【10/15最新版】米ドル円取扱い業者のスワップポイント・スプレッド一覧比較(USD/JPY)

米ドル/円のスワップポイント比較

このページでは、FX業者17社の米ドル円(USD/JPY)のスワップポイント・スプレッドを一覧比較しています。データは毎週更新して最新情報を比較。各社の特徴もお伝えし、おすすめの業者については前月の合計スワップポイントも掲載してます。

GMOクリック証券やIG証券、外為どっとコム、MT4対応のゴールデンウェイ・ジャパン、SBI FXトレード、みんなのFX、マネーパートナーズ、くりっく365など…。当ページにおける各社のスワップポイント情報は毎月更新しています。業者選びにぜひご活用ください。

米ドル/円のスワップ・スプレッド一覧比較

【最終更新日:2019年10月15日(毎週更新)】

FX業者 買スワップ 売スワップ スプレッド スワップポイントページ 公式サイト
[くりっく365]くりっく365 69 -69 変動制 [スワップ一覧] 詳細
[アイネット証券]アイネット証券 65 -72 2 [スワップ一覧] 詳細
[SBI FXトレード]SBI FXトレード 63 -66 0.2銭〜
(※3)
[スワップ一覧] 詳細
[マネーパートナーズ]マネーパートナーズ(nano) 62 -77 0.4
(※1)
[スワップ一覧] 詳細
[GMOクリック証券]GMOクリック証券 61 -63 0.2 [スワップ一覧] 詳細
[外為どっとコム]外為どっとコム 61 -91 0.3 [スワップ一覧] 詳細
[みんなのFX]みんなのFX 60 -60 0.2
(※2)
[スワップ一覧] 詳細
[LIGHT FX]LIGHT FX 60 -60 0.2
(※2)
[スワップ一覧] 詳細
[IG証券]IG証券 56 -81 0.3
(※4)
[スワップ一覧] 詳細
[楽天証券]楽天証券 54 -84 0.3 [スワップ一覧] 詳細
[FXプライムbyGMO]FXプライムbyGMO 51 -81 0.6 [スワップ一覧] 詳細
[サクソバンク証券]サクソバンク証券 48 -88 変動制 [スワップ一覧] 詳細
[セントラル短資FX]セントラル短資FX 31 -55 0.3
(※8)
[スワップ一覧] 詳細
[マネックス証券]マネックス証券 27 -67 0.3 会員ページで確認 詳細
[ゴールデンウェイ・ジャパン]ゴールデンウェイ・ジャパン 25 -111 0.1
(※5)
[スワップ一覧] 詳細
[マネーパートナーズ]マネーパートナーズ 21 -98 0.3
(※1)
[スワップ一覧] 詳細
[ヒロセ通商]ヒロセ通商 20 -130 0.3
(※6)
[スワップ一覧] 詳細
[岡三オンライン証券]岡三オンライン証券 20 -130 0.4
(※7)
[スワップ一覧] 詳細

(※:スワップポイントは日々変動しますので、最新情報は各社のスワップポイントページでご確認ください)
(※:スワップポイントは1万通貨単位です)
(※:変動制の場合を除いてスプレッドは原則固定・例外あり)
(※1:マネーパートナーズの上記基準スプレッドはam8:00〜翌am4:00の時間帯に適用)
(※2:みんなのFX、LIGHT FXの上記基準スプレッドはam8:00~翌am5:00の時間帯に適用)
(※3:SBI FXトレードの基準スプレッドは注文数量によって4区分に分けられます。上記スプレッドの適用は1〜1,000通貨の注文のみ。1,001〜100万通貨の注文では0.27~0.78銭の提示実績。2019年9月2日7時~同年10月1日5時30分時点)
(※4:IG証券の上記基準スプレッドはam9:00〜翌am3:00の時間帯に適用)
(※5:ゴールデンウェイ・ジャパンの上記基準スプレッドはam8:00〜翌am5:00の時間帯に適用)
(※6:ヒロセ通商の上記基準スプレッドはam9:00〜翌am2:00の時間帯に適用)
(※7:岡三オンライン証券の上記基準スプレッドはam9:00〜翌am1:00の時間帯に適用)
(※8:セントラル短資FXの上記基準スプレッドはam8:00〜翌am5:00の時間帯に適用)

月間の累積スワップポイントをグラフで比較

データを収集できた業者に限りますが、FX各社の前月のスワップポイント累計の実績をグラフ化して比較してみました。上記の比較表では1日の数値しか分かりませんので、累計の各FX業者のデータも併せてチェックしてみてくださいね。

(※:1万通貨のUSD/JPY買いポジションを所有した場合の合計スワップポイントを掲載しています)

【月間】スワップポイント比較ランキング(2019年9月)

ランキング FX会社 1ヶ月間の保有で得られたスワップ合計(1万通貨) 公式サイト
1位 [くりっく365] 2,413円 詳細
2位 [IG証券] 1,935円 詳細
3位 [アイネット証券] 1,931円 詳細
4位 [マネーパートナーズ(nano)] 1,913円 詳細
5位 [みんなのFX] 1,885円 詳細
6位 [LIGHT FX] 1,885円 詳細
7位 [GMOクリック証券] 1,876円 詳細
8位 [SBI FXトレード] 1,840円 詳細
9位 [外為どっとコム] 1,831円 詳細
10位 [サクソバンク証券] 1,653円 詳細

月間の累計スワップポイントをグラフ化

米ドル円スワップ注目FX業者の月間スワップ実績

 

FX各社サービスの特徴・メリット

みんなのFX(トレイダーズ証券)

みんなのFX(トレイダーズ証券)

みんなのFXは米ドル円を含む複数の通貨ペアで、業界最高水準の買いスワップポイントを維持しています。上記の比較表でも常に上位に位置していますし、トルコリラ円や南アフリカランド円、メキシコペソ円、豪ドル円のスワップも魅力的。複数の高金利通貨ペアを取引される方におすすめです。米ドル円0.2銭原則固定(例外あり)をはじめとした、業界最狭水準のスプレッドにも注目。

また、みんなのFXでは買いスワップと売りスワップが同額となっているのもポイント。上記の比較表にも記載していますが、例えば買いスワップが60円の場合、売りスワップは-60円。これはくりっく365などとも同じ特徴です。

【2019年10月】みんなのFX 米ドル円スワップカレンダー(1万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日 5日
65 195 65 65 ×
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
× 65 65 240 60 0 ×
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
× 60 60 180 ×
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
× ×
27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年9月累計

    1,885円

スワップ実績
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みんなのFX 公式サイト

IG証券

IG証券

IG証券は米ドル円の買いスワップポイントも高水準ですが、トルコリラ円や南アフリカランド円、メキシコペソ円といった高金利通貨ペアのスワップポイントも魅力的。IG証券はスプレッド縮小にも力を入れており、米ドル円0.3銭原則固定(例外あり)などの業界最狭水準スプレッドが実現されています(※0.3銭の基準スプレッドが適用されるのは1取引あたり100万通貨までの注文)。IG証券はプライス最適化の技術による快適な取引環境や、プロ仕様の取引プラットフォーム提供などが魅力。スワップポイントの高さとスプレッドの狭さ、そして取引ツールの機能性で選ぶならIG証券がおすすめです。

【2019年10月】IG証券 米ドル円スワップカレンダー(1万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日 5日
59 59 174 53 ×
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
× 54 50 52 235 56 ×
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
× 0 56 53 174 ×
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
× ×
27日 28日 29日 30日 31日
×
月間・年間スワップ実績
  • 2019年9月累計

    1,935円

  • 2019年1月〜9月累計

    19,577円

スワップ実績
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IG証券 公式サイト

くりっく365

米ドル/円 くりっく365

くりっく365は東京金融取引所による取引所FX。くりっく365のサービスはGMOクリック証券や岡三オンライン証券、外為オンラインなど複数の業者で取り扱われています。取り扱っている業者によって取引ツールなどに違いはあるのですが、スワップポイントはいずれの業者でも同じとなっています。

くりっく365は米ドル円をはじめ、トルコリラ円やメキシコペソ円、南アフリカランド円といった高金利通貨ペアでも買いスワップが高水準。また、くりっく365はスワップポイントの一本値が特徴。買いスワップと売りスワップが同額になっています。

【2019年10月】くりっく365 米ドル円スワップカレンダー(1万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日 5日
76 197 72 73 ×
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
× 69 70 264 73 0 ×
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
× 77 69 199 ×
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
× ×
27日 28日 29日 30日 31日
×
月間・年間スワップ実績
  • 2019年9月累計

    2,413円

  • 2019年1月〜9月累計

    22,981円

スワップ実績
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くりっく365 特集ページ

LIGHT FX

LIGHT FX

LIGHT FXはみんなのFXと同じトレイダーズ証券が運営するFXサービス。買いスワップポイントもスプレッドもみんなのFXと同等となっています。米ドル円の買いスワップポイントも高水準ですが、トルコリラ円やメキシコペソ円の買いスワップも魅力的。スプレッドは業界最狭水準です。ちなみに、LIGHT FXでは買いスワップと売りスワップが同値となっています(一本値)。例えば買いスワップが80円だとすると、売りスワップは-80円に。こちらの特徴にも注目です。

【2019年10月】LIGHT FX 米ドル円スワップカレンダー(1万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日 5日
65 195 65 65 ×
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
× 65 65 240 60 0 ×
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
× 60 60 180 ×
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
× ×
27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年9月累計

    1,885円

スワップ実績
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LIGHT FX 公式サイト

マネーパートナーズ(パートナーズFX nano)

マネーパートナーズ【パートナーズFX】【パートナーズFX nano】

マネーパートナーズにはパートナーズFX口座とパートナーズFX nano口座の2種類のサービスがあるのですが、スワップポイントが特に魅力的なのは後者の「パートナーズFX nano口座」。100通貨単位の少額トレードや低水準スプレッドが魅力のnano口座ですが、米ドル円やトルコリラ円の買いスワップポイントの高水準もメリットの1つです。少額取引がしたい、スワップポイントも狙いたいという方はマネーパートナーズのnano口座がおすすめ。

【2019年10月】マネーパートナーズ(nano口座) 米ドル円スワップカレンダー(1万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日 5日
70 201 67 65 ×
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
× 65 62 248 62 0 ×
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
× 62 62 186 ×
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
× ×
27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年9月累計

    1,913円

スワップ実績
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マネーパートナーズ 公式サイト

GMOクリック証券(FXネオ)

米ドル/円 GMOクリック証券

GMOクリック証券は米ドル円のスワップポイントが高水準であり、かつスプレッドは0.2銭原則固定(例外あり)で業界最狭水準。トルコリラ円や南アフリカランド円も取り扱っており、これら高金利通貨ペアにも注目です。

GMOクリック証券はFX取引高において7年連続世界第1位(2012年1月〜2018年12月 ファイナンス・マグネイト社調べ)の実績を獲得しており、連続記録を更新中です。GMOクリック証券は初心者の方にも扱いやすいPCツール、スマホアプリを提供。サポート体制や特典も充実しています。

【2019年10月】GMOクリック証券 米ドル円スワップカレンダー(1万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日 5日
59 189 58 55 ×
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
× 59 56 216 55 0 ×
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
× 61 61 174 114 ×
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
× ×
27日 28日 29日 30日 31日
×
月間・年間スワップ実績
  • 2019年9月累計

    1,876円

  • 2019年1月〜9月累計

    19,112円

スワップ実績
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GMOクリック証券 公式サイト

外為どっとコム(外貨ネクストネオ)

外為どっとコム(外貨ネクストネオ)

外為どっとコムの米ドル円は0.3銭原則固定(例外あり)の業界最狭水準スプレッド。スワップポイントも高水準を実現しており、米ドル円だけでなくトルコリラ円やメキシコペソ円も魅力的な買いスワップとなっています。いずれの通貨ペアでもスプレッドが狭く設定されているのもうれしいメリット。

外為どっとコムは取引ツールが充実しており、さらに多数のマーケット情報が配信されているのも大きな魅力です。口座開設者だけが閲覧できる専用コンテンツが用意されており、複数の会社から配信されるニュース、複数のレポートを自由に見られます。情報配信力に注目されている方は外為どっとコムを要チェック。

【2019年10月】外為どっとコム 米ドル円スワップカレンダー(1万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日 5日
59 189 58 55 ×
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
× 59 56 216 55 0 ×
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
× 61 61 174 ×
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
× ×
27日 28日 29日 30日 31日
×
月間・年間スワップ実績
  • 2019年9月累計

    1,831円

  • 2019年1月〜9月累計

    19,069円

スワップ実績
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外為どっとコム 公式サイト

SBI FXトレード

SBI FXトレード【SBI FXTRADE】

SBI FXトレードは米ドル円の買いスワップポイントが比較的高水準ですが、米ドル円に関して特に注目していただきたいのはスプレッドの狭さ。SBI FXトレードはFX業者としては珍しく1通貨単位からの少額取引に対応しており、1通貨〜1,000通貨までの取引であれば米ドル円0.2銭(原則固定例外あり)という基準スプレッドで取引が可能です。SBI FXトレードでは注文数量によってスプレッドが上昇する方式が採用されているのですが、1,001通貨〜100万通貨の注文であっても米ドル円0.27銭~7.80銭の基準スプレッドで取引が可能です。買いスワップポイントが高水準、かつスプレッドの狭いFX業者を選びたいという方はSBI FXトレードを要チェック。

※2019年10月15日時点のスプレッドを記載。

【2019年10月】SBI FXトレード 米ドル円スワップカレンダー(1万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日 5日
65 65 195 60 60
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
× 0 60 60 240 59 ×
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
× 0 63 61 186 ×
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
× ×
27日 28日 29日 30日 31日
×
月間・年間スワップ実績
  • 2019年9月累計

    1,840円

  • 2019年1月〜9月累計

    20,946円

スワップ実績
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SBI FXトレード 公式サイト

サクソバンク証券

サクソバンク証券

サクソバンク証券は業界最多水準となる150種類以上の通貨ペアを取り扱っています。米ドル円の買いスワップポイントも比較的高めで魅力的なのですが、クロス円の他の高金利通貨ペアや、クロス円以外の通貨ペアでスワップポイント益を狙うことも可能です。通貨ペアの豊富さだけでなくサクソバンク証券はマルチデバイス対応の取引ツール「SaxoTraderGO」も注目。

【2019年10月】サクソバンク証券 米ドル円スワップカレンダー(1万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日 5日
54 51.01 135 51.01 ×
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
× 48 45 46 186 51.01 ×
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
× 0 48 ×
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
× ×
27日 28日 29日 30日 31日
×
月間・年間スワップ実績
  • 2019年9月累計

    1,653円

  • 2019年1月〜9月累計

    16,952円

スワップ実績
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サクソバンク証券 公式サイト

アイネット証券

アイネット証券(ループイフダン)

アイネット証券の買いスワップポイントは安定して高水準なのが魅力的。下記のスワップポイントカレンダーや、当ページに掲載しているスワップ実績ランキングを見れば一目瞭然ですが、大きな変動がなく高水準スワップポイントの付与を続けています。また、アイネット証券の自動売買システム「ループイフダン」に対応しているのもポイント。ただしスプレッドが他社に比べてやや高めとなっています。スワップポイントが安定して高水準であること、自動売買システムに興味のある方はアイネット証券をチェックしてみてはいかがでしょうか。

【2019年10月】アイネット証券 米ドル円スワップカレンダー(1万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日 5日
70 70 70 210 ×
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
× 70 70 70 70 195 ×
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
× 65 65 ×
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
× ×
27日 28日 29日 30日 31日
×
前月スワップ実績
  • 2019年9月累計

    1,931円

スワップ実績
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アイネット証券 公式サイト

セントラル短資FX(FXダイレクトプラス)

セントラル短資FX

セントラル短資FXの米ドル円の買いスワップポイントは、他社と比べるとやや低めです。しかし、買いスワップポイントではなく売りスワップポイントにご注目を。セントラル短資FXは米ドル円やトルコリラ円、南アフリカランド円の売りスワップポイントが低水準。ですので、売りポジションを保有する場合にはスワップポイントの支払を比較的抑えることができ、他社との併用によるアービトラージにも活用できます。セントラル短資FXのスワップポイントに関する利点は他にもあります…。特集ページを用意していますので、興味のある方はそちらもチェックしてみてくださいね。

【2019年10月】セントラル短資FX 米ドル円スワップカレンダー(1万通貨あたり)

1日 2日 3日 4日 5日
31 31 93 31 ×
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
× 31 31 31 124 31 ×
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
× 0 31 31 ×
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
× ×
27日 28日 29日 30日 31日
×
月間・年間スワップ実績
  • 2019年9月累計

    933円

  • 2019年1月〜9月累計

    11,566円

スワップ実績
ランキングへ

セントラル短資FX 公式サイト

ゴールデンウェイ・ジャパン(FXTF MT4)

ゴールデンウェイ・ジャパン(FXTF MT4)

ゴールデンウェイ・ジャパン(旧FXトレード・フィナンシャル)は世界中で利用されるメタトレーダー4(MT4)で取引可能。高性能プラットフォームで取引できる上に、米ドル円0.2銭原則固定(例外あり)の最狭水準スプレッドで取引できるのが魅力です。米ドル円の買いスワップにも注目。

FXTF MT4はスプレッドも魅力ですが、オリジナルインジケーターとツールの豊富さも魅力の1つです。その種類はおよそ40種類にもなり、口座を開けばすべて無料で使用可能。高機能チャートツール、特にMT4の取り扱い業者を探されている方はゴールデンウェイ・ジャパンをチェックしてみてください。

ゴールデンウェイ・ジャパン 公式サイト

 

米ドル/円の他にもスワップポイントが注目の高金利通貨ペアについて、おすすめのFX業者の比較を行っているページを用意しています。スワップポイント早見表では、米ドル円だけでなくトルコリラ円やメキシコペソ円など、6通貨ペアの銘柄のスワップをまとめて比較。各通貨ペアを個別に比較したページもありますので、ぜひそれらの特集もチェックしてみてください。

FX業者のスワップポイント比較/早見表
買いスワップ一覧比較
FX業者の売りスワップポイント比較/早見表
売りスワップ一覧比較
トルコリラ/円スワップポイント比較
トルコリラ/円特集
メキシコペソ/円(MXN/JPY)取扱い業者のスワップポイント比較
メキシコペソ/円特集
南アフリカランド/円 
おすすめ取扱い業者のスワップポイント比較
南アフリカランド/円特集
NZドル/円 おすすめ取扱い業者のスワップポイント比較
NZドル/円特集
豪ドル/円 
おすすめ取扱い業者のスワップポイント比較
豪ドル/円特集
ポーランドズロチ/円 おすすめ取扱い業者のスワップポイント比較
ポーランドズロチ/円特集
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