楽天証券でTradingViewは使える?トレーディングビューとの連携についても解説!

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楽天証券でTradingViewは使える?トレーディングビュー対応業者を徹底解説

この記事では「楽天証券でTradingViewは使えるのか」という点について詳しく解説しています。

楽天証券の解説と合わせて、TradingViewが無料で使える国内の証券会社もご紹介。TradingViewユーザーの方や楽天証券を利用されている方はぜひご一読ください!

楽天証券はTradingViewに非対応

TradingViewメインイメージ画像1

早速ですが、結論からいうと「楽天証券ではTradingView対応の取引ツールを提供していません」。

国内の証券会社やFX/CFD業者では取引ツールにTradingViewを内蔵しているところやTradingViewとの口座連携に対応している業者があります。

この点、楽天証券の株式取引、FX/CFDサービス、その他のサービスでもTradingViewは非対応です。

暗号資産サービス「楽天ウォレット」ではTradingViewが利用可能

楽天証券でTradingViewは使える?トレーディングビュー対応業者を徹底解説

楽天証券ではありませんが、同じ楽天グループの暗号資産サービス「楽天ウォレット」ではTradingViewを搭載した取引ツールを提供しています。

楽天証券でTradingViewは使える?トレーディングビュー対応業者を徹底解説

もっとも、楽天ウォレットは暗号資産の販売所および取引所のサービスなので株式やFX/CFD取引には対応していません

じゃあ、どこでTradingViewが使えるの?」という方に向けて、TradingViewに対応した国内証券会社を解説していきます!

トレーディングビューで株式・FX・CFDを取引するには?

国内口座 注目ポイント 画面分割 テンプレ 公式サイト
[みんなのFX]みんなのFX Premium相当が無料(※)
ツール内+独立6画面表示
スマホアプリにも内蔵
6
画面
詳細
[LIGHT FX]LIGHT FX みんなのFXと同等
85種類のテクニカル指標
業界最狭水準スプレッド
6
画面
詳細
[OANDA証券]OANDA証券 内蔵・連携両対応
最大8画面分割
秒足チャート対応
8
画面
詳細
[GMO外貨]GMO外貨 最大8画面独立チャート
ゴールド、原油対応
金スプレッド「0.15」縮小
8
画面(※1)
詳細
[FXTF]FXTF シンプルで使いやすい
スキャルピング公認
ゼロスプレッド(※2)
6
画面(※3)
詳細
[JFX]JFX 本家でレート配信(4)
スキャルピング公認
高速約定サーバー環境
TradingView上でのレート配信
(※内蔵非対応、詳細はこちら
詳細
[外為どっとコム]外為どっとコム 最大9画面分割
テンプレ複数保存
ティックチャート対応
9
画面
詳細
[セントラル短資FX]セントラル短資FX 無制限の独立チャート
テンプレ複数保存
1秒足の表示可能
無制限(※5) 詳細
[松井証券]
松井証券
本家でレート配信(※6)
業界最狭水準スプレッド
自動売買に対応
TradingView上でのレート配信
(※内蔵非対応、詳細はこちら
詳細
[インヴァスト証券]インヴァスト証券 PC版ツール内蔵
独自のリピート注文
FX・CFD両対応
2
画面
詳細

※ 利用形式=「内蔵」の業者では、各社ツール内でTradingViewチャートが提供されています。いずれも完全無料。ただし、分析できる銘柄は各社で取り扱われている銘柄のみとなります(詳細はこちら)。
※ みんなのFXはチャート関連の一部機能が無料で利用可能です。
※1 GMO外貨のTradingViewは独立ウィンドウ形式にてチャートの複数表示が可能です(詳細はこちら)。
※2 FXTFのゼロスプレッドは時間帯限定です。FXはAM9:00~翌AM3:00。商品CFD(金・銀)はAM9:00~24:00、商品CFD(原油・天然ガス)および暗号資産CFDは24時間でゼロスプレッド提供(いずれも原則固定、例外あり)。また別途、通貨ペア・売買種別ごとに建玉連動手数料が発生します(詳細はこちら
※3 FXTFのTradingViewは画面分割が最大6画面+独立ウィンドウ形式でチャートの無制限表示が可能です(詳細はこちら)。
※4 JFXではTradingViewでのレート・チャートの表示と分析のみ対応しています(詳細はこちら)。
※5 セントラル短資FXのTradingViewは独立ウィンドウ形式にてチャートの複数表示が可能です。
※6 松井証券ではTradingViewでのレート・チャートの表示と分析のみ対応しています(詳細はこちら)。

トレーディングビュー対応会社の取扱銘柄

国内口座 形式 株式 株価指数 為替 商品 先物 公式
[みんなのFX]みんなのFX 内蔵 - - 対応 - - 詳細
[LIGHT FX]LIGHT FX 内蔵 - - 対応 - - 詳細
[OANDA証券]OANDA証券 内蔵
連携
- (※) 対応 (※) - 詳細
[ゴールデンウェイ・ジャパン]ゴールデンウェイ・ジャパン 内蔵 - - 対応 対応 - 詳細
[GMO外貨]GMO外貨 内蔵 - 対応 (※) 対応 - 詳細
[JFX]JFX レート配信 - - 対応 - - 詳細
[外為どっとコム]外為どっとコム 内蔵 - (※) 対応 (※) - 詳細
[セントラル短資FX]セントラル短資FX 内蔵 - - 対応 - - 詳細
[サクソバンク証券]サクソバンク証券 連携 対応 (※) 対応 対応 対応 詳細
[ウィブル証券]ウィブル証券 連携 対応 - - - - 詳細
[インヴァスト証券]インヴァスト証券 内蔵 - 対応 対応 対応 - 詳細
[松井証券]
松井証券
レート配信 - - 対応 - - 詳細
[moomoo証券]moomoo証券 連携 対応 - - - - 詳細

※GMO外貨は為替(FX)に対応していますが、TradingView内蔵ツールはCFDサービスのみです。
※OANDA証券は株価指数CFD、商品CFDの取り扱いはありますが、TradingViewで取引ができるのはFX口座のみです。
※JFXはFX口座の連携およびTradingViewを内蔵した取引ツールは提供していません。
※外為どっとコムは外部ツールとしてTradingViewが利用可能。株価指数CFD・商品CFDの取り扱いはありますが、TradingViewでの表示には非対応です。
※サクソバンク証券は株価指数CFDの取り扱いはありますが、TradingViewで取引ができるのはFX口座、個別株CFD口座、商品CFD口座、外国株式口座、先物口座です。
※松井証券は各種口座の連携およびTradingViewを内蔵した取引ツールは提供していません。
※moomoo証券は口座連携で米国株の現物・信用取引が可能ですが、日本株の現物・信用取引には対応していません。

上記はトレーディングビューに対応した国内の証券会社、FX/CFD会社を一覧にしたものです。各社の特徴と対応銘柄ごとに掲載しているので参考にしてみてくださいね。

日本株をTradingViewで取引するならウィブル証券

TradingViewで日本株・米国株の直接取引が可能に!

ウィブル証券は口座連携することで日本株と米国株の現物取引が可能な新しい証券会社です。

現状、TradingViewで日本株の現物取引ができる国内の証券会社は他にありません。ウィブル証券は約7,000銘柄の米国株や日本株に対応。

TradingViewで日本株・米国株の直接取引が可能に!

米国現物株・ETFの取引手数料は「約定金額の0.20%(税抜)」と大手ネット証券と比べて半分以下です。さらに、プレマーケットとアフターマーケットを含む16時間の取引にも対応。

TradingViewで相場分析をしつつ、ウィブル証券と口座連携することで直接発注・決済まで可能です。米国株・日本株の現物取引をされる方はウィブル証券が要チェックです!

ウィブル証券 公式サイト

米国株式でTradingView対応ならサクソバンク証券

米国株式でTradingView対応ならサクソバンク証券

米国株式の現物取引でTradingViewを使うならサクソバンク証券がおすすめ

サクソバンクグループはデンマークのコペンハーゲンに本社を構えるグローバルプロバイダーで、サクソバンク証券はその日本法人になります。

サクソバンク証券はFX/CFD取引を中心にサービスを提供していますが、米国株式/ETFの現物取引にも対応。配当金再投資(DRIP)サービスを提供するなど、米国株式に力を入れている証券会社です。

米国株式でTradingView対応ならサクソバンク証券

サクソバンク証券はTradingViewとの口座連携に対応しています。口座連携すると、TradingViewからサクソバンク証券を経由して直接発注が可能です。

口座連携にかかる費用や利用料などは一切、かかりません。口座連携もサクソバンク証券の口座があれば数分で済みます。

国内初!トレーディングビューでの先物取引にサクソバンク証券が対応!

サクソバンク証券でTradingViewと連携できるのは「株式(現物口座)」「FX口座」「CFD口座」「先物口座」の4種類です。

別記事では、口座連携の手順を分かりやすく解説しているのでTradingViewで米国株式の現物取引をされたい方はサクソバンク証券をチェックしてみてください!

サクソバンク証券 公式サイト

FXの相場分析ならみんなのFX

みんなのFX

FXでTradingViewを使うなら「みんなのFX」にご注目ください。

みんなのFXはWebブラウザ版ツールとスマホアプリの両方にTradingViewを内蔵したツールを提供しています。この内蔵TradingViewが非常に高機能です。

85種類以上のテクニカル指標と描画ツールが使い放題。本家TradingViewの無料プランでは1つのチャートに表示できるテクニカル指標の数に制限(最大2個)があります。

みんなのFX 内蔵TradingView基本スペック表

利用料 テクニカル指標 描画ツール 足種
無料(※) 87種類 81種類 12種類
チャート複数表示 チャートタイプ 利用形式 対応OS
最大6チャート
(独立ウィンドウ対応)
7種類 PCブラウザ、スマホ Windows、Mac
テンプレート ショートカット 分析補助 比較チャート
複数保存も可

(※:みんなのFXは月額10,600円相当の機能を一部利用可能です。)
(※:月額料金は2026年1月6日時点の米ドル/円レートを元に算出。税抜き料金を掲載。)

みんなのFX

この点、みんなのFXでは25個以上の同時表示に対応。これは最上位プラン(Premiumプラン)で初めて使える機能です。

他にも最大6画面の画面分割やテンプレートの複数保存、タブの切り分けてのレイアウト設定などいずれも本家TradingViewと同じ機能性があります。

一部使えない機能はありますが、これだけの機能が完全無料で利用可能です。利用条件は特にありません。

みんなのFX

特に、同社のトレーディングビューは画面分割の自由度が高いのが特徴です。ツール内で分割したり、独立ウィンドウで表示したりと使い方に応じてマルチチャートが表示可能。

「顧客第一主義」を徹底しているみんなのFXは「機関投資家に負けない投資環境を」という経営理念を体現しているFX会社です。

TradingViewをすでにお使いの方やこれから使いたい方もぜひみんなのFXをチェックしてみてください!

みんなのFX 公式サイト

みんなのFXの開催中キャンペーン情報

みんなのFXキャンペーン

新規口座開設+期間中に取引条件クリア→取引量に応じて最大100万円キャッシュバック!

※当キャンペーンは申込必須です。

 

大口顧客限定「ロイヤルトレイダーズクラブ」がついにオープン!

大口顧客限定「ロイヤルトレイダーズクラブ」がついにオープン!

みんなのFX(トレイダーズ証券)でついに大口顧客限定の「ロイヤルトレイダーズクラブ」がリリースされました!

以前より大口顧客向けの専門部署を設置していた同社ですが、さらなるサービス向上のため「ロイヤルトレイダーズクラブ」がオープン。

同クラブは条件を満たした顧客のみが招待を受ける完全招待制の大口サービスです。

大口顧客限定「ロイヤルトレイダーズクラブ」がついにオープン!

決算資料には「極めて高い特別感と他では得られない付加価値を伴うサービスの提供を実現」と記載されており、ここでしか受けられない特別な待遇が提供されます。

現時点で公開されているのは、「取引優遇オファー」「特別講演、講義、交流会へ招待」「会員ステータスに応じたギフト進呈」などです。

大口顧客向けのサービスはまだ始まったばかりですが、今後の展開にも期待が高まります。きめ細やかな対応を求められる方は、みんなのFXにぜひご注目を!

内蔵と口座連携に両対応のOANDA証券

内蔵と口座連携両対応のOANDA証券

OANDA証券はチャートツールにTradingViewを内蔵した「fxTrade」というプラットフォームと、本家TradingViewとの口座連携の両方に対応した貴重な会社です。

取引ツールはTradingViewだけでなく、MT5・MT4も利用可能なので多彩なプラットフォームが利用できます。

内蔵と口座連携両対応のOANDA証券

自社開発の「fxTrade」では最大8画面分割、インジケーターの複数表示、5秒足の表示といった有料プラン相当の機能が無料で利用可能

洗練されたデザインで機能性も高く、チャートパターンを自動検出してくれる「オートチャーティスト」まで標準装備しています。

内蔵と口座連携両対応のOANDA証券

また、本家TradingViewとの口座連携ではFX口座が利用可能。OANDA証券自体はCFD取引にも対応していますが、CFD取引ができるのはMT5・MT4のみです。

TradingViewと口座連携すれば、OANDA証券を経由して直接発注が可能。使い勝手の幅がぐっと広がります。TradingView・MT5・MT4が利用でき、FX・CFDにも対応、内蔵ツールと口座連携もできるOANDA証券をぜひチェックしてみてください!

OANDA証券 公式サイト

ゴールドのCFD取引ならFXTF

ゴールドのCFD取引ならFXTF

FXTFは国内のFX/CFD業者では貴重なTradingViewでの商品CFD取引に対応している業者です。

みんなのFXはFXサービスのみですが、FXTFでは商品CFD4銘柄(金・銀・原油・天然ガス)に対応。全面的に刷新された「FXTF GX」というWebブラウザ版ツールにTradingViewが内蔵されています。

ゴールドのCFD取引ならFXTF

FXTFの内蔵TradingViewは非常にシンプルなのが特徴です。

ゴールドのCFD取引ならFXTF

UIは白を基調とした視認性の良いチャート画面で無駄な機能が省かれているため、初心者の方でも使いやすいツールに仕上がっています。

テクニカル指標は100種類を内蔵、描画ツールも50種類以上を自由に使うことができます。スマホアプリ版にもTradingViewが内蔵されているため、利用シーンに合わせてTradingViewからの発注が可能です。

FXTFでゼロスプレッドがスタート!

FXTFイメージ

2026年1月19日、FXTFでゼロスプレッド&建玉連動手数料制が開始されました(※)全通貨ペア・全銘柄でスプレッドがゼロになります

流動性の高い時間帯限定ではありますが、スプレッドゼロで取引できるのは要注目!FX業界の常識を覆すサービスです。

ただし、取引数量・建玉数量に応じた取引手数料が発生する点にはご注意ください。詳しくは別記事でまとめているので、ぜひご一読を。

※:FXTFのゼロスプレッドは時間帯限定です。FXはAM9:00~翌AM3:00。商品CFD(金・銀)はAM9:00~24:00、商品CFD(原油・天然ガス)および暗号資産CFDは24時間でゼロスプレッド提供(いずれも原則固定、例外あり)。また別途、通貨ペア・売買種別ごとに建玉連動手数料が発生します(詳細はこちら

FXTF 公式サイト

老舗FX会社の外為どっとコム

外為どっとコム

国内の老舗FX会社である外為どっとコムでもTradingViewのサービスをスタートしました

同社のトレーディングビューもみんなのFXと同じくらい高機能です。インジケーターの複数表示や最大9画面のマルチチャートに対応。

tradingView

トレーディングビューは分析専用ツールとして提供されているため、みんなのFXのように発注機能は搭載していません。

もっとも、搭載しているチャート機能は本家TradingViewの有料プラン相当です。

tradingView

本家TradingViewの個人向け最上位プランである「Premium」でも画面分割は最大8画面が限界です。

さらに、外為どっとコムはインジケーターとレイアウトの両方でテンプレートの複数保存も可能。これだけの機能が口座開設者は無料で利用できるので気になる方はチェックしてみてください!

外為どっとコム 公式サイト

 

JFXはTradingViewでのレート配信に対応!!

JFXはTradingViewでのレート配信に対応

JFXはTradingViewでレート配信を行っているFX会社です。TradingViewは世界中の証券会社やFX会社のレート配信をしており、米ドル円(USDJPY)でも複数のシンボルがあります。

国内FX会社としてレート配信を実施しているJFXはかなり貴重です。

JFXはTradingViewでのレート配信に対応

上記が実際にTradingViewでJFXの米ドル円を表示させたものです。外国為替のレートはFX会社によって若干の違いがあります。

JFXのレート表示でTradingViewを使って相場分析しつつ、JFXの取引ツールやスマホアプリで発注するのがおすすめ。JFXはスキャルピング公認なのでスキャルパーの方は要チェックです!

JFX 公式サイト

番外編:楽天証券の株式、FX/CFDの取引ツールは?

楽天証券の株式・FX・CFDの取引ツールは?

楽天証券の日本株式および米国株式の取引では、「MARKETSPEEDⅡ(マーケットスピードツー)」という高機能ツールを提供しています。

MARKETSPEEDⅡは国内株式と米国株式(現物・信用)、株価指数先物、オプション、商品先物に対応。洗練されたデザインと独自の注文方法が特徴的なWindows版ツールです。

新搭載されたあるアルゴ注文では大口の注文を小分けして発注する「アイスバーグ注文」や株価や時間で発注タイミングを設定する「リザーブ注文」などが可能。

楽天証券が自信を持って提供している高機能ツールになります。一方、TradingViewも世界標準の高機能ツールですが、ネックなのは「証券会社と口座連携しないと発注できない」という点です。

TradingViewは基本的に世界中の金融商品の値動きが見れるチャートツールです。一部の業者では口座連携をすることでTradingViewから発注が可能となりますが、楽天証券はTradingViewとの口座連携に対応していません。

したがって、現状ではTradingViewから楽天証券を通して発注をかけることはできない状況です。

楽天証券のFX/CFDはMT4に対応

楽天証券の取引ツールは?

楽天証券のFX/CFDサービスではMT4(メタトレーダー4)を取引ツールとして提供しています。

MT4といえば長年に渡って全世界のFXトレーダーに愛されてきた鉄板チャートツール。その機能性もさることながら、最大の魅力はやはり豊富なインジケーターです。

楽天証券の取引ツールは?

世界中のプログラマーが開発したインジケーターが使えたり、EA(自動売買)が可能だったりと現在でも多くのトレーダーに選ばれる人気のチャートツールです。MT4の動作スピードをさらに向上させた上位版のMT5も提供されています。

ちなみに、FXキーストンではオリジナルのMT4・MT5インジケーターを100種類以上、無料で公開しています。メールアドレスの登録などは必要ありません。

楽天証券の取引ツールは?

無償公開しているので誰でも自由にご利用いただけます。コメントや要望なども随時、受け付けておりますのでMT4・MT5ユーザーの方はぜひ一度、ご覧ください!

楽天証券がTradingViewに対応することに期待!

楽天証券はTradingViewに非対応

現状では楽天証券はTradingViewに対応していません。もっとも、今後のアップデートや新ツールとしてTradingViewに対応する可能性も十分にあります。

当サイトではTradingViewに関する最新情報をいち早くお届けしているので、ぜひご活用ください!

楽天証券 公式サイト

iSPEED対応の「楽天CFD」新登場!

iSPEED対応の「楽天CFD」新登場!

楽天証券にて新サービス「楽天CFD」がリリースされました!MT4対応の「楽天MT4CFD」とは別サービスとして展開。

楽天CFDは指数・商品・バラエティ含む約40銘柄に対応し、主要銘柄はもちろんのこと、日本TOPXや米国2000、プラチナ、コーヒー、米国VI(VIX指数)など国内ではCFD対応の少ない銘柄も網羅しています。

楽天CFDでは、楽天証券の人気アプリ「iSPEED」でCFD取引が行えるのも魅力。注文やチャート分析、マーケット情報までスマホひとつで完結可能です。

楽天CFDと楽天MT4CFDの違い、または楽天CFDのより詳しい情報は別記事にまとめていますので、気になる方はそちらも参考にしてみてくださいね。

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