最大半額!?TradingViewを50%OFFで契約する方法!

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「TradingView(トレーディングビュー)を使ってみたいけど、料金が高い。。。」そう感じる方も多いのではないでしょうか。どうせ契約するなら費用は安く抑えたいですよね。

そこで、今回はTradingViewの料金が最大半額になる裏技的な方法を紹介します。裏技といっても公式サイトで説明されている正規の契約方法なので安心してくださいね。上手く活用してお得にTradingViewを使いましょう!

TradingViewの料金プランについて

具体的な方法について解説するまえに、TradingViewの料金プランについて簡単におさらいしておきましょう。「そんなの知ってるよ!」という方は読み飛ばしてくださいね。TradingViewの料金プランは無料プランの「BASIC」、有料プラン「PRO」「PRO+」「PREMIUM」の計4種類です。

無料でここまでできる!BASICプラン

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BASICプランは完全無料のフリープランです。TradingViewのチャート機能やSNS機能をタダで利用することができます。もちろん、無料のBASICプランでできることは限られており、TradingViewの本領を発揮させるには有料プランが最適。

ですが、TradingViewは無料プランのBASICでも十分な機能を解放してくれています。搭載している100種類の内蔵インジケーターは3つまで同時表示可能、50種類以上の描画ツールも自由に使うことができます。

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さらに、他のチャートツールにはないTradingView独自のSNS機能も利用できます。全世界で300万人以上のトレーダーがTradingViewを利用しており、そのトレーダーたちの投資アイデアを閲覧したり、自分のアイデアを公開、意見交換することが可能。

無料プランだけでも十分、活用することができるTradingViewは非常に面白いチャートツールです。「有料プランはちょっと・・・。」という方は無料プランで十分なのでいつものトレードに取り入れてみてはいかがでしょうか。

広告非表示で快適!PROプラン

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TradingViewでは、PROプランから有料となります。無料プランに比べてできることが格段に増える上、何よりも広告が表示されません。「機能的には無料でもいいけど、毎回広告を消すのが面倒」という方もいるかもしれません。

そういった方は、有料プランの中でも最安料金のPROが最適。月払いであれば月額約1,600円(14.95ドル※)、1年払いであれば約17,000円(155.4ドル)です。TradingViewの支払いは米ドルでの支払いになるので、為替相場によって多少料金は前後します。

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BASICでは利用できなかったカスタム時間足や出来高プロファイル指標、追加のリアルタイムデータなど使える機能に幅が出るのでTradingViewの使い勝手が一層、良くなります。プランのアップグレードは契約後でもできるので、お試しで使ってみるのもアリですね。

※1ドル112円で換算、小数点以下切り捨て

コスパ最強!有料プランならPRO+がオススメ!

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TradingViewで有料プランを契約するなら一番コスパがいい「PRO+プラン」が最適です。なぜ、コスパが良いのかというとPRO+プランからTradingView上のすべての機能が解放されるからです。

PROプランでは利用できなかった練行足やカギ足、P&Fなどのチャートタイプが選択可能になったり、時間外取引ができるようになります。さらに、PRO+はチャート機能が大幅に向上します。

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同時表示可能なインジケーターは10種類、最大4画面分割に対応し、テンプレートの保存も最大10個まで可能。アラートも最大30個まで設定でき、顧客サポートは優先して対応してもらえます。

これだけ利用できて、料金は月払いであれば約3,000円(29.95ドル)、1年プランであれば約34,000円(311.4ドル)です。後述しますが、50%オフで契約できる方法を利用すれば1年プランを半額の約17,000円で契約できます。

無料プランと有料プランのより詳しい機能の詳細、メリットデメリットは別記事にてまとめているので、気になる方はそちらもぜひチェックしてみてください。

料金を気にしないならPREMIUMプラン!

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PREMIUMはTradingViewの最上級プランです。TradingView上のすべての機能が使えることはもちろん、チャート機能も最大8分割に対応、テンプレートの保存は無制限、インジケーターの同時表示は最大25個まで可能。

顧客サポートへの問い合わせも最優先で対応してもらえるため、トレーディングビューを使うにあたって不便なことは一切ありません。ただし、それ相応に費用がかかります。

PREMIUMは月払いで月額約6,700円(59.95ドル)、1年払いだと約67,000円(599.4ドル)です。「チャートツールに月6,000円以上はかけられない」という方も多いのではないでしょうか。

半額にするプランでも1年プランで約33,000円ほどの費用がかかります。機能的にみてもPRO+と違う点はチャート機能が少し良くなるくらいなので、「8画面分割ができないと嫌」「インジケーターは同時に10個以上表示する」という方以外はPRO+プランで十分ですね。料金を気にしない方や月6,000円ぐらいトレードで稼ぐ!という方はPREMIUMプランも選択肢に入ります。

有料プランはすべて30日間の無料期間がついてくる

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TradingViewの3つの有料プランには、30日間無料で利用できるお試し期間がついています。この期間を利用すればPREMIUMやPRO+プランの機能を1ヶ月だけ無料で使うことが可能。

また、TradingViewでは世界中の50以上の取引所のリアルタイムデータを追加で購入できますが、これは有料プランで解放される機能です。

追加購入できるリアルタイムデータ(日本市場の場合)
  • TSE(東京証券取引所※)の株・指数
  • TOCOM(東京商品取引所)の先物
  • TFX(東京金融取引所)の先物
  • NSE(名古屋証券取引所)の株・指数
  • OSE(大阪証券取引所)の先物

※FSE(福岡証券取引所)、SSE(札幌証券取引所)を含む

上記の日本の取引所のチャートはTradingView上で表示することができますが、20分以上遅延したチャートデータが表示されます。個別株や先物を取引する人であれば、リアルタイムデータで表示させたいところですよね。

無料期間で有料プランが使えるようになると、このリアルタイムデータを購入できるようになります。上記の日本の取引所であれば月額約200円~1,300円(2~12ドル)程度で購入可能。もっとも、リアルタイムデータは無料期間とは別に料金が発生するので注意が必要です。

日本だけでなく世界50カ国以上の取引所のリアルタイムデータが入手できるのはTradingViewの大きな魅力。上手く活用すれば最高の環境でトレードに専念することができます。もちろん、チャート機能も無料プランとは比べものにならないほど便利になります。ぜひ、無料期間でTradingViewの使いやすさを体感してみてください。

 

TradingView 公式サイト

TradingViewの有料プランを50%OFFで契約する方法

有料プランについて簡単に説明してきましたが、ここからは本題のTradingViewの有料プランを50%オフで契約する方法を紹介します。

STEP1:アカウント登録をする

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まず、TradingViewを利用するためにはアカウント登録をする必要があります。アカウント登録は公式HP右上の「無料登録」からできます。登録に必要なのはメールアドレスだけ、ユーザー名と任意のパスワードを入力しましょう。

登録したメールアドレス宛てに認証メールが届くので、メールアドレスに記載されたURLをクリックし認証すればアカウント登録は完了です。アカウント登録に料金は発生しません。

STEP2:無料お試し期間に登録する

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アカウント登録を済ませば、次は無料お試し期間を登録します。無料お試し期間は画面右上アカウントアイコンの右側「PROへ 30日間無料お試し」をクリックして進みます。

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ボタンをクリックすると、4つの料金プランが表示されます。その下には各プランの機能比較が一覧表になっているので、気になるプランではどんな機能が使えるのか確認しておきましょう。

STEP3:電話番号の認証をする

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契約したいプランが決まれば「無料お試し」のボタンをクリックします。すると、電話番号の認証画面が出てくるのでお持ちの携帯電話の番号で認証を行ってください。

端末によっては電話番号の認証が出ない場合もあるので、出ない場合は次に進みます。

STEP4:決済方法を登録する

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無料期間の登録にはクレジットカードもしくはPayPal(ペイパル)のアカウントが必要です。決済方法を登録し、無料期間に申し込むと上記のような画像が表示されます。

TradingViewの決済方法に関しては下記で詳しく解説しますが、決済方法を登録しても30日の期間中に解約すれば課金は行われないので安心してくださいね。

STEP5:無料お試し期間をキャンセルする

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無料お試し期間の登録が完了すると、アカウント画面に上記のような「25%オフ」のスペシャルオファーが表示されます。しかし、ここで契約してはいけません。50%オフで契約するには無料のお試し期間をキャンセルする必要があります。

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アイコンをクリックし「アカウントとお支払い」をクリック。すると、マイプランの項目に現在のプランが表示されます。その右側に「無料お試しキャンセルする」というボタンがあるので、このボタンをクリック。

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すると、購読の自動更新をキャンセルする画面が表示され、キャンセル理由を選ぶ画面に移ります。ここで3つの選択肢が表示されますが、選択したキャンセル理由によって提示されるオファーが異なるので要注意です。

STEP6:キャンセル理由は「高すぎる」を選択する

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3つの選択肢の中で、50%オフのオファーが提示されるのは「高すぎる」を選んだ場合です。「高すぎる」をクリックすると上記のような画像が表示されます。「すべての方がもう少し費用を抑えられます。我々がお力になります。」と書かれた下には「50%割引となります。」との表示が。

このタイミングで契約すれば有料プランを50%オフで契約することが可能です。ちなみに、画像の表示は「5050%オフで今すぐアップグレード!」と記載されていますが、おそらくTradingView側の誤字です。きちんと50%オフで契約できるのでご心配なく。

50%オフで契約するときの注意点

上記の手順を踏むと任意のプランで50%オフの料金で契約が可能です。ちなみに、最初にお試し期間として選んだプランはいつでもアップグレードとダウングレードができるので、最初の段階ではどのプランを選んでも問題ありません。

ただし、50%オフで契約する段階では現在選択しているプランのみが割引となります。契約後、プランを変更することは可能ですが割引は適用されないのでご注意ください。

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また、他のキャンセル理由である「新人なので難しい」を選ぶと「ルーキープラン」という裏プランが提示されます。ルーキープランは、2分割の画面分割に対応、3つのテンプレートが保存でき、アラートも5つまで設定可能です。

ルーキープランは月額約500円(5ドル)から利用可能ですが、機能があまりにも中途半端なのであまりオススメしません。それならばPROプランを半額(月額換算約800円)で利用する方がよっぽどお得です。

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3つ目のキャンセル理由の「満足できない」を選択すると、特に何のオファーもなくお試し期間がキャンセルされます。キャンセル理由は「高すぎる」を選択しましょう。

この方法は、無料お試し期間であればいつでも利用できる方法です。ちなみに、この方法を使わず無料期間が経過するだけでもアカウント画面に表示されるオファーの割引額が大きくなっていきます。

最初は25%ですが、30%⇒40%⇒50%と最終日には50%割引のオファーがされるので、お試し期間の最終日まで待って契約するのでもOK。もっとも、最終日を逃すと50%オフは利用できなくなるので、上記の方法ですぐに50%オフを適用させるほうが確実です。

また、注意したいのが50%オフにできるのは1年まとめ払いの場合だけです。月払いの月額料金を毎月半額にするということはできないので、その点はご留意を。

TradingView対応のFX会社・ブローカーを紹介

TradingViewは総合金融プラットフォームと題していますが、基本的にはチャートツールです。したがって、TradingView上から直接、売買注文を出すことはできません。

しかし、TradingViewに対応しているFX会社の口座をTradingViewアカウントと連携することでトレーディングビュー上から直接注文を出すことが可能です。そこで、ここではトレーディングビューに対応したFX会社・ブローカーを一覧表にしてみました。

FX会社 特徴 公式サイト
[サクソバンク証券]サクソバンク証券
  • 150種類以上の通貨ペアに対応(※1)
  • インターバンク直結のNDD方式を採用(※2)
  • 最大発注数量2500万通貨、1000通貨取引にも対応(※2)
  • 詳細
    [FOREX.com]FOREX.com
  • 世界180カ国でサービスを展開する世界標準のブローカー
  • 充実の84通貨ペアを取扱い
  • 1回当たりの最大発注数量500万通貨、1000通貨取引にも対応
  • 詳細
    [オアンダ ジャパン]オアンダ ジャパン
  • 業界最狭水準のスプレッドを配信!
  • 充実の71通貨ペアで取引可能!1000通貨取引にも対応
  • 豊富なマーケット情報とコンテンツが魅力!
  • 詳細

    ※1:スタンダードコースが対象
    ※2:アクティブトレーダーコースが対象

    以上のFX会社がTradingViewと口座連携ができる業者です。各社の詳しい情報は別記事にもまとめているので、気になる方はそちらもチェックしてみてください。

    期間限定!60%OFFで有料プランを契約できるブラックフライデー!

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    TradingViewはアメリカのシカゴに本社を置く会社です。アメリカではブラックフライデーと呼ばれる祭日があり、小売店舗を中心に大幅な割引が行われます。日本でいう、正月のバーゲンセールみたいな感覚です。

    TradingViewでも、ブラックフライデーにあやかり11月第4週目の金曜日には60%オフで有料プランを契約できるキャンペーンが行われることがあります。一番お得に契約できるタイミングなので、時期が合えば積極的に参加してみましょう。

    Check!!「ブラックフライデーとは」

    アメリカで11月の第4週目の金曜日をブラックフライデーといいます。ブラックフライデーの前日は感謝祭(Thanksgiving:収穫を祝う祝日)があり、その翌日ということで多くのお店が値引きセールを行う風習があります。TradingViewでもブラックフライデーとして普段の50%オフから60%オフまで割引率が上がります!

    TradingViewの支払い方法

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    TradingViewの支払い方法は基本的にクレジットカードとPayPal(ペイパル)の2つ。クレジットカードはVISA、マスターカード、アメリカンエキスプレスの3社に対応しています。

    また、オンライン決済のPayPalも利用可能。ペイパルであれば、クレジットカードを持っていなくても銀行口座からの引き落としで契約することができます。

    TradingViewの料金は月払いと1年まとめ払いの2種類。どちらも米ドルで支払うことになるので、為替相場のレート変動には注意が必要です。より詳しい情報を知りたい方は別記事にまとめているので、そちらも参考にしてみてください。

    Check!!「PayPal(ペイパル)とは」
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    PayPal(ペイパル)とは、世界1800万以上の店舗で利用できるオンライン決済サービスです。アカウントを登録し、PayPalのIDとパスワードがあれば世界中のサイトやネットサービスで決済が可能。

    クレジットカードがない方でも銀行口座を登録すればアカウントが開設できます。さらに、PayPalアカウントを介して友達や家族と直接お金の送受金ができる便利なサービスです。スマホ1つで操作が完結するので、いつでもどこでもお金のやり取りが可能になります。

    50%OFFを活用してお得にTradingViewを契約しよう!

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    TradingViewは秀逸なチャートツールですが、その機能を思う存分使うには有料プランは必須。しかし、できるだけ毎月の固定費は抑えたいところですよね。そこで、少しでもお得に契約するために今回紹介した方法をぜひ活用してみてください。PROプランでも約8,000円、PREMIUMであれば3万円以上お得に契約できるので、TradingViewの有料プランを契約するつもりの方は要チェックです!

     

    TradingView 公式サイト

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