TradingView出来高プロファイルのトレード手法、使い方を解説!

TradingViewの出来高プロファイルのトレード手法を解説!

多彩な機能を搭載し全世界で利用者3,000万人を越える人気チャートツールのTradingView。このTradingViewでしか使えない機能の1つが「出来高プロファイル」です。

この記事ではTradingViewの出来高プロファイルについて指標の見方や使い方、具体的なトレード手法まで解説しています。

「出来高プロファイルってどんな機能?」「どうやって使うのか分かりにくい」という方はぜひご一読ください!

TradingView対応のFX会社・ブローカー一覧表

FX会社 通貨ペア 取引単位 ドル円スプレッド Trading View利用形式 公式サイト
[サクソバンク証券]サクソバンク証券 150
通貨ペア以上
1,000
通貨単位
変動制 連携 詳細
[みんなのFX]みんなのFX 29
通貨ペア
1,000
通貨単位
0.2
取引ツール内蔵 詳細
[LIGHT FX]LIGHT FX 29
通貨ペア
1,000
通貨単位
0.2
取引ツール内蔵 詳細
[ゴールデンウェイ・ジャパン]ゴールデンウェイ・ジャパン 30
通貨ペア
1,000
通貨単位
0.1
取引ツール内蔵 詳細
[OANDA Japan]OANDA Japan 69
通貨ペア
1
通貨単位
0.4
銭(※1)
連携または取引ツール内蔵 詳細
[FOREX.com]FOREX.com 84
通貨ペア
1,000
通貨単位
変動制 連携または取引ツール内蔵 詳細

※:サクソバンク証券、FOREX.com以外の上記スプレッドはいずれも原則固定・例外あり。
※:サクソバンク証券は連携によるTradingViewの利用のみ対応。みんなのFX、LIGHT FX、ゴールデンウェイ・ジャパンは各社ツール内でTradingViewのチャートを利用可能。FOREX.comとOANDAは取引ツール内でのTradingViewの利用、連携によるTradingViewの使用の両方に対応しています。
※1:OANDAはベーシックコースとプロコースがTradingViewに対応しているのですが、上記スプレッドはベーシックコースのスペックを記載しています。

TradingViewの出来高プロファイル指標とは?

TradingView出来高プロファイル

TradingViewの出来高プロファイルとは、FXや個別株、CFD銘柄の出来高をビジュアル化したトレード指標です。

通常の出来高は時間ごとに取引数量を表示しますが、TradingViewの出来高プロファイルは価格ごとの出来高を表示します。

出来高プロファイルを活用すれば、「どの価格帯が一番意識されるのか」を一目で確認することが可能です。

TradingViewの出来高プロファイルは有料プラン(PRO以上)で利用できる機能です。各プランの違いや料金は以下で解説しています。

 

TradingViewの出来高プロファイルはティック数を視覚化する

TradingViewの出来高プロファイルは価格帯ごとのティック数(レートの更新頻度)を視覚化してくれます。

FXにおいて本来の出来高(買い注文と売注文の約定数量)は表示できないため、価格が更新された回数を疑似的に出来高として扱いその頻度が高い=取引数量が多いと判断して表示しています。

出来高プロファイル指標で分かること

TradingView出来高プロファイル

TradingViewの出来高プロファイル指標では、使い方によって色々なことが分かります。

最も基本的なのは「サポート・レジスタンスラインの判断」です。TradingViewの出来高プロファイルは過去の価格変動と出来高動向から「どの価格帯に注文が集まるか」を視覚化してくれます。

多くの注文が集まる価格は重要なサポートライン、もしくはレジスタンスラインの可能性が高く、その価格で反発したりレートが大きく動く可能性が高まります。

TradingView出来高プロファイル

以下で詳しく解説しますが、上記のPOCとは「ポイントオブコントロール」と呼ばれるラインで指定範囲のうち最も出来高が多い価格帯を示すラインです。

このラインは最も重要なラインです。このラインは何度も意識され売り買いが錯綜します。注文が集まるためレンジ相場となりやすい傾向にありますが、ひとたびレンジを抜けると大きく動く価格帯でもあります。

過去に意識されたPOCはレートが戻ってきたとき再び意識される可能性が高いため、ポジションの利確や損切りの目安とすることも可能。その他にも様々な指標を表示してくれるので、自分が一番しっくりくる指標を参考にしてみてください。

では、次は出来高プロファイルの見方を解説していきます。

出来高プロファイルの見方

ポイントオブコントロール(POC)

TradingView出来高プロファイル

TradingViewの出来高プロファイルにはいくつか種類がありますが、ここで解説する指標はすべての出来高プロファイルに共通しています。

まず、最も重要なのがポイントオブコントロール(POC)です。POCは指定した期間で最も取引量の多い価格帯を示します。

TradingView出来高プロファイル

POCの右側に表示されているヒストグラムは出来高の総量を棒グラフにしたものです。棒グラフ左側が売り注文の比率、右が買い注文の比率です。

ヒストグラムで売り注文と買い注文が同じ比率に近い場合、その価格帯はレンジ相場になりやすくなります。

逆にPOCから離れるほど出来高が少ない=売りor買いのどちらかが優勢になる⇒レートが一方向に動きやすいという見方が可能です。

プロファイルハイ、プロファイルロー

TradingView出来高プロファイル

プロファイルハイ、プロファイルローは指定した期間での最高値、最安値の水準です。

この水準は指定期間において最もPOCから遠い水準です。出来高は少なくなるため大きな値動きが出やすくなります。

バリューエリア(VA)

TradingView出来高プロファイル

バリューエリア(VA)は指定期間の全出来高から設定したパーセンテージの取引が行われた価格範囲を表示します。

デフォルトでは70%に設定されており、VAの範囲内で指定期間の70%が取引されたことを示します。つまり、VAの範囲内に現在レートがある場合、指定期間において取引が集中しやすい価格帯にあるということです。

VAの範囲を超えて値動きした場合、レートは一方向に動きやすくなります。VAのパラメーターはトレーダーの判断に応じて変更が可能です。

出来高プロファイル指標のトレード手法

以上を踏まえて、次は具体的なトレード手法を解説していきます。ここで解説するのはTradingViewが公式で公開しているトレードアイデアです。

以下では、セッション出来高(1日あたりの出来高プロファイル)を使用しています。使い方として1つの参考にしてみてくださいね。

POCの戻り(ロング)

TradingView出来高プロファイル

POCは売りと買い注文が集中する価格帯です。そのPOCから離れた際にPOCへ価格が戻っていく傾向を利用するのがこの手法です。

当日の始値が前日のバリューエリアよりも高いかつ、前日のプロファイルハイよりも低い(始値が前日の高値よりも低い)場合が前提条件となります。

この場合に日中の値動きでレートがPOCまで戻し、再び当日の始値に向かって上昇するタイミングでロングエントリーを狙います。利確目安はPOC到達です。

POCの戻り(ショート)

TradingView出来高プロファイル

上記はさきほどの逆パターンです。当日の始値が前日のバリューエリアよりも低く、プロファイルハイよりも高い(始値が前日の安値よりも高い)場合が前提条件です。

この場合に日中の値動きでPOCまでレートが戻した後、再び下落し始めたタイミングでショートを狙います。利確目安は同じPOC到達です。

プロファイルハイの上抜け(ロング)

TradingView出来高プロファイル

当日の始値がプロファイルハイ(前日の高値)より高いとき、価格が勢いをつけて上昇する傾向を利用してロングを狙います。ショートの場合はその逆です。

TradingView出来高プロファイル

セッション出来高では、前日の値動きの範囲がブロックで表示されるため、当日の始値がブロックの外側にあるかを確認するとチェックしやすいです。

上記はあくまでトレードの一例です。その他にもPOC付近でレートが留まる傾向を利用したレンジ相場の逆張りや、ヒストグラムの谷(出来高の急激な落ち込み)からレートの急変動を捉えるなど出来高プロファイルには多彩な使い方があります。

トレード手法の検討や分析の参考としてTradingViewの出来高プロファイルをぜひ活用してみてくださいね。

TradingViewの出来高プロファイルの種類、表示方法

次は、TradingViewの出来高プロファイルの種類と各指標の表示方法を解説していきます。それぞれに使い方が異なるので自分が表示したい指標の使い方をチェックしてみてください。

可視範囲出来高(Volume Profile Visible Range)

TradingView出来高プロファイル

可視範囲出来高はチャート上に表示しているロウソク足をすべて含む出来高プロファイルです。

チャートを大局的に捉え、全体としてどの価格帯が意識されているのかを判断する際に役立ちます。

可視範囲出来高の表示方法

TradingView出来高プロファイル

可視範囲出来高の表示方法は簡単です。チャート画面上部【インジケーター】⇒【テクニカル】⇒【出来高プロファイル】⇒【Volume Profile Visible Range】をクリックするだけです。

可視範囲出来高は1時間足や4時間足、日足など時間軸に関係なく画面に表示しているチャートの出来高を計算します。

したがって、チャートを移動したり拡大・縮小するとロウソク足の本数が変わるため、表示も変わります。指定期間だけの出来高を確認したい場合は以下で解説する固定期間出来高プロファイルが便利です。

セッション出来高/HD(Volume Profile Session Volume)

TradingView出来高プロファイル

セッション出来高は1日単位の出来高を表示します。注意点は1日単位なので、日足や週足、月足ではセッション出来高は表示できません。

4時間足でも非常に見にくいため、1時間足以下で表示するのがおすすめです。セッション出来高は価格レベルを手動で設定するため、表示したチャート画面からスケールを拡大・縮小すると表示が乱れます。

TradingView出来高プロファイル

チャートを拡大・縮小する場合はセッション出来高HDを利用しましょう。セッション出来高HDはズームに応じて自動で価格レベルを調整してくれます。

また、セッション出来高HDはチャート上に表示されるロウソク足の数が少ないほど正確な数値が表示されるので1時間足での利用がおすすめです。

セッション出来高の表示方法

セッション出来高の表示方法は可視範囲出来高と同じです。

チャート画面上部【インジケーター】⇒【テクニカル】⇒【出来高プロファイル】⇒【Volume Profile Session Volume】をクリックします。

TradingView出来高プロファイル

セッション出来高は1日単位で表示するため、すべてのパラメータにチェックを入れるとチャートがかなり見にくくなります。

そこで、おすすめの設定は【POCの推移】と【VAの推移】のチェックを外すことです。この2つを外すとチャートにはヒストグラムとPOCだけが表示されるため、チャートが格段に見やすくなります。

パラメーター設定:セッション毎の分析

新機能:セッション毎の分析

セッション出来高では、マーケットのセッションを選択することが可能です。

【設定】⇒【パラメーター】⇒【セッション】と進むと「すべて」「プレマーケットのみ」「マーケットのみ」「アフターマーケットのみ」の4種類からセッションを選ぶことができます。

個別のセッションを選択した場合、取引日ごとの指定したセッションのみを参照し出来高プロファイルを作成します。

セッションの指定は時間外取引のある銘柄のみ使用(個別株など)できます。FXでは利用できないのでご注意ください。

新機能:周期的出来高プロファイル

新機能:周期的出来高プロファイル

TradingViewに新しく追加されたのが周期的出来高プロファイル(Periodic Volume Profile)です。

周期的出来高は指定した期間で出来高プロファイルが作成できる機能です。セッション出来高が1日単位の出来高プロファイルなのに対して、周期的出来高プロファイルでは5日(1週間)、20日(1カ月)、60日(3カ月)といった期間を指定することができます。

新機能:周期的出来高プロファイル

パラメーター設定から指定期間と単位(バー、1日、1週間、1カ月)を選択して任意の期間で周期的な出来高プロファイルを確認することが可能です。

「1週間単位、1カ月単位で出来高プロファイルを表示させたい」という場合はこちらが便利です。

固定期間出来高プロファイル

TradingView出来高プロファイル

最後に、指定期間の出来高だけを見たいときに便利なのが固定期間出来高プロファイルです。

固定期間出来高プロファイルは他の機能とは異なり、描画ツールとして扱われるため自動では表示されません。

TradingView出来高プロファイル

まず、【テクニカル】⇒【出来高プロファイル】⇒固定期間出来高プロファイルをクリック。

【ポイントをクリックで指定】というポップアップが出るので、この状態で出来高を表示したいエリアを左クリック⇒ドラッグします。

TradingView出来高プロファイル

これで指定期間で固定された出来高プロファイルを表示することができます。また、パラメーター設定で「右に延長」にチェックを入れると最新のレートで更新する機能もあります。

注意点としては縦軸(レート)には反応しません。横軸(時間)で指定することができるのでご注意ください。

TradingView出来高プロファイル

固定期間出来高プロファイルは設定からヒストグラムやバリューエリアの表示を消してPOCだけを表示させても有用です。

表示がライン一本になるため非常にシンプルになります。どの価格帯が意識されているのかを知るだけなら、この使い方もぜひお試しください。

出来高プロファイルのパラメータ設定

TradingView出来高プロファイル

出来高プロファイルは各種細かなパラメータを設定することができます

ヒストグラム、POC、VA(バリューエリア)表示の有無、価格スケールのラベル、各ラインの色や太さなど好みの設定にしていただければと思います。

可視性とはチェックをつけた時間軸に出来高プロファイル指標が表示される設定です。表示したい時間軸が決まっている場合はチェックを入れてみてください。

TradingView出来高プロファイル

また、以前はVAH(バリューハイ)、VAL(バリューロー)の推移だけが表示可能でしたがアップグレードが実施され上限と下限も表示できるようになりました。

指定期間の全取引中で指定した%の取引を行った上限と下限ラインが表示されます。バリューエリアの出来高を70%に設定した場合、上限と下限ラインの中で70%の取引が行わたことを示します。

VAHとVALの上限と下限をチャートが越えた場合、チャートが一方方向に動きやすいことやPOCとの交差で反発といった分析に活用できます。

設定方法は2パターン

パラメータの設定方法は可視範囲出来高、セッション出来高/HDと固定期間出来高プロファイルで異なります。

TradingView出来高プロファイル

可視範囲出来高、セッション出来高/HDはインジケーターに分類されるため、チャート画面左上にインジケーター名が表示されます。

このインジケーター名にマウスを合わせて【設定ボタン】をクリックすると設定画面が開きます。

TradingView出来高プロファイル

また、ヒストグラムの買い比率の部分でダブルクリックをしても設定画面が開きます。

TradingView出来高プロファイル

一方、固定期間出来高プロファイルは描画ツールとして分類されるため、左上にインジケーターの名称は表示されません。

固定期間出来高プロファイルは買い比率の部分をダブルクリックすることで設定画面が開きます。

TradingView出来高プロファイル

また、削除する場合はチャート画面左側のごみ箱から【描画を削除】をクリックすることで削除できます。

TradingViewの出来高プロファイル指標は無料で使える?

TradingViewの出来高プロファイル指標は無料で使える?

ここまでTradingViewの出来高プロファイルについて解説してきましたが、出来高プロファイルはTradingViewの有料プランで利用できる機能です。

TradingViewには有料プランが3つ(PRO、PRO+、PREMIUM)あり、PRO以上で出来高プロファイルが利用できます。

出来高プロファイルを含めた各プランの機能と料金の違いは以下の通りです。

プラン毎の機能比較表

機能/プラン BASIC PRO PRO+ PREMIUM
出来高プロファイル指標 ×
広告の表示
タブ毎のチャート数 1 2 4 8
保存可能なチャート数 1 5 10 無制限
カスタム時間足 ×
チャート毎のインジ表示数 3 5 10 25
アラート設定数 1 20 100 400
高速データ更新 ×
顧客サポート × 通常 優先 最優先

プラン毎の料金比較表

料金/プラン BASIC PRO PRO+ PREMIUM
月次 無料 1,719円
14.95ドル
3,444円
29.95ドル
6,894円
59.95ドル
1年プラン総額 無料 17,825円
155ドル
34,385円
299ドル
68,885円
599ドル

※1ドル115円で換算、小数点以下切り捨て
※1年プランの総額は【総額ドル×115円】で計算
※料金プランは随時変更されるため、最新プランの料金は公式HPをご確認ください。

出来高プロファイルを使うだけであれば、PROプランが最安値となります。

もっとも、PROプランは機能的に少し中途半端なスペックです。TradingViewの本領を発揮するのであればPRO+がおすすめ。

PRO+であれば、最大4画面分割によるマルチチャート、インジケーターも最大25個の同時表示、アラートの最大設定数も100個と本格的にトレードするには十分なスペックです。

別記事では、TradingViewの有料プランと無料プランについて機能面でより詳しい比較をしているので、有料プランを検討されている方はぜひご一読ください。

 

TradingViewから直接注文を出すならサクソバンク証券!!

Tradingviewから直接注文を出すならサクソバンク証券

TradingViewは基本的にチャートツールなのでTradingView上から直接注文を出すことはできません。

もっとも、一部のFX会社ではTradingViewとの口座連携に対応。サクソバンク証券もその一つです。サクソバンク証券とTradingViewを口座連携すると、TradingView上から直接発注をかけることができます。

出来高プロファイルで相場分析をした後、そのまま発注できると非常に便利です。サクソバンク証券ではFXと米国株式(現物/CFD)の口座連携に対応。

口座開設費や連携にかかる手数料は無料です。TradingViewの出来高プロファイルを利用される方はサクソバンク証券もぜひチェックしてみてください!

TradingView対応のFX会社・ブローカー一覧表

以下では、TradingViewとの口座連携に対応している証券会社や取引ツールに内蔵しているFX会社を掲載しています。

TradingViewを内蔵しているFX業者は出来高プロファイル指標が使えない点にはご注意ください。もっとも、どの業者も魅力的なサービスを提供しているので気になる業者があればチェックしてみてくださいね。

FX会社 通貨ペア 取引単位 ドル円スプレッド Trading View利用形式 公式サイト
[サクソバンク証券]サクソバンク証券 150
通貨ペア以上
1,000
通貨単位
変動制 連携 詳細
[みんなのFX]みんなのFX 29
通貨ペア
1,000
通貨単位
0.2
取引ツール内蔵 詳細
[LIGHT FX]LIGHT FX 29
通貨ペア
1,000
通貨単位
0.2
取引ツール内蔵 詳細
[ゴールデンウェイ・ジャパン]ゴールデンウェイ・ジャパン 30
通貨ペア
1,000
通貨単位
0.1
取引ツール内蔵 詳細
[OANDA Japan]OANDA Japan 69
通貨ペア
1
通貨単位
0.4
銭(※1)
連携または取引ツール内蔵 詳細
[FOREX.com]FOREX.com 84
通貨ペア
1,000
通貨単位
変動制 連携または取引ツール内蔵 詳細

※:サクソバンク証券、FOREX.com以外の上記スプレッドはいずれも原則固定・例外あり。
※:サクソバンク証券は連携によるTradingViewの利用のみ対応。みんなのFX、LIGHT FX、ゴールデンウェイ・ジャパンは各社ツール内でTradingViewのチャートを利用可能。FOREX.comとOANDAは取引ツール内でのTradingViewの利用、連携によるTradingViewの使用の両方に対応しています。
※1:OANDAはベーシックコースとプロコースがTradingViewに対応しているのですが、上記スプレッドはベーシックコースのスペックを記載しています。

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