【CFD】無料で使えるおすすめチャートツール一覧比較!

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CFD業者のチャートツールを一覧比較!

ここでは、CFD対応業者の無料で使える高機能チャートツールを一覧比較しています。IG証券やGMOクリック証券の高機能チャートツール、MT4・MT5に対応しているCFD業者などの情報をまとめて紹介。

CFD対応業者は取り扱っている銘柄が異なるのはもちろんですが、実際に取引を行うツール環境、チャート分析の環境も違っています。利用するなら、自分のスタイルに合ったチャートツールを提供しているCFD業者を選びたいですよね。

当ページでは、CFD対応業者のチャートツールを一覧表にまとめて掲載し、各社チャートツールの個別解説も行っています。無料で使えるCFD対応の高機能チャートツールを探している方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

【朗報】TradingView × FXTF連携サービス開始

FXTF

FXTFが「TradingView(トレーディングビュー)」との連携サービスを開始!

FXTF GX口座との連携が可能であり、FX・商品CFD・暗号資産CFDに対応。TradingViewと連携すれば、TradingView上で取引や建玉管理が可能になります。

FXTF

また、TradingView連携時の取引でも、FXTFの「ゼロスプレッド」および「建玉連動手数料」が適用されます。ゼロスプレッドに関しては別記事で解説しているので、気になる方はチェックしてみてくださいね。

FXTF 公式サイト

CFD業者のチャートツール一覧比較表

CFDチャートツールの選び方は?

CFD業者・ツール テクニカル指標 描画ツール 足種 ツールの特徴 公式サイト
[IG証券]「ブラウザ取引システム」 33種類 19種類 17種類 抜群の操作性
17,000銘柄以上を分析・取引可能
詳細
[GMOクリック証券]「プラチナチャート」 38種類 25種類 12種類 FX・CFD両方対応
多彩な分析機能
詳細
[楽天証券(楽天CFD)]「マーケットスピード II(※1)」 54種類 14種類 16種類 人気株アプリで取引可能
大手ネット証券
詳細
[楽天証券(楽天MT4CFD)]「MT4(※1)」 30種類以上(※2) 20種類以上 9種類 MT4でCFD取引
大手ネット証券
詳細
[GMO外貨]「TradingView」 105種類
85種類
13種類
TradingView対応
低水準スプレッド
詳細
[ヒロセ通商]「LION CFDチャートPlus+」 30種類 11種類 14種類 最大6分割チャート表示
フィボナッチ等の自動描画
詳細
[ヒロセ通商]「LION CFD C2」 22種類 7種類 15種類 充実のカスタマイズ機能
快適な操作性
詳細
[外為どっとコム]
「Webブラウザ版ツール」
9種類 4種類 12種類 ウォッチリストが便利
高いカスタマイズ性
詳細
[サクソバンク証券]「SaxoTraderGO」 64種類 20種類 19種類 CFD約8,600銘柄以上対応
TradingViewで株式CFD取引も可能
詳細
[OANDA証券]「MT5」 30種類以上(※2) 20種類以上 21種類 オリジナルインジが充実 詳細
[インヴァスト証券(トライオートCFD)]「PC版取引ツール」 13種類 6種類 9種類 TradingView内蔵
自動売買対応
詳細

(※1:楽天証券では「楽天CFD」「楽天MT4CFD」の2つのCFD取引サービスが提供されており、前者は「マーケットスピード II」、後者は「MT4」に対応しています。2サービスの違いに関してはこちらの比較記事をご参照ください)
(※2:MT4とMT5のテクニカル指標は標準搭載されているインジケーターの参考数値を記載しています)

【ヒロセ通商】スマホアプリがとにかく多機能!

【ヒロセ通商】スマホアプリがとにかく多機能!

スマホアプリの利便性で選ぶならヒロセ通商(LION CFD)は要チェック。

ヒロセ通商のCFD専用スマホアプリは、チャートを見ながらのワンタップ発注、4画面チャート表示など多数の機能を搭載。

チャートで使えるテクニカル指標は移動平均線やMACD、RCI、ZigZag、GMMA、ピボットなど多数。また、スキャルピングに役立つ10秒足チャートまで利用可能。

ヒロセ通商(LION CFD)

さらに、レート更新間隔は最速リアルタイム。ロイター配信の経済指標を閲覧可能。レート到達およびレート変動のアラート機能(プッシュ通知)も完備。

ヒロセ通商のCFDスマホアプリは他にも多くの機能を備えています。アプリ重視の方はぜひご活用ください。

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ヒロセ通商 公式サイトを確認する

CFDチャートツールの選び方は?

CFD業者のチャートツール一覧比較表

株価指数や商品、日本株や米国株などの中で、CFD取引をしたい銘柄がすでに決まっているのであれば、まずは各社の取り扱い銘柄をチェックしていただければと思います。ちなみに、銘柄数の豊富さで選ぶなら「IG証券」がおすすめ。

取り扱い銘柄をチェックしていただいた上で、各社が採用しているCFD用のチャートツールを確認してみましょう。テクニカル指標の搭載数が多いチャートツールを選ぶのか、あるいは操作性の良さで選ぶのか、もしくはMT4・MT5を採用しているCFD業者を選ぶのか…。

テクニカル指標、描画ツール、足種の基本的スペックに関しては、上記の比較表で搭載数の一覧比較を行っています。これらの搭載数の多さで選ぶ場合は参考にしてみてくださいね。

MT4・MT5のテクニカル指標の数は、標準搭載されているインジケーターの数を記載しています。MT4・MT5はオリジナルのインジケーターやツールを利用可能ですので、実際は無限大ということになります。また、MT4・MT5を使えばCFD銘柄の自動売買も可能。その点を重視される方は、「楽天証券(楽天MT4CFD)」「OANDA証券」をチェックしてみてください。

MT4

また、インストール型ではなく、ブラウザ環境でサクサク使えるツールをお探しであれば、「IG証券」の『ブラウザ取引システム』や、「GMOクリック証券」の『プラチナチャート』などがおすすめ。

ちなみに、上記表内に掲載しているCFD各社のチャートツールはすべて無料で利用できます。

各社のCFD対応のチャートツールに関しては、これより下で個別に解説を行っています。利用できるテクニカル指標や描画ツールの内訳なども掲載していますので、じっくりチェックしてみてくださいね。また、各社のツール以外のスペックを知りたいという場合は、以下の特集記事もご確認いただけたらと思います。

 

MT4でCFD取引をするなら「楽天MT4CFD」!

楽天証券「楽天MT4CFD」を徹底解説!

「MT4で金や日経225を取引できる業者を探している!」という方には、楽天証券の「楽天MT4CFD」がおすすめです。

楽天MT4CFDではXAUUSD(ゴールド)を含め、原油や天然ガス、日本225や米国30など計40銘柄のCFD取引が可能。オリジナルインジケーターの追加も可能ですので、当サイトで配信しているインジもご利用いただけます。

MT4でCFD取引ができる国内業者は2社しか存在しません。その上、大手ネット証券または国内資本の業者となると楽天証券のみ該当します。

「楽天MT4CFDはどんなサービス?」「取り扱っている銘柄は?」「いくらから取引できる?」などの疑問をお持ちの方は、特集記事をチェックしてみてくださいね。

楽天証券(楽天MT4CFD)公式サイト

 

CFD比較・特集記事一覧

 

【サクソバンク証券】TradingView連携対応で選ぶならココ!

【サクソバンク証券】TradingView連携対応で選ぶならココ!

「サクソバンク証券」は自社ツールが高性能な上に、『TradingView(トレーディングビュー)』との口座連携に対応しているのも魅力です。

TradingViewは株式や先物、FXなど多種多様な銘柄の分析に対応。数百種類に及ぶインジケーター、豊富な描画ツールなどを使い、高度なチャート分析が可能な次世代チャートツールです。世界中で1億人以上ものトレーダーが愛用。

サクソバンク証券では、そのTradingViewとの口座連携に対応。連携を行えば、TradingViewで分析をしつつ、TradingView上で取引も可能となります。上記画像は、実際に口座連携した後の画面です。

サクソバンク証券では、TradingViewにて日本株や米国株などの株式CFD、金などの商品CFD、FX銘柄、外国株式(現物)、先物の取引が可能。これだけの銘柄を、TradingView上で取引できる国内業者は本当に貴重です。気になる方は、下記リンク先の解説も参考にしてみてくださいね。

サクソバンク証券 公式サイト

 

CFDチャートツールの基本スペック・特徴

IG証券

IG証券のCFDサービス

おすすめポイント!
  • 株価指数や商品、株式などを17,000銘柄以上を取引できる!
  • 多彩な分析機能を搭載、かつ抜群の操作性!
  • 便利なアラート機能や、Twitter表示機能もおすすめ!

IG証券のメリットは、まず17,000以上も銘柄でCFD取引ができるということ。株価指数、商品、米国株、日本株など多彩な銘柄でCFD取引が可能です。FXやノックアウトオプション、バイナリーオプションにも対応しており、いずれも銘柄が豊富。

ここで紹介しているIG証券の「ブラウザ版取引ツール」なら、それらすべての銘柄・サービスを1つの取引システムで分析・取引が可能です。

IG証券のCFDサービス

「ブラウザ版取引ツール」は30種類以上のテクニカル指標、約20種類の描画ツールを搭載しており分析機能が豊富。さらに、同ツールは操作性が非常に良く、銘柄の選択からチャート操作、発注操作までサクサク動くのが魅力です。

ブラウザ対応なのでインストールは不要。パソコンとネット環境さえ整えば、WindowsでもMacでもCFD取引が可能です。

IG証券のCFDサービス

また、IG証券の「ブラウザ版取引ツール」はアラート機能も便利。指定レート到達の通知はもちろんのこと、レート変動に加え、テクニカル指標アラートにも対応しています。しかも、このアラートをスマホアプリで受信することが可能。アラート機能を重視される方におすすめです。

IG証券「ブラウザ版取引ツール」スペック一覧表

利用手数料 無料
CFD対応銘柄 株式CFD:約12,000銘柄
(日本株250銘柄以上、外国株約12,000銘柄)
株価指数CFD:約40銘柄
商品CFD:約70銘柄
債券先物CFD:約10銘柄
テクニカル指標 アルーン、ATR、オーサムオシレーター、ボリンジャーバンド、ボリンジャーバンド幅、ボリンジャー%B、チャイキン・ボラティリティー、商品チャネル指数、デトレンディッド・プライス・オシレーター、ディレクショナル・ムーブメント、ドンチャン・チャネル、指数平滑移動平均、EOM(EMV)、一目均衡表、KDJ、ケルトナー・チャネル、MACD、モメンタム、マネーフローインデックス、移動平均、パラボリックSAR、ピボット・ポイント、RCI、変化率、RSI、標準偏差、ストキャスティクス、スーパートレンド、出来高、売買高加重平均価格(VWAP)、出来高加重移動平均線、加重移動平均、ウィリアムズ%R
描画ツール トレンドライン、水平線、垂直線、ポイントライン、矢印、チャネル、エリオット波動(1〜5波)、エリオット波動(A〜B波)、フィボナッチリトレースメント、フィボナッチエクステンション、ギャンファン、ギャンライン、ヘッドアンドショルダー、計測ツール、オーバル、ピッチフォーク、トライアングル、レクタングル、テキスト
足種 ティック、1秒足、10秒足、1分足、2分足、3分足、5分足、10分足、15分足、30分足、1時間足、2時間足、3時間足、4時間足、日足、週足、月足
チャートタイプ ローソク足、平均足、ライン、バーチャート、山型
複数チャート表示 〇(表示可能数は無制限)
マーケット情報 最新ニュース、経済指標カレンダー(別画面で表示、チャート上にイベントを表示することも可能)、Twitter(ブルームバーグニュースや日本経済新聞 電子版のツイートを表示)
便利機能 アラート機能(レート到達とレート変動、テクニカル指標に基づく売買シグナル。いずれも電子メールまたは、スマホアプリのプッシュ通知で受信可能)
CFD以外の対応商品 FXノックアウトオプションバイナリーオプション

 

プロ向け取引ツールもおすすめ!
プロ向け取引ツールもおすすめ!

ここではブラウザ版の取引システムを紹介していますが、IG証券ではPC用ツール「プロリアルタイムチャート」もご利用いただけます。プロリアルタイムチャートはその名の通り、プロ向けに提供されている高機能プラットフォーム。

ブラウザ版取引ツールよりも多彩なテクニカル指標に対応しており、より分析機能に特化したツールを求められる方におすすめ。さらに、自動売買機能も備わっています。

プロリアルタイムチャートは初月無料なのですが、それ以降は1ヶ月あたり4,000円(税込)の利用料が設定されています。ただし、月4回以上の取引を行えば、その使用月は利用料が無料になる特典を用意。ブラウザ版取引ツールと併せて、気になる方はプロリアルタイムチャートも活用してみてくださいね。

(※:個別株口座のみProRealTimeチャートの提供が終了しています。個別株口座以外は引き続き利用可能)

IG証券 公式サイト

GMOクリック証券

GMOクリック証券

おすすめポイント!
  • 株価指数や商品、米国株を含むCFD銘柄に対応!
  • 38種類のテクニカル指標、25種類の描画ツールを搭載!
  • CFD・FX両方のチャート分析を同時にできる!

GMOクリック証券は東証プライム市場上場グループによる大手ネット証券。日本225などの株価指数、金や原油などの商品、テスラやAppleといった米国株などCFD151銘柄を取り扱っています。

PC用ツールは3つあるのですが、ここで紹介しているのはチャート分析に特化した「プラチナチャート」。取り扱っている全銘柄の分析に対応しているのはもちろん、CFDだけでなくFX銘柄の分析も同時に行えるのが特徴的です。

GMOクリック証券のCFDチャートツール

テクニカル指標は38種類、描画ツールは25種類と基本スペックの高さが魅力。チャートパネルの他、プライスボード、ニュースと経済指標カレンダーも表示可能です。これらのパネル配置は自由にカスタマイズ可能であり、チャート画面は最大16画面まで並べて表示できます。

GMOクリック証券のCFDチャートツール

プラチナチャートはインストール不要のブラウザ仕様。大幅なリニューアルを経てデザイン性も機能性も向上した上に、サクサク動く操作性も大きなメリットとなっています。

また、プラチナチャートは「比較チャート機能」を搭載。比較チャート機能では、GMOクリック証券が取り扱っている全CFD銘柄と全FX銘柄から好きなものを選択し、1つのチャート上でそれぞれの値動きの相関関係をチェックすることができます。

機能性の高さ、使い勝手の良さ、銘柄の豊富さ、さらに大手ネット証券という環境で選ぶならGMOクリック証券がおすすめ。

 

【期間限定】毎週500万円山分けキャンペーン!

【期間限定】毎週500万円山分けキャンペーン!

2026年4月6日より、GMOクリック証券が「プラチナスポット」取り扱いを再開!これを記念して「全員もらえる!毎週500万円山分けキャンペーン」を開催中!

対象期間中に以下の条件を満たせば参加可能。参加者全員で500万円を毎週山分け!

・店頭FX(FXネオ)で3万通貨以上の取引
・プラチナスポット3枚以上の取引
・指定のCFD銘柄3枚以上の取引

上記いずれかの条件達成でも参加可能ですが、複数条件を満たせば応募口数が2倍〜3倍、つまり受取金額が2倍〜3倍に。

(※:HUFJPY、ZARJPY、MXNJPYは0.3取引単位=3万通貨で対象)
(※:くりっく365、くりっく株365での取引は対象外)

キャンペーンは2026年4月6日(月)〜5月9日(金)NYクローズまでの期間限定。8週連続で開催され、週ごとにエントリーおよび条件達成が必須です。

\無料で口座開設/
GMOクリック証券 公式サイトを確認する

GMOクリック証券「プラチナチャート」スペック一覧表

利用手数料 無料
CFD対応銘柄 151銘柄(株価指数、商品、外国株、バラエティ)
テクニカル指標 単純移動平均、指数平滑移動平均、エンベロープ、ボリンジャーバンド(3σまで)、高低線(HLバンド)、移動平均乖離率、ケルトナーチャネル、カオス・アリゲータ、平均足、新値足、カギ足、陰陽足、P&F、パラボリック、CCI、ジグザグチャート、線形回帰トレンド、アルーン、バランスオブパワー、一目均衡表、MACD、モメンタム、A/Dライン、ACオシレーター、オーサムオシレーター、ブルパワー、ベアパワー、デマーカー、RVI、RSI、ストキャスティクス、ウィリアムズ%R、サイコロジカルライン、DMI、ADX、ADXR、RCI、ROC
描画ツール ホリゾンタルライン、バーティカルライン、トレンドライン、チャネルライン、アングル、レクタングル、トライアングル、サークル、エリプス、五角形チャート(ペンタゴンチャート)、線形回帰チャネル、等距離幅チャネル、標準偏差チャネル、フィボナッチリトレースメント、フィボナッチチャネル、フィボナッチエクスパンション、フィボナッチタイムゾーン、フィボナッチアーク、フィボナッチファン、ギャンライン、ギャンファン、ギャングリッド、コメント挿入、片矢印、双方矢印
足種 ティック、1分足、5分足、10分足、15分足、30分足、1時間足、2時間足、4時間足、日足、週足、月足
チャートタイプ ローソク足、ライン、バー、ドット、平均足、ポイント&フィギュア
複数チャート表示 〇(最大16個のチャートを表示可能)
マーケット情報 最新ニュース、経済指標カレンダー
便利機能 CFD銘柄とFX銘柄の情報を同時に閲覧可能、比較チャート機能(CFD銘柄とFX銘柄を対象に、最大4つのチャートを重ねて表示して相関関係を見ることが可能)、アラート機能(指定レートへの到達をお知らせ)
CFD以外の対応商品 FX

GMOクリック証券 公式サイト

CFDスマホアプリもおすすめ!
CFDスマホアプリもおすすめ!

GMOクリック証券を利用されるなら同社のスマホアプリも要チェック。スマホアプリ「GMOクリック CFD」は多彩なテクニカル指標でチャート分析できるのに加え、スマホ環境でありながらライン描画を快適に行えるといった魅力を備えています。

もちろん、スマホアプリでもPCツールと同様に全CFD銘柄を取引可能。PCツールも高性能ですが、GMOクリック証券は最先端の技術を活かしたスマホアプリもかなり高機能です。高機能かつ使いやすいスマホアプリも求められるのであれば、GMOクリック証券の「GMOクリック CFD」をぜひチェックしてみてくださいね。

楽天証券(楽天MT4CFD)

楽天証券のCFDサービス

おすすめポイント!
  • 大手ネット証券の楽天証券でCFD取引できる!
  • 「MT4」で株価指数と商品のCFD取引が可能!
  • 大手ネット証券ならではの、多彩な商品ラインナップも魅力!

楽天証券の楽天MT4CFDでは、CFD取引のツールに「MT4(メタトレーダー4)」を採用しています。対応銘柄は証券CFDと商品CFDの計40銘柄となっており、楽天証券ではCFDだけでなくFX取引でもMT4を利用可能。

楽天証券CFDのCFDチャートツール

上記画像は楽天証券のMT4で、CFD銘柄を実際に表示させた画面です。MT4のツール自体の性能は他社と変わりませんが、大手ネット証券でMT4を使えること、CFD取引ができるという安心感は楽天証券ならでは。

楽天証券CFDのCFDチャートツール

また、楽天証券ではCFD関連のセミナー開催していたり、MT4の使い方を解説するセミナーを行ったりもしています。100ページ以上にわたってMT4の使い方を解説しているコンプリートガイドもネット上で閲覧可能。MT4をすでに利用されている方はもちろんのこと、これからMT4を使ってみようと考えておられる方にもおすすめです。

楽天MT4CFD「MT4」スペック一覧表

利用手数料 無料
CFD対応銘柄 40銘柄(株価指数、商品)
テクニカル指標 移動平均、ボリンジャーバンド、ADMI、標準偏差、パラボリックSAR、エンベロープ、一目均衡表、OsMA、ATR、ベアパワー、ブルパワー、デマーカー、CCI、Force Index、MACD、モメンタム、RSI、RVI、ストキャスティクス、ウィリアムズ%R、ボリューム、Accumulation/Distribution、MFI、OBV、Market Facilitation Index、Gator Oscillator、Awesome Oscillator、アリゲーター、Accelerator Oscillator、フラクタル、平均足、Zigzag
(※標準搭載のインジケーターのみ掲載)
描画ツール トレンドライン、水平線、垂直線、平行チャネル、線形回帰チャネル、標準偏差チャネル、フィボナッチチャネル、フィボナッチリトレースメント、フィボナッチタイムゾーン、フィボナッチファン、フィボナッチアーク、フィボナッチエキスパンション、ギャンライン、ギャンファン、ギャングリッド、アンドリューズピッチフォーク、サイクルライン、長方形、三角形、楕円、テキスト、テキストラベル、各種記号
足種 1分足、5分足、15分足、30分足、1時間足、4時間足、日足、週足、月足
チャートタイプ ローソク足、バーチャート、ラインチャート
複数チャート表示 〇(表示可能数は無制限)
便利機能 自動売買が可能、アラート機能(指定レート到達または指定時刻になった場合にお知らせ)
CFD以外の対応商品 FX

楽天証券(楽天MT4CFD)公式サイト

ヒロセ通商

ヒロセ通商

おすすめポイント!
  • ワンクリックで最大6分割チャート表示!
  • ZigZagやピボット含む30種類のテクニカル指標を搭載!
  • フィボナッチやチャートパターンの自動描画に対応!

チャート分析特化の「LION CFDチャートPlus+」も対応!

LION CFDではPCツールのC2に加え、チャート分析に特化した「LION CFDチャートPlus+」も利用可能です。LION CFDチャートPlus+はブラウザ利用なのでインストール不要。

LION CFDチャートPlus+は最大6分割のチャート表示に対応しており、ワンクリックでレイアウトを選択できるのが魅力です。

また、1つのチャート画面でテクニカル指標や足種を選択してから、その設定を他のすべてのチャートにワンクリックで反映できるのも便利。

テクニカル指標はZigZagやピボットを含む30種類に対応しており、描画ツールも豊富に揃っています。

フィボナッチ・価格分割ライン・チャートパターンそれぞれの自動描画に対応しているのも魅力。

チャート分析特化の「LION CFDチャートPlus+」も対応!

さらに、LION CFDチャートPlus+は売買シグナル機能も搭載しています。

9種類のテクニカル指標(移動平均、一目均衡表、ボリンジャーバンド、HLバンド、RSI、移動平均乖離率、MACD、ストキャスティクス、DMI)から好きなものを選び、判定条件を設定すれば簡単にシグナルを表示できます。

LION CFDチャートPlus+はブラウザ対応なのですが、Windows専用のC2からしか起動ができません。そのため、Mac環境では使えないのだけが残念…。今後のアップデートに期待です。

ヒロセ通商「LION CFDチャートPlus+」スペック一覧表

利用手数料 無料
CFD対応銘柄 28銘柄(株価指数、商品、ETF)
テクニカル指標 移動平均、回帰トレンド、一目均衡表、ボリンジャーバンド、HLバンド、指数平滑移動平均線、エンベロープ、加重移動平均、線形回帰分析、GMMA、ピボット、フィボナッチピボット、スパンモデル、スーパーボリンジャー、パラボリック、モメンタム、RSI、移動平均乖離率、MACD、RCI、ストキャスティクス、ATR、CCI、ウィリアムズ%R、DMI、Aroon-Indeicator、Aroon-Oscillator、ROC、RVI、ZigZag
描画ツール トレンドライン、水平線、垂直線、平行コピー、自由線、フィボナッチ・アーク、フィボナッチ・リトレースメント、フィボナッチ・ターゲット、フィボナッチ・ファン、ローソク足数計測ツール、値幅計測ツール
足種 ティック、10秒足、1分足、5分足、10分足、15分足、30分足、1時間足、2時間足、4時間足、8時間足、日足、週足、月足
チャートタイプ ローソク足、ラインチャート、平均足
複数チャート表示 〇(最大6個のチャートを表示可能)
マーケット情報 経済指標カレンダー
便利機能 自動描画(フィボナッチ・価格分割ライン・チャートパターン)、売買シグナル機能、LION分析ノート起動
CFD以外の対応商品 FX

ヒロセ通商 公式サイト

サクソバンク証券

サクソバンク証券のCFDサービス

おすすめポイント!
  • 約8,600以上のCFD銘柄やFX、外国株式などの分析に対応!
  • 60種類以上のインジケーターやオートチャーティスト機能を内蔵!
  • デバイス間の同期や比較チャート、スクリーナー機能も便利!

多彩な銘柄に対応しており、とにかく高性能なツールをお探しであればサクソバンク証券の「SaxoTraderGO(サクソトレーダーGO)」は要チェックです。

サクソバンク証券は株価指数や商品、株式など約8,600以上ものCFD銘柄に対応しており、SaxoTraderGOならすべての分析と取引が可能。その上、150以上のFX通貨ペアや10,000銘柄以上ある外国株式などにも対応しています。

サクソバンク証券「サクソトレーダーGO」

SaxoTraderGOは実に60種類以上のインジケーターを搭載しており、描画ツールは20種類に対応。チャートの複数表示にも対応しており、同一銘柄を異なる時間軸チャートで並べられるのはもちろん、CFDやFXの銘柄を同時表示させることもできます。

また、SaxoTraderGOはマルチデバイス対応となっており、PC環境でもスマホアプリでも利用可能。しかも、デバイス間の同期機能が備わっているため、PCのチャート設定がアプリ版にも反映されるという利便性も持ちます。同期機能に関しては以下の特集記事もチェックしてみてくださいね。

サクソバンク証券「サクソトレーダーGO」

SaxoTraderGOには「オートチャーティスト」機能が内蔵されているのもポイントです。オートチャーティストは、チャートパターン形成を自動検出してくれる便利ツール。

SaxoTraderGOではツール上でそのチャートパターン形成を確認することができ、詳細画面を見ながら発注も実行できます。しかも、PCはもちろんスマホアプリでもオートチャーティストの機能を利用可能。

オートチャーティスト内蔵の取引ツールは非常に珍しいですので、チャートパターン自動検出の機能を利用したい方にはぜひ活用していただきたいです。

サクソバンク証券「サクソトレーダーGO」

SaxoTraderGOは比較チャート機能にも対応。CFDやFX銘柄を自由に選択して、各銘柄の相関関係をチェックすることができます。

また、SaxoTraderGOでは「スクリーナー」機能が備わっており、通貨や国・地域、取引所・精算機関、変動率・リターン、配当利回りといった項目で銘柄を絞り込むことも可能となっています。

多種多様な銘柄の取り扱いに加え、高度なチャート分析機能を求められるのであればサクソバンク証券がおすすめです。

 

サクソバンク証券はTradingViewでの株式CFD取引も対応!

サクソバンク証券はTradingViewでの株式CFD取引に対応!

サクソバンク証券は高品質な自社ツールを提供しているだけでなく、次世代チャートツール「TradingView(トレーディングビュー)」に対応しているのも魅力です。

サクソバンク証券はTradingViewとの口座連携に対応。TradingView上でAppleやAmazonなどの株式CFD銘柄の取引が可能です。他にも、FX通貨ペアと外国株式(現物)銘柄の取引にも対応。

TradingViewとの口座連携に対応しており、かつTradingView上で株式CFDを取引できる業者はかなり貴重。下記の解説記事もチェックしてみてくださいね。

サクソバンク証券「SaxoTraderGO」スペック一覧表

利用手数料 無料
CFD対応銘柄 約8,600銘柄以上(株式、株価指数、商品など)
テクニカル指標 AD(累積/分散)、ADL(累積/分散・ライン)、ADO(累累積/分散・オシレーター)、ADX(平均方向性指数)、AO(オーサム・オシレーター)、AR(アルーン・アップダウン)、ARO(アルーン・オシレーター)、ATR(アベレージ・トゥルー・レンジ)、BOLL(ボリンジャーバンド幅)、BBW(ボリンジャーバンド幅)、BOLL %B(ボリンジャーバンド%B)、CCI(商品チャネル指数)、COR(連動性)、DC(ドンチャン・チャネル)、DMI(方向移動指数)、DEMA(二重指数平滑移動平均線)、DSMA(二重単純移動平均)、EMA(指数移動平均)、GO(ゲーター・オシレーター)、HV(ヒストリカル・ボラティリティ)、IKH(一目均衡表)、CH(ケルトナーチャネル)、KAMA(カウフマン適応移動平均線)、MACD、MACD Log、MAE(移動平均エンベロープ)、MEMA(修正型平滑移動平均線)、MFI(マネーフローインデックス)、MMA(修正型移動平均線)、MOM(モメンタム)、OBV(オンバランスボリューム)、OI(取組高)、OSC(オシレーター)、PE(プロバビリティ・エンベロープ)、PCH(価格チャネル)、PIV(ピボットポイント)、PPO(パーセンテージ価格オシレーター)、PSAR(パラボリックSAR)、RMI(相対モメンタム指数)、ROC(変化率)、ROS(強弱レシオ)、RSI(相対力指数)、Dynamic RSI(相対力指数)、RTO(レシオ)、SMA(単純移動平均)、SMMA(平滑化移動平均)、SPR(スプレッド)、STDEV(標準偏差)、STOC-F(ストキャスティクス・ファスト)、STOC-S(ストキャスティクス・スロー)、TR(トゥルーレンジ)、TRIX(3重指数平滑移動平均線)、TSI(トゥルー・ストレングス指標)、VBP(出来高・価格グラフ)、VOL(出来高)、VWAP(出来高加重平均価格)、WA(ウィリアムズ・アリゲーター)、WF(ウィリアムズ・フラクタル)、WAC(ウィリアムズ累積/分散オシレーター)、WAD(ウィリアムズ累積/分散)、WTC(加重終値)、WMA(加重移動平均線)、WPR(ウィリアムズ%幅)、Z-SCORE(レシオのZ-スコア)
描画ツール トレンドライン・セグメント、トレンドライン・レイ、トレンドライン・エクステンド、平行線、水平線、縦線、フィボナッチ・リトレースメント、フィボナッチ・プロジェクション、フィボナッチ・ファン、フィボナッチ・エクステンション、フィボナッチ・タイムゾーン、アンドリュース・ピッチフォーク、線形回帰直線、長方形(正方形)、楕円(円)、矢印、測定、バーカウンター、テキスト、コールアウト
足種 1分足、2分足、3分足、5分足、10分足、15分足、30分足、1時間足、2時間足、3時間足、4時間足、5時間足、6時間足、8時間足、日足、週間足、月足、Quarterly(四半期ごと)、年足
チャートタイプ ビッド/アスク、ライン、ローソク足、平均足、空きローソク足、バーOHLC、バーHLC、階段、%比較
複数チャート表示 〇(最大4個のチャートを表示可能)
マーケット情報 最新ニュース、経済指標
便利機能 取引シグナル(オートチャーティストによるチャートパターン自動検出機能)、CFD銘柄とFX銘柄の情報を同時に閲覧可能、デバイス間の同期機能、比較チャート機能(最大6銘柄のチャートを重ねて表示、相関関係を見ることが可能)、スクリーナー機能(ファンダメンタルズやテクニカルなどの条件で銘柄検索が可能)
CFD以外の対応商品 FX、外国株式、外国株式オプション、先物、FX・貴金属オプション、ETF

サクソバンク証券 公式サイト

OANDA証券

OANDA証券のCFDサービス

おすすめポイント!
  • 株価指数と商品銘柄のCFDに対応!
  • MT5でCFD取引が可能!
  • MT5用のオリジナルのインジケーターが豊富!

OANDA証券は世界各地でサービスを展開するOANDAグループの日本法人です。同社はCFD取引とFX取引を取り扱っており、CFDでは日経225やNYダウなど株価指数と、金や原油などの商品CFDに対応。

OANDA証券はCFD取引ツールとして「MT5(メタトレーダー5)」を採用しているのが大きなメリット。標準搭載されているインジケーターが豊富なのはもちろん、オリジナルのインジケーターをダウンロードして利用することも可能です。MT5ならではの自動売買でCFD取引ができるのも魅力。

OANDA証券のCFDチャートツール

上記画像はMT5で株価指数CFD銘柄を表示させた画面です。

OANDA証券のCFDチャートツール

また、OANDA証券はMT5用のオリジナルインジケーターが豊富に揃っているのもメリットの1つ。同社のオリジナルインジケーターを目当てに口座開設される方も多いのではないでしょうか。

MT5を使って株価指数・商品CFD取引をされたい方にはOANDA証券がおすすめです。

OANDA証券「MT5」スペック一覧表

利用手数料 無料
CFD対応銘柄 24銘柄(株価指数、商品)
テクニカル指標 Adaptive Moving Average、Average Directional Movement Index、Average Directional Movement Index Wilder、ボリンジャーバンド、Duble Exponential Moving Average、エンベロープ、Fractal Adaptive Moving Average、一目均衡表、移動平均線、パラボリックSAR、Standard Deviation、Triple Exponential Moving Average、Variable Index Dynamic Average、ATR、ベアパワー、ブルパワー、チャイキンオシレーター、CCI、デマーカー、Force Index、MACD、モメンタム、Moving Average of Oscillator、RSI、RVI、ストキャスティクス、Triple Exponential Average、ウィリアムズ%R、Accumulation/Distribution、MFI、OBV、ボリューム、Accelerator Oscillator、アリゲーター、Awesome Oscillator、フラクタル、Gator Oscillator、Market Facilitation Index
(※標準搭載のインジケーターのみ掲載)
描画ツール トレンドライン、水平線、垂直線、アングルトレンド、平行チャネル、回帰チャネル、標準偏差チャネル、フィボナッチリトレースメント、フィボナッチタイムゾーン、フィボナッチファン、フィボナッチアーク、フィボナッチチャンネル、フィボナッチエキスパンション、ギャンライン、ギャンファン、ギャングリッド、アンドリューズピッチフォーク、サイクルライン、エリオット推進波、エリオット修正波、長方形、三角形、楕円形、矢印線、テキスト、各種記号
足種 1分足、2分足、3分足、4分足、5分足、6分足、10分足、12分足、15分足、20分足、30分足、1時間足、2時間足、3時間足、4時間足、6時間足、8時間足、12時間足、日足、週足、月足
チャートタイプ ローソク足、バーチャート、ラインチャート
複数チャート表示 〇(表示可能数は無制限)
便利機能 OANDAの豊富なオリジナルインジケーター・ツールを利用可能、自動売買が可能、経済指標の発表時刻をチャートに表示
CFD以外の対応商品 FX

OANDA証券 公式サイト

DMM CFD

DMM CFD

おすすめポイント!
  • CFD銘柄のチャート分析に特化した「プレミアチャート」!
  • 29種類のテクニカル指標に対応、比較チャートも搭載!
  • 快適な操作性、最大6分割のチャート表示もスムーズ!

DMM CFDではPC用ツールが3種類ありますが、ここではチャート分析に特化した「プレミアチャート」を紹介しています。プレミアチャートは29種類の豊富なテクニカル指標を搭載し、トレンドラインやフィボナッチ・リトレースメントなどの描画ツールにも対応。

DMM CFDは株価指数CFDと商品CFDに対応しており、プレミアチャートではそれらのチャート分析が可能。ちなみに、プレミアチャートはDMM FXにも対応しています。

DMM CFDのCFDチャートツール

プレミアチャートはチャート分析に特化したシンプルなツールですので、使いやすさ重視で選ばれる方におすすめ。操作性も抜群。最大6つのチャートを同時表示できるのですが、その分割表示を数クリックで行えるスムーズさもメリットです。

DMM CFDのCFDチャートツール

また、DMM CFDのプレミアチャートは「比較チャート機能」も搭載。CFD銘柄とFX銘柄を対象として、好きな2つの銘柄のチャートを重ねて表示、それぞれの相関関係をチェックすることができます。

他にも、アラート機能が使えたり、チャート上で発表予定の経済指標をチェックしたりすることも可能。シンプルなツール、使い勝手の良いチャート分析ツールをお探しの方は、ぜひDMM CFDのプレミアチャートをチェックしてみてくださいね。

DMM CFD「プレミアチャート」スペック一覧表

利用手数料 無料
CFD対応銘柄 22銘柄(株価指数、商品)
テクニカル指標 移動平均線、ボリンジャーバンド、エンベロープ、回帰トレンド、HLバンド、加重移動平均線、一目均衡表、指数平滑移動平均線、線形回帰分析、ピボット、スパンモデル、スーパーボリンジャー、パラボリック、GMMA、フィボナッチピボット、モメンタム、ストキャスティックス、Aroon-Indicator、RSI、CCI、Aroon-Oscillator、移動平均乖離率、ウイリアムズ%R、ROC、MACD、DMI、ATR、RCI、RVI
描画ツール トレンドライン、水平線、垂直線、平行コピー、フィボナッチ・アーク、フィボナッチ・リトレイスメント、フィボナッチ・ターゲット、フィボナッチ・ファン、寸法線(本数計測)、寸法線(値幅計測)
足種 ティック、1分足、5分足、10分足、15分足、30分足、1時間足、4時間足、8時間足、日足、週足、月足
チャートタイプ ローソク足、ライン、平均足、ポイント&フィギュア、バーチャート、新値足3、新値足5
複数チャート表示 〇(最大6個のチャートを表示可能)
マーケット情報 経済指標カレンダー(チャート上に発表予定の直近3つのイベントをアイコン表示)
便利機能 比較チャート機能(CFD銘柄とFX銘柄を対象に、最大2つのチャートを重ねて表示して相関関係を見ることが可能)、アラート機能(指定レートへの到達をお知らせ)
CFD以外の対応商品 FX

DMM CFD 公式サイト

TradingViewでCFD銘柄を分析・取引できる業者は?

TradingViewメインイメージ画像2

高機能チャートを探されている方の中には、「TradingViewでCFD取引ができる業者はないの?」と気にされている方もいるのでは。

そんな方にはサクソバンク証券がおすすめです。サクソバンク証券はTradingViewとの口座連携に対応。株式CFDをTradingView上で分析・取引可能です。

ちなみに、株式CFDの他にFX通貨ペアと外国株式(現物)銘柄も、口座連携すればTradingView上で取引可能。

TradingViewでCFD銘柄を分析・取引できる業者は?

TradingViewは1億人以上のトレーダーに愛用される人気ツールであり、100種類以上のインジケーターや抜群の操作性、トレーダー同士で意見を交わせる環境などさまざまなメリットを備えています。

サクソバンク証券とTradingViewの口座連携に関しては以下の記事で詳しく解説していますので、気になる方はぜひ参考にしてみてくださいね。

ゴールデンウェイ・ジャパン(TradingView内蔵ツール対応)

また、ゴールデンウェイ・ジャパン(FXTF GX)では取引ツールにTradingViewチャートが内蔵されており、TradingViewで分析しながらCFD取引が可能です。

ゴールデンウェイ・ジャパンのCFDは4銘柄(金・銀・原油・天然ガス)のみ対応ではありますが、TradingViewチャートを使いながら、金などのCFD取引ができるのは魅力的。

また、ゴールデンウェイ・ジャパンのTradingViewチャートは100種類以上のインジや6画面チャート表示に対応しており、広告表示はナシ。それらの機能を完全無料で使えるのもポイントです。

GMO外貨(外貨ex CFD)

GMO外貨の「外貨ex CFD」では、高機能チャートとしてTradingViewを無料で提供。

外貨ex CFDは日経225やナスダック100などの株価指数、金や原油、天然ガスなどの商品銘柄を扱っており、いずれもTradingViewチャートで分析できます。

株価指数CFD銘柄を取り扱っており、かつTradingViewチャートで分析できる業者はかなり貴重なので要チェック。

しかも、多彩なインジケーター搭載は当然ながら、インジケーターの最大30個同時表示、広告表示なし、インジのテンプレ保存数が無制限なども無料で使えます。

TradingViewでCFD取引ができる業者に関しては、以下の特集記事で詳しくお伝えしています。気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

 

CFD業者をさまざまな観点から比較!

CFDおすすめスマホアプリ徹底比較

当ページではCFD対応各社のPC版ツールを紹介してきましたが、別ページでは各社のスマホアプリを徹底比較しています。CFD各社のスマホアプリを一覧表にまとめて比較し、おすすめのアプリは詳しく解説。スマホアプリも気になるという方はぜひそちらも参考にしてみてくださいね。

この記事を書いた人
hide

最後までお読みいただき、ありがとうございます。hideと申します。
10年以上にわたって記事制作を担当。これまでに500記事以上を制作。スワップやスプレッドなど各種データは随時更新中。スワップは10年以上、毎週更新を実施(年末年始など除く)。
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