ツールを含め、分析補助ツールは81種類も揃っています。

メジャーなものからマニアックなものまで、多種多様なインジケーターを搭載。その上パラメーター変更はもちろん、ラインの色や太さといったデザインも自分好みに変更可能となっています。

また、TradingViewチャートには複数銘柄のチャートを同時表示させ、相関関係を確認するのに役立つ「比較チャート」機能も備わっています。

これだけ多くの分析機能を搭載しているチャートツールを提供している国内FX業者は少ないです。多機能なチャートツールを探している方はぜひチェックしてみてくださいね。

LIGHT FX「トレーディングビュー」チャート機能一覧

インジケーター ADX(平均方向性指数)、ウィリアムズ・アリゲーター、ALMA(アルノールグー移動平均)、AMA(適応移動平均)、オーサム・オシレーター、アルーン、ASI(累積スイングインデックス)、ATR、平均価格、ボリンジャーバンド、ボリンジャーバンド%B、ボリンジャーバンド幅、バランス・オブ・パワー、CCI(商品チャネル指数)、シャンデ・クロール・ストップ、シャンデ・モメンタム・オシレーター、CHOP(チョピネス・インデックス)、チョップゾーン、チャイキン・ボラティリティ、コボックカーブ、CRSI(コナーズRSI)、ドンチャンチャネル(HLバンド)、DEMA(二重指数移動平均)、DMI(方向性指数)、DPO(トレンド除去プライスオシレーター)、DSMA(二重移動平均)、EMA(指数移動平均)、EMA Cross(指数移動平均の交差)、エンベロープ、フィッシャー・トランスフォーム、ウィリアムズ・フラクタル、Guppy Multiple Moving Average、ハミング移動平均、HMA(ハル移動平均)、ヒストリカル・ボラティリティ、一目均衡表、ケルトナーチャネル、KST(ノウ・シュア・シング)、LRM(線形回帰スロープ)、LSMA(最小二乗移動平均)、MA Cross(移動平均の交差)、MACD、Majority Rule(多数決)、マス・インデックス、マッギンリー・ダイナミック、中央価格、MMA(修正移動平均)、モメンタム、複合移動平均、パラボリックSAR、ピボットポイント・スタンダード、プライスオシレーター、Ratio、ROC(レート・オブ・チェンジ)、RSI(相対力指数)、RVGI(相対活力指数)、RVI(相対ボラティリティ指数)、SMA(単純移動平均)、SMIエルゴディックインジケーター/オシレーター、SMMA(平滑移動平均)、Spread、標準偏差、標準誤差、標準誤差バンド、ストキャスティクス、ストキャスティクスRSI、スーパートレンド、TEMA(三重指数移動平均)、TRIX(トリックス)、TSI(トゥルー・ストレングス・インデックス)、TSI(トレンド・ストレングス・インデックス)、TSMA(三重移動平均)、標準価格、アルティメット・オシレーター、ボルテックス・インジケーター、VIX(ボラティリティ・インデックス)、ボラティリティ・クローズ・トゥ・クローズ、ボラティリティOHLC、WMA(加重移動平均)、ウィリアムズ%R、Zig Zag(ジグザグ)、プライス・チャネル、上昇/下降、移動平均チャネル、移動平均線と指数平滑移動平均の交差、線形回帰曲線
分析補助ツール トレンドライン、インフォライン、トレンド角度、水平線、水平レイ、垂直線、十字線、矢印、レイ、延長線、平行チャネル、非平行チャネル、フラットトップ/ボトム、ピッチフォーク、シフ・ピッチフォーク、変形シフ・ピッチフォーク、インサイド・ピッチフォーク、ピッチファン、ギャン・ボックス、ギャン・スクエア、固定ギャン・スクエア、ギャン・ファン、フィボナッチ・リトレースメント、フィボナッチ・エクステンション、フィボナッチ・ファン、フィボナッチ・タイムゾーン、フィボナッチ・タイムエクステンション、フィボナッチ・サークル、フィボナッチ・スパイラル、フィボナッチ・アーク、フィボナッチ・ウェッジ、フィボナッチ・チャネル、ブラシ、マーカー、パス、長方形、回転長方形、楕円、三角形、折れ線、曲線、二重曲線、円弧、テキスト、固定テキスト、ノート、固定ノート、道しるべ、吹き出し、バルーン、価格ラベル、価格ノート、矢印マーカー、左矢印、右矢印、上矢印、下矢印、旗マーク、XABCDパターン、サイファーパターン、ABCDパターン、トライアングルパターン、スリードライブパターン、ヘッドアンドショルダー、エリオット推進波(12345)、エリオット波動トライアングル(ABCDE)、エリオット波動トリプルコンボ(WXYXZ)、エリオット修正波(ABC)、エリオット波動ダブルコンボ(WXY)、サイクルライン、時間サイクル、正弦波、ロングポジション、ショートポジション、予測、日付範囲、価格範囲、日付と価格範囲、バーのパターン、ゴーストフィード、プロジェクション、各種スタンプ
足種 1秒足、1分足、5分足、10分足、15分足、30分足、1時間足、2時間足、4時間足、日足、週足、月足
チャートタイプ ローソク足、中空ローソク足、バー、平均足、ライン、エリア、ベースライン

 

みんなのFXの「TradingView」との違いは?
みんなのFX「トレーディングビュー」の使い方を徹底解説!

「みんなのFXで提供されているトレーディングビューも興味がある」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。また、「LIGHT FXのトレーディングビューと、みんなのFXのトレーディングビューは何が違うの?」と気になっている方もいらっしゃるのでは。

結論からお伝えすると、LIGHT FXで提供されているトレーディングビューと、みんなのFXで提供されているトレーディングビューに機能の差はありません。

というのも、LIGHT FXとみんなのFXはいずれも、同じ「トレイダーズ証券」が運営しているFXサービスだからです。

そのため、TradingViewの利用が目的であれば、どちらのFX業者を利用しても差は特にありません(TradingViewチャートの提供時期も同じでした)。

ただし、LIGHT FXとみんなのFXではサービス内容に違いがあります。FXサービスはほぼ同一なのですが、開催しているキャンペーンが違ったり、スワップポイントに違いがあったり、みんなのFXではバイナリーオプションを利用できたりといった点に違いがあります。

LIGHT FXとみんなのFXの違いに関しては、別ページで詳しく解説していますので、気になる方はぜひ参考にしてみてくださいね。

LIGHT FX 公式サイト

「アドバンスドトレーダー」その他の機能は?

「アドバンスドトレーダー」その他の機能は?

「アドバンスドトレーダー」はTradingViewチャートだけでなく、発注機能やレート一覧表示はもちろん、最新ニュースの閲覧、経済指標カレンダーの表示、ポジション管理といった多くの機能を備えています。

トレーディングビューでのチャート分析を行いつつ、素早い発注を行ったりニュースを読んだりといったことが可能。

TradingViewチャートの操作性も抜群ですが、アドバンスドトレーダーも非常に快適な操作感。初心者の方から中上級者の方までおすすめできるPCツールです。

「アドバンスドトレーダー」その他の機能は?

アドバンスドトレーダーはチャートパネルや注文パネルなど、配置を自由にカスタマイズできるのも魅力。この機能があるので、TradingViewチャートを最大6つまで表示することが可能となっています。

「アドバンスドトレーダー」その他の機能は?

また、「売買比率」を表示できるのもアドバンスドトレーダーの特徴です。売買比率では、LIGHT FXで実際に取引しているトレーダーの情報を閲覧可能。

TradingViewチャートの分析も利用したいし、トレーダーの売買比率情報もチェックしておきたいという方におすすめです。

LIGHT FXはどんなFX業者?

LIGHT FX

LIGHT FXは業界最狭水準スプレッド、高水準スワップポイント、高い約定率の実現、高性能な取引ツールなど数多くのメリットを兼ね備えているFX業者です。

特に注目していただきたいのが高水準のスワップポイント。LIGHT FXでは南アフリカランド円やトルコリラ円、メキシコペソ円、ロシアルーブル円、人民元円など多彩な高金利通貨ペアを取り扱い。

いずれも高水準のスワップポイントですので、スワップ狙いの方、複数の銘柄でスワップポイントを狙いたい方におすすめの業者です。ポジションを決済せずにスワップ益のみ引き出せるのもポイント。

また、LIGHT FXという名称の通り、ライトユーザーに親しみやすいFXサービスを提供しているのも特徴です。TradingView対応の業者を探している方だけでなく、初心者向けのFX業者を探している方もぜひチェックしてみてくださいね。

LIGHT FX 基本スペック表

口座開設手数料 取引手数料 通貨ペア 取引単位
無料 無料 29通貨ペア 1,000通貨単位(※1)
ドル円スプレッド 初回入金額 Mac対応 デモ取引
0.2銭(※2) 指定なし ×

(※1:ロシアルーブル円のみ10,000通貨単位となります)
(※2:上記スプレッドはAM8:00〜翌AM5:00の時間帯で原則固定、例外あり)

LIGHT FXで開催中の口座開設キャンペーン

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【暗号資産CFD】LIGHT FXコインもおすすめ!
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LIGHT FXでは暗号資産CFD(仮想通貨CFD)の「LIGHT FXコイン」も提供されています。LIGHT FX口座を開設すれば、LIGHT FXコイン口座も開設が可能。

LIGHT FXコインではビットコイン/円とイーサリアム/円を取り扱っており、FXのようにレバレッジをかけた取引をご利用いただけます。

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暗号資産CFDは売りからも買いからも取引可能。LIGHT FXコインは取引手数料などが無料なのもメリットであり、現物を保有しないため流出リスクがゼロなのもポイントです。LIGHT FXならではの使いやすい取引ツールもおすすめ。

FX取引だけではなく、ビットコインなどの暗号資産の取引にも興味があるという方は、LIGHT FXコインもぜひチェックしてみてくださいね。

LIGHT FX「トレーディングビュー」のよくある質問

LIGHT FXのトレーディングビューの利用方法は?

LIGHT FXで口座開設していただければ無料でご利用いただけます。口座開設後はマイページにログインし、PCツール「アドバンスドトレーダー」内でTradingViewチャートを利用できます。また、スマホアプリ「LIGHT FXアプリ」内でもTradingViewチャートを利用でき、こちらは口座開設をしていなくてもお使いいただけます。

LIGHT FXのトレーディングビューは無料で使えますか?

はい、無料でご利用いただけます。

LIGHT FXのトレーディングビューはスマホ対応ですか?

はい、スマホアプリ「LIGHT FXアプリ」でもTradingViewのチャート機能をご利用いただけます。

WindowsとMacの両方に対応していますか?

はい、どちらでもご利用いただけます。

デモ利用はできますか?

LIGHT FXはデモ取引に対応していませんので、トレーディングビューのデモ利用にも対応していません。

LIGHT FX 公式サイト

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