CFD対応業者のスプレッドを徹底比較!GMOクリック証券や楽天証券、IG証券のスプレッドを紹介

CFD対応業者のスプレッドを徹底比較!

ここでは、CFD対応業者のスプレッドを一覧表にまとめて比較しています。GMOクリック証券やIG証券、楽天証券、DMM CFDなどを対象に各社の最新情報を掲載。

日本225や米国30のスプレッドが狭いCFD対応業者は?金・銀や原油など商品CFD銘柄の各社のスプレッドは?といった疑問にお答えします。

株価指数CFDと商品CFDの代表的な銘柄のスプレッドを一覧比較表にまとめ、各社の個別解説も行っています。CFD銘柄のスプレッドが狭い業者をお探しの方、各社のスプレッドを把握しておきたい方はぜひチェックしてみてくださいね。

CFD対応業者のスプレッド一覧比較表

以下の表ではCFD対応各社のスプレッドを一覧比較しています。ただし、DMM CFDとマネーパートナーズのスプレッドは原則固定制なのですが、それ以外の業者のスプレッドは変動制だという点にご注意ください。

当ページでは公式サイトまたは取引ツールで確認できたその時点におけるスプレッドを掲載しています。また、スプレッドが変動制の業者については、公式サイトまたは取引ツールで確認できた変動幅を記載しています。実際に取引される際は取引ツール上なので最新のスプレッドをご確認ください。

CFDスプレッド一覧比較表

CFD業者 日本225 ナスダック100 米国30 S&P
500
公式サイト
[GMOクリック証券]GMOクリック証券 2.0 0.8 4.0 0.3 詳細
[IG証券]IG証券 7.0 2.0 3.6 0.6 詳細
[DMM CFD]DMM CFD 7.0 2.0 3.0 0.5 詳細
[OANDA Japan]OANDA Japan 6.0 1.7 2.0 0.4 詳細
[楽天証券CFD]楽天証券CFD 10.0 2.2 4.0 0.5 詳細
[SBI証券(くりっく株365)]SBI証券(くりっく株365) 10.0 8.0 詳細
[岡三オンライン証券(くりっく株365)]岡三オンライン証券(くりっく株365) 10.0 8.0 詳細
[ひまわり証券(くりっく株365)]ひまわり証券(くりっく株365) 10.0 8.0 詳細

 

CFD業者 ドイツ30 FTSE
100
原油 公式サイト
[GMOクリック証券]GMOクリック証券 1.7 1.0 0.4 3.0 詳細
[IG証券]IG証券 2.0 2.0 0.5 2.8 詳細
[DMM CFD]DMM CFD 1.2 3.9 詳細
[OANDA Japan]OANDA Japan 1.7 1.6 詳細
[楽天証券CFD]楽天証券CFD 6.7 2.0 詳細
[マネーパートナーズ]マネーパートナーズ 0.3 詳細
[SBI証券(くりっく株365)]SBI証券(くりっく株365) 2.0 13.0 詳細
[岡三オンライン証券(くりっく株365)]岡三オンライン証券(くりっく株365) 2.0 13.0 詳細
[ひまわり証券(くりっく株365)]ひまわり証券(くりっく株365) 2.0 13.0 詳細

(※:該当銘柄の取り扱いがない場合は「ー」と記載しています)
(※:DMM CFDとマネーパートナーズ以外の各社スプレッドは2021年4月1日時点に公式サイトまたは取引ツールで確認した数値。これらの業者のスプレッドは常に変動しますので、最新の情報は取引画面でご確認ください)
(※:IG証券の株価指数銘柄の上記スプレッドは原市場の取引時間帯に適用。原市場の取引時間外にはスプレッドが拡大します。また相場の急変時や流動性の低下時にはスプレッドが拡大する場合があります。商品銘柄は最小スプレッドを記載しています)
(※:DMM CFDの上記スプレッドは原則固定・例外あり)
(※:マネーパートナーズの上記スプレッドは2021年5月1日AM5:30までキャンペーン適用値、原則固定)

スプレッド変動幅一覧表(変動制採用の業者のみ)

CFD業者 日本225 ナスダック100 米国30 S&P
500
公式サイト
[GMOクリック証券]GMOクリック証券 2.0~9.0 0.5〜1.3 3.0~5.0 0.3〜0.6 詳細
[IG証券]IG証券 7.0~30.0 2.0〜5.0 2.4~9.8 0.4〜1.5 詳細
[OANDA Japan]OANDA Japan 5.0~6.0 1.7〜1.9 2.0〜2.4 0.4〜0.6 詳細
[楽天証券CFD]楽天証券CFD 5.0〜10.0 1.5〜2.7 3.5〜7.2 0.5〜0.7 詳細
[SBI証券(くりっく株365)]SBI証券(くりっく株365) 3.0〜13.0 4.0〜12.0 詳細
[岡三オンライン証券(くりっく株365)]岡三オンライン証券(くりっく株365) 3.0〜13.0 4.0〜12.0 詳細
[ひまわり証券(くりっく株365)]ひまわり証券(くりっく株365) 3.0〜13.0 4.0〜12.0 詳細

 

CFD業者 ドイツ30 FTSE
100
原油 公式サイト
[GMOクリック証券]GMOクリック証券 1.5〜6.8 1.0 0.4〜1.0 3.0 詳細
[IG証券]IG証券 1.2~5.0 1.0~4.0 0.3〜0.8 2.8〜10.0 詳細
[OANDA Japan]OANDA Japan 0.9〜4.0 0.8〜1.9 詳細
[楽天証券CFD]楽天証券CFD 6.7〜8.3 1.5〜2.0 詳細
[SBI証券(くりっく株365)]SBI証券(くりっく株365) 2.0〜11.0 13.0〜22.0 詳細
[岡三オンライン証券(くりっく株365)]岡三オンライン証券(くりっく株365) 2.0〜11.0 13.0〜22.0 詳細
[ひまわり証券(くりっく株365)]ひまわり証券(くりっく株365) 2.0〜11.0 13.0〜22.0 詳細

(※:該当銘柄の取り扱いがない場合は「ー」と記載しています)
(※:公式サイトまたは取引ツールで確認できたスプレッド変動幅を掲載しています。最新の情報は取引画面でご確認ください)

 

CFD業者のスプレッドは原則固定?変動制?

CFD業者のスプレッドは原則固定?変動制?

FX取引では多くの国内業者が原則固定スプレッドを採用しているのですが、CFDに関しては原則固定スプレッドを採用している業者の方が少数派となっています。当ページで紹介している業者の中では、DMM CFDとマネーパートナーズだけが原則固定スプレッドを採用。

GMOクリック証券や楽天証券はFX取引においては原則固定スプレッドを採用していますが、CFD取引サービスでは変動制スプレッドとなっています。そのため、公式サイトのレート一覧や取引画面を見ていただければわかるのですが、レートが変動するのと同時にスプレッドも常に変動するようになっています。

変動制スプレッド採用の業者

[GMOクリック証券]GMOクリック証券 [IG証券]IG証券 [OANDA Japan]OANDA Japan [楽天証券CFD]楽天証券CFD
[SBI証券(くりっく株365)]SBI証券(くりっく株365) [IG証券]岡三オンライン証券(くりっく株365) [ひまわり証券(くりっく株365)]ひまわり証券(くりっく株365)

原則固定スプレッド採用の業者

[DMM CFD]DMM CFD [マネーパートナーズ]マネーパートナーズ

原則固定スプレッドはあくまで原則固定ですので、重要な指標発表や流動性が低下しているときなどはスプレッドが広がる場合がありますのでご注意ください。

原則固定スプレッドの方がいいという方は、DMM CFDやマネーパートナーズをご利用いただければと思います。ただし、DMM CFDは7銘柄(株価指数CFD・商品CFD)、マネーパートナーズは2銘柄(貴金属CFD)のみの取り扱いとなっていますので、より多くの銘柄で取引されたい方にはIG証券やGMOクリック証券がおすすめ。

スプレッドの優位性も気になるところですが、各社の取り扱い銘柄や取引ツールなどもチェックしていただき、ご自身のスタイルに合ったCFD対応業者を見つけていただければと思います。

 

CFD各社のスプレッドについて

GMOクリック証券のCFDスプレッド

GMOクリック証券のCFDスプレッド

GMOクリック証券は株価指数や商品、株式などを含む130銘柄以上のCFD取引に対応しています。比較表を見ていただければ分かるように、他社と比べてもスプレッドは低水準。しかも、GMOクリック証券は全銘柄の取引手数料が無料というのが大きなメリットとなっています。

ただし、GMOクリック証券のCFD銘柄におけるスプレッドは原則固定制ではなく、常に変動するということにご注意ください。当ページに掲載している情報は取引画面で確認したものとなります。実際に取引される際は、最新のスプレッドを取引画面でご確認ください。

GMOクリック証券は東証一部上場のGMOインターネットグループによる大手ネット証券。CFD取引は銘柄が充実しており、使い勝手抜群の取引ツール提供なども魅力です。さらに、CFD以外にも多彩な金融商品を取り扱っているのもポイント。気になる方はぜひ公式サイトもチェックしてみてくださいね。

GMOクリック証券 CFDスプレッド確認方法

CFDスプレッド確認方法

GMOクリック証券のCFD銘柄のスプレッドは、公式サイトか取引画面にてご確認いただけます。上記画像はGMOクリック証券の公式サイトのキャプチャ画像。

公式サイトでは日本225や米国30などの株価指数CFDと、原油や金スポットなどの商品CFDのレート一覧を見ることはできますが、それ以外の株式CFDとバラエティCFDのスプレッドに関しては取引画面で確認していただく形になります。

CFDスプレッド確認方法

上記画像はPC版のCFD取引画面です。BIDとASKのレートの間にスプレッドが表記されていますね。レート変動と同時にスプレッドも変動していきます。ウォッチリストにお気に入りの銘柄をまとめておくと、レートやスプレッドなどの情報が確認しやすくて便利。

GMOクリック証券 公式サイト

IG証券のCFDスプレッド

IG証券のCFDスプレッド

スプレッドの狭さで選ぶならIG証券もおすすめです。ただし、IG証券は銘柄によって取引時間帯ごとに基準となるスプレッドが異な場合がある点にご注意ください。下記の表に、代表的な株価指数銘柄の時間帯別スプレッドをまとめていますので、参考にしてみてくださいね。

スポット金やWTI原油先物などの商品CFD銘柄に関しては、公式サイトで公開されている最小スプレッドの数値を掲載しています。実際に取引される際は、取引画面でもスプレッドをご確認ください。

IG証券は株価指数や商品、株式を含め17,000以上もの多彩な銘柄でCFD取引が可能。GMOクリック証券の取り扱い銘柄より遙かに多いですので、銘柄数の豊富さで選ぶならIG証券がおすすめです。また、スプレッドは比較的低水準となっており、株価指数CFDと商品CFDに関しては取引手数料が無料なのもうれしいポイント。ただし、株式CFDに関しては最低16.5ドル(米国株の場合)などの取引手数料が発生しますので、株式CFD取引をされる場合はその点をご留意ください。

IG証券 CFDスプレッド確認方法

CFDスプレッド確認方法

IG証券の公式サイトでは、時間帯ごとの基準スプレッドを確認することができますが、リアルタイムでのスプレッドは取引画面で確認していただく形になります。上記画像はPC版取引システムの画面。

CFDスプレッド確認方法

レート一覧にはスプレッドが表示されていないのですが、注文パネルではスプレッドが小さく表示されています。上記画像はウォール街株価指数(¥100)の注文パネルで、右上にレートが表示されており、その下にこの時点でのスプレッドを表示。

IG証券 公式サイト

DMM CFDのスプレッド

DMM CFDのCFDスプレッド

DMM CFDは原則固定スプレッド(例外あり)を採用しています。GMOクリック証券のCFD銘柄は変動制、IG証券は時間帯でスプレッドが異なる場合があるのに対して、DMM CFDは基準となるスプレッドは一定となります。ただし、あくまで原則固定であり、重要な経済指標発表時や市場の流動性が低下している場合などはスプレッドが拡大することがありますのでご留意を。

スプレッドは他社と比べて抜群に狭いというわけではありませんが、SPX500/USDやOIL/USDなどで低水準スプレッドを実現。また、変動制ではなく原則固定制ですので、その点を重視される方におすすめです。

DMM CFDは取り扱い銘柄が7銘柄と少ないですが、シンプルなサービス内容であり、スプレッドが原則固定制で分かりやすく、高機能な取引ツールを提供しているなど多くの魅力を兼ね備えています。シンプルなサービスでCFD取引をされたい方、DMMグループのサービスを利用されたい方は要チェック。

DMM CFD スプレッド一覧表

JPN225
/JPY
NDQ100
/USD
USDJ30
/USD
SPX500
/USD
7 2 3 0.5
OIL
/USD
GOLD
/USD
SILVER
/USD
3.9 1.2 5.4

(※:DMM CFDの上記スプレッドは原則固定・例外あり)

DMM CFD 公式サイト

OANDA JapanのCFDスプレッド

OANDA JapanのCFDスプレッド

OANDA Japan(オアンダ・ジャパン)では16種類の銘柄で株価指数CFD取引を利用できます。スプレッドは変動制となっており、当ページでは公式サイトで確認した数値を掲載していますが、実際に取引される際は取引画面で最新の情報を確認していただけたらと思います。

OANDAのスプレッドは低水準であり、かつ取引手数料は無料。さらに、OANDAのCFD取引では「MT4」「MT5」を取引ツールに採用しているのが特徴となっています。「MT4」「MT5」でCFD取引ができる業者は限られていますので、気になる方は要チェック。

OANDA CFDスプレッド確認方法

CFDスプレッド確認方法

OANDA Japanは公式サイトでCFD取り扱い銘柄のLiveレートを公開しています。口座開設していなくても現在のレートとスプレッドを見られますので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。もちろん、取引ツールであるMT4・MT5でスプレッドを確認することも可能です。

OANDA Japan 公式サイト

楽天証券のCFDスプレッド

楽天証券のCFDスプレッド

楽天証券は楽天グループによる大手ネット証券会社。そんな楽天証券のCFD取引は、当ページで紹介しているCFD取引サービスの中ではいちばん新しいもので、今後のサービス拡張にも期待されています。現時点では証券CFDを7銘柄のみ取り扱っていますが、今後は商品CFDの取り扱いを予定。

楽天証券CFDのスプレッドは変動制となっています。取引ツールには高機能チャートツール「MT4」を採用しており、その取引画面でレートとスプレッドを確認可能。当ページではその取引画面で確認したスプレッドを掲載していますが、実際に取引される際は最新の情報をご確認ください。

楽天証券 CFDスプレッド確認方法

CFDスプレッド確認方法

楽天証券CFDでは、公式サイトでのレート一覧・スプレッドの公開は行っていませんので、取引ツールのMT4上で確認していただく形となります。気配値ウィンドウに銘柄ごとのレートとスプレッドを表示させてチェックすることが可能。

ちなみに、上記のキャプチャ画像を撮影した時点ではJP225のスプレッドが「500」と表示されているのですが、GMOクリック証券やDMM CFDなどとは異なった桁数での表示となっています。GMOクリック証券やDMM CFDと桁数を合わせると「5.0」になりますので、他社と比較される場合は桁数を調整した数字を見ていただければと思います。

CFDスプレッド確認方法

また、初期設定では気配値ウィンドウにスプレッドが表示されていません。気配値ウィンドウで右クリックをしていただき、メニューの「スプレッド」をクリックしてチェックを入れていただくと、スプレッドが表示されるようになります。

楽天証券 公式サイト

マネーパートナーズのCFDスプレッド

マネーパートナーズのCFDスプレッド

マネーパートナーズはFX取引サービスをメインとする業者。同社では2つの取引コースが用意されており、100通貨単位の少額取引ができてスプレッドも魅力のパートナーズFX nanoと、約定力に定評があり高機能チャートツールが使えるパートナーズFXとがあります。マネーパートナーズで口座開設すると両方の口座を利用できますので、レベルに合わせて、あるいは状況に合わせて2つのコースを使い分けられるのがメリット。

そんなマネーパートナーズではFXだけではなく、貴金属CFDも取り扱い。金/米ドルと銀/米ドルのCFD取引に対応しており、スプレッドは原則固定制を採用しています。また、同社では金/米ドルのスプレッド縮小に力を入れているのもポイント。スプレッド縮小キャンペーンを実施しているタイミングもありますので、低水準スプレッドで金CFD取引をされたい方はぜひチェックしてみてくださいね。

期間限定でスプレッド縮小中!
スプレッドキャンペーン

マネーパートナーズでは2021年3月1日〜4月30日までの期間限定で、金/米ドルのスプレッドを0.3pips(※)に縮小中です。マネーパートナーズはこれまで複数回にわたって金/米ドルのスプレッド縮小を実施していますので、コストを抑えて取引されたい方は要チェック。ただし、縮小スプレッドは15:00〜24:00までの時間帯限定という点はご留意を。

また、スプレッド縮小と併せてお得なキャッシュバックキャンペーンも同時開催中。金/米ドルと銀/米ドルの取引数量が合計50単元以上の方を対象に、新規・決済の約定合計数量に対し、金/米ドルは1tozあたり3円、銀/米ドルは10tozあたり2円をキャッシュバック。2021年4月19日8:10~5月1日5:30の期間限定、エントリー必須のキャンペーンとなっています。

(※:主要経済指標発表時等の急変時、国内外の休日や平日早朝など著しい流動性低下時にはスプレッドが拡大する場合があります)

マネーパートナーズ CFDスプレッド一覧表

金/米ドル 銀/米ドル
0.3 2.0

(※:マネーパートナーズの上記スプレッドは15:00〜24:00までの時間帯限定、原則固定。2021年4月30日までのキャンペーン適用値)

マネーパートナーズ 公式サイト

 

CFD対応業者を総合的スペックで比較!
CFD取引対応のおすすめ業者を徹底比較!

当ページではスプレッドに焦点を当ててCFD取引ができるFX業者・証券会社を紹介してきましたが、CFD取引対応の業者を総合的に比較しているページも用意しています。

CFD取引に対応している各社の取り扱い銘柄や取引手数料、各社の特徴などをまとめて紹介。CFDってそもそもどんな取引なの?と疑問を持たれている方に向けた解説も行っています。そちらもぜひ参考にしてみてくださいね。

 

CFD取引のスプレッドに関するよくある質問

スプレッドの狭いおすすめのCFD対応業者は?

GMOクリック証券やIG証券、OANDA Japanはスプレッドが低水準の傾向にあります。ただし、これらの業者のスプレッドは常に変動しますので、公式サイトや取引画面にて最新の情報もご確認ください。当ページでは、公式サイトや取引画面で確認した各社のスプレッドを一覧表にまとめていますので、そちらもご参照ください。

CFD対応業者のスプレッド一覧比較表

CFD対応業者のスプレッドは原則固定?変動制?

業者によって原則固定制か変動制かは異なってきます。GMOクリック証券やIG証券は変動制スプレッドであり、DMM CFDやマネーパートナーズは原則固定スプレッドを採用しています。変動制スプレッドの業者、原則固定スプレッドの業者をまとめていますので、そちらもご参照ください。

CFD業者のスプレッドは原則固定?変動制?

GMOクリック証券や楽天証券、IG証券のスプレッド確認方法は?

GMOクリック証券は公式サイトまたは取引ツール、楽天証券とIG証券は取引ツールにて最新のスプレッドをご確認いただけます。各社のスプレッドについて、確認方法も含めて個別解説を行っていますので、そちらもご覧ください。

CFD各社のスプレッドについて

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