米ドル/円取り扱い業者のスワップポイント・スプレッド一覧比較

米ドル/円のスワップポイント比較

米ドル円(USD/JPY)の各社スワップポイントを一覧比較しています。米ドル円の買いスワップポイントと売りスワップポイント、併せて各FXサービスのスプレッドも掲載。各社公式サイトのスワップポイント掲載ページへのリンクも併記していますで、最新の情報や変動するスワップポイントの情報もチェックしてみてください。

GMOクリック証券や外為ドットコム、MT4対応のFXトレード・フィナンシャル、SBI FXトレード、みんなのFX、マネーパートナーズ、くりっく365など…。当ページにおける各社のスワップポイント情報は毎月更新しています。業者選びにぜひご活用ください。

米ドル/円のスワップ・スプレッド一覧比較

【最終更新日:2018年12月3日(毎月更新)】

FX業者 買スワップ 売スワップ スプレッド スワップポイントページ 公式サイト
[FXトレード・フィナンシャル]FXトレード・フィナンシャル 78円 -81円 0.3銭
(※2)
[スワップ一覧] [FXトレード・フィナンシャル>詳細]
[くりっく365]くりっく365 78円 -78円 変動制 [ヒストリカルデータベース] [くりっく365>詳細]
[マネーパートナーズ]パートナーズFX nano 74円 -84円 0.4銭
(※1)
[スワップ一覧] [マネーパートナーズ>詳細]
[FXプライムbyGMO]FXプライムbyGMO 73円 -93円 0.6銭 [スワップ一覧] [FXプライムbyGMO>詳細]
[SBI FXトレード]SBI FXトレード 72円 -73円 0.27銭〜
(※3)
[スワップ一覧] [SBI FXトレード>詳細]
[楽天証券]楽天証券 70円 -93円 0.3銭 [スワップ一覧] [楽天証券>詳細]
[GMOクリック証券]GMOクリック証券 70円 -73円 0.3銭 [スワップ一覧] [GMOクリック証券>詳細]
[外為どっとコム]外為どっとコム 70円 -100円 0.3銭 [スワップ一覧] [外為どっとコム>詳細]
[IG証券]IG証券 64円 -89円 0.3銭
(※4)
[スワップ一覧] [IG証券>詳細]
[サクソバンク証券]サクソバンク証券 54円 -95円 変動制 [スワップ一覧] [サクソバンク証券>詳細]
[みんなのFX]みんなのFX 54円 -99円 0.3銭
(※5)
[スワップ一覧] [みんなのFX>詳細]
[マネーパートナーズ]パートナーズFX 50円 -99円 0.3銭
(※1)
[スワップ一覧] [マネーパートナーズ>詳細]
[ヒロセ通商]ヒロセ通商 50円 -130円 0.3銭
(※6)
[スワップ一覧] [ヒロセ通商>詳細]
[岡三オンライン証券]岡三オンライン証券 50円 -130円 0.4銭
(※7)
[スワップ一覧] [岡三オンライン証券>詳細]
[セントラル短資FX]セントラル短資FX 42円 -62円 0.3銭
(※8)
[スワップ一覧] [セントラル短資FX>詳細]

(※:IG証券、FXトレード・フィナンシャル、SBI FXトレードのスワップポイントは2018年12月4日分)
(※:スワップポイントは日々変動しますので、最新情報は各社のスワップポイントページでご確認ください)
(※:スワップポイントは1万通貨単位です)
(※:変動制の場合を除いてスプレッドは原則固定・例外あり)
(※1:マネーパートナーズの上記基準スプレッドはam8:00〜翌am4:00の時間帯に適用)
(※2:FXトレード・フィナンシャルの上記基準スプレッドは1,000通貨コース、am9:00〜翌am4:00の時間帯に適用)
(※3:SBI FXトレードの上記基準は1万通貨注文まで適用、1万1通貨以降は注文数量により変動)
(※4:IG証券の上記基準スプレッドはam9:00〜翌am3:00の時間帯に適用)
(※5:みんなのFXの上記基準スプレッドはam8:00~翌am2:00の時間帯に適用)
(※6:ヒロセ通商の上記基準スプレッドはam9:00〜翌am2:00の時間帯に適用)
(※7:岡三オンライン証券の上記基準スプレッドはam9:00〜翌am1:00の時間帯に適用)
(※8:セントラル短資FXの上記基準スプレッドはam8:00〜翌am5:00の時間帯に適用)

くりっく365

米ドル/円 くりっく365

くりっく365は東京金融取引所による取引所FX。くりっく365のサービスはGMOクリック証券や岡三オンライン証券、外為オンラインなど複数の業者で取り扱われています。取り扱っている業者によって取引ツールなどに違いはあるのですが、スワップポイントはいずれの業者でも同じとなっています。

くりっく365は米ドル円をはじめ、トルコリラ円やメキシコペソ円、南アフリカランド円といった高金利通貨ペアでも買いスワップが高水準。
また、くりっく365はスワップポイントの一本値が特徴。買いスワップと売りスワップが同額になっています。

GMOクリック証券(FXネオ)

米ドル/円 GMOクリック証券

GMOクリック証券は米ドル円のスワップポイントが高水準であり、かつスプレッドは0.3銭原則固定(例外あり)で業界最狭水準。トルコリラ円や南アフリカランド円も取り扱っており、これら高金利通貨ペアにも注目です。

GMOクリック証券はFX取引高において世界第1位の実績を獲得しており、連続記録を更新中です。GMOクリック証券は初心者の方にも扱いやすいPCツール、スマホアプリを提供。サポート体制やキャンペーンも充実しています。

GMOクリック証券 公式サイト

外為どっとコム(外貨ネクストネオ)

米ドル/円 外為どっとコム

外為どっとコムの米ドル円は0.3銭原則固定(例外あり)の業界最狭水準スプレッド。スワップポイントも高水準を実現しており、米ドル円だけでなくトルコリラ円やメキシコペソ円も魅力的な買いスワップとなっています。いずれの通貨ペアでもスプレッドが狭く設定されているのもうれしいメリット。

外為どっとコムは取引ツールが充実しており、さらに多数のマーケット情報が配信されているのも大きな魅力です。口座開設者だけが閲覧できる専用コンテンツが用意されており、複数の会社から配信されるニュース、複数のレポートを自由に見られます。情報配信力に注目されている方は外為どっとコムを要チェック。

外為どっとコム 公式サイト

FXトレード・フィナンシャル(FXTF MT4)

米ドル/円 FXトレード・フィナンシャル

FXトレード・フィナンシャルは世界中で利用されるメタトレーダー4(MT4)で取引可能。高性能プラットフォームで取引できる上に、米ドル円0.3銭原則固定(例外あり)の最狭水準スプレッドで取引できるのが魅力です。米ドル円の買いスワップにも注目。

FXTF MT4はスプレッドも魅力ですが、オリジナルインジケーターとツールの豊富さも魅力の1つです。その種類はおよそ40種類にもなり、口座を開けばすべて無料で使用可能。高機能チャートツール、特にMT4の取り扱い業者を探されている方はFXTFをチェックしてみてください。

FXトレード・フィナンシャル 公式サイト

SBI FXトレード

米ドル/円 SBI FXトレード

SBI FXトレードは米ドル円のスプレッドが0.27銭原則固定(例外あり)という業界最狭水準でサービスが提供されています。ただし、これは1万通貨の注文までに適用される基準スプレッドであり、1万1通貨〜100万通貨までは0.29銭原則固定(例外あり)、100万1通貨以降は変動制となっています。とはいえ、それでも低水準スプレッドで取引できるのは魅力。

SBI FXトレード米ドル円のスワップポイントも高水準ですが、トルコリラ円のスワップも高い水準で提供されています。

SBI FXトレード 公式サイト

各種銘柄のスワップポイント比較にも注目!

米ドル/円の他にもスワップポイントが注目の高金利通貨ペアについて、おすすめのFX業者の比較を行っているページを用意しています。スワップポイント早見表では、米ドル円だけでなくトルコリラ円やメキシコペソ円など、6通貨ペアの銘柄のスワップをまとめて比較。各通貨ペアを個別に比較したページもありますので、ぜひそれらの特集もチェックしてみてください。

FX業者のスワップポイント比較/早見表
買いスワップ一覧比較
FX業者の売りスワップポイント比較/早見表
売りスワップ一覧比較
トルコリラ/円スワップポイント比較
トルコリラ/円特集
メキシコペソ/円(MXN/JPY)取扱い業者のスワップポイント比較
メキシコペソ/円特集
南アフリカランド/円 
おすすめ取扱い業者のスワップポイント比較
南アフリカランド/円特集
NZドル/円 おすすめ取扱い業者のスワップポイント比較
NZドル/円特集
豪ドル/円 
おすすめ取扱い業者のスワップポイント比較
豪ドル/円特集
ポーランドズロチ/円 おすすめ取扱い業者のスワップポイント比較
ポーランドズロチ/円特集