【トレーディングビュー】有料プランの値段はいくら?無料プランとの違い・課金プランを徹底比較!

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当記事の更新頻度TradingView有料プランの料金表:毎月月初頃に更新(原則)

世界中で利用者が1億人を超えた人気急上昇中のチャートツール「TradingView」。洗練されたデザインと操作性の高さが魅力的なTradingViewは基本利用だけであれば無料で使えます

しかし、本格的にチャート分析をするのであれば有料プランは必須。そこで、この記事ではどのプランが一番お得なのか、無料プランと有料プランの使える機能の違い、メリット・デメリット、料金を徹底的にご紹介。

どのプランにしようか」と迷っておられる方はぜひ参考にしてみてください!

  1. TradingViewの有料・無料プラン料金比較
  2. TradingViewの料金プランは全5種類
  3. 有料プラン別に使える機能を解説
  4. 無料お試しを有効活用する
  5. 有料プランを安く長く使う方法
  6. TradingViewの支払い・決済方法
  7. 有料プランの購入・契約方法
  8. プロフェッショナル向け有料プラン
  9. TradingViewが無料の国内FX会社
  10. そもそもTradingViewって?
  11. TradingViewに関するよくある質問
  12. FXキーストンTradingViewインジケーターを無料配布中

 

みんなのFXは有料プラン相当の機能が無料!

みんなのFX×TradingViewイメージ

みんなのFXはブラウザ版ツールとスマホアプリにTradingViewを内蔵しており、87種類のテクニカル指標や81種類の描画ツールがすべて無料で利用可能。

プレミアム版(月額約11,000円相当)でしか使えない6画面チャート分割やテクニカル指標の同時表示(25個以上)、テンプレの複数保存まで使えます(※)

※一部搭載していない機能があります。

みんなのFX LIGHTペア

ここ数年でTradingView対応の会社は増えましたが、みんなのFXは特に便利なTradingViewが利用できます。

ツール内でチャートを複数表示させてレイアウト保存したり、独立ウィンドウでマルチモニターに対応したりと使い方に応じて最適な取引環境が構築可能です。

口座開設費や維持費はもちろん無料。口座開設(※最短即日で取引可能)をするだけで誰でもTradingViewが利用できます。

さらに、FXキーストン限定のタイアップも開催中!5ロットの新規取引で5,000円がキャッシュバックされるので、ぜひご活用くださいね!

※みんなのFXは「スマホで本人確認」を利用した場合、最短1時間での取引開始が可能です。

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YouTubeチャンネルでも解説中

当ページの内容はYouTube動画でも解説しています。動画の方が分かりやすいという方はぜひご視聴ください!

TradingViewの有料・無料プラン料金比較

tradingview

まず最初にトレーディングビューの料金を一覧表で比較していきます。

通常:トレーディングビュー有料プラン毎の料金比較

項目 月額 年額
プラン名 米ドル 円換算 米ドル 円換算
Basic 無料 無料 無料 無料
Essential 14.95ドル 約2,400円 155.4ドル 約24,700円
Plus 34.95ドル 約5,600円 359.4ドル 約57,100円
Premium 69.95ドル 約11,100円 719.4ドル 約114,400円

(※:料金は2026年6月1日時点の米ドル/円レート:1米ドル/159円を元に新規契約者向けの税抜き料金を掲載。)

セール:通常年次とセール割引後の料金比較

項目 月次×12カ月 通常年次 割引後
Essential 約28,700円 約25,000円 約17,400円
(40%割引)
Plus 約67,000円 約57,000円 約40,000円
(40%割引)
Premium 約134,000円 約114,000円 約40,000円
(70%割引)
Ultimate 約460,000円 約382,000円 約92,000円
(80%割引)

(※:月額料金は2026年6月9日時点の米ドル円レート:160円で算出。いずれも税抜きの新規契約向け料金を掲載。)

※トレーディングビューのセール割引率は月次×12カ月の総額に対して、割引率が適用されます。

 

最安値はEssentialプラン

最安値はEssentialプラン

TradingViewの料金プランは「月払い(月次)」と「1年まとめ払い(年次)」の2種類です。月払いであれば、「Essential:月額約2,400円」「Plus:月額約5,600円」「Premium:月額約11,100円」です。

1年まとめ払いにすれば16%の割引が効くため総額が「Essential:約24,700円」「Plus:約57,100円」「Premium:約114,400円」となります。

つまり、有料プランの中で一番安いのは1年まとめ払いのEssentialプランです。ただし、Essentialプランはチャートが最大2分割、インジケーターの表示数が最大5個と少し中途半端な機能しか使えません。

チャートの機能面やその他のサービスに関して不足がないのであればEssentialプランでも十分ですね。

本格的な相場分析が可能なPlusプラン

一番コスパがいいのはPlus

しっかりとTradingViewを使いこなすのであれば、Plus以上がおすすめ。チャート4分割、インジケーターの最大表示数10個、アラートも100個まで設定できます。

チャートデータのエクスポートや高速データ通信に対応したり、レイアウトテンプレートの複数保存(最大10個)が可能なので十分に快適な環境が手に入ります。

通常料金であれば月額約5,600円ほどで契約が可能。ただし、セールで契約する場合はご注意ください。セールだと次に紹介するPremiumの方がお得になる場合があります

Premiumプランは少し高めの値段設定

Premiumプランは少し高めの値段設定

Plusよりも上位のPremiumは月額で約11,100円とお高めの値段設定。Plusとの違いでいえば、チャート機能が最大8分割や25個のインジケーター同時表示、秒足が使えることなどです

「10年以上前に遡って過去検証がしたい」という場合はPremiumにする価値があります。Premiumプランは2万本のローソク足表示(Plusの2倍)に対応しているため過去検証する際に必要なデータを表示させることができます。

Premiumは個人向け最上位のプランであり、トレーディングビューで利用できる機能は全開放されます。特に、セールで契約すれば大幅に割引が効くため、ぜひご活用ください。

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割引セールで契約するのがおすすめ!

Premiumを契約するなら割引セールで契約するのがおすすめ!

Premiumプランは月額・年額の料金ともにかなり高めの設定となっています。

通常時では費用がかかりすぎるためPremiumを利用するのであれば割引セールを活用するのがおすすめです!

Premiumを契約するなら割引セールで契約するのがおすすめ!

毎年11月のブラックフライデーセールや不定期開催のフラッシュセールではPremiumが最大70%もの割引となります。

割引の対象は年次プランのみですが、3カ月以上利用する予定があれば年次プランを契約する方がお得です。最新のセール情報は別記事にまとめているのでぜひチェックしてみてください!

TradingViewの料金プランは全5種類

次は、各プランをより詳しく解説していきます。

Basicプランは完全無料!

tradingview

TradingViewの一番基本となるプランが「Basic」です。Basicプランは利用料金が無料のプランで、チャート機能やスクリーナーなどTradingViewの基本的な機能が利用可能です

実際に使ってみると分かるのですが、これだけ高機能なチャートツールが無料で利用できるだけでもかなりの驚き。

使える機能には制限がありますが、描画ツールを引くことに制限はないためトレンドラインや水平線を書き込むだけであればBasicプランでも十分なチャート分析ができます。

また、インジケーターも最大2つまでチャートに表示可能。「簡単にチャートを確認したい」という場合であれば無料プランでも十分です。

Basicプランで利用できる機能

機能 制限 機能 制限
チャート分割 1 バーのリプレイ 日足以上
レイアウトのテンプレート保存 1 インジケーターの同時表示 2
21種類のチャートタイプ 110種類以上の描画ツール すべて利用可能
100種類以上のインジケーター すべて利用可能 ヒストリカルバー 5,000本
インジケーター上のインジケーター機能 1 アラートの最大設定数 3
インジケーターのテンプレート保存 1 ブローカーを通した売買注文の発注
ローソク足パターンの識別 自動フィボナッチリトレースメント
マルチタイムフレーム分析 計算時間の制限 20秒
アラートの有効期限 1ヶ月 Pineスクリプト
ストラテジーのバックテスト 主要銘柄の財務データ
世界経済データ 収益、株式分割、配当の表示機能
リアルタイムニュース 公開アイデア/プライベートアイデアの投稿
動画アイデア テキストノート
デモ取引 経済指標と企業収益カレンダー
強化されたウォッチリスト フラグシンボルの色 1

無料プランで利用できる機能の中で特に便利なのが「チャートバーのリプレイ機能」です。

スタート位置を決めると過去チャートが自動でリプレイする機能になります。再生速度や自動/手動の切り替えもできるため、過去検証や値動きを再現するときに有用です。

tradingview

リプレイ機能はチャート画面上部メニューから選択するだけで利用できます。最新のアップデートではリプレイ中のデモトレード(ペーパートレード)にも対応。FXであれば1,000通貨単位で注文を発注し損益を確認することもできます。

無料プランでは日足以上の足種で利用できます(Premiumですべての足種が利用可能)。便利な機能なのでぜひお試しください。

Basicプランはチャートの機能制限がネック

tradingview

無料プランで注意したいポイントが「チャート機能に制限がかかる」という点です。

まず、タブ毎に表示できるチャート数は1つまでなので複数チャートを同じタブの中で開くことはできません。普段から画面分割のマルチチャートで分析されている方には不向きです。

表示できるインジケーターも1つのチャートにつき最大2つまでとなります。MAとオシレーターの組み合わせやボリンジャーバンドなどで2種類以上を使われる方は有料プランにしましょう。

有料プランでは「Essentialプラン」が最大5個、「Plusプラン」が最大10個のインジケーターを同時表示できます。アラートに関しても、Basicプランでは3つしか設定できないのでご注意ください。

 

OANDA証券は内蔵と口座連携に両対応

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TradingViewをお使いの方は「OANDA証券」にご注目を!

同社ではWebブラウザ版ツール「fxTrade」にTradingViewを内蔵、チャートツールとして無料で利用可能です。

最大8画面分割、秒足チャート、比較チャートに対応。80種類以上のテクニカル指標と50種類以上の描画ツールが自由に使えます。

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さらに、OANDA証券はTradingViewとの口座連携にも対応。国内で口座連携が可能なFX会社はごく少数です。

口座連携をすればOANDA証券を通してTradingViewから直接発注や決済が可能。TradingViewをそのまま取引プラットフォームとして活用できます。

OANDA証券はTradingView以外にもMT5が利用できるのもポイントです。多彩なプラットフォームで快適な取引環境をお求めの方はぜひチェックしてみてください!

OANDA証券 公式サイトを確認する!

無料プランのBasicでできないこと

無料でも十分な機能があるBasicプランですが、その他の部分でも機能制限があります。Basicプランでは利用できないTradingViewの主要な機能は以下の通りです。これ以外に利用できない機能は下記に記載している表に一覧表でまとめています。

 

無料プランでできないこと
ウォッチリストに30銘柄以上の登録
カスタム時間足、カスタム計算式
分足のバーリプレイ、秒足チャート
2倍量、4倍量のチャートデータ
日中の練行足、カギ足、新値足、P&F
出来高プロファイル、マーケットプロファイル
高速データ更新、スクリーナー自動更新
チャートデータのエクスポート、ディープバックテスト
追加のリアルタイムデータ(世界中の50以上の取引所)の購入
カスタマーサポートの利用、専用のバックアップ回線

利用できない機能の中でも「複数のウォッチリスト」や「出来高プロファイル」は使えると便利な機能です。

出来高プロファイルとは、一定期間の出来高を視覚化し「どの価格帯が一番意識されるか」を表示するインジケーターです。出来高に応じて取引の多い価格帯やエリアが一目で視認できます。

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「サポート・レジスタンスラインはどこになるか」「価格が一方に動きやすいレートはどこか」といった判断に有用です。出来高プロファイルを使うと、今までにない視点からの相場分析が可能になります。

別記事でも出来高プロファイルについて詳しく解説しているので気になる方はご一読ください。

Basicプランは簡単なチャートの確認に使うのがベスト!

主に使っているチャートツールがあり、簡単なチャートの確認だけに使うのであれば無料のBasicプランでも十分です。トレンドラインが引けたり、2つまでならインジケーターも表示できます。

他にも、TradingViewの特徴である投資アイデアの閲覧やバーのリプレイといった機能だけを使うのもアリですね。株式、FX、暗号資産の銘柄スクリーナーも充実しているので、スクリーナーだけでも利用する価値があります。

ただし、TradingViewで本格的なチャート分析をするなら無料プランでは限界があります。

tradingview

また、開くたびに毎回表示される広告がかなり気になります。快適に使うなら広告は表示されないほうが無駄なストレスを感じずに済むでしょう。

TradingViewの本領が発揮されるのは有料プランからなので、より快適な取引環境を構築するなら有料プランを検討してみてください。

 

無料プランの機能
インジケーターの表示は最大2つまで。描画ツールはすべて利用可能
インジ・レイアウトのテンプレート保存、アラートの設定は3つまで。
ローソク足の本数は最大5,000本
バーのリプレイ(日足以上)は利用可能。スクリーナーも使える
カスタム時間足、出来高プロファイル、秒足は使えない
顧客サポートも非対応(チャットでの質問は可能)

TIPS:無料のBasicでもチャートを複数表示できる!?

tradingview

TradingViewのBasicプランでは1つのタブに複数のチャートを表示することはできません。しかし、タブを複数開けば2分割や4分割でチャートを表示することができます。

これは無料プランでも複数のチャートを同時に表示させる方法ですが、やってみた感想としては「毎回タブのサイズ変更をするのがかなり面倒」です。

毎日見るチャートなので、毎回毎回タブを4つ開き、サイズを調整して・・・とするのがかなりの手間ですね。当然、広告も表示されるので手動で消すのもストレスに感じてしまいます。

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そんなときに便利なのがTradingViewのデスクトップアプリです。デスクトップアプリはPCにインストールするタイプのTradingViewになります。

デスクトップアプリでは無料プランでも複数のタブを開いたマルチチャートが利用可能。ブラウザとは別のウィンドウで立ち上がるのでサイズ調整の手間が少なくなります。

画面分割をするには有料プランへの加入が必要ですが「PCでTradingViewを使う」という方はデスクトップアプリもおすすめです。

 

TradingViewを無料で使う方法

Basic以外にもTradingViewを無料で使う方法がある!

TradingViewを無料で使う場合はBasicプラン(無料プラン)を使うのが一般的ですが、TradingViewを無料で使う方法は他にも存在します。

例えば前述したように、「みんなのFX」はPCツール・スマホアプリにTradingViewチャートを内蔵しており、有料プラン並みの機能(チャート6枚表示、インジケーターを何個でも表示可能など)を無料で使えておすすめ。

TradingViewを無料で使う方法は別記事にまとめています。無料プランで十分か否か?という点も解説していますので、興味のある方はぜひ参考にしてみてくださいね。

有料プラン別に使える機能を解説

TradingViewプランイメージ画像

プラン毎の機能比較表

機能/プラン Basic Essential Plus Premium
広告の表示
画面分割 1 2 4 8
インジケーターの同時表示 2 5 10 25
インジケーターのテンプレート保存数 1 無制限 無制限 無制限
レイアウトのテンプレート保存数 1 5 10 無制限
アラート設定数 3 20 100 400
テクニカルアラート × 20 100 400
アラート複数条件の設定 × ×
表示できるローソク足の数 5,000本 1万本 1万本 2万本
リプレイの過去データ 日足以上 分足180日 分足365日 すべて
顧客サポート × 通常 優先 優先

まず、当然ですが有料プランであれば広告は完全に非表示になります。広告が表示されないだけでかなり快適。タブ毎のチャート表示数は「Essential:2」「Plus:4」「Premium:8」チャート毎のインジケーター表示数は「Essential:5」「Plus:10」「Premium:25」です。

アラートの設定数は「Essential:20」「Plus:100」「Premium:400」となっており、プラン毎にかなりの差があります。無料プランでは3つしかアラートを設定できないのでアラートを使われる方は有料プランがおすすめです。

ちなみに、Plus以上であればアラートに複数条件を設定できます。

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また、ローソク足の本数も「Basic:5,000本」「Essential、Plus:1万本」「Premium:2万本」となります。1時間足で換算すると「Basic:約208分」「Essential、Plus:約416日分」「Premium:約833日分」となります。

過去検証をする際、どれだけ過去チャートが表示できるかは重要なポイントです。過去チャートのデータ量という点でも無料プランと有料プランでは大きな違いがあります。

顧客サポートに関しても、無料プランでは直接サポートセンターへの問い合わせができませんが、有料プランであれば対応してもらえます。上記以外の機能は以下に一覧表としてまとめてみました。

機能/プラン Basic Essential Plus Premium
カスタム時間足 ×
出来高プロファイル指標 ×
秒足 × × ×
カスタムレンジバー ×
カスタム計算式による日中チャート × ×
スクリーナーの自動更新 ×
スクリーナーの時間足 日週月
高速データ更新 ×
追加のリアルタイムデータ ×
財務データ 年次7年
四半期8年
年次20年
四半期8年
年次20年
四半期8年
年次20年
四半期8年

プラン毎の違いとしては、Essentialプランではチャートタイプの選べる選択肢が少なくなること、高速データ更新や追加のリアルタイムデータの利用ができない点などです。

その他の機能に関してはどのプランでも利用することが可能。PlusとPremiumに関しては、秒足が使えるかどうか、ローソク足の表示本数が1万本⇒2万本に変わる、顧客サポートが優先されるかどうかなどが違いになります。

お試しならEssentialがオススメ!

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プラン 月次(月額) 年次(年額)
Essential 14.95ドル 155.40ドル
約2,400円 約24,700円

有料プランを試しに使うのであれば、Essentialがオススメできるプランです。Essentialであれば、広告の非表示、インジケーターも1チャートに5個表示でき、2画面の画面分割にも対応できます

表示できるローソク足の数は無料プランの2倍(1万本)、カスタム時間足やバーのリプレイもすべての時間軸で再生が可能です。

アラートも最大20個まで設定できるので必要十分な機能を装備しています。「TradingViewの無料プランの広告を消したい」「もう少し快適に使いたい」というのであれば「Essential」プランが最適です。

本格的に運用するならPlus以上がおすすめ

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プラン 月次(月額) 年次(年額)
Plus 34.95ドル 359.40ドル
約5,600円 約57,100円

より本格的にTradingViewをチャートツールとして活用するのであれば「Plus」以上のプランを選びたいところ。Plusであれば最大4画面分割に対応、インジケーター数(最大10個)やアラーム(最大100個)もしっかり設定可能

さらに、高速データ更新やチャートデータのエクスポートにも対応、顧客サポートも優先されるため疑問点や質問があった場合でも迅速に対応して貰えます。

もっとも、ブラックフライデーセールや不定期開催のフラッシュセールで契約する場合、割引率の兼ね合いでPremiumの方がお得になる場合もあります。

最新のセール情報は別記事でまとめているのでご確認ください。

過去検証するならPremium

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プラン 月次(月額) 年次(年額)
Premium 69.95ドル 719.40ドル
約11,100円 約114,400円

PremiumからTradingViewで利用できる機能のすべてが解放されます

画面分割は最大8画面、テクニカル指標の同時表示は25個以上、アラートも400個設定でき複数テンプレートの保存も無制限です。

ローソク足は2万本に対応しているため過去検証をするときにはPremiumがおすすめ。日足であれば50年以上前のチャートも表示することができます。

tradingview

さらに、直近のアップデートではリプレイで再生できる過去データの量が増えました。Premiumでは各シンボルごとに利用可能なすべての過去データがリプレイ可能に。

FXCMやICEの米ドル円であれば1971年からのデータがリプレイできます。これだけ過去チャートがリプレイできれば過去検証も捗ります。

ただし、価格はそれ相応に高くなります。以下で各プランの価格を解説しているので、コストと機能を見比べてプランを選んでいただければと思います。

TradingView 公式サイト

 

Check!!

TradingView AI Chart Copilot

TradingViewにもAIが搭載されました。その名も「TradingView AI Chart Copilot」です!

ブラウザのサイドパネルに常駐するタイプで、トレーディングビューの各種機能と連動。市場データ分析、チャート自動化、アラート管理、ポートフォリオ追跡、バックテストと戦略分析、ウォッチリストの最適化などできることは無数にあります。

チャート分析にもAIの時代がやってきました。より高度で本格的な相場分析をされたい方はぜひチェックしてみてください。

無料お試しを有効活用する

TradingView無料お試し

TradingViewでは3つの有料プランに関して、最初の30日間はお試し期間として無料で利用することができます。

このお試し期間では、TradingViewで利用できるすべての機能とツールを使うことが可能。プランに関係なくTradingViewを無制限で利用できます。

タイミングによっては有料プランを半年間無料で使えるキャンペーンを行っている場合もあるので要チェック!実際に有料プランを契約するまえに、ぜひこの無料お試しを活用して使い勝手や操作性を体感してみましょう。

無料期間が終了すると登録したクレジットカードにお試し期間として選択したプランの月額料金が決済されます。

TradingViewの自動課金を避けたい場合は、お試し期間中に自動更新のキャンセルを行いましょう。もし、選択したプランを変更したい場合は別の有料プランを申し込めばOKです。

有料プランを安く長く使う方法

tradingview

TradingViewの本当の力を引き出すには有料プランが必須ですが、「できるだけお金はかけたくない」というのが本音ですよね。特に、毎月の固定費はできるだけ抑えたいもの。

そこで、ぜひ活用して欲しいのが「割引セール、無料お試し、特別オファーを活用すること」です。契約するタイミングによって大幅に費用が変わってきます。

割引セールの情報、無料お試し、特別オファーの出し方などを詳しく解説しています。有料プランを検討している方はぜひ活用して少しでもお得にTradingViewを契約してくださいね。

 

TradingView 公式サイト

年次プラン50%オフのオファー

月次プランから契約すると年次プラン50%オフのオファーが出る!

ちなみに、TradingViewで月次契約をして数日が経過すると年次プランが50%オフになるオファーが表示されます。

ここで年次プランに切り替えると1年分が半年の価格で利用可能。月次プランで残っている契約日数は年次プラン契約後も引き継がれます。

この方法は月次プランの契約が必要ですが、別の方法でも50%オフのオファーを出すことが可能です。別記事でも解説しているので気になる方はぜひご一読ください!

TradingViewの支払い・決済方法

TradingView支払い方法

TradingViewの支払い方法は基本的にクレジットカード決済です。郵送での請求書の発行には対応していません。対応クレジットカードはVISA、JCB、デルタ、エレクトロン、マスターカード、ユーロカード、マエストロ、アメリカンエキスプレスです。

VISAとマスターカードのロゴが入っているデビットカードも決済に利用できます。PayPalアカウントがあれば銀行口座からの引き落としで決済することも可能です。

また、スマホであればGoogle PayとApple Payのモバイルアプリ経由でもサブスクリプションの支払いができます。

さらに、年次プランはビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、ライトコイン、ドージコインなどの暗号資産での支払いにも対応。暗号資産で支払いができるのはさすがTradingViewですね。

TradingViewの支払いに関して注意すべき点が「USD(米ドル)で決済される」という点です。為替相場の変動(円高・円安)によって多少、料金が前後するのでご留意ください。

有料プランの購入・契約方法

TradingView無料お試し

次はトレーディングビューの有料プランの申込方法について解説していきます。

初めて契約される方は「30日間の無料お試し」が利用できます。無料お試しについては別記事にて詳しく解説しています。

ここでは通常の有料プランの申込方法、手順を説明しますね。

まず、以下のボタンからTradingViewの公式サイトに飛びます。任意のプランを選択しましょう。

TradingView 公式サイト

トレーディングビューの有料プランの申込方法について

年次と月次の選択があります。選択して次へ。

トレーディングビューの有料プランの申込方法について

トレーディングビューの株式銘柄は無料プランでは遅延データが配信されます。

リアルタイムのデータが欲しい方は追加市場データもご検討ください。

トレーディングビューの有料プランの申込方法について

支払い方法は上記で解説した通り、基本的にはクレジットカード決済です。

その他、PayPal、モバイル決済、暗号資産が利用できます。

トレーディングビューの有料プランの申込方法について

確認画面が表示されます。この時、総額に対して10%の税金がかかる点にご注意ください。

トレーディングビューの有料プランの申込方法について

決済が正常に完了すると有料プランが購読できます。この時点から有料プランの機能が使えるようになります。

以上が有料プランの申込方法です。参考にしてみてくださいね!

プロフェッショナル向け有料プラン

プロトレーダー向け有料プランも登場!

TradingViewでは、プロフェッショナル向けの新プランが登場しました。それが「Ultimate(アルティメット)」です。

この新プランの登場によってプランが「ノンプロフェッショナル」と「プロフェッショナル」の2つに分かれることになりました。

簡単に解説すると、完全に個人利用目的である方は「ノンプロフェッショナル」、事業用や商業用に利用される方および証券取引委員会(SEC)や商品先物取引委員会(CFTC)などの金融機関に登録されている方は「プロフェッショナル」と区分されます

プロフェッショナルに該当される方は上記で解説したノンプロフェッショナル向けのプラン(Essential、Plus、Premium)は購読できません。

Check!!

ノンプロフェッショナルに該当するかの確認がある

自己資金で個人的にトレードや投資を行うためTradingViewを利用される方はノンプロフェッショナルに該当します。

そして、TradingViewでも「ノンプロフェッショナルに該当するかどうか」の確認が表示されます。項目を確認してノンプロフェッショナルのステータスを表明しておきましょう。

基本的に特段の事情がない限りノンプロフェッショナルで問題ありません。また、ノンプロフェッショナルでもプロフェッショナル向けのプランは購読が可能です。

「Premiumでは満足できない」「TradingViewの一番良いプランを契約したい」という方はプロフェッショナル向けプランをご検討ください。

【プロフェッショナル向けプランの機能比較表】

機能/プラン Ultimate
画面分割 16分割
表示できるローソク足の数 4万本
インジケーターの同時表示 50個
アラート設定数 1,000個
チャートの同時接続 200
ウォッチリスト登録数 1,000個
ウォッチリストアラート 15個
テンプレート保存数 無制限
秒足
出来高プロファイル
カスタム時間足
自動チャートパターン
ディープバックテスト
広告の表示
顧客サポート 最優先

本当の最上位プラン:Ultimate(アルティメット)

プロトレーダー向け有料プランも登場!

プラン 月次(月額) 年次(年額)
Ultimate 239.95ドル 2,399.40ドル
約38,200円 約381,500円

UltimateはTradingViewの本当の最上位プランです。ノンプロフェッショナル向けではPremiumが最上位ですが、スペックでは圧倒的な差があります。

チャート分割は最大16画面、過去ローソク足は4万本、インジケーターの同時表示50個、アラート設定数にいたっては1,000個に対応。

「とにかく多数の銘柄を同時に監視する」「過去分析を徹底的にやりたい」というプロトレーダー向けのスペックです。

値段も月額約38,200円、年額では381,500円とかなり強気の価格設定ですね。この値段を払える方はほんの一握りのトップトレーダーだけかと思いますが、「あらゆるレベルの野心の為のプラン」とTradingViewが題しているだけのことはあります。

繰り返しになりますが、Ultimateプランはノンプロフェッショナルの方でも購読が可能です。どのプランでも契約できるので自分の使い方に応じて選んでいただければと思います。

TradingView 公式サイト

TradingViewが無料の国内FX会社

以下ではTradingViewに対応したブローカー・FX業者を詳しくご紹介。TradingViewのアカウントをブローカーのFX口座と連携させることでTradingView上から直接、売買注文を出すことができます。

また、取引ツールにTradingViewを内蔵している業者もあり、それぞれに利用形式が異なります。各社の違いをまとめているので、業者選びの参考としてご活用ください。

【内蔵版】TradingView対応会社一覧

国内口座 画面分割 テンプレ 注目ポイント 公式
[みんなのFX]みんなのFX 6
画面
Premium相当が無料
ツール内+独立6画面
スマホにも内蔵
詳細
[LIGHT FX]LIGHT FX 6
画面
みんなのFXと同等
テクニカル指標85種類
業界最狭水準スプ
詳細
[OANDA証券]OANDA証券 8
画面
内蔵・連携両対応
最大8画面分割
秒足チャート対応
詳細
[FXTF]FXTF 6
画面(※)
内蔵・連携両対応
FX・商品・暗号資産対応
ゼロスプレッド(※)
詳細
[JFX]JFX TradingView上でのレート配信
(※内蔵非対応、詳細はこちら
本家でレート配信(※)
スキャル公認
高速約定サーバー
詳細
[外為どっとコム]外為どっとコム 9
画面
最大9画面分割
テンプレ複数保存
ティック対応
詳細
[セントラル短資FX]セントラル短資FX 無制限(※) 無制限チャート
分析専用TradingView
新ツール内蔵トレビュー両対応
詳細
[松井証券]
松井証券
TradingView上でのレート配信
(※内蔵非対応、詳細はこちら
本家でレート配信(※)
業界最狭水準スプ
自動売買に対応
詳細
[トライオートFX]トライオートFX 2
画面
PC版ツール内蔵
独自のリピート注文
FX・CFD両対応
詳細

※:利用形式=「内蔵」の業者では、各社ツール内でTradingViewチャートが提供されています。いずれも完全無料。ただし、分析できる銘柄は各社で取り扱われている銘柄のみとなります(詳細はこちら)。
※:みんなのFXはチャート関連の一部機能が無料で利用可能です。
※:FXTFのFX・商品CFD・暗号資産CFD取引には建玉連動手数料がかかります。手数料は、銘柄・売買種別ごとの建玉数量および発注数量の合計により異なります。(詳細はこちら
※:FXTFのFXは、各営業日AM9:00~翌AM3:00はゼロスプレッド(原則固定・例外あり)で提供。
※:FXTFの商品CFDは、天然ガスを24時間ゼロスプレッド(原則固定・例外あり)で提供。金・銀・原油はゼロスプレッド対象外。
※:FXTFの暗号資産CFDは24時間ゼロスプレッド(原則固定・例外あり)で提供。
※:FXTFのスプレッドは市場急変、流動性低下、経済指標発表前後などの状況により拡大する場合があります。
※: FXTFのTradingViewは画面分割が最大6画面+独立ウィンドウ形式でチャートの無制限表示が可能です(詳細はこちら)。
※:JFXではTradingViewでのレート・チャートの表示と分析のみ対応しています(詳細はこちら)。
※:セントラル短資FXのTradingViewは独立ウィンドウ形式にてチャートの複数表示が可能です。
※:松井証券ではTradingViewでのレート・チャートの表示と分析のみ対応しています(詳細はこちら)。

【口座連携版】TradingView対応会社一覧

国内口座 FX 株式
(現物)
株式
(信用)
個別株
CFD
商品
CFD
暗号資産
CFD
公式サイト
[OANDA証券]OANDA証券 詳細
[FXTF]FXTF 詳細
[サクソバンク証券]サクソバンク証券
詳細
[ウィブル証券]ウィブル証券 詳細

※:利用形式=「連携」の業者では、TradingViewとの口座連携により、TradingView上での取引が可能です。ただし、利用できるTradingViewの機能は契約プランによります(詳細はこちら)。
※:サクソバンク証券は口座連携で外国株式(現物)の取引は可能ですが、日本株(現物)には対応していません。

 

【朗報】TradingView × FXTF連携サービス開始

FXTF

FXTFが「TradingView(トレーディングビュー)」との連携サービスを開始!

FXTF GX口座との連携が可能であり、FX・商品CFD・暗号資産CFDに対応。TradingViewと連携すれば、TradingView上で取引や建玉管理が可能になります。

FXTF

また、FXTFのツール内で使えるTradingViewチャートとは異なり、連携で使えるチャート機能はTradingViewの契約プランに依存します。口座連携とプランに関しては別記事で解説しているので、気になる方はチェックしてみてくださいね。

みんなのFX

みんなのFX×TradingViewイメージ(黒)

冒頭でも少し触れましたが、TradingViewの有料プランを検討されている方はみんなのFXにご注目を。

みんなのFXはTradingViewを内蔵した取引ツール「FXトレーダー」を提供しており、この内蔵TradingViewが非常に高機能です。

みんなのFX×TradingViewイメージ(MTF)

みんなのFX 内蔵TradingView基本スペック表

利用形式 テクニカル指標 描画ツール 足種
PCブラウザ、スマホ 87種類 81種類 12種類
チャート複数表示 チャートタイプ 比較チャート 対応OS
最大6チャート
(独立ウィンドウ対応)
7種類 Windows、Mac
テンプレート ショートカット 分析補助 アラート
複数保存も可 ×(※)

※本家TradingViewと同じアラートは利用できませんが、スマホアプリはプッシュ通知(レート到達、変動幅通知、経済指標通知、約定通知、その他)に対応、PCブラウザ(FXトレーダー)はメール通知が利用できます。

Premiumプランでしか表示できない6画面分割やティックチャート、85種類以上のテクニカル指標、描画ツールが無料で利用可能

1つのチャートに複数のテクニカル指標を表示(25個以上)、テンプレート保存(5個以上)、7種類のチャートタイプ変更(平均足も利用可)にも対応しています。これだけの機能がみんなのFXを口座開設するだけで使えるのは非常に魅力的です

もちろん、口座開設にかかる費用や維持費用、ツール利用料などは一切かかりません。口座開設は最短当日で完了するためすぐに内蔵TradingViewを使うことができます。

スマホアプリにもTradingView搭載

また、スマホアプリでもTradingViewのチャート分析が使えるのも注目ポイント。

スマホアプリ版「FXトレーダー」のチャート機能として内蔵されており、多彩なテクニカル指標と描画ツールの使用、スタイルの細かなカスタマイズまで利用できます。

「有料の機能は使いたいけど、月額固定の費用がかかるのはちょっと・・・。」という方はみんなのFXをぜひチェックしてみてください!

多彩な高金利通貨と高水準のスワップポイントが大きな魅力!

みんなのFXの特徴

みんなのFXはスワップポイントに注力しているのが注目ポイントです。トルコリラやメキシコペソといった有名な高金利通貨以外にもハンガリーフォリント、チェココルナなど多彩な通貨ペアに対応。

どの高金利通貨も高水準のスワップポイントを提供しており、中長期の保有でも有利な環境が整っています。

スワップポイントでコツコツ利益を積み上げるのも良し、短期トレードで積極的に利益を狙うのも良し、トレードスタイルに合わせてFXに取り組むことができます。

【トレイダーズ証券】預かり資産

さらに、みんなのFXを運営するトレイダーズ証券は預かり資産がここ数年で顕著な伸びを記録しています

着実に右肩上がりのグラフを描いており、多くのトレーダーが実際に資金を預けているということが分かります。

その時々で口座開設キャンペーンやキャッシュバックキャンペーンも開催されているので、ぜひチェックしてみてくださいね!

みんなのFXで「LIGHTペア」の取り扱い開始!

TradingView

高水準のスワップと業界最狭水準のスプレッドで人気の「LIGHTペア」がみんなのFXでも取り扱いスタート!

LIGHTペアはみんなのFXと同じトレイダーズ証券が運営するFXサービス「LIGHT FX」で人気の通貨ペアです。

TradingView

1注文あたりの最大発注数量と最大建玉数量が制限される代わりにスワップとスプレッドが強化されます。みんなのFXでもLIGHTペアが取引できるのは要注目です!

【確認済み】みんなのFXはスキャルピングOK!

カスタマーサービスに問い合わせた結果

ちなみに、みんなのFXは「スキャルピングOK」です!上記は公式サイトのよくある質問から抜粋したものですが、スキャルピングは禁止されていません。

LIGHTペアは業界最狭水準のスプレッドを提供中。スキャルピングのように取引回数が多くなる取引手法ではスプレッドが損益に直結してきます。

取引コストを抑えつつ、スキャルピングするならみんなのFXにご注目ください!

みんなのFX 公式サイト

 

【大口顧客限定の特別優待サービス】

大口顧客限定「ロイヤルトレイダーズクラブ」がついにオープン!

みんなのFX(トレイダーズ証券)でついに大口顧客限定の「ロイヤルトレイダーズクラブ」がリリースされました!

以前より大口顧客向けの専門部署を設置していた同社ですが、さらなるサービス向上のため「ロイヤルトレイダーズクラブ」がオープン。

同クラブは条件を満たした顧客のみが招待を受ける完全招待制の大口サービスです。

大口顧客限定「ロイヤルトレイダーズクラブ」がついにオープン!

決算資料には「極めて高い特別感と他では得られない付加価値を伴うサービスの提供を実現」と記載されており、ここでしか受けられない特別な待遇が提供されます。

現時点で公開されているのは、「取引優遇オファー」「特別講演、講義、交流会へ招待」「会員ステータスに応じたギフト進呈」などです。

2026年5月からは、毎月「ワンランク上の贅沢」をテーマとして、プロのバイヤーが厳選したプレミアムギフトも選ぶことが可能に。

大口顧客向けのサービスはまだ始まったばかりですが、今後の展開にも期待が高まります。きめ細やかな対応を求められる方は、みんなのFXにぜひご注目を!

みんなのFXで開催中のキャンペーン情報

みんなのFXキャンペーン

\最大10万円が当たる!夏のプレゼントキャンペーン!/

最大10,000円キャッシュバック!タイアップキャンペーンも開催中!

TradingView

当サイトを経由してみんなのFXを口座開設された方限定で最大10,000円がキャッシュバックされるキャンペーンを実施しています!

条件は簡単です。下記①、②のいずれかまたは両方を満たした場合にそれぞれ5,000円、最大10,000円がキャッシュバックされます。

キャッシュバック条件

①:FX口座(みんなのFX)にて新規取引5Lot以上:5,000円
②:シストレ口座(みんなのシストレ)にて新規取引5Lot以上:5,000円

どちらか片方だけでもOKです。条件を満たすとみんなのFXの入出金口座に直接、キャッシュバック金額が入金されます。

他社のキャンペーンと比べてもハードルが低いのでぜひこの機会にみんなのFXをチェックしてみてくださいね!

みんなのFX 限定タイアップ
詳細を確認する!

 

みんなのFXのTradingViewで実際にトレードしてみた

YouTubeにて実際にみんなのFXのTradingViewを使ってトレードした動画をアップしています!

各種機能の使い方やトレードに便利なレイアウトなども紹介しているのでぜひご視聴ください!

 

FXキーストン独自!みんなのFX TradingView訪問取材!

【みんなのFX】訪問取材を実施しました!

TradingViewの導入でより一層、人気となっているみんなのFXに独自の訪問取材を敢行しました!

実際に利用されているユーザーの方からどんな声が寄せられているのか、おすすめの機能は何かなどトレイダーズ証券 取締役 CSOの「井口喜雄」様に直接お聞きしています。FXキーストンでしか見られない貴重なお話をたくさんお伺いしているので、ぜひご一読ください!

LIGHT FX

LIGHT FX

LIGHT FXはみんなのFXと同じトレイダーズ証券が提供しているサービスです。

LIGHT FXでも無料でTradingViewのチャート機能が利用可能。口座開設すればPCツール「アドバンスドトレーダー」のツール内でTradingViewチャートが利用できます。

LIGHT FXのTradingViewチャート

また、スマホアプリ「LIGHT FXアプリ」にもTradingViewを搭載。85種類以上のインジケーターや80種類以上の描画オブジェクトなど自由に利用することが可能です。

基本的にみんなのFXと利用できる機能は同じですが、FX業者としてのスペックやサービスで違いがあります。

LIGHT FXのTradingViewチャート

特に、LIGHT FXは高水準スワップポイントや業界最狭水準のスプレッド、ライトユーザーにも親しみやすい環境などが特徴的。

「LIGHTペア」は通常の通貨ペアよりもスワップポイントとスプレッドが強化されています。

LIGHT FX

LIGHTペアに関しても直接訪問取材で伺っており、「業界でトップクラスの取引環境を提供する」という強い想いをお聞きしました。

別記事では実際にどれだけスワップが優遇されるのか詳しく解説。気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

LIGHT FXで開催中のプログラム

LIGHT FX

LIGHT FX 公式サイト

 

みんなのFX・LIGHT FXの違いは?

みんなのFXとLIGHT FXの違いを徹底解説!

「みんなのFXとLIGHT FXは何が違うの?」と気になっている方は少なくないかと思います。みんなのFXとLIGHT FXは同じトレイダーズ証券が運営しており、TradingView対応を含め多くの共通点を持ちます。

ですが実際は、スプレッドの設定や口座開設手続きの日数、開催中のキャンペーン、FX以外のサービス対応など複数の点で違いがあります。

みんなのFXとLIGHT FXとの違いに関しては別記事で詳しく解説していますので、気になる方はそちらも参考にしてみてくださいね。

 

FXキーストン独自のスワップ・スプレッドランキング!

スワップ&スプレッドが最も有利なFX会社

買い・売りスワップとスプレッド、総合的に最も優れているのはどのFX会社なのか?

この疑問に答えるべく独自のランキングを作成しました。月間の買い・売りスワップポイント、スプレッド、スワップ振替対応をそれぞれ点数化しています。

スワップ&スプレッドが最も有利なFX会社

20社以上のスワップポイントを継続的に収集している当社独自のランキングです。検証銘柄は「米ドル円」「メキシコペソ円」「南アフリカランド円」「トルコリラ円」です。

「みんなのFX」「LIGHT FX」を運営するトレイダーズ証券のランキングはいかに!ぜひチェックしてみてください!

OANDA証券

OANDA証券&機能を徹底比較!

速い約定スピードと低いスリッページ発生率に自信を持っているのがOANDA証券です。OANDAも全世界で金融サービスを提供しているグローバルプロバイダー。

為替のレート配信サービスから始まった会社で、OANDAの為替レートは世界有数の監査機関や会計業務に利用されています。OANDA証券は「公平・公正な取引環境を提供する」という理念を持っているFX業者です。

【TradingView】有料と無料プランの料金&機能を徹底比較!

OANDA証券はTradingViewを内蔵した取引ツールと口座連携の両方に対応

8画面分割や豊富なテクニカル指標、描画ツールが自由に利用可能。カスタマイズ性はみんなのFXに軍配があがりますが、5秒足が表示できるなどのメリットがあります。

【TradingView】有料と無料プランの料金&機能を徹底比較!

上記は実際にOANDA証券とTradingViewを口座連携した画面です。口座連携すればTradingViewから直接発注が可能

さらに、口座連携はPC版だけでなく本家TradingViewのスマホアプリでも可能です。内蔵ツールと口座連携の両方に対応しているのはオアンダの大きな魅力です。

OANDA証券は口座連携で無料プランでも広告なしでトレードできる

無料プランの場合、チャートに広告が表示されます。消しても一定時間でリポップするので気になる方も多いかと思います。

口座連携でトレードする際にも広告は表示されますが、OANDA証券の場合は無料プランでも表示されません

OANDA証券は「Platinum(プラチナ)」のブローカーなので、こうした優遇措置があります。これもOANDA証券の注目ポイントです!

OANDA証券はTradingViewの他にも、MT5を取引プラットフォームとして利用可能。ツールによってコース・プランが変わるため別記事で詳しく解説しています。ぜひチェックしてみてください!

OANDA 公式サイト

Check!!

みんなのFXとOANDA証券のTradingViewの違いは?

TradingView対応の国内FX・CFD会社として「みんなのFX」と「OANDA証券」を徹底比較した記事を用意しています

どちらも高機能なTradingViewが無料で使えますが、細かい部分で違いがあります。FX会社としてのスペックも比較しているので気になる方はFX会社選びにご活用ください!

JFX

JFX

JFXでは新しくTradingViewでのレート配信がスタートしました。JFXといえばスキャルピング公認の国内FX会社として人気のある業者。

JFX

現時点では、レート配信のみですがJFXをすでに使われている方やスキャルピング口座として検討されている方には朗報ではないでしょうか。

JFX

スキャルピングは数pipsを狙うので分析時のレートと発注時のレートが違うと大きな差になります。

今後はTradingViewでもJFXのレートが見れるので使い勝手が良くなりました。内蔵ツールや口座連携にも今後、対応するのか要注目です!

JFXで開催中のキャンペーン

JFXで開催中のキャンペーン

項目 概要
条件① 新規約定合計5,000万通貨以上でPremium(1カ月分)クーポンをプレゼント
条件② 新規約定合計2,000万通貨以上でPlus(1カ月分)クーポンをプレゼント
条件③ 新規約定合計1,000万通貨以上でEssential(1カ月分)クーポンをプレゼント
期限 2026年6月1日AM 6:30~2026年7月1日AM 5:59
通貨ペア 米ドル/円・ユーロ/米ドル以外の全通貨ペア

JFX 公式サイト

 

【タイアップ】限定インジケーター&4,000円キャッシュバック開催中!

JFX

FXキーストンではJFXとのタイアップ特別企画を開催中です!

対象期間内に当サイトを経由してJFXの新規口座開設をしていただければ、口座開設日当日に当サイト限定インジケーターをプレゼント!

限定インジケーターは、ZigZagとRCIを組み合わせたスキャルピングを想定したものとなっており、MT4版・TradingView版の両方を用意しています。インジの詳細は以下のページをご参照ください。

JFX

さらに、当サイト経由で口座開設した上で、対象期間内に専用フォームからの申込、合計10Lot以上の新規取引をしていただくと4,000円をキャッシュバック!この条件を満たしていただければ、オリジナルインジケーターとキャッシュバックを両方獲得できます。

キャンペーン特典 【A】FXキーストンオリジナルZigZag+RCIインジケーター(MT4版・TradingView版)
【B】4,000円キャッシュバック
【A】適用条件 ・対象期間内に当サイト経由でJFX新規口座開設
【B】適用条件 ・対象期間内に当サイト経由でJFX新規口座開設
・申込期間内にキャンペーン専用フォームより申込
・取引期間内に合計10Lot以上の新規取引
口座開設期間 2026年6月1日~6月30日
取引期間 2026年6月1日AM6:30~7月8日AM5:59
申込期間 2026年6月1日AM6:30~7月1日AM5:59
プレゼント時期 【A】口座開設日当日(口座開設完了メール送付後、メールおよび取引画面のお知らせにて送付)
【B】口座開設月の翌々月

キャッシュバックキャンペーンは、JFXの通常の口座開設キャンペーンと併用可能ですので、合計で最大1,004,000円のキャッシュバック獲得も可能!

また、キャッシュバック関連のキャンペーンは、スキャルピングで条件達成できるのもポイントです。キャンペーン詳細やJFXに関しては、公式サイトもチェックしてみてくださいね。

期間限定!タイアップ詳細はこちら

外為どっとコム

外為どっとコム

老舗FX会社の外為どっとコムでも外部ツールの1つとしてトレーディングビューに対応しました

外為どっとコム

外為どっとコムといえば高機能なスマホアプリが非常に使いやすく、細部までこだわった作りが魅力的ですがTradingViewもチャートツールとして利用できることになり、ますます使い勝手が良くなりました。

外為どっとコム

外為どっとコムのトレーディングビューは最大9画面のチャート分割に対応。みんなのFXやGMO外貨といった他の内蔵トレーディングビューよりもさらに多い画面でチャートが表示できます。

9つそれぞれに別の通貨ペアを表示させるもよし、同じ通貨ペアで複数の時間足を表示させるもよし、トレードスタイルに合わせた使い方ができます。

外為どっとコム

テクニカル指標も90種類以上を標準搭載。これだけあれば大抵のトレーダーの要望には答えられるラインナップかと思います。また、本家TradingViewでは有料プランでしか使えないインジケーター同時表示も25種類以上に対応

本家TradingViewがそのまま使えるわけではありませんが、無料でこれだけの機能が使えれば十分かと思います。別記事でも詳しく解説しているのでぜひチェックしてみてください!

外為どっとコム 公式サイト

 

外為どっとコム『CFDネクスト』に注目!

外為どっとコム

外為どっとコムではCFD取引サービス『CFDネクスト』も利用可能。

取り扱い銘柄は全20銘柄。株価指数8銘柄、商品4銘柄、個別株式8銘柄の取引が可能です。特に個別株式のCFDを扱っている国内業者は貴重なので要チェック。

外為どっとコムの『CFDネクスト』の取り扱い銘柄は?いくらから取引できるの?スプレッドは?といった点に関しては下記の特集記事でお伝えします。ぜひチェックしてみてくださいね。

セントラル短資FX

セントラル短資FX

創業100年以上の歴史を持つセントラル短資グループのFX事業会社であるセントラル短資FXでもTradingView対応がスタート!

このセントラル短資FXのTradingViewがかなり高機能です。みんなのFXのようにツールに内蔵されたタイプではなく、分析専用ツールとして利用できます。

セントラル短資FX

利用料などはもちろんかかりません。セントラル短資FXで口座開設された方は誰でも無料で利用可能

使える機能はチャート関連の機能に限定されますが、「無制限の独立マルチチャート」「インジケーターの複数表示」「レイアウト・インジケーターテンプレート」「1秒足の表示」「カラーモードの変更」に対応。

セントラル短資FX

特に、マルチチャートで同時に表示できる枚数は無制限(※20枚以上の表示が可能)です。1つのモニターに複数のタブを出して多通貨の監視も簡単。

ここ数年で多くのFX会社がトレーディングビューに対応しましたが、セントラル短資FXは他社と比べても使える機能が豊富です。FXトレーダーの方でTradingViewをお使いの方はぜひチェックしてみてください!

セントラル短資FX 公式サイト

サクソバンク証券

【TradingView】有料と無料プランの料金&機能を徹底比較!

プロトレーダー、株式・FX上級者向けのサービスを提供しているのがサクソバンク証券です。外国株式約12,000銘柄、FXでは150種類以上の通貨ペアを取扱い。FX通貨ペアの取扱い数では国内No.1です。

TradingViewと連携すれば、主要通貨からマイナー通貨、新興国通貨まで幅広い通貨ペアでトレードが可能。また、米国株式の現物取引口座もTradingViewとの連携に対応しています。

【TradingView】有料と無料プランの料金&機能を徹底比較!

FXの最小取引単位は1000通貨単位、1回当りの最大発注数量は2500万通貨なので大口で取引される方には最適な取引環境が整っています。さらに、プロトレーダー向けの「FIX API接続」といったサービスも提供。

「プロトレーダー向けのスペックが欲しい」という方はサクソバンク証券をぜひチェックしてみてください!

サクソバンク証券 公式サイト

 

国内初!サクソバンク証券がTradingView上での先物取引に対応!

国内初!サクソバンク証券がTradingView上での先物取引に対応!

これまで国内のTradingView対応会社で先物の直接取引に対応した会社はありませんでした。

しかし、この度、サクソバンク証券が先物口座の連携に対応!これで株式(現物)、FX、CFD、先物がTradingView上で直接取引できるようになりました

日経先物やナスダック100、S&P500などの株価指数先物、ゴールド・原油・天然ガス先物も取引可能です。ますます便利になったサクソバンク証券は要チェックです!

そもそもTradingViewって?

TradingViewメインイメージ画像1

TradingViewとは、トレーディングビュー株式会社が開発している次世代チャートツールです。100種類以上のインジケーターと80種類以上の描画ツールを標準搭載。

独自のSNS機能を利用すれば全世界のトレーダーと意見交換が可能です。UIには、視認性の良いマテリアルデザインを採用し、直感的な操作ができる操作性も兼ね備えています。

使い勝手の良さと機能性の高さが評価され全世界でユーザー数を増やし続けているチャートツールです。

TradingView 公式サイト

TradingViewの特集ページ

 

TradingView Japan 山中康司様に独占取材を実施

TradingView Japan独占取材!

FXキーストンでは国内で唯一のTradingView公式窓口である「CXRエンジニアリング社」の「山中康司」様に独自取材を実施しました!

TradingViewはどのように活動しているのか、ベールに包まれた組織体系、人気の理由など詳しくお伺いしています。

元外銀トレーダーとして活躍された山中様が個人的に良いと思う機能など、FXキーストンでしか見れない取材となっているのでぜひご一読ください!

TradingViewに関するよくある質問

有料プランと無料プランの違いは何ですか?

TradingViewは基本無料で使えるツールですが、無料プランでは「画面分割ができない」「インジケーターの複数表示が最大2個まで」「アラートは3個」といった機能制限があります。この点、有料プランは3つあり上位のプランほど使える機能が増えます。本格的にTradingViewで相場分析するのであれば有料プランがおすすめです。

詳細はコチラ⇒無料・有料プランで使える機能と料金を解説!

有料プランの料金はいくらかかりますか?

有料プランのEssentialは月額2,400円、Plusは月額5,600円、Premiumは月額11,100円です。1年分をまとめて支払う場合は16%の割引が効きます。当ページでは有料プランが特別に割引される方法なども合わせて解説しているので、ぜひチェックしてみてください。

詳細はコチラ⇒無料・有料プランで使える機能と料金を解説!

支払い方法、決済方法には何がありますか?

TradingViewは月払いと1年まとめ払いの2種類の支払い方法があります。決済方法は基本的にクレジットカード決済です。また、PayPal(ペイパル)での決済にも対応しているのでクレジットカードを持たれていない方でも有料プランの決済が可能です。

詳細はコチラ⇒TradingViewの支払い方法を解説!

有料プランをお得に契約できる方法があると聞きました

TradingViewでは特定の手順を踏むと1年まとめプランが最大50%オフで契約できる方法があります。割引率やオファー内容は契約するタイミングによって変わりますが、通常よりもかなりお得に契約が可能です。詳しい手順に関しては別記事で解説しています。

詳細はコチラ⇒最大半額!?TradingViewを50%OFFで契約する方法!

自分が求めるトレード環境が構築できるプランを選ぼう!

TradingViewメインイメージ画像2

TradingViewは非常に優秀なチャートツールです。無料プランだけでも十分な機能を持っています。自分がトレードするときに何を求めているのか、「外出先で簡単にチャートをチェックしたい」「今のツールが不便」「より高機能なツールを使いたい」など、求めるものが人それぞれ違うかと思います。

今回、紹介した各プランの特徴や使える機能、料金などを比較して自分が求めるトレード環境が構築できるプランを選択していただければと思います。

 

TradingView 公式サイト

FXキーストンTradingViewインジケーターを無料配布中

check!!

FXキーストンオリジナル!TradingViewインジケーター無料配布中!

FXキーストンではTradingViewのオリジナルインジケーターを独自開発していますインジケーターはすべて完全無料、面倒なメールアドレスの登録なども一切必要ありません

インジケーターを使ってみた感想やコメントもお待ちしております。鋭意、開発を進めていますのでぜひご利用ください!

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オリジナルインジケーターの新着リリースやバージョンアップ情報を配信しています。
FXキーストン公式LINEアカウントもよろしくお願いします!

この記事を書いた人
松尾 良平

Webマーケティング・ライター歴10年以上、実体験をもとにFX・CFDを中心に国内会社の比較記事を作成。TradingView利用歴5年以上で細部まで徹底的にこだわった特集記事を多数展開。XやYouTubeでのSNSマーケティング、コンテンツ制作も行う。

松尾 良平をフォローする
FXキーストン

コメント

  1. 盛美香 より:

    トレーディングビューゼロを解約したいのですがどうしたらいいですか?間違えて2月6日に登録してしまいましたが、万が一、間違えて、お金の請求が、来たら、怖いので、アドレスも削除してください、英語も分からないので、アドレス全て削除したいです、オペレーターと電話で話したいです、パソコンでの打ち込むのも苦手で困っています

    • 松尾 良平 mattsun より:

      盛美香さん、コメントいただきありがとうございます。Tradingviewの解約方法としては公式サイトからプロフィール設定⇒アカウントとお支払い⇒自動更新のキャンセルという手順で購読の自動更新を停止することが可能です。それ以外の解約に関する内容は弊社では対応いたしかねますのでご了承ください。引き続きFXキーストンをよろしくお願い致します。

  2. みそおでん より:

    こんばんわ。
    trading viewの有料会員に興味があるのですが
    私は主に上位足を観察しており、
    例えば有料会員になれば時間足のカスタムで15か月足、2年足等
    も反映可能になるのでしょうか?
    わかれば教えてください。

    • masa masa より:

      みそおでん様
      コメントありがとうございます。
      ヘルプを見ると、
      「TradingViewでは1分足から12ヶ月足までの時間足を設定」
      https://jp.tradingview.com/?solution=43000543883
      となってますので、仮に有料会員となったとしても反映はできません。
      これからもよろしくお願いします。

  3. 小室よw より:

    突然の質問お許しください。
    Trading Viewに付いて色々知りたいと思ってネットを検索している内にここに辿り着きました。私の知りたいこと下に書きました。
    1. FXキーストンの登録者/会員になるにはここの質問欄から自動的になれますか。正式手順がありましたらご案内下さい。
    2. 私は1年程前から「ハイローオーストリア」(HighLow Australia)とMT4を使いバイナリーオプション(Binary Option)取引を行っております。成績が今イチ延びません。Trading Viewを利用すれば次の私の技術的悩みの解決に繫がると期待しているのですが…
    1) 現在MT4を利用して次のindicatorを表示しています。
    [Main Window]
    •平均足 •一目均衡表 •Bollinger Bands •移動平均線
    [Sub-Window]
    •Williams%R •Awesome Oscillator
    [どうしても欲しいindicators]
    •線形回帰スロープ(Linear Regression Slope) •MACD2LINE
    特に、線形回帰スロープのindicatorは喉から手が出る程恋憧れています。超近未来の価格予測には絶対必要ツールと信じています(少なくとも超近未来の価格のトレンドの継続性の予測にはこれ以上のツールはないと自負しております)。もし他にありましたら是非とも教えて下さい。Trading Viewにあるindicatorsに移り変わったら私の技術的悩みの解消に繋がりますか。
    3. HighLow Australiaに口座を開いて取引しておりますのでどこかの証券会社を通してのTrading Viewのツールの利用は難しいと思います。従ってTrading View社との直接利用契約(プロ+ を希望)は可能でしょうか。手続き方法を始め、この辺のアドバイスも併せ頂けますれば望外の喜びです。
    悩める老人BO投資家:小室允武
    (2021/8/25)

    • 松尾 良平 mattsun より:

      コメントありがとうございます。質問に関しまして、
      1、FXキーストンでは、会員登録が必要なコンテンツは提供しておりません。FXキーストンのコンテンツはすべて会員登録無しでご利用いただけます。
      2、Tradingviewには線形回帰スロープは内蔵されておりません。ただ、標準内蔵以外のインジケーターとして、有志の方が一般公開されている「公開ライブラリ」というインジケーターがございます。こちらに質問者様がご希望されているインジケーターが公開されている可能性はあります。Tradingviewを利用することで質問者様の技術的悩みの解消になるかどうかは申し訳ございませんがお答えし兼ねます。
      3、Tradingviewのプラン(Pro+)は個人で契約して利用することが可能です。Tradingviewの口座開設方法および利用方法は別記事にて詳しく解説しているので、そちらをご確認ください。
      https://www.fxnav.net/tradingview/

  4. かりん より:

    こんばんは。有料プランだと表示可能な仮想通貨の種類は増えますか?

    よろしくお願いします。

    • masa masa より:

      かりん様
      仮想通貨の種類は同じだと思いますが、時間足は有料プランだとカスタマイズして多く見ることができます。