【2022年度版】TradingViewのブラックフライデー特集!最大60%割引のチャンスを見逃すな!

Tradingviewのブラックフライデーを徹底特集!

いよいよこの季節がやってきました。TradingViewのブラックフライデーセールです!

2022年度のTradingViewブラックフライデーセールは11月21日(月)の17:00からスタートしています。

この記事では、今年のブラックフライデーについて割引率や各プランの機能を徹底解説!今年度のプラン選びの参考としてご活用ください!

※TradingViewのブラックフライデーは2022年11月25日に終了しました。

サイバーマンデー

2022年度のブラックフライデーセールはすでに終了しましたが、11月30日(水)の17:00までサイバーマンデーセールが実施されています!

セール内容はブラックフライデーと同じなのでブラックフライデーを見逃してしまった方は別記事をご確認ください。

みんなのFXでTradingView有料版が無料で使える!

みんなのFX

有料プランを検討されている方はご契約前にみんなのFXにご注目を。みんなのFXではPC版・スマホアプリの両方にTradingViewが内蔵されており、口座開設された方は無料で使うことができます。

87種類のインジケーターや81種類の描画ツールがすべて無料。さらに、プレミアム版(月額約8,000円相当)でしか使えない6画面のチャート分割やインジケーターの同時表示(25個以上)も利用できます(※)

TradinViewみんなのFX

銘柄の表示やテクニカル指標の表示、トレンドラインの引き方などの操作性はそのままに有料プランの機能が利用できるので非常にお得です。

ブラックフライデーセールではプレミアム版が最大60%割引となりますが、みんなのFXは口座開設するだけ(口座開設費、維持費も無料)で利用できます

TradingViewの有料プランを検討されている方はみんなのFXもぜひチェックしてみてください!

※一部搭載していない機能があります。

みんなのFX 公式サイト

FXキーストン独自!みんなのFX TradingViewメール取材!

【みんなのFX】メール取材を実施しました!

TradingViewの導入でより一層、人気となっているみんなのFXに独自のメール取材を敢行しました!

実際に利用されているユーザーの方からどんな声が寄せられているのか、おすすめの機能は何かなど担当の方に直接お聞きしています。FXキーストンでしか見られない貴重なお話をたくさんお伺いしているので、こちらもぜひご一読を!

そもそもブラックフライデーって何?

Tradingviewのブラックフライデーを徹底特集!

ブラックフライデーとはアメリカで毎年11月の第4木曜日に行われる感謝祭(Thanksgiving Day)の翌日の金曜日をことをいいます。感謝祭の当日はアメリカの祝日です。そして、土日に挟まれた金曜日も祝日扱いとなることが多くこの日をブラックフライデーと呼びます。

ブラックフライデーはアメリカの小売店にとってはクリスマス商戦の火蓋が切って落とされる日で全米でお祝いムードになる日です。なぜブラックかというと人が集まり売上が上がる⇒黒字になることからブラックフライデーと呼ばれるそうです。

ちなみにブラックフライデーから3日後の月曜日はサイバーマンデーとも呼ばれます。ブラックフライデーと土日の休日で実店舗でショッピングを楽しみ、翌日の月曜日にはオンラインショッピングをする人が多いことからサイバーマンデーと呼ばれるようになりました。

2022年度のブラックフライデーは2022年11月25日です。したがって、ブラックフライデーセール開催日は2022年11月21日(月)~11月25日(金)までの5日間です。

さらに、例年通りサイバーマンデーも継続して開催されているため2022年11月30日の17:00までがセール期間となります。

TradingViewのブラックフライデーは最大60%割引!

Tradingviewのブラックフライデーを徹底特集!

TradingViewのプランは無料の「BASIC」、有料プランの「PRO」「PRO+」「PREMIUM」の4種類です。支払いは月払いと1年まとめ払いの2種類。1年まとめ払いは月払いと比べて16%の割引が効く仕組みになっています。

TradingViewのブラックフライデーでは、1年まとめ払いの通常料金から最大60%割引になりますPROプランは40%、PRO+プランは50%、PREMIUMプランは60%もの割引が行われます

以下に各プランごとの通常料金と割引後の料金を一覧表でまとめてみました。

TradingViewの各プラン料金と割引後の比較表

料金/プラン BASIC PRO PRO+ PREMIUM
1年プラン総額 無料 約25,000円
(179.4ドル)
約50,000円
(359.4ドル)
約100,000円
(719.4ドル)
割引後 無料 約15,000円
(40%割引)
約25,000円
(50%割引)
約40,000円
(60%割引)

※1ドル=140円で換算。

この表をみても分かる通り、どのプランもかなりの割引が効いています。PROプランは約1万円、PRO+プランは約2万5,000円、PREMIUMプランにいたっては約6万円もの割引となっていますね。

1年プランなのでこの料金を支払うだけで1年間TradingViewの有料プランがずっと使えるのは非常にお得。ブラックフライデーセールは毎年行われているので、毎年のブラックフライデーで契約を更新すれば長期的にかなりの運用コストを削減できます。

さらに、2022年度も1年プランに+1カ月が無料で付いています料金は据え置きで計13カ月間、TradingViewの有料プランが利用可能です。すでに有料プランの契約をしている方でも、契約期間はプラスされるため無駄になることはありません。

また、割引価格で希望の年数のサブスクリプションをストックすることも可能です。長期的に利用する予定なら数年間のストックをしておくのも1つの選択肢ですね。

 

ブラックフライデーで毎年更新すると、どれだけのお得になる?
料金/プラン PRO PRO+ PREMIUM
差額(1年目) -1万円 -2万5,000円 -6万円
2年目 -2万円 -5万円 -12万円
3年目 -3万円 -7万5,000円 -18万円

上記の表は、通常の1年プランで契約し続けた場合と毎年のブラックフライデーで更新し続けた場合の費用の差額です。

3年目にはPROで3万円、PRO+で7万5,000円、PREMIUMにいたっては18万円もの差が出ます。ブラックフライデーがいかにお得かがよく分かりますね。

通常の1年まとめプランでも月払いに比べれば16%の割引が効きますが、よりお得にTradingViewを使うなら毎年のブラックフライデーで更新するのがおすすめ!

月払いのプラン別料金表

料金/プラン BASIC PRO PRO+ PREMIUM
月次 無料 約2,000円
14.95ドル
約4,200円
29.95ドル
約8,400円
59.95ドル

TradingViewでは、1年プラン以外にも月払いに対応しています。月払いでは、PROプランが約2,000円、PRO+が約4,200円、PREMIUMが約8,400円ほどの料金です。

「お試しでTradingViewの有料プランを使ってみたい」という方は月払いも可能です。TradingViewでは最初の1カ月はお試し期間として無料なので気軽に利用できます。

ただし、ブラックフライデーの割引が効くのは1年まとめ払いプランなので、その点にはご注意を

TradingViewの有料プランの支払い方法

TradingViewの有料プランの支払い方法

TradingViewの支払い方法は基本的にクレジットカード決済です対応ブランドはVISA・MasterCard・AMEXになります。JCBには対応していません。

決済は米ドルで行われるため、購入時の米ドル円の為替レートによって多少金額が変動します。契約期間終了後は自動更新となるため、その点もご注意ください。

その他の決済方法としては「Google Pay」、「PayPal」、「暗号資産(仮想通貨)」での支払いも可能です。Google Payであれば、コンビニなどで販売しているプリペイドカードでのチャージ、PayPalであれば銀行口座からの引き落としに設定すればクレジットカードがなくても決済することができます

また、年次プランでは暗号資産(BTC、ETH、BCH、LTC)での支払いにも対応。Coinbase(コインベース)を経由して決済ができるため、コインベースでビットコインやイーサリアムを保有している方は暗号資産でも有料プランを利用することが可能です。

TradingViewはプラン毎に利用できる機能に制限がある

Tradingviewはプラン毎に利用できる機能に制限がある!

次は各プランごとにどういった機能が使えるのかを解説していきます。「割引が効くのは分かったけど、どのプランがお得なの?」と疑問に思われている方はぜひ参考にしてみてくださいね。

TradingViewのプラン別機能一覧表

機能/プラン BASIC PRO PRO+ PREMIUM
広告の表示
同時アクセス可能なデバイス数 1 1 2 5
チャート分割 1 2 4 8
レイアウトテンプレートの保存数 1 5 10 無制限
インジケーターテンプレートの保存数 1 無制限 無制限 無制限
インジケーターの同時表示数 3 5 10 25
アラート設定数 1 20 100 400
表示できるローソク足の数 5,000本 1万本 1万本 2万本
顧客サポート × 通常 優先 最優先

広告を非表示にするだけならPROプラン

TradinViewプラン

まず、有料プランはすべて広告が非表示になります。広告を非表示にさせたいだけならばPROプランがおすすめ。

PROプランは画面分割が最大2分割、テクニカル指標の表示は最大5つ、アラートの設定数は最大20個とそれなりの機能が解放されます。

もっとも、本格的にTradingViewでチャート分析をするなら少し物足りないスペックともいえます。同時アクセス可能なデバイス数も1つなので、2台のPCで別々にアクセスすることもできません。

広告を非表示にできればいい」「無料より少し快適になれば十分」という方はPROプランがおすめです。

最もコスパがいいのはPRO+プラン

TradinViewプラン

TradingViewを使いこなすのであればおすすめなのがPRO+プランです。画面分割は最大4分割、テクニカル指標は最大10個まで同時表示可能

アラートも100個まで設定できるので十分なスペックを提供してくれます。また、同時アクセス可能なデバイスが2つになるので2台のPCでアクセスできるのも便利な点です。

TradinViewプラン

TradingViewのPRO+プランで4画面分割を表示したチャート

解放される機能と料金を見比べたとき、最もコスパがいいのがPRO+プランです。通常時であれば5万円以上する1年プランがブラックフライデーのセール期間中なら半額で契約できるのでかなりお得

スペック的にも十分なトレード環境が構築できます。「TradingViewを本格的にチャートツールとして活用したい」という方はPRO+が最適です。

チャート8画面分割ならPREMIUMプラン

TradinViewプラン

最後にPREMIUMプランですが、PREMIUMプランでは画面分割が最大8画面、インジケーターも最大25個まで同時表示可能、アラートも最大400個まで設定できます

PRO+とPREMIUMの大きな違いは「8画面分割」「秒足が使える」「ローソク足の表示可能本数が増える」「サポートが最優先される」という点です。画面分割は4分割以上したい、5分足や15分足など短い時間足で過去検証したいという方はPREMIUMが最適です。

もっとも、機能的にオーバースペックになる方が多いかと思います。アラートもPRO+では100個設定できたり、4画面分割でタブを2つ開けば8画面分割のチャートを表示することも可能です。

解放される機能と料金を比較しても、PREMIUMプランはほぼ2倍の料金となりますコスパという点で考えればPRO+の方がお得なプランといえます

料金を気にされない方や「どうしても8画面分割を使いたい」「短い時間足で過去検証したい」という方はPREMIUMをチェックしてみてくださいね。

友達紹介で最大30ドル相当のTradingViewコインがもらえる!

Tradingviewのブラックフライデーを徹底特集!

2022年度のブラックフライデーセールでも友達紹介で最大30ドル相当のTradingViewコインがもらえるキャンペーンが同時開催されています

紹介リンクを友人と共有し、新規アカウント作成と有料プランの申込みがあれば双方にTradingViewコインがプレゼントされます。

TradingViewコインは有料プランのアップグレードに使うことが可能。ブラックフライデーの年次プランの割引に使うことはできませんが、通常プランの割引に使うことができます。

TradingViewを使ったことがない」という友人、知人がいる方はこのキャンペーンをぜひ活用してみてくださいね!

TradingViewのブラックフライデーで契約する手順・方法

TradingViewのブラックフライデーを契約する手順・方法

次は、TradingViewのブラックフライデーセールで有料プランを契約する方法を解説します。

公式サイトにアクセスし任意のプランを選択します。公式サイトは以下のボタンからアクセス可能です。

TradingView 公式サイト

TradingViewのブラックフライデーを契約する手順・方法

年次と月次の選択画面が開くので「年次」を選択します。月次払いも選択できますが、ブラックフライデーで割引が効くのは年次なのでご注意ください。

TradingViewのブラックフライデーを契約する手順・方法

次に進むと、マーケットデータの購入画面が開きます。TradingViewでは、株式銘柄など一部の市場データは20分の遅延データが配信されます。

TradingViewのブラックフライデーを契約する手順・方法

これは各市場が定めている規約によるものです。東証やNASDAQなど株式・先物のリアルタイムチャートを利用したい場合は別途、市場データを購入しましょう。

東証・NYSE(ニューヨーク証券取引所)・NASDAQともに月額3米ドル(約420円)ほどの費用です。

その他の市場データやリアルタイムデータの配信に関しては別記事で詳しく解説しています。

TradingViewのブラックフライデーを契約する手順・方法

次は、支払い方法を選択します。上記でも簡単に解説しましたが決済方法はクレジットカード、PayPal(ペイパル)、Google Pay、暗号資産などに対応しています。

クレジットカードの対応ブランドはVISA・MasterCard・AMEXになります。JCBには対応していません。

スマホからであればGoogle Payにプリペイドカード(コンビニで販売しています)で入金し決済したり、PayPalを通して銀行口座からの引き落とし設定も可能です。

TradingViewのブラックフライデーを契約する手順・方法

決済が正常に完了すると上記の画面が表示されます。購入後はすぐに有料プランの機能が使えるようになります。

より詳しい決済方法の解説や注意点については別記事で解説しているので、ぜひご一読ください。

無料でTradingViewが使えるFX業者を解説!

TradingView

みんなのFXゴールデンウェイ・ジャパンなどの国内FX業者ではTradingViewを搭載した取引ツールを提供しています。

ブラックフライデーで大幅な割引が効くとはいえ、1万円以上の出費になることは変わりません。この点、みんなのFXでは有料プラン相当の機能が無料で利用可能です

口座開設するだけで誰でも無料で使えるので、「TradingViewは使いたいけど、コストはかけたくない」という方はぜひチェックしてみてくださいね!

TradingView対応のFX会社・ブローカー一覧表

FX会社 通貨ペア 取引単位 ドル円スプレッド Trading View利用形式 公式サイト
[みんなのFX]みんなのFX 31
通貨ペア
1,000
通貨単位
0.2
取引ツール内蔵 詳細
[サクソバンク証券]サクソバンク証券 150
通貨ペア以上
1,000
通貨単位
変動制 連携 詳細
[LIGHT FX]LIGHT FX 31
通貨ペア
1,000
通貨単位
0.2
取引ツール内蔵 詳細
[ゴールデンウェイ・ジャパン]ゴールデンウェイ・ジャパン 30
通貨ペア
1,000
通貨単位
0.1
取引ツール内蔵 詳細
[OANDA Japan]OANDA Japan 69
通貨ペア
1
通貨単位
0.4
銭(※1)
連携または取引ツール内蔵 詳細
[FOREX.com]FOREX.com 84
通貨ペア
1,000
通貨単位
変動制 連携または取引ツール内蔵 詳細

※:サクソバンク証券、FOREX.com以外の上記スプレッドはいずれも原則固定・例外あり。
※:みんなのFX、LIGHT FX、ゴールデンウェイ・ジャパンは各社ツール内でTradingViewのチャートを利用可能。サクソバンク証券は連携によるTradingViewの利用のみ対応。FOREX.comとOANDAは取引ツール内でのTradingViewの利用、連携によるTradingViewの使用の両方に対応しています。
※1:OANDAはベーシックコースとプロコースがTradingViewに対応しているのですが、上記スプレッドはベーシックコースのスペックを記載しています。

みんなのFX

TradinViewみんなのFX

冒頭でも少し紹介しましたが、みんなのFXでは取引ツールの1つとしてTradingViewが利用できるようになりました。

最大6画面分割や80種類以上のインジケーターと描画ツールが無料で利用可能!

実際にTradingViewで6画面分割を使うならPREMIUMプラン(月額:約8,000円)が必要なので、このスペックが無料で使えるのは非常に魅力的

TradinViewみんなのFX

上記はみんなのFXの取引ツール(FXトレーダー)上でTradingViewの6画面分割を表示させたチャートです。

TradingViewの使い勝手はそのままに、異なる時間軸を表示させるMTF分析(マルチタイムフレーム分析)も可能テクニカル指標も1チャートに最大8個まで同時表示ができます

TradinViewみんなのFX

利用条件はみんなのFXで口座開設をするだけもちろん、口座開設費や維持費もかかりません

本家のTradingViewの比較すると、細かな機能で使えない部分はありますが「TradingViewを無料で使いたい」という方には十分なスペックを提供してくれています。

TradingViewのブラックフライデーセールと合わせてみんなのFXも要チェックです!

みんなのFXで開催中のキャンペーン情報

みんなのFXで開催中のキャンペーン情報

みんなのFX 公式サイト

ゴールデンウェイ・ジャパン

ゴールデンウェイ・ジャパン

業界最狭水準のスプレッドが魅力的なゴールデンウェイ・ジャパンでもTradingViewを標準搭載した新取引ツール「FXTF GX」がリリースされています。

ゴールデンウェイ・ジャパン

FXTF GXでも100種類以上のインジケーターや描画ツールはすべて無料で利用可能。1つのチャートに対して、同時表示できるインジケーター数も25種類以上に対応しています。

画面分割は1・2・3・4・最大6画面分割が可能テンプレートが決まっているので、1クリックでマルチチャートを表示することができます

ゴールデンウェイ・ジャパン

みんなのFXと比較すると、チャートのテンプレートが決まっているため表示するのは簡単ですが、カスタマイズ性ではみんなのFXに軍配が上がりますね。

もっとも、ゴールデンウェイ・ジャパンは国内FX業者のなかで最も狭い水準のスプレッドを配信している業者です。

米ドル円は0.1銭、ユーロ円0.3銭、ユーロ米ル0.2銭とどれも業界最狭水準(原則固定、例外あり)このスプレッドはかなり魅力的ですね

TradingViewで相場分析をしつつ、狭いスプレッドでFXするならゴールデンウェイ・ジャパンもおすすめ!

ゴールデンウェイ・ジャパン 公式サイト

TradingViewと口座連携するならサクソバンク証券

サクソバンク証券

ブラックフライデーで有料プランを契約しつつ、直接トレードもしたい」という方はサクソバンク証券との口座連携がおすすめ!

サクソバンクグループはデンマーク・コペンハーゲンに本社を置く投資銀行です。サクソバンク証券はその日本法人で、長年にわたって日本でFX・CFDを含む金融サービスを提供している会社です。

サクソバンク証券

サクソバンク証券の特徴は「米国株式の現物口座と連携できる」「圧倒的なFXの取扱い通貨ペア数」「欧州時間に強い変動制スプレッド」という点です。

TradingViewと連携ができる口座は証券会社によって異なっています。サクソバンク証券は「FX口座」「一般外国株式(現物)口座」、「CFD(個別株・株価指数、商品)口座」の3種類に対応。

幅広い銘柄でチャート分析をしつつ、TradingViewから直接発注をかけることができるため使い勝手が格段に良くなります。

サクソバンク証券

米国株式は約6,000銘柄に対応。アップルやテスラなどの大型株はもちろん中小株もTradingViewからサクソバンク証券を経由して直接発注することが可能です。

さらに、NYダウやS&P500、金や原油などの商品銘柄口座の連携にも対応。TradingViewで使える機能は契約しているプランによりますが、ブラックフライデーでお得に契約できれば問題ありません。

「米株をTradingViewで直接トレードしたい」「TradingViewをもっと使いやすくしたい」という方はサクソバンク証券をチェックしてみてください!

サクソバンク証券 公式サイト

TradingView対応の国内業者を徹底比較!

サクソバンク証券

上記では特徴的なサービスを提供している3社を解説しましたが、国内では他にもいくつかの業者がTradingViewに対応しています。

別記事では、内蔵ツールと口座連携の違いや各業者の特徴を分かりやすく解説しているので、こちらもぜひご一読ください!

 

サイバーマンデーも最大60%割引!!

年に1度のチャンス!ブラックフライデー&サイバーマンデーセール開催中!

今年もTradingViewのブラックフライデーセール終了後も引き続きサイバーマンデーセールが継続して行われています。割引内容はブラックフライデーセールと同じです。

ブラックフライデーとサイバーマンデーを合わせて10日間にわたってセールが実施されます。ブラックフライデーセールと合わせてサイバーマンデーセールも要チェックです!

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