最大半額!?TradingViewを50%割引で契約する方法!クーポンや割引コードはあるの?

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TradingViewの有料プランを50%OFFで契約する方法

TradingView(トレーディングビュー)を使ってみたいけど、料金が高い。。。

そう感じる方も多いのではないでしょうか。どうせ契約するなら費用は安く抑えたいですよね。

そこで、今回はTradingViewの料金が最大半額になる契約方法を紹介します。手順としては非常にシンプルなので、上手く活用してお得にTradingViewを使いましょう!

※割引率やオファー内容は随時、変更が入ります。契約するタイミングによって当ページの記載内容と異なる場合もある点にご注意ください

 

 

トレビュー対応の国内業者一覧比較表

【内蔵版】TradingView対応会社一覧

国内口座 画面分割 テンプレ 注目ポイント 公式
[みんなのFX]みんなのFX 6
画面
Premium相当が無料
ツール内+独立6画面
スマホにも内蔵
詳細
[LIGHT FX]LIGHT FX 6
画面
みんなのFXと同等
テクニカル指標85種類
業界最狭水準スプ
詳細
[OANDA証券]OANDA証券 8
画面
内蔵・連携両対応
最大8画面分割
秒足チャート対応
詳細
[FXTF]FXTF 6
画面(※)
内蔵・連携両対応
FX・商品・暗号資産対応
ゼロスプレッド(※)
詳細
[JFX]JFX TradingView上でのレート配信
(※内蔵非対応、詳細はこちら
本家でレート配信(※)
スキャル公認
高速約定サーバー
詳細
[外為どっとコム]外為どっとコム 9
画面
最大9画面分割
テンプレ複数保存
ティック対応
詳細
[セントラル短資FX]セントラル短資FX 無制限(※) 無制限チャート
分析専用TradingView
新ツール内蔵トレビュー両対応
詳細
[松井証券]
松井証券
TradingView上でのレート配信
(※内蔵非対応、詳細はこちら
本家でレート配信(※)
業界最狭水準スプ
自動売買に対応
詳細
[トライオートFX]トライオートFX 2
画面
PC版ツール内蔵
独自のリピート注文
FX・CFD両対応
詳細

※:利用形式=「内蔵」の業者では、各社ツール内でTradingViewチャートが提供されています。いずれも完全無料。ただし、分析できる銘柄は各社で取り扱われている銘柄のみとなります(詳細はこちら)。
※:みんなのFXはチャート関連の一部機能が無料で利用可能です。
※:FXTFのFX・商品CFD・暗号資産CFD取引には建玉連動手数料がかかります。手数料は、銘柄・売買種別ごとの建玉数量および発注数量の合計により異なります。(詳細はこちら
※:FXTFのFXは、各営業日AM9:00~翌AM3:00はゼロスプレッド(原則固定・例外あり)で提供。
※:FXTFの商品CFDは、天然ガスを24時間ゼロスプレッド(原則固定・例外あり)で提供。金・銀・原油はゼロスプレッド対象外。
※:FXTFの暗号資産CFDは24時間ゼロスプレッド(原則固定・例外あり)で提供。
※:FXTFのスプレッドは市場急変、流動性低下、経済指標発表前後などの状況により拡大する場合があります。
※: FXTFのTradingViewは画面分割が最大6画面+独立ウィンドウ形式でチャートの無制限表示が可能です(詳細はこちら)。
※:JFXではTradingViewでのレート・チャートの表示と分析のみ対応しています(詳細はこちら)。
※:セントラル短資FXのTradingViewは独立ウィンドウ形式にてチャートの複数表示が可能です。
※:松井証券ではTradingViewでのレート・チャートの表示と分析のみ対応しています(詳細はこちら)。

【口座連携版】TradingView対応会社一覧

国内口座 FX 株式
(現物)
株式
(信用)
個別株
CFD
商品
CFD
暗号資産
CFD
公式サイト
[OANDA証券]OANDA証券 詳細
[FXTF]FXTF 詳細
[サクソバンク証券]サクソバンク証券
詳細
[ウィブル証券]ウィブル証券 詳細

※:利用形式=「連携」の業者では、TradingViewとの口座連携により、TradingView上での取引が可能です。ただし、利用できるTradingViewの機能は契約プランによります(詳細はこちら)。
※:サクソバンク証券は口座連携で外国株式(現物)の取引は可能ですが、日本株(現物)には対応していません。

 

OANDA証券は内蔵と口座連携に両対応

OANDA証券

TradingViewをお使いの方は「OANDA証券」にご注目を!

同社ではWebブラウザ版ツール「fxTrade」にTradingViewを内蔵、チャートツールとして無料で利用可能です。

最大8画面分割、秒足チャート、比較チャートに対応。80種類以上のテクニカル指標と50種類以上の描画ツールが自由に使えます。

OANDA証券

さらに、OANDA証券はTradingViewとの口座連携にも対応。国内で口座連携が可能なFX会社はごく少数です。

口座連携をすればOANDA証券を通してTradingViewから直接発注や決済が可能。TradingViewをそのまま取引プラットフォームとして活用できます。

OANDA証券はTradingView以外にもMT5が利用できるのもポイントです。多彩なプラットフォームで快適な取引環境をお求めの方はぜひチェックしてみてください!

OANDA証券
公式サイトを確認する!

割引オファー後の料金比較表

項目 月額 年額
プラン名 米ドル 円換算 米ドル 円換算
Basic 無料 無料 無料 無料
Essential 14.95ドル 約2,300円 155.4ドル 約24,200円
Plus 34.95ドル 約5,500円 359.4ドル 約56,100円
Premium 69.95ドル 約10,900円 719.4ドル 約112,200円

(※:料金は2026年8月3日時点の米ドル/円レート:1米ドル/156円を元に算出)

上記の表は当ページで紹介している割引が効いた場合の料金表です。

まず、年次(1年まとめ払いプラン)は月次に対して16%の割引が効きます。ここで注意点が1つあります。

早期割引は年次に対して割引が適用されるのではなく、「月次×12カ月の総額に対して割引が適用される」という点です。16%の割引が効いた年次がさらに割引されるわけではありません。

上記の表でも「月次×12カ月」で計算した金額に各プランの割引率を適用しています。そして、実質割引額は年次(通常時)の総額から早期割引が適用された後の金額を引いたものです。

早期割引は1年分をまとめて支払う場合にしか対象とならないため、通常の年次と比較した実質割引額を掲載しています。それでも各プランともに大幅に割引が効いていますね。

細かい計算は除いても上位のプランになるほど割引額が大きくなるためPlusやPremiumプランを検討されている方はかなりお得に契約することが可能です。

TradingViewの有料プランを安く買う方法

では、早速、TradingViewの有料プランを安く買う方法を紹介していきます。

STEP1:アカウント登録をする

TradingViewの有料プランを50%OFFで契約する方法

まず、TradingViewを利用するためにはアカウント登録をする必要があります。アカウント登録は公式HP右上の「始めましょう」から可能です。

TradingView 公式サイトはこちら

TradingViewの有料プランを50%OFFで契約する方法

登録に必要なのはメールアドレスだけです。ユーザー名と任意のパスワードを入力しましょう。

TradingViewの有料プランを50%OFFで契約する方法

登録したメールアドレス宛てに認証メールが届くので、メールアドレスに記載されたURLをクリックし認証すればアカウント登録は完了です。アカウント登録に料金は発生しません。

TradingViewの有料プランを50%OFFで契約する方法

過去にTradingViewに登録したことがある場合はアカウントの確認として電話番号の入力が求められる場合があります。表示された場合は電話番号を入力して認証コードを取得します。

STEP2:1カ月無料お試しに登録する

tradingview_half_fare

アカウント登録を済ませば、次は無料お試し期間を登録します。無料お試し期間はプランの選択画面から「30日間無料お試し」をクリックして進みます。

ボタンをクリックすると、3つの料金プランが表示されます。その下には各プランの機能比較が一覧表になっているので、それぞれのプランでどんな機能が使えるのか確認しておきましょう。

TradingViewの有料プランを50%OFFで契約する方法

任意のプランを選択すると上記の確認画面が表示されます。無料お試しは30日間無料なので課金は行われません。登録から30日以内に解約すれば費用は一切発生しないのでご安心ください。

STEP3:決済方法を登録する

TradingViewの有料プランを50%OFFで契約する方法

無料期間の登録にはクレジットカードもしくはPayPal(ペイパル)のアカウントが必要です。PayPalアカウントがあればクレジットカードがなくても銀行口座の引き落としで決済が可能です。

ちなみに、住所も必須事項になっていますが、住所は概略でも登録ができます(具体例:Tokyo sibuya 150)。詳しい住所を入力したくないという方は概略だけ入力しておきましょう。

TradingViewの有料プランを50%OFFで契約する方法

決済方法の登録が完了し、無料期間に申し込むと、上記のような画像が表示されます。

ここに「このトライアル期間中には特別なオファーがあるかもしれません」と記載されていますね。

STEP4:早期割引オファーで契約する

TradingViewの有料プランを50%OFFで契約する方法

※TradingViewのPROプランは「Essential」、PRO+プランは「Plus」に名称が変更されました。

ちなみに、そのオファーというのが上記の「早期割引オファー」です。

早期割引オファーでは、年次プランが「Essentialで30%割引」「Plusが40%割引」「Premiumが50%割引」となります。

STEP5:早期割引オファーの出し方

TradingViewの有料プランを50%OFFで契約する方法

この早期割引オファーは無料お試しに登録した後、チャート画面左上のアイコンから「オファーを確認する」とクリックすると表示することが可能です。

TradingViewの有料プランを50%OFFで契約する方法

その他にも、TradingViewのトップ画面に戻り右上の「早期アップグレード50%オフ」をクリックすることでも表示できます。

手順としてはこれだけです。TradingViewの有料プランを契約する際、アカウント登録から直接、有料プランを契約するとこのオファーは表示されません。

どうせなら安く契約したいですよね。であれば、まずは無料お試しから入って任意のプランの早期割引オファーを表示させるのがおすすめです!誰でも簡単にできるのでぜひお試しください。

 

月次プランから契約すると年次プラン50%オフのオファーが出る!

月次プランから契約すると年次プラン50%オフのオファーが出る!

ちなみに、TradingViewで月次契約をして数日が経過すると年次プランが50%オフになるオファーが表示されることも確認しています。

ここで年次プランに切り替えると1年分が半年の価格で利用可能。月次プランで残っている契約日数は年次プラン契約後も引き継がれます。

最初から割引された金額で契約したい場合は上記の手順が最適ですが、まずは月額で契約してから使ってみたいという方は月次から始めるのもおすすめです。

オファーを再度出す方法

割引オファーを見逃してしまったという場合でもご安心ください。有料プランを購読済みの方は割引オファーをリクエストすることが可能です。

オファーを逃してしまった場合でも再度、出す方法

チャート画面左上のアイコンから「ヘルプセンター」→「チャットアシスタント」と進むと上記の画面が開きます。

ここで「割引オファーはありますか」と聞いてみましょう。適用されるオファーがあれば提示してくれます。

ちなみに、Premiumのアカウントでは約10分ほどで返答が来るので目安にしてみてくださいね。

TradingView 公式サイト

有料プランを一番安く長く使う方法は?

tradingview

TradingViewの本当の力を引き出すには有料プランが必須ですが、「できるだけお金はかけたくない」というのが本音ですよね。特に、毎月の固定費はできるだけ抑えたいもの。

そこで、ぜひ活用して欲しいのが「割引セール、無料お試し、特別オファーを活用すること」です。契約するタイミングによって大幅に費用が変わってきます。

割引セールの最新情報、無料お試し、特別オファーの出し方などを詳しく解説しています。有料プランを検討している方はぜひ活用して少しでもお得にTradingViewを契約してくださいね!

TradingView有料プラン契約時の注意点

有料プラン契約時の注意点

TradingViewの有料プランを契約するときの注意点がいくつかあります。

まず、有料プランの料金表示は税抜きです。決済時に10%の税金が発生する点にご注意ください。

TradingView支払い方法

決済方法は基本的にクレジットカードです。ビザ、マスターカード、JCB、アメックスなど各ブランドが利用できます。

また、オンライン決済のPayPalも利用可能。ペイパルであれば、クレジットカードを持っていなくても銀行口座からの引き落としで契約することができます

TradingViewの料金は月払いと1年まとめ払いの2種類。どちらも米ドルで支払うことになるので、為替相場のレート変動には注意が必要です。また、無料のお試し期間は一度支払いを行うと返金はできません。

モバイル決済(Google PayおよびApple Pay)には対応していますが、割引オファーから契約するときはWebブラウザ版から行いましょう。

アップルストアやグーグルプレイを経由した決済では割引が適用されないのでご注意を。

より細かい注意点に関しては別記事にて解説しているのでご確認ください。

 

トレーディングビューにクーポンや割引コードはある?

トレーディングビューにクーポンや割引コードはある?

トレーディングビューにクーポンや割引コードはないのか」と気になる方も多いかと思います。

結論からいうと、「ディスカウントコードはあるが、定期的に使えるものではない」です。上記は、建国記念日のフラッシュセール時に表示されたディスカウントコードです。

トレーディングビューが不定期で開催するフラッシュセールでは、毎回ディスカウントコードが表示されます。このコードがクーポンや割引コードと同じようなものではありますが、このクーポンは一般的に使えるものではありません。

セールの割引はパーソナライズされており、人によってセール表示の有無が異なりますしたがって、一律に割引が効くクーポンや割引コードはありません。割引価格で契約したい場合は、当ページの手順を踏むか、フラッシュセールが開催されるタイミングを逃さないようにしましょう!

TradingView 公式サイトを確認する!

 

次のトレーディングビューのセールはいつ?最新情報まとめ!

TradingViewの割引セール最新情報!キャンペーンでお得に契約!

トレビューのセールがいつ来るのか知りたい
有効期限が切れそうだからセール価格で更新したい

別記事でトレーディングビューの最新キャンペーン情報をまとめています!次に来るかもしれないフラッシュセールや過去のセール情報も一覧掲載。

随時、最新情報に更新しているので、気になる方はぜひチェックしてみてください!

 

TradingViewの有料プランについて

50%オフの方法が分かったところで、次はTradingViewの料金プランについて簡単におさらいしておきましょう。

TradingViewの料金プランは無料プランの「Basic」、有料プラン「Essential」「Plus」「Premium」の計4種類です。契約する予定のプランを決める際の参考にしてみてくださいね。

Basicプランは簡単なチャートの確認に使える

TradingViewの有料プランについて

Basicプランは完全無料のフリープランです。TradingViewの一部機能をタダで利用することができます。もちろん、無料のBasicプランでできることは限られていますが、簡単なチャートチェックであれば十分利用できます。

チャート画面は1画面、テンプレート保存はインジケーター・レイアウトともに1つずつ。80種類以上の描画ツールは自由に使うことができます。

TradingViewの有料プランについて

インジケーターの同時表示数は以前までは最大3個でしたが、現在は2つまでとなりました。また、ウォッチリストの登録数も最大30個まで(以前は無制限)に変更されています。

TradingViewの有料プランについて

また、一定時間毎にチャート上に広告が表示されます。無料なので仕方ないといえば仕方ないですが、快適に相場を監視するのであれば有料プランを検討したいところ。

TradingViewを無料で使いたい場合は取引ツールにTradingViewを内蔵しているFX会社のツールを使うのがおすすめです。

例えば前述したように、「みんなのFX」はPCツール・スマホアプリにTradingViewチャートを内蔵しており、有料プラン並みの機能(チャート6枚表示、インジケーターを何個でも表示可能など)を無料で利用可能です。

TradingViewを無料で使う方法は別記事にまとめています。無料プランで十分か否か?という点も解説していますので、興味のある方はぜひ参考にしてみてくださいね。

Essentialプランは広告非表示で快適

TradinViewプラン

TradingViewでは、Essentialプランから有料となります。無料プランに比べてできることが格段に増える上、何よりも広告が表示されません。

機能的には無料でもいいけど、毎回広告を消すのが面倒」という方は有料プランの中でも最安料金のEssentialが最適。

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基本的なスペックも良くなります。最大2画面分割、インジケーターの同時表示最大5個、ウォッチリストの登録数も1,000銘柄に増加します。

株式トレーダーの方でウォッチリストの登録数がネックだったという方にもおすすめのプランです。

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月払いであれば月額約2,300円(14.95ドル)、1年払いであれば約24,200円(155.40ドル)です。

TradingViewの支払いは米ドルでの支払いになるので、為替相場によって多少料金は前後する点にはご留意ください。

また、Basicでは利用できなかったカスタム時間足やバーのリプレイ、出来高プロファイル指標など使える機能に幅がでます。

Plusプランは本格的な相場分析に対応

TradinViewプラン

Plusでは、同時表示可能なインジケーターは最大10個、最大4画面分割に対応し、レイアウトテンプレートの保存も最大10個(インジケーターテンプレートは無制限)まで可能です

さらに、Essentialで利用できなかった練行足やカギ足、P&Fなどのチャートタイプが選択できたり、時間外取引にも対応。PlusはEssentialと比べるとチャート機能が大幅に向上します。

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アラートも最大100個まで設定でき複数条件を設定可能。

特に、複数条件の指定はアラートをより自由に利用できる便利な機能なのでぜひご活用ください。

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その他に注目の機能としては、レイアウトのテンプレートが非常に便利です。画面分割やインジケーターをセットしテンプレートとして保存しておけばいつでも瞬時に呼び出すことができます。

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手法ごとに分けたり、監視銘柄ごとにテンプレートを分けておけば相場分析が非常にやりやすくなります。レイアウトテンプレートはEssentialで最大5個、Plusで最大10個が保存可能です。

これだけ利用できて、料金は月払いであれば約5,500円(34.95ドル)、1年プランであれば約56,100円(359.40ドル)です。上記の早期割引オファーをだせば、40%割引で契約することも可能

EssentialとPlusのより詳しい機能の詳細、メリットデメリットは別記事にてまとめているので、気になる方はそちらもぜひチェックしてみてくださいね。

Premiumプランは使える機能が全開放

TradinViewプラン

PremiumはTradingViewの最上級プランです。TradingView上のすべての機能が使えることはもちろん、チャート機能も最大8分割に対応、テンプレートの保存は無制限、インジケーターの同時表示は最大25個まで可能

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8画面まで分割できると多通貨監視や株式で複数銘柄を同時に表示させたい場合に非常に便利です。

レイアウトも自由に変更できるので自分好みのチャート環境を構築できます。

tradingview_half_fare

また、Premiumからヒストリカルバー(表示できるローソク足の本数)が最大2万本に増加します。上記は1時間足で換算していますが、4時間足や日足になればさらに長期間のチャートが表示できます。

また、秒足チャート(1秒、5秒、10秒、15秒、30秒足)が表示できるのも注目ポイント。秒足や5分足といった細かい時間軸で多くのチャートを表示させたい方はPremiumが最適です。

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リプレイモードに関してもPremiumは銘柄毎に利用可能なすべてのデータを再生できるようになりました。

これによりICEの米ドル円(USDJPY:ICE)であれば1971年1月まで遡ってチャートがリプレイ可能です。これだけのデータが遡れると過去検証も捗ります。

顧客サポートへの問い合わせも優先的に対応してもらえるため、トレーディングビューを使うにあたって不便なことはありません。ただし、それ相応に費用がかかります。

Premiumは月払いで月額約10,900円(69.95ドル)、1年払いだと約112,200円(719.40ドル)です。

この料金を高いと思うか、安いと思うかは人それぞれかと思いますが、「トレードで使うものにお金は惜しまない」という方はご検討ください。

TradingView 公式サイト

TradingViewが無料で使える国内FX会社・ブローカー一覧表

みんなのFX

みんなのFX×TradingViewイメージ

有料プランの契約を迷っている方というはみんなのFXにご注目を。

みんなのFXでは、PCブラウザ版とスマホアプリにTradingViewが内蔵されています。この内蔵TradingViewが無料とは思えないほど高機能です。

87種類のテクニカル指標と81種類の描画ツールが自由に使えたり、テクニカル指標の複数同時表示(25個以上)にも対応

みんなのFX×TradingViewイメージ

みんなのFX 内蔵TradingView基本スペック表

利用形式 テクニカル指標 描画ツール 足種
PCブラウザ、スマホ 87種類 81種類 12種類
チャート複数表示 チャートタイプ 比較チャート 対応OS
最大6チャート
(独立ウィンドウ対応)
7種類 Windows、Mac
テンプレート ショートカット 分析補助 アラート
複数保存も可 ×(※)

※本家TradingViewと同じアラートは利用できませんが、スマホアプリはプッシュ通知(レート到達、変動幅通知、経済指標通知、約定通知、その他)に対応、PCブラウザ(FXトレーダー)はメール通知が利用できます。

本家TradingViewの無料プランでは、1つの画面に最大2つまでしかテクニカル指標は表示できません。また、画面分割のマルチチャートも非対応です。

みんなのFX×TradingViewイメージ

この点、みんなのFXのTradingViewは6画面のチャート分割機能も利用可能(※)。これはPremium版(月額11,000円相当)でしか開放されない機能です

みんなのFXで口座開設(無料、最短即日で取引可能)をするだけで誰でも利用できるので、TradingViewの利用を検討されている方はみんなのFXをぜひチェックしてみてください!

※一部搭載していない機能があります。また、みんなのFXは「スマホで本人確認」を利用した場合、最短1時間での取引開始が可能です。

みんなのFXで「LIGHTペア」の取り扱い開始!

TradingView

高水準のスワップと業界最狭水準のスプレッドで人気の「LIGHTペア」がみんなのFXでも4月7日より取り扱いスタート!

LIGHTペアはみんなのFXと同じトレイダーズ証券が運営するFXサービス「LIGHT FX」で人気の通貨ペアです。

TradingView

1注文あたりの最大発注数量と最大建玉数量が制限される代わりにスワップとスプレッドが強化されます。みんなのFXでもLIGHTペアが取引できるのは要注目です!

【確認済み】みんなのFXはスキャルピングOK!

カスタマーサービスに問い合わせた結果

ちなみに、みんなのFXは「スキャルピングOK」です!上記は公式サイトのよくある質問から抜粋したものですが、スキャルピングは禁止されていません。

LIGHTペアは業界最狭水準のスプレッドを提供中。スキャルピングのように取引回数が多くなる取引手法ではスプレッドが損益に直結してきます。

取引コストを抑えつつ、スキャルピングするならみんなのFXにご注目ください!

みんなのFX 公式サイト

みんなのFXで開催中のキャンペーン情報

みんなのFXキャンペーン

\総額5,000万円!山分けキャンペーン!/

 

Check!!

みんなのFXとOANDA証券のTradingViewの違いは?

TradingView対応の国内FX・CFD会社として「みんなのFX」と「OANDA証券」を徹底比較した記事を用意しています

秒足でスキャルピングするならPremiumプラン

どちらも高機能なTradingViewが無料で使えますが、細かい部分で違いがあります。FX会社としてのスペックも比較しているので気になる方はFX会社選びにご活用ください!

LIGHT FX

LIGHT FX

LIGHT FXもみんなのFXと同じトレイダーズ証券が運営しているFXサービスです。

運営元が同じなのでTradingViewに関しても基本的に同じ機能が利用できます。LIGHT FXとみんなのFXの大きな違いは「LIGHTペア」です。

LIGHTペアとは、通常銘柄よりもスワップポイントが強化されスプレッドも狭くなっているLIGHT FXの独自銘柄です。

LIGHT FX

米ドル円、ユーロ円などのクロス円とトルコリラ円、南アフリカランド円などの高金利通貨が対象でハンガリーフォリント円やチェココルナ円といった新銘柄も追加されています。

LIGHTペアでは、1注文あたりの取引単位が小さくなるかわりにスワップポイントはより高く、スプレッドはより狭くなっています。

スワップポイントは高金利通貨を日本円で買う(買いポジションを持つ)ことで各国間の金利差で付与されます。このスワップポイントをどの業者よりも高水準で提供しているのがLIGHT FXです。

LIGHT FX

毎日付与されるためコツコツと積み立て感覚で利益を狙うことが可能。1,000通貨単位の少額取引にも対応しているので、自分の資金量に応じて取引ができます。

また、LIGHT FXではいつでも自分の好きなときにスワップポイントを受取ることができるのも注目ポイント。

別記事で実際のスワップポイント付与実績を掲載しているので気になる方はチェックしてみてくださいね。

LIGHT FX 公式サイト

 

FXキーストン独自のスワップ・スプレッドランキング!

スワップ&スプレッドが最も有利なFX会社

買い・売りスワップとスプレッド、総合的に最も優れているのはどのFX会社なのか?

この疑問に答えるべく独自のランキングを作成しました。月間の買い・売りスワップポイント、スプレッド、スワップ振替対応をそれぞれ点数化しています。

スワップ&スプレッドが最も有利なFX会社

20社以上のスワップポイントを継続的に収集している当社独自のランキングです。検証銘柄は「米ドル円」「メキシコペソ円」「南アフリカランド円」「トルコリラ円」です。

「みんなのFX」「LIGHT FX」を運営するトレイダーズ証券のランキングはいかに!ぜひチェックしてみてください!

FXTF(ゴールデンウェイ・ジャパン)

FXTF(ゴールデンウェイ・ジャパン)

FXTFでもPC版ツール「FXTF GX」のチャートツールにTradingViewが採用されています。

使える機能はみんなのFXほどではありませんが、シンプルな作りになっているので初心者でも使いやすいツールです。

ゴールデンウェイ・ジャパン

画面分割はテンプレが用意されているのでワンクリックで切り替え可能。基本的なチャート分析であれば必要十分な機能を搭載しています。

 

FXTF GXは随時アップデートが入る

Tradingview搭載!FXTF GX特集

ユーザーからの要望に応える形で「ダークテーマへの変更」「チャートリセットボタン追加」「RCIインジケーター追加」が行われました。

Tradingview搭載!FXTF GX特集

長時間、相場を監視される方にとって眩しさを抑えるダークテーマは必須ですよね。これでより相場を監視しやすくなりました。

さらに、ワンクリックでチャート設定を初期化するチャートリセットボタン人気インジケーターである「RCI」も追加されています

お客様の声に応えて、こうしたツールのアップデートを行う点もFXTFの注目ポイントです!

\新機能でさらに便利に/
FXTF 公式サイトを確認する!

 

【朗報】TradingView × FXTF連携サービス開始

FXTF

FXTFが「TradingView(トレーディングビュー)」との連携サービスを開始!

FXTF GX口座との連携が可能であり、FX・商品CFD・暗号資産CFDに対応。TradingViewと連携すれば、TradingView上で取引や建玉管理が可能になります。

FXTF

また、FXTFのツール内で使えるTradingViewチャートとは異なり、連携で使えるチャート機能はTradingViewの契約プランに依存します。口座連携とプランに関しては別記事で解説しているので、気になる方はチェックしてみてくださいね。

 

FXTFでゼロスプレッドがスタート!

FXTFイメージ

FXTFでゼロスプレッド&建玉連動手数料制が開始されました(※)FXの全通貨ペアと天然ガスCFD、および暗号資産CFDの各銘柄でスプレッドがゼロになります※現在、天然ガス以外の商品CFD銘柄はゼロスプレッド対象外)。

流動性の高い時間帯限定ではありますが、スプレッドゼロで取引できるのは要注目!FX業界の常識を覆すサービスです。

ただし、取引数量・建玉数量に応じた取引手数料が発生する点にはご注意ください。詳しくは別記事でまとめているので、ぜひご一読を。

※:FXTFのFX・商品CFD・暗号資産CFD取引には建玉連動手数料がかかります。手数料は、銘柄・売買種別ごとの建玉数量および発注数量の合計により異なります。(詳細はこちら
※:FXTFのFXは、各営業日AM9:00~翌AM3:00はゼロスプレッド(原則固定・例外あり)で提供。
※:FXTFの商品CFDは、天然ガスを24時間ゼロスプレッド(原則固定・例外あり)で提供。金・銀・原油はゼロスプレッド対象外。
※:FXTFの暗号資産CFDは24時間ゼロスプレッド(原則固定・例外あり)で提供。
※:FXTFのスプレッドは市場急変、流動性低下、経済指標発表前後などの状況により拡大する場合があります。

FXTFキャンペーン

FXTFではゼロスプレッド制の記念キャンペーンが開催中です。期間中の入出金差額ランクに応じて、建玉数量手数料がキャッシュバックされます!

ランク 入出金差額 キャッシュバック率
1 10万円以上50万円未満 3%
2 50万円以上100万円未満 5%
3 100万円以上500万円未満 8%
4 500万円以上1,000万円未満 10%
5 1,000万円以上2,000万円未満 13%
6 2,000万円以上3,000万円未満 15%
7 3,000万円以上 20%

対象はFX、商品CFD、暗号資産CFDの全銘柄です。「エントリーを行う」「期間中に対象銘柄の決済注文がある(残高に反映された建玉連動手数料がある)」「入出金差額10万円以上」がキャッシュバックの適用条件になります。

キャンペーン期間は2026年8月1日~8月31日まで。ぜひこの機会に業界初(※FXTF調べ)となる同社のゼロスプレッド制をお試しください!

FXTFでスキャルピング解禁!

FXTFでスキャルピング解禁

FXTFではスキャルピングも解禁されました

これまでスキャルピングのような超短期取引を禁止していた同社ですが、多くの要望があり公認する形となりました。FXや商品CFD(ゴールド・原油など)でスキャルピングが可能です。

合わせて、過去に同社でスキャルピングを理由に口座解約された方も再度、口座開設が可能です。スキャルパーの方はゴールデンウェイ・ジャパンにもご注目を!

FXTF 公式サイト

JFX

JFX

JFXでは新しくTradingViewでのレート配信がスタートしました。JFXといえばスキャルピング公認の国内FX会社として人気のある業者。

現時点では、レート配信のみですがJFXをすでに使われている方やスキャルピング口座として検討されている方には朗報ではないでしょうか。

JFX

TradingViewの銘柄検索に「JFX:」と入力するとJFXがレート配信している通貨ペアが表示されます。

JFX

スキャルピングは数pipsを狙うので分析時のレートと発注時のレートが違うと大きな差になります。

今後はTradingViewでもJFXのレートが見れるので使い勝手が良くなりました。内蔵ツールや口座連携にも今後、対応するのか要注目です!

JFX 公式サイト

JFXでTradingView有料プランのプレゼントキャンペーン開催中!

JFXで開催中のキャンペーン

JFXでは取引数量に応じてTradingViewの有料プランがプレゼントされるキャンペーンが開催中です!

プレゼントは各有料プランの1カ月分です。Premiumプランは月額だと10,900円もするため上手く活用すればお得なキャンペーンになります。

TradingViewでJFXのレートを表示させ分析しつつ、トレードもすれば有料プランがタダになるので要チェックです!

項目 概要
条件① 新規約定合計5,000万通貨以上でPremium(1カ月分)クーポンをプレゼント
条件② 新規約定合計2,000万通貨以上でPlus(1カ月分)クーポンをプレゼント
条件③ 新規約定合計1,000万通貨以上でEssential(1カ月分)クーポンをプレゼント
期限 2026年8月1日AM 5:30~2026年9月1日AM 5:59
通貨ペア 米ドル/円・ユーロ/米ドル以外の全通貨ペア

セントラル短資FX

セントラル短資FX

セントラル短資FXでもTradingViewが分析専用ツールとして利用可能になりました。

Webブラウザ表示で利用でき、スマホやタブレットでも表示可能です。セントラル短資FXのトレーディングビューは他社の内蔵トレーディングビューと比べても高機能です。

セントラル短資FX

使える機能はチャート関連の機能に限定されますが、「無制限の独立マルチチャート」「インジケーターの複数表示」「レイアウト・インジケーターテンプレート」「1秒足の表示」「カラーモードの変更」に対応。

独立ウィンドウでタブを複数出せるためマルチモニターで相場分析される方にもおすすめです。その他にも本家TradingViewでは有料プラン相当の機能が無料で利用可能。

セントラル短資FX

セントラル短資FXといえば創業100年以上の歴史を持つセントラル短資グループのFX事業会社として長年に渡って営業を続ける老舗のFX会社です。

業界最狭水準のスプレッド、高水準のスワップポイント、業界最速水準の約定速度と高い約定率が大きな魅力。そんなセントラル短資FXのトレーディングビューにもぜひご注目ください!

セントラル短資FX 公式サイト

 

松井証券がTradingViewでのレート配信に対応

松井証券

松井証券がTradingViewでFXレート配信をスタートしました

楽天証券やSBI証券と並ぶ同社がTradingViewでのレート配信をスタートしたのは新しい展開です。

松井証券

トレーディングビューで米ドル円のチャートを表示させると、左上にレート提供元が表示されます。しっかり「MATSUI」の表示になっていますね。

現在表示できるのはFX通貨ペアのみですが、松井証券でFXを検討されている方はぜひチェックしてみてください!

松井証券(FX) 公式サイト

リアルタイムのレート配信

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TradingViewでは有料プランに加入すると、世界中の50以上の取引所のリアルタイムデータを追加で購入できます。

追加購入できるリアルタイムデータ(日本市場の場合)
  • TSE(東京証券取引所※)の株・指数
  • TOCOM(東京商品取引所)の先物
  • TFX(東京金融取引所)の先物
  • NSE(名古屋証券取引所)の株・指数
  • OSE(大阪証券取引所)の先物

※FSE(福岡証券取引所)、SSE(札幌証券取引所)を含む

上記の日本の取引所のチャートはTradingView上で表示することができますが、20分以上遅延したチャートデータが表示されます。個別株や先物を取引する人であれば、リアルタイムデータで表示させたいところですよね。

有料プランが使えるようになると、このリアルタイムデータを購入できるようになります。上記の日本の取引所であれば月額約200円~1,300円(2~12ドル)程度で購入可能。もっとも、リアルタイムデータは無料期間とは別に料金が発生するので注意が必要です。

日本だけでなく世界50カ国以上の取引所のリアルタイムデータも配信しています。上手く活用すれば最高の環境でトレードに専念することができます。別記事でリアルタイムチャートの詳しい取引所を一覧表にしているので、気になる方はご一読を。

 

【ウィブル証券】TradingViewで日本株・米国株の直接取引が可能に!

TradingViewで日本株・米国株の直接取引が可能に!

ウィブル証券がTradingViewに対応しました口座連携することで日本株と米国株の現物取引が可能に!

現状、TradingViewで日本株の現物取引ができる国内の証券会社は他にありません。ウィブル証券は約6,200銘柄の米国株や日本株に対応。

米国株式の取引手数料が無料

米国現物株・ETFの取引手数料は「完全無料(※)」です。さらに、プレマーケットとアフターマーケットを含む16時間の取引にも対応。

TradingViewで相場分析をしつつ、ウィブル証券と口座連携することで直接発注・決済まで可能です。米国株・日本株の現物取引をされる方はウィブル証券が要チェックです!

(※:米国株式の取引においては、CAT Fee等の現地諸費用が別途発生します。 また、売却時には米国証券取引委員会(SEC)及び米国金融業規制機構(FINRA)に支払う手数料が発生します。 無料となるのは当社の取引手数料のみであり、現地諸費用・手数料は当社を経由してお客様にご負担をいただきますのでご注意ください)
(※:オプション口座での米国株現物取引手数料も無料となります)

有料プランに関するよくある質問

TradingViewの有料プランを一番安く使う方法は?

TradingViewの有料プランは特定の手順を踏むと半額(50%オフ)で契約することが可能です。契約のタイミングや時期によってオファー内容は変わる点に注意ですが、割引のオファーに関しては当ページで詳しく解説しています。

詳細はコチラ⇒有料プランを50%OFFで契約する方法

有料プランの契約はきちんと解約できますか?

TradingViewの有料プランはいつでも解約(自動更新の停止)することが可能です。解約はマイページから行います。解約後でも残っている契約日数分は有料機能が利用可能です。解約の具体的な手順は別記事にて解説しています。

TradingViewの支払い方法は?

TradingViewの有料プランの支払い方法は基本的にクレジットカードです。対応会社はビザ、マスターカード、アメックスなどです。また、Google PayやApple Payなどのモバイル決済、PayPalアカウントでも決済も可能です。ペイパルを利用すれば銀行口座からの引き落としでも有料プランが購読できます。

詳細はコチラ⇒TradingViewの支払い方法について

TradingViewにキャンペーンはありますか?

TradingViewでは毎年11月の末にブラックフライデーおよびサイバーマンデーセールが実施されます。ブラックフライデー&サイバーマンデーでは例年、有料プランの年次プランが大幅割引されます。

詳細はコチラ⇒今年のTradingViewのブラックフライデーは?

50%OFFを活用してお得にTradingViewを契約しよう!

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TradingViewは秀逸なチャートツールですが、その機能を思う存分使うには有料プランは必須。しかし、できるだけ毎月の固定費は抑えたいところですよね。そこで、少しでもお得に契約するために今回紹介した方法をぜひ活用してみてください。

 

TradingView 公式サイト

TradingView Japan 山中康司様に独占取材!

TradingView Japan独占取材!

FXキーストンでは国内で唯一のTradingView公式窓口である「CXRエンジニアリング社」の「山中康司」様に独自取材を実施しました!

TradingViewはどのように活動しているのか、ベールに包まれた組織体系、人気の理由など詳しくお伺いしています。

元外銀トレーダーとして活躍された山中様が個人的に良いと思う機能など、FXキーストンでしか見れない取材となっているのでぜひご一読ください!

この記事を書いた人
松尾 良平

Webマーケティング・ライター歴10年以上、実体験をもとにFX・CFDを中心に国内会社の比較記事を作成。TradingView利用歴5年以上で細部まで徹底的にこだわった特集記事を多数展開。XやYouTubeでのSNSマーケティング、コンテンツ制作も行う。

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FXキーストン

コメント

  1. 池上 より:

    この方法を試そうとしましたが割引の画面まで行きません。
    変わったんですかね?

    • 松尾 良平 mattsun より:

      当ページをご一読いただき誠にありがとうございます。TradingViewではプランの内容や割引について随時変更が入るため、現状当ページに掲載されている方法では割引が行われない場合があります。最新の情報を掲載させていただきたいと思いますので、しばらくお待ちいただければ幸いです。

      参考としまして、無料お試し期間の最終日(登録から29日後)まで経過したタイミングでキャンセルを行うと確認画面にて割引価格でのオファーが表示される場合があります(※この仕様も現在では表示されない可能性があります)。弊社でも記事内容は常に最新情報を掲載するよう努めておりますので、今後ともFXキーストンをよろしくお願い致します。

      • 池上 より:

        返信ありがとうございます。
        結局、無料お試し期間の最終日にお試しを解約し月額プランを諦めて定価で購入したんですが、なんと購入直後に年次50%offのオファーが来ました。
        ありがとうございました。